ペルー

ペルーのエスニック記事をまとめました。
ペルー料理屋さん、ペルー音楽、ペルーの旅などなど。

【関連のカテゴリ】
ペルーの旅
ペルー料理

中南米料理

『ベポカ』★ミシュラン3年連続掲載!大人の空間でいただく本格ペルー料理@明治神宮前

神宮外苑にあるペルー料理のお店『ベポカ』。このお店、ミシュランガイド東京2019に「ビブ・グルマン」として3年連続で掲載されている都内屈指のペルー料理店。本場ペルー出身のシェフが日本ならではの素材を使い、手間暇かけて調理した本格的ペルー料理をいただけるお店です。
エスニックまちある記

古代アンデス文明展★アンデスの9つの文明の発掘品が大集合!

古代アンデス文明の謎を追い、その魅力を世界に紹介する「TBSアンデス・プロジェクト」。1991年にスタートしたこのプロジェクトの集大成となる展覧会「古代アンデス文明展」が、東京、上野の「国立科学博物館」で、2017年10月21日(土)~2018年2月18日(日)の期間で開催されました!
中南米料理

世界でも注目のペルー料理がコースでいただける『荒井商店』@新橋

あまり馴染みのないペルー料理を、おしゃれに美味しくいただけるお店『荒井商店』。新橋駅から都営三田線御成門駅方面に10分ほど歩いたところに荒井商店はあります。店名や店構えからイメージするものとは違う、オシャレで素敵なお料理がいただけます!
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中南米料理

南青山のスタイリッシュな店内で味わう本格的なペルー料理『ナスカ』@乃木坂

東京メトロ千代田線乃木坂駅から徒歩1分。東京ミッドタウンのある大通り沿いにペルー料理店『ナスカ』はあります。この『ナスカ』は、本格的な味が楽しめるお店として評判の高いペルー料理専門店です。なんでも、オーナーは本場の味やハーブにこだわり、大使館のお墨付きももらっているのだとか。
エスニック音楽

♪ザ・ルーツ・オヴ・チーチャ〜ペルーのサイケデリック・クンビア(ユルさがたまらない!)

コロンビアのクンビアとアンデス先住民族の音楽、サーフ・ロックなどを融合してできたペルーの音楽「チーチャ」。このアルバムは、60~70年代にかけてペルーで大流行した知られざる音楽「チーチャ」を聴くことができる貴重なアルバムです。
エスニック映画館

「料理人ガストン・アクリオ 美食を超えたおいしい革命」料理の力でペルーを変える【映画】

近年、世界的な注目を集めているペルー料理。その躍進の立役者となっているのが、ペルーを代表する料理人「ガストン・アクリオ」です。この映画「料理人ガストン・アクリオ 美食を超えたおいしい革命」は、ペルーの国民的ヒーローともなった彼の料理への情熱と、その活動を映し出したドキュメンタリーです。
中南米料理

バリエーション豊か!本場ペルー料理に舌鼓『アルコ イリス ベンボス』@五反田

五反田駅東口から徒歩3分のところにあるペルー料理店『アルコ イリス ベンボス』はあります。このお店、日本ではまだ数少ない、本格的なペルー料理を味わえるお店。シェフもペルー人で、調味料はペルーから取り寄せており、現地の味を楽しめるということで、在日ペルー人の方もよく訪れるお店なのだとか。
エスニック音楽

♪ラ・グラン・レウニオン:ロス・グアルディアネス・デ・ラ・ムシカ・クリオーヤ/レナシミエント

ペルーの首都リマ、その下町「バリオ」で世に知れず受け継がれてきた「クリオーヤ音楽」。このアルバム「ラ・グラン・レウニオン:ロス・グアルディアネス・デ・ラ・ムシカ・クリオーヤ」は、その担い手であった古老たちを集めて2007〜8年に録音したプロジェクトの第1作目です。
エスニック・フェス

今年も行きました「OISHII PERU 美味しいペルー 2015」

9月5日(土)~6日(日)、代々木公園でペルーフェス「OISHII PERU 美味しいペルー」が開催されました。昨年は、デング熱の影響で12月に延期になり、激寒の中でのフェスでしたが、今年は予定通り9月に開催。いい気候の中、ペルー料理を楽しむことができましたー!
ペルーの旅

「タキーレ島」恥ずかしがり屋の子供たちと美しい織物の島(チチカカ湖の島めぐり2)【ペルー】

タキーレ島はケチュア族の島。いまだに電気も水道も引かれていない、昔のままの生活が残っている素朴な島です。この島は織物が有名。タキーレ島の織物技術は世界屈指と言われるものだそうです。
ペルーの旅

「ウロス島」チチカカ湖に浮かぶ葦でできた島と「バルサ」葦の船(チチカカ湖の島めぐり1)【ペルー】

神秘の湖チチカカ湖。湖畔の町「プーノ」から船で島めぐりをしました。最初に訪れたのは、葦でできた島「ウロス島」。「トトラ」と呼ばれる葦を積み重ねて作られた島で結構頑丈です。島にはトトラ製の舟「バルサ」も横付けされていました。
ペルーの旅

ハイラム・ビンガムが見つけたインカの隠れ里「マチュピチュ」との感動の対面!【ペルー】

つづら折の山道「ハイラム・ビンガム・ロード」をぐねぐねと400メートルも登っていき、しばらくすると標高2,280メートルの山の頂上にそれは見えてきます。「マチュピチュ」!「失われた都市」と呼ばれる古代インカの都市遺跡です!
ペルーの旅

「オリャンタイタンボ遺跡」ウルバンバ渓谷にある巨大な要塞を訪れる【ペルー】

石造りの段々畑が連なる壮大な遺跡「オリャンタイタンボ」。遺跡にはすべすべとした表面を持つ巨石がごろごろと転がっています。そのスケールと謎めいた雰囲気は、マチュピチュに引けを取らないほど。
ペルーの旅

「サクサイワマンの遺跡」積み上げられた巨大な石組みと、クスコの街のパノラマ【ペルー】

クスコの街から坂道を200メートルほど登ったところにある「サクサイワマンの遺跡」。巨大な石組みは3層になっており、ジグザグな形で約360メートル続いています。また、ここからはクスコの街のパノラマを見渡すことができます。
ペルーの旅

「コリカンチャ」と「12角の石」。カミソリの刃も通さない石組み!【ペルー】

クスコには、インカ時代の石組みが所々に遺されています。カミソリの刃も通さないといわれる精緻な石組みは、見事のひとこと!クスコの代表的なインカ遺跡、太陽の神殿「コリカンチャ」と「12角の石」をご紹介!
ペルーの旅

人々が集う、クスコの中心「アルマス広場」の朝・昼・晩の様子【ペルー】

「アルマス広場」はクスコの中心。豪奢なカテドラルと赤い屋根と白壁の建物に囲まれた広場には、今日も人々が集います。石畳に人々の影が長く伸びる朝、真っ青な空と高地の陽の光が眩しい昼、オレンジ色の灯りでライトアップされた夜。
ペルーの旅

アレキパからクスコへのバス旅。高山病との戦い!4600mの峠を越える【ペルー】

バスはアレキパを出るとすぐに高度を上げていきました。3500、3700、4000・・・。高度計の数字が徐々に上がっていきます。そして、4300メートルを越えたころ、バスはゆっくりとスピードを落とし始めました。
ペルーの旅

世界遺産「アレキパ」ミスティ山に抱かれた白い街【ペルー】

富士山みたいなミスティ山に抱かれた白い町「アレキパ」。その中心となっているのが「アルマス広場」です。広場はいつでも人々が集う市民の憩いの場です。ベンチに座ってのんび~りできます。
ペルーの旅

ナスカの地上絵を地上から見る!展望台「ミラドール」から見た地上絵【ペルー】

地上から見た「ナスカの地上絵」。パンアメリカンハイウェイ沿いにある展望台「ミラドール」からナスカの地上絵を眺めました! 「ミラドール」は、ナスカ市内からタクシーで約20キロ。雄大な荒地の風景の中、パンアメリカンハイウェイ沿いに「ミラドール」は立っていました。
ペルーの旅

「ナスカの地上絵」セスナに乗って絵画鑑賞!荒野に描かれた世界最大の謎の絵【ペルー】

セスナ機に乗って、世界最大の絵画「ナスカの地上絵」を空から鑑賞しました!魅力的なデザインをしたナスカの地上絵。シンプルでインパクトがあって、オリジナリティーに溢れています。パイロットは、そんな美しい絵の上空にさしかかると、それぞれの絵のところで逐一ぐるっと旋回してくれました。
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