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インドと南アジアの旅

インドと南アジアの旅

インドと南アジアの旅レポートです。(インド・ネパール・バングラデシュ・ラダック地方、ラジャスタン地方・パキスタン)。インドと南アジアへのアクセスや世界遺産や遺跡などの観光名所、穴場スポットの情報。宿泊したホテルやおすすめのレストランなどをご紹介。現地で鑑賞した音楽ライブや舞踊、購入したお土産もご紹介します。

  • タージマハル(インド)
    インドの旅
エスニックな旅

インド旅行は準備が大変!|ビザの取得、航空券、鉄道の予約、SIMカード.etc

インド旅行は準備が大変です!まず、インドビザの取得が面倒くさい。まずここで、萎える人が結構いると思います。鉄道の予約もかなり厄介!飛行機やホテルの予約、ネット環境の準備、配車アプリの用意、両替方法の確認、病気への対処と準備。そんなインド旅行の準備や注意点についてご紹介します。
エスニックな旅

インドの美食の町「マンガロール」訪問|見どころ・ホテル・レストラン and お腹壊しレポ

インド・カルナータカ州南部。アラビア海に面した港町「マンガロール」。魚介を使ったお料理と、バラエティに富んだティファンで知られる“美食の町”で、市内には数多くの有名レストランがあります。マンガロールの見どころとレストラン、宿泊したホテル。下痢・食当たりで2日間寝込んだ経緯と顛末についてもご紹介します。
エスニックな旅

インドの世界遺産「ハンピ」|滞在したホテルとおすすめのレストラン・村の様子

インド・カルナータカ州にある「ハンピ(Hampi:ಹಂಪೆ)」。世界遺産に指定されている壮大な寺院遺跡群と、巨石が一面に広がる異世界のような風景で知られ、インドを旅する旅行者にとって憧れの地とも言われている場所です。今回ハンピで宿泊したホテルと滞在した村、訪問したレストランについてご紹介します★
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エスニックな旅

まるで異世界!インドの秘境「ハンピ」を旅する|リキシャで巡る17の遺跡と絶景の丘

インドを旅する旅行者にとって憧れの地とも言われている遺跡「ハンピ」。世界遺産の寺院遺跡群と、巨石が広がる異世界のような風景が魅力です。今回「ハンピ」を訪問! リキシャをチャーターして、点在する17の寺院遺跡を巡り、3つの丘の上に登って絶景を堪能しました!2日間の行程や料金、遺跡と風景の写真もご紹介します★
エスニックな旅

インドの絶景世界遺産「ハンピ」|飛行機でのアクセス・行き方

世界遺産の寺院遺跡群と異世界のような風景で知られる旅人憧れの地「ハンピ」。この「ハンピ」、アクセスが不便で、夜行列車や夜行バスで8〜10時間掛かるというのが難点でした。ですが、今は飛行機で行けます! 今回、飛行機を使ってハンピへと行ってきたので、フライト情報や空港、現地の様子などをご紹介します★
エスニックな旅

インド・ハイデラバードの歩き方|日本からの行き方・治安・見どころ・レストラン

インドの炊き込みご飯「ビリヤニ」のルーツのひとつであり、バーフバリやRRRのヒットで注目の「テルグ映画」のメッカでもある町「ハイデラバード」。今回、ハイデラバードに行ってきたので、日本からの行き方や治安、ハイデラバードの街の歩き方、見どころ、ホテル、レストラン、お土産、現地の様子などをご紹介したいと思います。
エスニックな旅

ハイデラバード必見の史跡|ゴールコンダ・フォートとクトゥブ・シャヒー・トゥームス

インド南部、テランガーナ州の州都であるハイデラバード。長らくイスラム王朝によって統治されてきたため、南インドにありながらムスリム文化が色濃く残っているのが特徴です。今回は、ゴールコンダ王国が築いた丘の上の城砦「ゴールコンダ・フォート」と、王たちが眠る壮大な廟群「クトゥブ・シャヒー・トゥームス」をご紹介します。
エスニックな旅

「ハイデラバード旧市街」町歩き|チャール・ミナールなどイスラムエリアの見どころ訪問

インド南部、テランガーナ州の州都である「ハイデラバード」。長らくイスラム王朝統治下にあったこの町は南インドにありながらムスリム文化が色濃く残っているのが特徴です。今回は、ハイデラバードの中でも最もムスリム色が濃い「ハイデラバード旧市街」を街歩き。街の象徴「チャール・ミナール」などの見どころをご紹介します。
グルメ

本場インドで食べたインド料理《絶品》25店舗をご紹介!

インドで食べたインド料理をご紹介します。訪問したお店は、デリー、コーチン、バックウォーター、コヴァーラム、トリヴァンドラム。チェンナイ、マドゥライ、カライクディ、ラーメシュワラム、ハイデラバード、マンガロールにある25店舗。インド以外の国で食べたインド料理もご紹介します。
布と雑貨

インド旅行とスリランカ旅行で買ったお土産《51点》をご紹介★

インド旅行(タミル・ナードゥ州・デリー・ケララ州)とスリランカ旅行で買ったお土産をご紹介します。現地の市場やショッピングモール、土産物屋で購入したお土産の数々です。インドに旅行した時のお土産の候補として、インドで売られている商品の事例として、参考にしてみてください。インドではこんな物が売られています!
エスニックな旅

チェンナイからのバタバタ帰国&タミルで買ったお土産

南インド・タミル9日間の旅、帰国の日。朝のフライトで、チェンナイからでデリーに移動し、デリーで半日楽しんでから、夜便で日本に帰るスケジュールでしたが。。今回の旅で購入したお土産もご紹介します!
エスニックな旅

チェンナイのショッピングモール「Express Avenue」(Super Market & Food Court)

南インド・タミルの旅の最終日。ミュージックアカデミーでダンスを鑑賞後、ショッピングモール「Express Avenue」へ。「Express Avenue」は、とても大きくて綺麗なショッピングモールで、スーパーマーケットやフードコートもある、便利なモールです。
エスニック舞踊・劇

インド古典舞踊「バラタナティヤム」観賞♪ in チェンナイ

南インド、タミル・ナードゥ州の州都チェンナイで、インド古典舞踊「バラタナティヤム(Bharata Natyam:பரதநாட்டியம்)」を鑑賞しました★ 新進気鋭のデュオ「レンジットとヴァイナ」の演技は素晴らしく、インド古典舞踊の奥深さを垣間見ることができました♪
エスニックな旅

マドゥライから飛行機に乗ってチェンナイへ♪ 空港からタクシーでラトナ・カフェへ

南インド、タミル・ナードゥ(Tamil Nadu:தமிழ்நாடு)の旅、7日目。この日は、「マドゥライ」から飛行機に乗って「チェンナイ」へと向かいます。チェンナイでは、ミールスが美味しいという人気レストラン「ラトナ・カフェ」でランチをいただきました。
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「The Belstead(ザ ベルステッド)」@ホテル内のイラストが可愛いチェンナイのホテル

旅の最後の都市は、ベンガル湾を望む南インドのゲートウェイ都市 ”チェンナイ”です。チェンナイでの宿泊は、Nunbambakka 地区にあるホテル「The Belstead(ザ ベルステッド)」。 とても綺麗でオシャレな感じの快適なホテルでした
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南インド最大の巡礼地、マドゥライの「ミーナークシー・アンマン寺院」

南インドの古都マドゥライにある「ミーナークシー・アンマン寺院」は、南インドのヒンドゥー教徒にとって、北インドのバラナシに相当する南インド最大の巡礼地です。3000体もの神々の彫像で飾られた巨大な門塔(ゴプラム)は圧倒的な存在感です★
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南インドの古都マドゥライで、コットン手織り(ハンドルーム)タオル工房を見学する★

南インドの古都マドゥライは、インドコットンの手織り(ハンドルーム)タオルの生産で有名です。手織りタオルのお店「サラスワティ・ハンドルーム・テキスタイル」に訪問しタオルを購入。タオル工房も見学させてもらいました!インダス文明の時代から受け継がれた手織りの技術を目の当たりにして大感動!
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ラーメシュワラムからバスに乗って4時間!古都マドゥライへ

南インド、タミル・ナードゥの旅、6日目。この日は、海峡沿いにある聖地「ラーメシュワラム」からバスに乗って、紀元前から栄えていたと言われる古都「マドゥライ」へと向かいます。到着後、マドゥライで一番美味しい!と評判が高いお店「スリー・サバリーズ(Sree Sabarees)」でミールスをいただきました♪
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「ロイヤル・コート(Royal Court)」@マドゥライ中心部に位置する便利なホテル

タミルナードゥ州第3の都市マドゥライでの宿泊は、マドゥライ駅近くにある「Royal Court(ロイヤルコート)」。歴史的寺院 ”ミーナークシー・アンマン寺院” まで、徒歩5分ほどで行ける便利な場所にあります。朝食が、充実してて美味しかったです。
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インド最古の海上橋「パンバン橋」を列車が渡る光景

南インド、タミル・ナードゥの旅。ホテルで少し休憩し、インド本土とラーメシュワラムのあるパンバン島をつなぐ橋「パンバン橋」を見に行きます。パンバン橋は、1914年に開通したインド最初の海上橋で、長さは2,065mもあります。訪問した時、ちょうど列車が通過する様子を見ることができました★
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海峡沿いにある聖地「ラーメシュワラム」で新年初日の出を拝む★

南インド、タミル・ナードゥの旅。前日、チェッティナード地方の中心都市「カライクディ」から列車に乗って、スリランカとの海峡沿いにある聖地「ラーメシュワラム」に到着しました。ラーメシュワラムは、日の出を拝みながらの沐浴風景が必見の見どころです。早朝、早起きして、さっそく海沿いの沐浴場「アグニ・ティーターム」へと向かいます。
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インド鉄道の旅★カライクディからローカル列車に乗って4時間半!聖地ラーメシュワラムへ

南インド、タミル・ナードゥ(Tamil Nadu:தமிழ்நாடு)の旅、4日目。 この日は、2日過ごしたカライクディのホテル「ザ・バンガラ」を後にし、列車に乗って、スリランカとの海峡沿いにあるヒンドゥー教の聖地「ラーメシュワラム(Rameswaram:இராமேசுவரம்)」へと向かいます。
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「ハイアット プレイス ラーメシュワラム」@間違いなく快適に過ごせるホテル

南インドの東岸から細長く延びた半島の先端にあるラーメシュワラムでの宿泊は、ハイアット プレイス ラーメシュワラム(Hyatt Place Rameswaram)。言わずと知れたハイアットホテルなので、綺麗で洗練された施設で、快適に過ごすことができました。
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カライクディの中心街を散策&本場チェティナード料理の夕食とスイーツ

南インド、タミル・ナードゥの旅、3日目の夕方。カライクディの中心街に、夕食を食べに来ました。夕食前に街を散策。スーパーマーケットでスパイスを物色し、夕食後は、インドスイーツを購入して持ち帰りました。
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豪華絢爛な邸宅に圧倒!インド・カライクディ近郊「チェティナード・マンション」を巡る

南インド、タミル・ナードゥの旅。3日目の午後。車をチャーターし、カライクディ近郊の村「アッタングディ」と「カナドゥカタン」へと向かいました。2つの村にはチェティナード地方に点在する豪華な邸宅「チェティナード・マンション」があります。訪れた邸宅は豪華絢爛のひと言でした★
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カラフルなコーラムが描かれた「カライクディ」の集落を散歩する

南インド、タミル・ナードゥの旅。3日目の朝、ホテルで朝食ティファンをいただいた後、ホテル近くの集落を村歩きしました。街の商業地区や観光地を歩いているだけでは見ることのできない、庶民の日常の暮らしの風景を見ることができ、笑顔で受け入れてくれた人々の対応に、とっても温かい気持ちにさせられました。
エスニックな旅

カライクディでアンティークショップを巡り、チェティナード料理教室に参加する★

インド・タミルナードゥ州南部、チェティナード地方の中心都市カライクディ。カライクディの町中にある、アンティークショップで、アンティークの品々を物色。そして、夕方からは、宿泊している「The Bangala」の料理教室に参加しました。
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南インドの美食の町、チェティナード地方「カライクディ」へ! ミールスをいただく♪

南インド、タミル・ナードゥの旅。チェンナイから飛行機と車を乗り継いで、チェティナード地方の中心都市「カライクディ」へと向かいます。カライクディでは料理の美味しさで名高いヘリテージホテル「The Bangala」に宿泊。ランチに絶品の「チェティナード・ミールス」をいただきました♪
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インド・カライクディのホテル「ザ・バンガラ(The Bangala)」楽園のような素敵な場所

マドゥライから車で約2時間。タミルナードゥ州南部に位置するチェティナード地方の中心都市「カライクディ」にあるヘリテージホテル「The Bangala」に宿泊しました。そこは、流れている空気や時間が他とは違うような、とても素敵な空間で、リラックスして過ごせる楽園のような場所でした。
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スクート航空でバンコクとシンガポールを経由してチェンナイへ

2019年〜2020年の年末年始に、南インドのタミル・ナードゥ州を旅してきました★成田からチェンナイまでの往路はLCCのスクート航空を利用。バンコクとシンガポールを経由して行きます。乗り継ぎ時間合わせて17時間45分の行程でした。
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