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遺跡

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世界の遺跡の記事を紹介します。
東アジア、日本、東南アジア、インド、中東、アフリカ、中南米、ヨーロッパの古代から近代にかけての遺跡(世界遺産含む)です。

エスニックな旅

カラフルでサイケデリック!「王塚古墳」の装飾壁画を見に行く♪

福岡県嘉穂郡桂川町にある「王塚古墳」。6世紀中頃に築造された前方後円墳で、石室の壁に色鮮やかな装飾壁画が飾られた「装飾古墳」として知られています。その美しさ、保存状態は日本最高峰とも言われているのだとか!壁画を見て古代のロマンを感じたいと思い、王塚古墳に行ってみることにしました♪
エスニックな旅

まるで異世界!インドの秘境「ハンピ」を旅する|リキシャチャーターで巡る17の遺跡と絶景の丘

インドを旅する旅行者にとって憧れの地とも言われている遺跡「ハンピ」。世界遺産の寺院遺跡群と、巨石が広がる異世界のような風景が魅力です。今回「ハンピ」を訪問! リキシャをチャーターして、点在する17の寺院遺跡を巡り、3つの丘の上に登って絶景を堪能しました!2日間の行程や料金、遺跡と風景の写真もご紹介します★
エスニックな旅

インドの絶景世界遺産「ハンピ」|飛行機でのアクセス・行き方

世界遺産の寺院遺跡群と異世界のような風景で知られる旅人憧れの地「ハンピ」。この「ハンピ」、アクセスが不便で、夜行列車や夜行バスで8〜10時間掛かるというのが難点でした。ですが、今は飛行機で行けます! 今回、飛行機を使ってハンピへと行ってきたので、フライト情報や空港、現地の様子などをご紹介します★
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エスニックな旅

ハイデラバード必見の史跡|ゴールコンダ・フォートとクトゥブ・シャヒー・トゥームス

インド南部、テランガーナ州の州都であるハイデラバード。長らくイスラム王朝によって統治されてきたため、南インドにありながらムスリム文化が色濃く残っているのが特徴です。今回は、ゴールコンダ王国が築いた丘の上の城砦「ゴールコンダ・フォート」と、王たちが眠る壮大な廟群「クトゥブ・シャヒー・トゥームス」をご紹介します。
エスニックまちある記

特別展「古代メキシコ」鑑賞レポート 【東京国立博物館】マヤ・アステカ・テオティワカンの3つの至宝が集結!

古代メキシコを代表する「マヤ」「アステカ」「テオティワカン」の3つの文明に焦点を当て、メキシコ国内の主要博物館から厳選した至宝を紹介する展覧会、特別展「古代メキシコ」。旧大陸の文明とは全く異なる、メソアメリカ文明の全体像を把握でき、高度な技術で作られ、デザイン的にも魅力的な古代メキシコの作品を堪能することができます。
エスニックな旅

日本のマチュピチュ《天空の絶景》3ヵ所ご紹介♪

南米ペルーにあるインカ帝国の遺跡「マチュピチュ」。しかしながら、マチュピチュは、日本から遥か遠くのペルーにあって、気軽に行くことができません。けれども、この日本にも、マチュピチュを彷彿とさせる景観が楽しめる場所があります。そんな「日本のマチュピチュ」3カ所をご紹介!
エスニックな旅

茅野市尖石縄文考古館|縄文土偶のヒロイン「縄文のビーナス」と「仮面の女神」を見に行く!

長野県茅野市にある「茅野市尖石縄文考古館」。2000点もの縄文時代中期の出土品が展示されており、中でも国宝に指定された2つの土偶「縄文のビーナス」と「仮面の女神」は必見!国宝土偶以外にも素晴らしい造形の縄文土器が多数展示されていて見応えあります。10000年前の風景や人々の暮らしに思いを馳せる貴重なひと時を過ごすことができる場所です★
エスニックな旅

橘寺から飛鳥宮、飛鳥寺まで♪日本の礎の地、飛鳥歴史めぐり【奈良・飛鳥旅③】

日本建国の礎の地、奈良・飛鳥の旅2日目の午後。橘寺で美しい往生院の天井画を見て、亀石や二面石、酒船石などの謎の石を見てロマンを感じ、飛鳥宮跡で大化の改新のドラマに思いを巡らせ、飛鳥寺で日本最古の仏像と出会い、甘樫丘に登って飛鳥の夕陽を眺める。飛鳥の史跡をレンタサイクルで巡りました♪
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飛鳥の古代遺跡と稲渕の棚田をサイクリング♪【奈良・飛鳥旅②】

奈良・飛鳥の遺跡巡り。丸一日かけて、レンタサイクルで明日香村の古代遺跡やお寺を見て周りました。まずは、午前中の行程。午前中は、吉備姫王墓(猿石)〜高松塚古墳〜キトラ古墳〜稲淵の棚田〜石舞台古墳を巡ります。
エスニックな旅

世界の遺跡おすすめランキング★1位〜15位★

世界の魅力的な遺跡(これまで訪問した遺跡)をおすすめ順にランキングにしました★ 失われた文明、栄華を誇った王都や隊商都市、神に捧げられた神殿や寺院。いずれも太古のロマン溢れる遺跡です。アジア、中南米、アフリカ、ヨーロッパの15遺跡をご紹介します★
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アジアの仏教遺跡《7箇所》ご紹介★(東南アジア・インド・スリランカ)

アジアの世界宗教である「仏教」。2500年の歴史の中、その教えは発祥したインドから、スリランカ、タイなどの東南アジア諸国、中央アジア、中国、チベット、モンゴル、韓国、日本へと伝わり、その教義や信仰形態は様々に発展・変化しました。アジア各地には仏教の信仰の歴史を物語る仏教遺跡がいくつも遺されています。
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ラオスの世界遺産「ワット・プー遺跡」★ 観光客の少ない穴場ながら見応え充分!

ラオス旅2日目。パクセーの南50㎞の場所にある世界遺産の遺跡「ワット・プー」を訪れました。ワット・プー遺跡はチャンパサック県のプー・カオ山の麓にある寺院遺跡群。クメール様式の寺院と丘の上からの美しい眺望が魅力的な遺跡です。
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インド・デリーの史跡と寺院巡り★フマユーン廟(世界遺産)、階段井戸、シク教寺院

デリー市内を観光。前日、オマーンの首都マスカットからインドのデリーに到着。まずは、ムガル帝国の第2代皇帝の墓所「フマユーン廟」と、階段井戸「アグラーセン・キ・バオリ」、デリー最大のシク教寺院「グルドワーラー・バングラ・サヒーブ」を訪れました。
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グアテマラの民族衣装・刺繍織物を求めて♪ 織物の町「サン・アントニオ・アグアス・カリエンテス」へ!

中米にある国「グアテマラ」。ティカル遺跡の拠点「フローレス」の町から、朝一番の飛行機に乗ってグアテマラシティへ。その足で世界遺産の古都「アンティグア」へと向かいます。アンティグアでは、近郊の町「サン・アントニオ・アグアス・カリエンテス」と、アンティグア市内の史跡を巡りました。
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密林の中に佇むマヤ文明最大の都市「ティカル遺跡」(世界遺産)を訪れる【グアテマラ】

グアテマラ北部、ペテン低地のジャングル地帯の中に、マヤ文明の都市遺跡として最大規模の遺跡「ティカル(Tikal)」はあります。ユネスコの世界遺産のひとつであり、グアテマラ最大の見どころである「ティカル遺跡」。密林の中に佇む巨大な石造ピラミッドは見応えがありました★
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チェンマイの魅力的な寺院を6つご紹介★【タイ】

タイ北部にある「チェンマイ」。ラーンナータイ王国の首都として、メンラーイ王により1296年に建設された古都で、北部タイの文化・経済の中心地です。700年あまりの歴史を持つこの町には、数多くの寺院があります。その数、およそ100以上。今回は、その中からおすすめできる魅力的な6つの寺院を紹介します。
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古代アンデス文明展★アンデスの9つの文明の発掘品が大集合!

古代アンデス文明の謎を追い、その魅力を世界に紹介する「TBSアンデス・プロジェクト」。1991年にスタートしたこのプロジェクトの集大成となる展覧会「古代アンデス文明展」が、東京、上野の「国立科学博物館」で、2017年10月21日(土)~2018年2月18日(日)の期間で開催されました!
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「テオティワカン遺跡」で歴史ロマンを満喫!現地発半日ツアー(ガイド付き)【メキシコ】

「テオティワカン遺跡」へは、公共のバスを使って行くこともできますが、今回は現地旅行会社のツアーを利用。旅行会社は、日本人の方が経営している旅行会社で、ネットで予約をしました。ツアー内容は、グアダルーペ寺院とテオティワカン遺跡を訪れる半日ツアーで、ドライバーと日本人ガイド付き。
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マヤ・アステカなどの発掘品に大興奮!メキシコ古代文明を満喫できる「国立人類学博物館」

メキシコシティに行ったら必ず訪れようと思っていたのが「国立人類学博物館」。テオティワカン、マヤ、アステカなどの遺跡から発掘された壁画や石像を中心に、収蔵されている文化財は12万5,000点を超え、そのうちの6,000点ほどが展示されています。メキシコの古代文明を知るなら、絶対に訪れるべき必見の博物館です★
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”日本のマチュピチュ”天空の城「竹田城跡」に登る★城の歴史や絶景の眺めもご紹介

兵庫県北、朝来市和田山。旧但馬国にある山城「竹田城跡」です。竹田城跡は全国屈指の山城遺構として知られ、山の上に佇むその姿はまるでペルーのマチュピチュ遺跡のよう。「天空の城」の異名を持つ、日本100名城にも選定されている知る人ぞ知る名城です。
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ダンブッラの石窟寺院で黄金仏像と鮮やかな壁画を見る【スリランカの世界遺産】

「ダンブッラの黄金寺院」は、石窟寺院としてはスリランカ最大。中心となる5つの石窟寺院には、153体の釈迦像と3体のスリランカ王像、4体のヒンドゥー神像が祀られていいます。また、石窟の天井や壁は、壁画で埋め尽くされていて、その総面積は2,100平方メートルにもおよぶそうです。世界遺産にも登録されています。
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スリランカの巨大岩「シーギリヤ・ロック」(世界遺産)に登る★天空の古代都市からの絶景

スリランカ中部、マータレーにある古都「シーギリヤ」。ジャングルの中にそびえ立つ高さ195mの巨大な岩「シーギリヤ・ロック」は、スリランカを代表する観光スポット。岩の頂上には、1500年も前に造られた「空中宮殿」の跡があり、付近一帯は「世界遺産」に登録されています。
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アクロポリスの「パルテノン神殿」とスニオン岬の「ポセイドン神殿」【ギリシャ】

「アテネ」はギリシャの首都。紀元前20世紀頃南下をはじめた民族の一派、イオニア人によって造られた町です。古代ギリシア時代にはアテナイと呼ばれていたそうです。アテナイはエーゲ海や黒海を舞台に海上交易を盛んに行い、地中海に多くの植民都市を造るなど次第に地域の盟主のひとつとなっていきました。
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古代オリンピック発祥の地、世界遺産「オリンピアの考古遺跡」で競技場跡を見る【ギリシャ】

ギリシャ、ペロポンネソス半島西部にある「オリンピア」。古代オリンピックは紀元前776年、ここで始まったと言われています。「オリンピア」には、1スタディオン(約191m)を走る短距離走の競技場などが残されていて、世界遺産にも登録されています。
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日干しレンガの城塞都市「アイト・ベン・ハッドゥ」(世界遺産)【モロッコ】

ワルザザートから西へ約33km。不毛の大地の中に日干しレンガ造りの城塞都市が忽然とそびえ立っています。世界遺産にも登録された村「アイト・ベン・ハッドゥ」(Ait Ben Haddou)です。村の建物の保存状態はとてもよく、そのため、映画のロケ地としてもよく使われているそうです。
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最果ての島、アラン諸島イニシュモア島【アイルランド】

9時30分、フェリーはゴールウェイの近郊にあるロッサビルの港からアラン諸島最大の島である「イニシュモア島」へと出航しました。「イニシュモア島」は周囲約40キロ、人口は800人ほど。ジャガイモなどの農業と漁業、そして、観光業が主産業となっています。
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魔王の落とした岩の城「ロック・オブ・キャシェル」【アイルランド】

ダブリンからバスで約3時間。アイルランド南東部の緑の平原地帯のただなかに灰色の城塞「ロック・オブ・キャシェル」(Rock of Cashel)が聳え立っています。「ロック・オブ・キャシェル」です。この地域を支配したマンスター王国の王の居城であった場所であり、マンスターにおけるキリスト教の中心地でもあった場所でした。
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緑の丘の上に立つ巨大古墳「ニューグレンジ」(ボイン渓谷の遺跡群)【アイルランド】

ダブリンの北方約55キロ、ボイン川の中流域から下流域にかけて広がる一帯に「ブルー・ナ・ボーニャ(ボインの宮殿)」という先史時代の遺跡群があります。ここは「ボイン渓谷の遺跡群」として世界遺産にも登録されています。
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【世界遺産】ソウルの街中にある緑の陵墓「宣陵・靖陵」(三陵公園)【韓国】

ソウルの漢江の南、オフィスビルやショッピングモールなどが建ち並ぶ「江南(カンナム)エリア」。その一角にぽっかりと緑の空間が広がっています。李氏朝鮮第9代王成宗と継妃である貞顕王后の陵墓「宣陵(ソルルン)」と、第11代王中宗の陵墓「靖陵(チョンヌン)」です。これらの陵墓は、世界遺産にも登録されています。
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【キューバ】モロ要塞(世界遺産) – 青いカリブ海の絶景が見渡せる石造りの要塞

サンティアゴ市街から南へ約10Kmのところにある「モロ要塞」(世界遺産)。タクシーの客引きに誘われ、行ってみることにしました。海賊の襲撃を防ぐ目的で1643年に造られた要塞。この要塞の一番の見どころは、要塞から見える海と半島の美しい風景です。
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