エスニックな旅一覧

フェリーでヘルシンキからエストニアのタリンへ【バルト三国・エストニア】

ヘルシンキからエストニアのタリンまで、フェリーに乗って約2時間半で行くことができます。フェリーはとても大きく、かなり快適に過ごすことができ、あっという間にバルト三国のエストニアへ。タリンに到着すると、そこはまるでおとぎの国の世界♪ 街歩きだけでも十分楽しめちゃいます。

醸造所のあるビアレストラン『ビアハウス(Beer House)』@エストニア・タリン

エストニア・タリンの旧市街にあるビアレストラン『ビアハウス(Beer House)』。隣には自前の醸造所があり、7種類の生ビールを味わうことができます。店内は広々としていて、みんなが楽しそうにビールを飲んでいる、まさにビアハウスです!

中世風のパブ『スリー・ドラーコン』でエルク(ヘラジカ)スープをいただく@エストニア・タリン

エストニアのタリンの中心地、ラエコヤ広場にある旧市庁舎に『スリー・ドラーコン』はあります。中世の雰囲気いっぱいのパブは、エンターテインメント要素もある人気のお店です。薄暗い店内でスープやパイをいただいていると、不思議な感覚になります。

半日でヘルシンキをぐるっと観光!スーパーマーケットにも行きました【ヘルシンキ】

ヘルシンキ観光は、半日ちょっとしかなかったので、朝早くから行動開始です!ヘルシンキ大聖堂、カンピ礼拝堂、テンッペリアウキオ教会、ウスペンスキー寺院などの観光スポットを巡り、スーパーマーケットにも行きました。短い時間で、しかも寒かったけど、ヘルシンキを堪能しました~♪

フィンランドの有名チョコレート『Fazer』の直営カフェ『カール・ファッツェル・カフェ(Karl Fazer Café)』@ヘルシンキ

1891年創業のフィンランドの老舗チョコレートメーカー『Fazer(ファッツェル)』。そのファッツェルのカフェがヘルシンキにあります。チョコレートはもちろん、ケーキやオープンサンドなどの食事もいただける人気のカフェで、ランチをしました♪

ヘルシンキで宿泊した「クムルス シティ ハカニエミ ヘルシンキ」(Cumulus City Hakaniemi Helsinki)

GWのバルト三国の旅は、北欧のヘルシンキから始まりました。ヘルシンキでの宿泊は、ヘルシンキ中央駅から地下鉄で3駅のところにある『クムルス シティ ハカニエミ ヘルシンキ』ホテル。地下鉄の駅も近く、ホテルの目の前にはトラムの駅もあり、便利でキレイなホテルでした。

寺院を眺め、市場を歩き、博物館で芸術鑑賞。州都トリヴァンドラム観光【南インド・ケララ州】

ケララ州の州都「トリヴァンドラム(ティルヴァナンタプラム)」。この日は、トリヴァンドラムの町をぐるりと観光します。町の象徴「バドマナー・バスワミー寺院」を眺め、「チャライ・バザール」で品物を物色、「アリヤ・ニヴァス・ホテル」でミールスをいただき、「文化公園」で建物と絵画を鑑賞しました★

スタンダードなミールスが本当に美味しい!『アリヤ・ニヴァス・ホテル』@トリヴァンドラム

南インド、ケララ州の州都「トリヴァンドラム(ティルヴァナンタプラム)」にあるベジタリアン・レストラン『アリヤ・ニヴァス・ホテル(Ariya Nivas Hotel)』。バナナの葉っぱの上に載ったフォトジェニックな「ミールス」。スタンダードなお味ですが、本当に美味しいんです★

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