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負の遺産

エスニックな旅

路面電車が走る朝の広島の街を散歩。原爆ドームと平和記念公園を訪れる【山口・広島旅③】

本州の西の端、山口と広島の旅3日目★プランは2泊3日で、レンタカーを利用してドライブ周遊。3日目は、朝、広島市内を散歩。平和記念公園と原爆ドームを見て、ランチは南インド料理店「ケララ食堂」でミールスをいただき、そのまま広島空港から羽田へと帰る行程です。
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ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争(サラエボ包囲)の戦跡&博物館を巡る

ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争時代の1992年から1996年にかけて、サラエボの町はセルビア人勢力によって約4年もの間、包囲され、その「サラエボ包囲」の最中、12,000人が亡くなり、50,000人が負傷したと言われています。今回は、「サラエボ包囲」とそれにまつわる史跡や博物館についてご紹介します。
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ボスニア・ヘルツェゴビナの世界遺産の町「モスタル」をとことん堪能♪

世界遺産にも登録されているモスタルの町とその見どころをご紹介。町の象徴、キリスト教徒が住む西岸とイスラム教徒が住む東岸を繋ぐ橋「スターリ・モスト」。オスマントルコ時代の風情の残る旧市街。街中に点在するボスニア紛争時の傷跡。公園に立てられたブルース・リーの銅像。土産物の真鍮細工。名物のチェバプチチ。
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ザンジバル・ストーンタウン名所旧跡めぐり(奴隷市場跡・からゆきさんの家.etc)

アフリカ東海岸、タンザニアの沖合いのインド洋上にある島「ザンジバル」への旅。午後はザンジバルの名所旧跡巡り。奴隷貿易の市場があった「アングリカン教会」、からゆきさんが住んだ家などを見て回ります。世界遺産の旧市街を歩きつつ、フォロダニ市場の見物や、ザンジバル音楽のライブ鑑賞も堪能★
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ポーランドの世界遺産「クラクフ歴史地区」と「アウシュヴィッツ強制収容所」を訪問する

ポーランド南部。ここには栄光と負の世界遺産があります。14世紀のポーランド繁栄の象徴である「クラクフ歴史地区」と、ホロコーストの象徴ともなっている「アウシュヴィッツ強制収容所」です。ポーランドを訪れたら必見の世界遺産です。
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キューバの世界遺産「ロス・インヘニオス渓谷」 – スペイン植民地時代の大規模なサトウキビ農園

キューバ中部、トリニダー近郊にある「ロス・インヘニオス渓谷」(Valle de los Ingenios)を観光列車で訪れました。「ロス・インヘニオス渓谷」には、植民地時代の18世紀末から19世紀にかけて、大規模なサトウキビ農園が広がっていたそうです。ここではアフリカから連れてこられた多くの黒人奴隷が働かされていました。
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【ボリビア】ポトシ銀山「セロ・リコ」鉱山ツアー – コカの葉を噛みながら4,070mの鉱山の中を探検!

ボリビア南部にある「ポトシ」は、スペイン植民地時代に銀の採掘で栄えた標高4,070mの世界最高所にある町です。かつてのポトシ銀山「セロ・リコ」は、銀は枯渇したものの、現在でも錫の採掘が行われており、観光客も訪れることができます。ポトシ鉱山の内部を、ヘッドランプを点灯させ、コカの葉を噛みながら探索しました!
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ボリビアの世界遺産「ポトシ市街」 – 銀の採掘で栄えた世界最高所(標高4,070m)にある町

ボリビアの世界遺産。スペイン植民地時代に銀の採掘で栄えた「ポトシ」(Potosi)。標高4,070mの所にある世界最高所の町でもあります。うら寂れたスペイン風の街には、往時の繁栄を思わせる豪奢なカトリック教会がいくつも残されています。
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カンボジアの首都「プノンペン」街歩き★「トゥール・スレン博物館」とポルポトの大虐殺

カンボジアの首都プノンペン(Phnom Penh:ភ្នំពេញ)。シェムリアップから到着した私たちは、シェムリアップで紹介されたバイタクのお兄さんと無事出会い、彼に街を案内してもらいました。
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黒人奴隷の積み出し港だった島「ゴレ島」(アフリカ黒人の悲劇の歴史)【セネガル】

ダカールの沖合いに浮かぶ島「ゴレ島」。この島には悲しい歴史があります。この島は、16世紀から19世紀にかけて、黒人奴隷の積み出し港でした。島には当時の植民地政府の要塞や、黒人が積み出された港「帰らずの扉」が残されています。
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