セネガル

エスニック音楽

♪現代のグリオ、ユッスー・ンドゥールの傑作「ナッシングス・イン・ヴェイン」

「ユッスー・ンドゥール」(Youssou N'Dour)は、西アフリカ、セネガルの国民的歌手であり、現代アフリカのポップミュージックを代表するミュージシャンです。2002年にリリースされたアルバム「ナッシングス・イン・ヴェイン」は、アフリカン楽器を前面に出した原点回帰とも言える作品となっています。
エスニック音楽

セネガルの才人、「シェイク・ロー」来日公演♪(in 渋谷WWW)

西アフリカ、セネガルの才人「シェイク・ロー」。セネガル生まれのポップス「ンバラ」をベースとしつつ、独自の音楽世界を作り続けてきたワールドミュージック界のカリスマのひとりです。そんな彼が初来日!渋谷WWWで行われた「シェイク・ロー」来日公演の模様をお伝えします♪
エスニック音楽

♪シェイク・ロー/バルバロウ Balbalou(Cheikh Lo)

遅咲きのすごい歌手、シェイク・ロー。「シェイク・ロー」は、1955年、セネガルの隣国ブルキナファソ第二の都市「ボボ・ディウラッソ」に生まれました。両親はセネガル人です。シェイク・ローの音楽は、ハイブリッドでバラエティーに富んでいるのが特徴です。
エスニック音楽

♪オーケストラ・バオバブ/スペシャリスト・イン・オール・スタイルズ(Orchestra Baobab)

70年代のセネガルをリードしたアフロ・キューバンバンドが2001年に復活。オーケストラ・バオバブ/スペシャリスト・イン・オール・スタイルズ。オーケストラ・バオバブは、70年代から80年代にかけて西アフリカのセネガルで活躍したアフロ・キューバン・サウンドのバンドです。
セネガル・マリの旅

セネガルの首都「ダカール」の黄色の海岸で、大西洋に沈む夕陽を眺める【セネガル】

セネガル、ダカールの浜辺では、大勢の若者たちがランニングをしたり、腕立てやスクワットをしたり、サッカーを楽しんでいました。夕暮れ時、大西洋の海にアフリカの夕陽が沈んでいきました。
セネガル・マリの旅

黒人奴隷の積み出し港だった島「ゴレ島」(アフリカ黒人の悲劇の歴史)【セネガル】

ダカールの沖合いに浮かぶ島「ゴレ島」。この島には悲しい歴史があります。この島は、16世紀から19世紀にかけて、黒人奴隷の積み出し港でした。島には当時の植民地政府の要塞や、黒人が積み出された港「帰らずの扉」が残されています。
セネガル・マリの旅

ダカールからフェリーで20分。沖合いに浮かぶ世界遺産の島「ゴレ島」【セネガル】

ダカールの港から船で20分、大西洋の沖合いに「ゴレ島」はあります。「ゴレ島」は、東西300m、南北900mの大きさしかない小さな島。この島は、かつて奴隷貿易の拠点だったという歴史があり、その理由から世界遺産にも登録されています。紺碧の大西洋をしばらく進むと、見えてくる小ぢんまりとした島影。「ゴレ島」です。
セネガル・マリの旅

ユッスー・ンドゥール!ダカールのクラブ・チョサンで観た白熱のライブ♪【セネガル】

ダカールでユッスー・ンドゥール(Youssou N'Dour)のライブを観ました!セネガルが生んだ世界的なミュージシャン「ユッスー・ンドゥール」。ユッスーは、世界で最も知られたアフリカのミュージシャンのひとりです。
セネガル・マリの旅

セネガルの首都、ダカールの街さんぽ②(道端の金曜礼拝、イファン・ミュゼ、蚊帳購入etc.)【セネガル】

「アフリカ」。日本とは一番関わりの薄い地域、未知の土地です。そんなアフリカ(ブラックアフリカ)への初めての訪問。2003年に訪れたセネガルとマリをご紹介します。今回は「ダカールの道端での金曜礼拝」!
セネガル・マリの旅

セネガルの首都、ダカールの街さんぽ①(マルシェ、日本大使館、マリビザ取得etc.)【セネガル】

「アフリカ」。日本とは一番関わりの薄い地域、未知の土地です。そんなアフリカ(ブラックアフリカ)への初めての訪問。2003年に訪れたセネガルとマリをご紹介します。今回は「ダカールの街さんぽ」!
セネガル・マリの旅

ダカール到着〜!サハラを越えブラックアフリカへ(空港から市内へ)【セネガル】

「アフリカ」。日本とは一番関わりの薄い地域、未知の土地です。そんなアフリカ(ブラックアフリカ)への初めての訪問。2003年に訪れたセネガルとマリをご紹介します。今回は「ダカール到着」!
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