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インドの旅

インドの旅レポートです。(デリー・ムンバイ・バラナシ・アグラ、カジュラホ・コルカタなど)。インドへのアクセスや世界遺産や遺跡などの観光名所、穴場スポットの情報。宿泊したホテルやおすすめのレストランなどをご紹介。現地で鑑賞した音楽ライブや舞踊、購入したお土産もご紹介します。

南インドやラジャスタン、ラダックは下記でご紹介。

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エスニックな旅

シュリーナガル旧市街と2つのモスク「ジャマー・マスジッド」と「シャー・ハムダーン・モスク」を見る

インド北部。カシミールの夏の主都「シュリーナガル」。ランチは「AHDOO'S(アードゥーズ)」でカシミールの祝宴料理「ワズワン」を賞味。午後は旧市街を散策。シュリーナガルを代表する2つのモスク「ジャマー・マスジッド」と「シャー・ハマダーン・モスク」を訪れました。
グルメ

AHDOO’S(シュリーナガル)| 老舗レストランでカシミールの伝統的な祝宴料理 ”ワズワン”を堪能

シュリーナガルでの目的の一つは、カシミールの伝統的な祝宴料理 ”ワズワン(Wazwan)”を体験すること。1918年創業という老舗の人気レストラン「AHDOO'S(アードゥーズ)」でワズワンがいただけるということで、楽しみにしていました。いただいたお料理は、どれも素晴らしく美味しくて感動!伝統的な雰囲気で居心地良く、間違いなくオススメできるお店です。
エスニックな旅

ダル湖の「水上マーケット(Floating Vegetable Market)」を見に行く(インド・シュリーナガル)

インド北部。カシミールの夏の主都「シュリーナガル」。シュリーナガルにあるダル湖では、夜明け前から早朝にかけて、地元の農家たちが小舟に野菜を積んで集まる水上マーケットが開かれています。今回、その水上マーケットを見に行ってきたのでご紹介します。
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エスニックな旅

カシミールの船頭付き手漕ぎボート「シカラ」に乗ってダル湖を遊覧する

インド北部。カシミールの夏の主都「シュリーナガル」。町の中心に広がるダル湖を船頭付きの手漕ぎボートシカラで巡ります。今回は、シカラでのダル湖遊覧についてご紹介します。カシミールのソウルフードである蓮根や、伝統工芸ペーパーマッシュについてもご紹介。
エスニックな旅

カシミールの伝統的な水上ホテル「ハウスボート」に宿泊する

インド北部。カシミールの夏の主都「シュリーナガル」。町の中心に広がるダル湖やニギーン湖に無数の木造のハウスボートが浮かぶ様子は、シュリーナガルを象徴する風景のひとつです。シュリーナガルのハウスボートの特徴や歴史、製造方法と、実際に宿泊した「Moustache Houseboat Srinagar」についてご紹介します。
エスニックな旅

デリーからエアインディアで1時間半。カシミールの夏の主都「シュリーナガル」へ

デリーに到着した翌朝。早朝のメインバザールを少し散歩した後、さっそく次の目的地「シュリーナガル」へと向かいます。この記事では、空港で食べた朝食。デリーからシュリーナガルへのフライト。シュリーナガルの空港から宿泊先のハウスボートへ向かうまでについてご紹介します。
エスニックな旅

人通りの少ない朝のメインバザール|素焼きのカップでチャイを飲む(インド・デリー)

デリー到着翌日の朝。この日は午前中に飛行機で移動なので、早起きしてメインバザールを散歩することにしました。日中の喧騒とは打って変わって人通りも少なく、なんだか爽やかな感じ。お掃除をする人やお店の準備をする人を見ながら、チャイ屋さんで朝チャイをいただきました。
エスニックな旅

デリーに到着!オールドデリーの雑踏と老舗ムグライ料理店「アル・ジャワハール」へ

2026年シルバーウィークに北インドを旅しました。デリー空港(インディラ・ガンディー国際空港)からホテルのあるパハールガンジへ向かいます。ホテルに荷物を置いたら、早速出発。超カオスなオールドデリーへ!旅の最初の食事は、オールドデリーの老舗ムグライ料理店です。
グルメ

アル・ジャワハール(デリー)|マトンコルマとマトンシチュー、そして、バターチキンが絶品!

オールドデリーにあるムグライ料理(ムガル宮廷料理)の老舗『アル・ジャワハール(Al Jawahar Restaurant)』。オールドデリー界隈でも特に人気のあるお店のひとつです。オイリーで濃厚なグレイビーがたまらない「マトンコルマ」や「マトンシチュー」。酸味と甘味のコントラストが素晴らしい「バターチキン」など、いただいた料理はどれも絶品!
エスニックな旅

北インド、カシミール・ラクナウ・デリーを巡る旅|デリーまでのフライトと入国、旅の目的と準備

北インドを旅しました。訪問した場所は、シュリーナガル(ジャンムー・カシミール連邦直轄領)、ラクナウ(ウッタル・プラデーシュ州)、デリーの3都市。この記事では、旅の目的と準備、日本からデリーまでのフライト、インド入国についてご紹介します。
布と雑貨

インド旅行とスリランカ旅行で買ったお土産《51点》をご紹介★

インド旅行(タミル・ナードゥ州・デリー・ケララ州)とスリランカ旅行で買ったお土産をご紹介します。現地の市場やショッピングモール、土産物屋で購入したお土産の数々です。インドに旅行した時のお土産の候補として、インドで売られている商品の事例として、参考にしてみてください。インドではこんな物が売られています!
エスニックな旅

デリーから帰国&オマーンとインドで買ったお土産をご紹介♪

インド&オマーン9日間の旅も、ついに終わり。デリー発の夜便で帰国します。オマーンとインドで買ったお土産のあれこれをご紹介します!
エスニックな旅

デリーでショッピング★カーン・マーケット、ハウズカースヴィレッジ、INAマーケット

オマーン&インド・デリー旅の最終日午後は、デリーでランチ&ショッピング♪デリーのおしゃれスポットや地元の人向けマーケットなどを散策します。ランチは、南インド料理をいただきます。
エスニックな旅

インド・デリーの史跡と寺院巡り★フマユーン廟(世界遺産)、階段井戸、シク教寺院

デリー市内を観光。前日、オマーンの首都マスカットからインドのデリーに到着。まずは、ムガル帝国の第2代皇帝の墓所「フマユーン廟」と、階段井戸「アグラーセン・キ・バオリ」、デリー最大のシク教寺院「グルドワーラー・バングラ・サヒーブ」を訪れました。
エスニックな旅

オマーンのマスカットからインドのデリーへ★メインバザールを歩き、スルチでディナー

アラビア半島の南東、ペルシャ湾岸にある国「オマーン」への旅。5日間滞在したオマーンともこの日でお別れ。マスカット出発は、朝9:05分のフライト。3時間掛けてインドの首都デリーへと向かいます。デリーでは旅行者の集まるメインバザールを歩き、北インド料理の専門店『スルチ』でディナーをいただきました。
エスニックな旅

混沌としたインドが感じられるデリーのメインバザールを散策

インド、ニューデリー駅の西側に位置する地区「パハールガンジ」。デリーといえば、なこの地区は、「メインバザール」とも言われ、安宿がたくさんあり、世界中からバックパッカーや旅行者がたくさん集まります。最近は、デリーでもおしゃれな場所が増えてきていますが、メインバザールを歩けば、混沌としたインドを感じることができます。
グルメ

デリーのインド料理レストラン3店舗★スルチ&ナイヴェーディヤム&カリムホテル

3億の人口、29の州があり、多種多様な民族、宗教、言語を持つインドには、驚くほどバラエティに富んだ食文化があります。インド中から人が集まる首都デリーには、様々な土地や民族それぞれのお料理を提供するレストランがたくさんあります。今回は、そんな首都デリーのインド料理店を3店舗ご紹介。
エスニックな旅

【デリー】The Prime Balaji Deluxe宿泊レビュー|ニューデリー駅近で便利なホテル

ニューデリー駅周辺でホテルをお探しの方におすすめの「The Prime Balaji Deluxe @ New Delhi Railway Station」宿泊レビューです。駅からのアクセス、お部屋の様子、アメニティ、朝食など、役立つ情報を詳しくお伝えします。
エスニックな旅

日本航空で成田からインドのデリーへ! 宿泊はメインバザール周辺のホテル

オマーン旅行の経由地として、インドのデリーに立ち寄り♪ 成田から日本航空でデリーへ向かい。行き帰りで1泊ずつしました。もちろん、インドビザは事前にオンライン申請でゲット! デリー到着後、メインバザール周辺のホテルに宿泊し、夕食は、オールドデリーの老舗カレー店『カリムホテル(KARIM HOTEL)』でいただきました★
グルメ

カリムホテル(インド・デリー)|ムガル宮廷料理を継承する伝説的レストラン

インドの首都デリー、その旧市街であるオールドデリーの路地裏に、地元の人々に圧倒的な支持を受け続けてきた老舗レストラン『カリムホテル(KARIM HOTEL)』。インド料理好きなら知らない人はいないほどの伝説的なお店です★ 2018年末の夜9時、このお店に訪問しました♪
エスニックな旅

インドの闇、カースト制度と不可触民への差別について

インドの最大の闇、それがカースト制度と不可触民への差別の問題です。カースト制度は、インドの文化の根底を成す「浄・不浄思想」と「業・輪廻思想」に基づいた階層制度です。そして、そのカーストの四姓の枠外にあり、最も差別をされているのが不可触民と呼ばれる人々です。
エスニックな旅

人々のエネルギーに溢れた街そのものが面白い!インド「コルカタ」の街

東インド、西ベンガル州にある大都会「コルカタ」。エネルギーに満ち溢れた「コルカタ」の界隈を汗だくになってほっつき歩きました。そして、都会の雑踏の中、真っ黒になりながら働く人々の姿に見入り、そして、圧倒されました。
エスニックな旅

インド・ブッダガヤの日本寺で15分間、座禅を組みました!

ブッダガヤの日本寺では、訪れた人誰でも夕方の勤行と座禅に参加することができます。「座禅は鼻で息を吸い、吐くという動作を意識することが大事です。それをずっとし続けていると心が整えられるのです」と僧は言いました。インド、ブッダガヤにある日本寺での座禅についてご紹介します。
エスニックな旅

2500年前、この地で仏教が生まれた!ブッダが悟りを得た地「ブッダガヤ」

ネーランジャラー川のほとりにある仏教発祥の地「ブッダガヤ」。のんびりとしたこの地で釈迦(ブッダ)は、世の中の真理としての四法印(諸行無常、一切皆苦、諸法無我、涅槃寂静)を悟ったと言われています。悟りを開いた場所にある「マハーボーディ寺院(大菩提寺)」や各国の仏教寺院、川向こうのセーナー村を訪れます。
エスニックな旅

釈迦(ブッダ)がはじめて説法をした仏教の聖地「サールナート」

釈迦は、この「サールナート」で仏教の根本教説である「四諦八正道」を唱えました。剥ぎ取られたようなレンガの土台が並ぶ中、ひとつだけ建物としての輪郭を残しているのが巨大な仏塔「ダメーク・ストゥーパ」です。
エスニックな旅

生と死が渾然一体となった小宇宙、ガンジス川沿いの聖地「バラナシ」の街

3000年の歴史を誇るといわれるインドの古都「バラナシ」。ここは聖なる川「ガンガー(ガンジス川の俗称)」に抱かれたヒンドゥー教最大の聖地です。人々はこの地にやってきて、沐浴することを生涯の願いとしています。
エスニックな旅

ヒンドゥー教の聖地「バラナシ」で見た、ガンジス川に昇る日の出

日の出前の聖地「バラナシ」。ガンジス川沿いにある「ガート」(石段)には、大勢の人々が集まってきます。自らの穢れや罪を洗い流すため、神そのものでもある大河ガンジスに祈りを捧げるため、彼らは毎朝ガートにやってくるのです。
エスニックな旅

インドのチンピラにラーメンを作らされた友人

詳しいことは本人じゃないとわからないのですが、友人は、チンピラの家に行ってラーメンを作らされたのだそうです!何でも、チンピラの家に日本人から貰ったインスタントラーメンがあって、その作り方がわからないから作って欲しいと言われたのだとのこと(笑)
エスニックな旅

中世インドの愛のかたち!エロティックなミトゥナ像のある「カジュラホ」の寺院群

インド中部の「カジュラホ」の寺院群【世界遺産】は、エロティックな彫像で有名です。カジュラホの寺院群は10~13世紀に栄えたヒンドゥー王国、チャンデッラ朝によって建造されたのだそうで、当時は85もの寺院があったそうです。現在ではそのうち25の寺院が残っています。カジュラホの寺院群についてご紹介します。
エスニックな旅

ムガル帝国第3代皇帝アクバルが造った古都「アグラ」の3史跡をご紹介

ムガル帝国の王都だった「アグラ」には、タージ・マハル以外にも魅力的な史跡がたくさんあります。ムガル帝国第3代皇帝アクバルが造営した王都の廃墟「ファティープル・シークリー」と、皇帝の墓廟「スィカンドラー」、タージ・マハルを望む王城「アグラ城」。いずれも世界遺産です。
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