• ハバナ旧市街(キューバ)
    エスニックな旅(世界各国を旅あるき)

『タンドールとインドカリー 新宿ボンベイ』★新宿で45年も愛された名店が復活!@代々木

新宿西口で45年も愛されてきたインド料理屋さん『ボンベイ』。店舗設備の老朽化に伴い惜しまれつつも2018年の春に閉店してしまいましたが、嬉しいことに2019年6月に代々木にて復活!しかも、新宿時代の伝統は受け継ぎつつも、今流行りの南インド料理のテイストを取り入れたお店に生まれ変わりました★

立地最高、お部屋はかわいくて清潔!「アパートメント アンド ルームズ メスカンカ」@リュブリャナ

スロベニアの首都リュブリャナで宿泊したのは、「アパートメント アンド ルームズ メスカンカ(Apartments and Rooms Meščanka)」。旧市街のリュブリャニツァ川沿いに位置し、周りにはレストランもたくさんあって、とても便利なロケーションです。お部屋は清潔で可愛く、スタッフも親切で、安心して宿泊できるアパートでした。

モスクワ&ウィーンを経由して、スロベニアの首都リュブリャナへ【バルカン①】

今年(2019年)の夏休みは、バルカン半島(スロヴェニア、クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナ)9日間の旅に行きました。アエロフロート航空でモスクワ経由ウィーンへ飛び、1泊して、スロヴェニアの首都リュブリャナへ。2度目のアエロフロート航空は、なかなか快適で、個人的には結構好きな航空会社になりました。

空港から歩いて行けるオシャレで個性的なホテル「MOXY ウィーン エアポート」@ウィーン

ウィーン国際空港のターミナルから200mの場所にあるエアポートホテル「MOXY ウィーン エアポート(MOXY Vienna Airport)」。空港から歩いて行け、アートな感じでオシャレでとても綺麗なホテルです。ウィーン到着が夜遅い時や、出発が朝早い時に、オススメです!

『三燈舎』★センスの良い素敵な店内で、南インドの絶品ミールスがいただけます@小川町

2019年5月にオープンした小川町の南インド料理店『三燈舎』。シンプルでスタイリッシュな店内は、細部までおしゃれでとても落ち着きます。そんな素敵な空間でいただくミールスは、最高に美味しく大満足でした♪

タイ料理のおすすめメニューご紹介★辛味・甘味・酸味のハーモニー♪

肉や魚介、バラエティに富んだ野菜を素材とし、パクチーやレモングラス、バイマックルーやカーなど様々なハーブとナンプラーで味付けされたタイ料理。定番のトムヤムやガパオから、ちょっとマイナーなお料理まで、おすすめのタイ料理をご紹介します★

♪現代アフロビート最高峰!シェウン・クティ&エジプト80公演を鑑賞 in ブルーノート東京

アフロビートの創始者であり、ナイジェリアの伝説的なカリスマ「フェラ・クティ」。その息子で現代アフロビートの最高峰と言われる存在が「シェウン・クティ」です。先日、ブルーノート東京でシェウン・クティとそのバックバンドであるエジプト80の公演が行われたので観てきました♪

『フードタイム』★経堂初の南インド料理店でミールスをいただく@経堂

小田急線経堂駅北口から徒歩2分。経堂すずらん通り商店街を少し歩いた左手に、南インド料理店『フードタイム』はあります。2019年1月にオープンしたこのお店。タミル・ナードゥ州出身の方がオーナーで、ドーサやビリヤニの種類が豊富だと話題なっているお店です。

『ビーンズ・オン・ビーンズ』★ミールスもビリヤニも美味しくリーズナブル!@神田

神田駅南口から徒歩4分の場所にある南インド食堂『ビーンズ・オン・ビーンズ』。ミールスやドーサなどの南インド料理、そして、ビリヤニや炭火焼のラムチョップなどの焼き物系などバラエティに富んだメニューを持ち、比較的リーズナブルなお値段でいただけるということで、人気のお店です。

♪インドの竹笛バーンスリーの当代最高峰奏者「ラケーシュ・チョウラシア」来日公演

インドの竹笛バーンスリーの最高の奏者でインドの人間国宝でもある「ハリプラサード・チョウラシア」。そのハリプラサードを叔父に持ち、現在、次世代北インド古典音楽の旗手として世界的に名高い「ラケーシュ・チョウラシア」の来日公演が先日行われたので鑑賞してきました♪

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