• ハバナ旧市街(キューバ)
    エスニックな旅(世界各国を旅あるき)

『Bar ヨルカメ』★月2回、週末の夜限定!古民家でいただく絶品ミールス@鎌倉

鎌倉駅、材木座海岸から内陸へ少し入った所にある、築85年の古民家を改修したゲストハウス「亀時間」のラウンジが月2回、週末の夜限定で「Bar ヨルカメ」に変わります。「Bar ヨルカメ」では、南インド料理の定食ミールスを提供しているとのこと。さっそく、行ってみることにしました!

映画「バジュランギおじさんと、小さな迷子」★故郷を探してパキスタンへ二人旅

2015年公開のインド映画『バジュランギおじさんと、小さな迷子』。インド映画世界興収歴代第3位を継続中という大ヒット作品です。主演は、ボリウッド三大カーンの一人「サルマン・カーン」。コメディータッチのドラマをベースに、インド・パキスタン間の政治問題にも一石を投じた意欲作です。

デリーの史跡と寺院巡り★(世界遺産:フマユーン廟、階段井戸(バオリ)、シク教のグルドワーラー)【オマーン旅12】

アラビア半島の南東にある国「オマーン」への旅。前日、オマーンの首都マスカットからインドのデリーに到着。この日はデリー市内を観光。まずは、ムガル帝国の第2代皇帝の墓所「フマユーン廟」と、階段井戸「アグラーセン・キ・バオリ」、デリー最大のシク教寺院「グルドワーラー・バングラ・サヒーブ」を訪れました。

マスカットからデリーへ★メインバザールを歩き、スルチでディナー【オマーン旅11】

アラビア半島の南東、ペルシャ湾岸にある国「オマーン」への旅。5日間滞在したオマーンともこの日でお別れ。マスカット出発は、朝9:05分のフライト。3時間掛けてインドの首都デリーへと向かいます。デリーでは旅行者の集まるメインバザールを歩き、北インド料理の専門店『スルチ』でディナーをいただきました。

混沌としたインドが感じられるメインバザールを散策@インド・デリー

インド、ニューデリー駅の西側に位置する地区「パハールガンジ」。デリーといえば、なこの地区は、「メインバザール」とも言われ、安宿がたくさんあり、世界中からバックパッカーや旅行者がたくさん集まります。最近は、デリーでもおしゃれな場所が増えてきていますが、メインバザールを歩けば、混沌としたインドを感じることができます。

デリーのインド料理レストラン3店舗★スルチ&ナイヴェーディヤム&カリムホテル

3億の人口、29の州があり、多種多様な民族、宗教、言語を持つインドには、驚くほどバラエティに富んだ食文化があります。インド中から人が集まる首都デリーには、様々な土地や民族それぞれのお料理を提供するレストランがたくさんあります。今回は、そんな首都デリーのインド料理店を3店舗ご紹介。

広大な砂丘の広がる「ワヒバ砂漠」とエメラルド色のオアシス「ワディ・バニ・ハリッド」【オマーン旅⑩】

アラビア半島の南東、ペルシャ湾岸にある国「オマーン」への旅。オマーン滞在5日目。この日は、首都マスカットからオマーン東部にある砂漠「ワヒバ砂漠」と、オマーン東部、ハジャル山地の南西麓に位置するオアシス「ワディ・バニ・ハリッド」を巡るプライベート一日ツアーに出掛けます。

マスカット最古の街「オールド・マスカット」と、光り輝くコルニーシュの夜景★【オマーン旅⑨】

アラビア半島の南東、ペルシャ湾岸にある国「オマーン」への旅。オマーンの首都「マスカット」滞在4日目。午前中に市内の西にあるオマーン最大のモスク「スルタン・カブース・グランドモスク」を訪れた後、午後は東の端、マスカット最古の地区である「オールド・マスカット」を観光します。

美しすぎるモスク「スルタン・カブース・グランド・モスク」【オマーン旅⑧】

オマーン最大のモスク「スルタン・カブース・グランド・モスク」。真っ白ではない、オフホワイトのようなピンクがかったような建物は、とても上品で、どこを切り取っても美しく、ため息が出るようなモスクでした。マスカット観光で、必ず訪れるべき超オススメのスポットです。

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