• ハバナ旧市街(キューバ)
    エスニックな旅(世界各国を旅あるき)
南インドの旅

スクート航空でバンコクとシンガポールを経由してインド・チェンナイへ【南インド(タミル)①】

2019年〜2020年の年末年始に、南インドのタミル・ナードゥ州を旅してきました★成田からチェンナイまでの往路はLCCのスクート航空を利用。バンコクとシンガポールを経由して行きます。乗り継ぎ時間合わせて17時間45分の行程でした。
南インドの旅

空港近くのリーズナブルなホテル「Crossway Parklane Airport Hotel Chennai」@チェンナイ

インドのタミル・ナードゥ州の州都チェンナイの空港近くにあるホテル『Crossway Parklane Airport Hotel Chennai』。空港から車で10分ちょっとくらいの距離にあるので、夜遅くの到着や、朝早い出発の時に便利なホテルです。
スリランカ料理

『紅茶屋さん』という名の紅茶とスリランカ料理のお店。やさしい美味しさとボリュームにビックリ!@大宮

JR大宮駅よりバスで10分、バス停から徒歩7分ほどの住宅街に、紅茶とスリランカ料理のお店『紅茶屋さん』はあります。1軒屋のご自宅の1階を使用していて、お店というよりはおウチのリビングといった雰囲気の中、優しくて、とても美味しいスリランカ料理をいただきました。そのボリュームとお値段に驚きです!
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カレーライス

『negombo33(ネゴンボ33)』★並んでも食べたい絶品スパイスカレー@西所沢

西武池袋線西所沢駅から徒歩8分ほどのところに、カレーのお店『negombo33(ネゴンボ33)』はあります。お隣は、自家焙煎コーヒーのお店『山田珈琲豆焙煎所』で、コーヒーやデザートはこちらで作られているそう。行列のできる人気のカレー屋さんです。
バルカンの旅

サラエボからウィーンとモスクワを経由して帰国&バルカン諸国で買ったお土産【バルカン13】

バルカン諸国(旧ユーゴスラビア)9日間の旅も終わり。 サラエボからウィーン、モスクワを経由して成田へ。長旅です。そして、今回の旅で購入したお土産をご紹介します!
南インド料理

『タミルナドゥ』★4,800円のリッチなミールスを極上インドワインと共に賞味@目黒

アーユルヴェーダの思想に基づき、オーガニック野菜を使った「オーガニック・ヴェジタリアン・ミールス」は絶品!4,800円とお値段は高めですが、南インド料理好きなら満足できること受け合いです。お店のもうひとつの売りである「スラ・ヴィンヤーズ」のワインも素晴らしいのひと言★
バルカンの旅

サラエボ街歩き★旧市街バシュチャルシアを散策する(ボスニア・ヘルツェゴビナ)【バルカン12】

バルカン諸国(旧ユーゴスラビア)の旅。ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボを観光。旧市街「バシュチャルシア」を街歩き。サラエボを一望できる丘を訪れ、お洒落なカフェや美味しいボスニア料理をいただけるレストランを訪問します。
バルカンの旅

『Sedef』★ボスニア料理の盛り合わせは、必ず食べてほしいオススメの一品@サラエボ

ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボでの夕食には、旧市街バシチャルシァにある『Sedef』で、ボスニア料理をいただきました。お手頃なお値段で、美味しいお料理がいただけ、店内も気軽に入れる雰囲気でとてもオススメです。
バルカンの旅

『バクラヴァショップ(Baklava Shop)』★旧市街バシチャルシァで、トルコスイーツを@サラエボ

ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボの旧市街 ”バシチャルシァ” にあるバクラヴァ(バクラバ)の専門店『バクラヴァショップ』。こじんまりとしたカワイイ店内で、ボスニアンコーヒーを飲みながらバクラヴァ(バクラバ)をいただきます。サラエボにいながら、イスタンブールにいるかのような雰囲気を味わえます♪
バルカンの旅

ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争(サラエボ包囲)の戦績&博物館を巡る in サラエボ【バルカン11】

ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争時代の1992年から1996年にかけて、サラエボの町はセルビア人勢力によって約4年もの間、包囲され、その「サラエボ包囲」の最中、12,000人が亡くなり、50,000人が負傷したと言われています。今回は、「サラエボ包囲」とそれにまつわる史跡や博物館についてご紹介します。
バルカンの旅

列車に乗ってモスタルからサラエボへ★激動の町サラエボ についてもご紹介【バルカン⑩】

バルカン諸国(旧ユーゴスラビア)の旅。早朝発の列車に乗ってモスタルを出発し、ボスニア・ヘルツェゴビナの首都「サラエボ(Sarajevo)」へと向かいます。サラエボ事件の現場「ラテン橋」を訪れ、ランチは旧市街の「バシャチャルシア」で「ボスニアンパイ」をいただきました。
バルカンの旅

「ホテル ホリデー(Hotel Holiday)」★ボスニア紛争時にも営業を続けた歴史あるホテル@サラエボ

ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボにある「ホテル ホリデー(Hotel Holiday)」。1992年~1995年のボスニア紛争時も、唯一営業を続けたホテルです。そんな歴史あるホテルに泊まってみたいと思い、今回宿泊しました。
タイの旅

インスタ映えのカラフル寺院「ワット・パクナム」を訪問★ in バンコク【タイ・ラオス⑦】

ラオス旅最終日。バンコクに到着した後、海鮮たっぷりのどんぶりと、ママー麺が入ったトムヤム鍋が美味しい『Forget Me Not』でランチ。その後、インスタ映えで有名なカラフル寺院「ワット・パクナム」を訪問しました★
バルカンの旅

ボスニア・ヘルツェゴビナの世界遺産の町「モスタル」をとことん堪能★【バルカン⑨】

バルカン諸国(旧ユーゴスラビア)の旅。クロアチアのドゥブロヴニクからバスでボスニア・ヘルツェゴビナの町「モスタル(Mostar)」に到着。今回は、世界遺産にも登録されているモスタルの町と、その見どころをご紹介します。
バルカンの旅

『Café de Alma』★伝統的なボスニアンコーヒーを静かなテラス席でいただく@モスタル

ボスニア・ヘルツェゴビナで飲まれているボスニアンコーヒーは、トルコの影響を受けている煮出して飲むタイプです。そのボスニアンコーヒーの専門店『Café de Alma』で伝統的なボスニアンコーヒーをいただきました。静かでのんびりできる素敵なカフェです♪
タイの旅

『Forget Me Not』★海鮮たっぷりのどんぶりと、ママー麺が入ったトムヤム鍋が絶品!@バンコク

MRTサムヤーン駅から徒歩5分ほどの場所にある海鮮タイ料理店『Forget Me Not』。新鮮な海鮮をたっぷり使ったどんぶりやママー麺入りのトムヤム鍋は絶品中の絶品です★ バンコクに行ったら、ぜひ、訪問してみることをオススメします。
ラオスの旅

コーン島からボートと車と飛行機を乗り継いでバンコクへ【タイ・ラオス⑥】

ラオス旅4日目。ラオス最南部、メコン川中流域「シーパンドン(Siphan Don)」にある楽園のような島「コーン島(Don Khon)」でローカルリゾート気分を満喫した後、この日は早朝からバンコクへ向けて出発します。
バルカンの旅

ドゥブロヴニクからモスタルへ★クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナ国境越え【バルカン⑧】

バルカン諸国(旧ユーゴスラビア)の旅。朝8時発のバスに乗って、クロアチアのドゥブロヴニクからボスニア・ヘルツェゴビナの「モスタル(Mostar)」へと向かいます。ドゥブロヴニク〜モスタルのバスの予約、陸路での国境越えについてご紹介します。
バルカンの旅

『Restoran Babilon(レストラン バビロン)』★絶景を眺めながら、のんびりランチ@モスタル

ボスニア・ヘルツェゴビナの世界遺産の街 ”モスタル” 。モスタルを象徴する橋「スターリ・モスト」や、ネトレヴァ川周辺の絶景を眺めながら、バルカン半島の郷土料理がいただける『Restoran Babilon(レストラン バビロン)』。ボスニア・ヘルツェゴビナの国民食 ”チェバプチチ” をいただきました。
ラオスの旅

ラオス南部の楽園「シーパンドン」でソンパーミットの滝とメコンの夕陽を堪能★【タイ・ラオス⑤】

ラオス最南部、カンボジア国境近くのメコン川中流域に広がる「シーパンドン(Siphan Don)」にある「コーン島(Don Khon)」。のんびりとした風情はまさに楽園!島最大の見どころである迫力のある滝「ソンパミットの滝」を観賞し、メコン川に沈む美しい夕陽を眺めました。
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