インドと南アジアの旅

インドと南アジアを旅しました!(インド・ネパール・バングラデシュ・ラダック地方、ラジャスタン地方・パキスタン)。スパイスやハーブの香り漂う国々をぶらぶら歩き。スパイシーなエスニック料理を味わい、エスニック風情満点の街並みを散歩、音楽や舞踊を鑑賞し、史跡や風景を楽しむ、エスニック満喫の旅!

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デリーから帰国&オマーンとインドで買ったお土産【オマーン旅14】

インド&オマーン9日間の旅も、ついに終わり。デリー発の夜便で帰国します。オマーンとインドで買ったお土産のあれこれをご紹介します!
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デリーでショッピングとランチ★(カーン・マーケット、ハウズカースヴィレッジ、INAマーケット)【オマーン旅13】

オマーン&インド・デリー旅の最終日午後は、デリーでランチ&ショッピング♪デリーのおしゃれスポットや地元の人向けマーケットなどを散策します。ランチは、南インド料理をいただきます。
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デリーの史跡と寺院巡り★(世界遺産:フマユーン廟、階段井戸(バオリ)、シク教のグルドワーラー)【オマーン旅12】

アラビア半島の南東にある国「オマーン」への旅。前日、オマーンの首都マスカットからインドのデリーに到着。この日はデリー市内を観光。まずは、ムガル帝国の第2代皇帝の墓所「フマユーン廟」と、階段井戸「アグラーセン・キ・バオリ」、デリー最大のシク教寺院「グルドワーラー・バングラ・サヒーブ」を訪れました。
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マスカットからデリーへ★メインバザールを歩き、スルチでディナー【オマーン旅11】

アラビア半島の南東、ペルシャ湾岸にある国「オマーン」への旅。5日間滞在したオマーンともこの日でお別れ。マスカット出発は、朝9:05分のフライト。3時間掛けてインドの首都デリーへと向かいます。デリーでは旅行者の集まるメインバザールを歩き、北インド料理の専門店『スルチ』でディナーをいただきました。
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混沌としたインドが感じられるメインバザールを散策@インド・デリー

インド、ニューデリー駅の西側に位置する地区「パハールガンジ」。デリーといえば、なこの地区は、「メインバザール」とも言われ、安宿がたくさんあり、世界中からバックパッカーや旅行者がたくさん集まります。最近は、デリーでもおしゃれな場所が増えてきていますが、メインバザールを歩けば、混沌としたインドを感じることができます。
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デリーのインド料理レストラン3店舗★スルチ&ナイヴェーディヤム&カリムホテル

3億の人口、29の州があり、多種多様な民族、宗教、言語を持つインドには、驚くほどバラエティに富んだ食文化があります。インド中から人が集まる首都デリーには、様々な土地や民族それぞれのお料理を提供するレストランがたくさんあります。今回は、そんな首都デリーのインド料理店を3店舗ご紹介。
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ニューデリー駅近くの便利なホテル「The Prime Balaji Deluxe」@インド・デリー

デリーで宿泊したホテルは、ニューデリー駅の近くの「The Prime Balaji Deluxe @ New Delhi Railway Station」。ニューデリー駅の近くではありますが、路地に入ったところなので、とっても静かです。スタッフの方たちは、とても親切でフレンドリー。お手頃価格で、便利なホテルです。
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日本航空で成田からデリーへ!【オマーン①(インド・デリー編)】

2018~2019の年末年始は、中東の国オマーンへ旅をしました。 旅行先の候補にも挙がりづらいオマーン。どんなところだったか、ご紹介していきたいと思います。経由地は、インドのデリー(往復1泊ずつ滞在)。まずは、成田からデリーまで。
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『カリムホテル(KARIM HOTEL)』★ムガル宮廷料理を継承する伝説的レストラン@インド・デリー

インドの首都デリー、その旧市街であるオールドデリーの路地裏に、地元の人々に圧倒的な支持を受け続けてきた老舗レストラン『カリムホテル(KARIM HOTEL)』。インド料理好きなら知らない人はいないほどの伝説的なお店です★ 2018年末の夜9時、このお店に訪問しました♪
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トリヴァンドラムから帰国&南インドで買ったお土産【南インド・ケララ州】

南インド8日間の旅も、ついに終わりです。トリヴァンドラム空港に早めに着き過ぎて、空港で何もしない時間を過ごします。。ルピーが余っていたので、最後に空港でお土産も購入しました。そして、シンガポール経由で成田へ!
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寺院を眺め、市場を歩き、博物館で芸術鑑賞。州都トリヴァンドラム観光【南インド・ケララ州】

ケララ州の州都「トリヴァンドラム(ティルヴァナンタプラム)」。この日は、トリヴァンドラムの町をぐるりと観光します。町の象徴「バドマナー・バスワミー寺院」を眺め、「チャライ・バザール」で品物を物色、「アリヤ・ニヴァス・ホテル」でミールスをいただき、「文化公園」で建物と絵画を鑑賞しました★
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スタンダードなミールスが本当に美味しい!『アリヤ・ニヴァス・ホテル』@トリヴァンドラム

南インド、ケララ州の州都「トリヴァンドラム(ティルヴァナンタプラム)」にあるベジタリアン・レストラン『アリヤ・ニヴァス・ホテル(Ariya Nivas Hotel)』。バナナの葉っぱの上に載ったフォトジェニックな「ミールス」。スタンダードなお味ですが、本当に美味しいんです★
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浜辺で舟を組み立て、漁師たちは海へ!(コヴァーラム・ビーチ)【南インド・ケララ州】

南インド・ケララ州(Kerala:കേരള)の旅。この日は旅の最終日。アラビア海の海も見納めっていうことで、早起きし、ビーチを見に行くことにします。今回は、前日訪れていなかった「サムドラ・ビーチ(Samudra Beach)」へ。浜辺で舟を造り、海へ出掛ける漁師たちの様子を眺めました!
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コヴァーラムのヴィレッジ散策とアーユルヴェーダ体験【南インド・ケララ州】

南インド・ケララ州(Kerala:കേരള)の旅。コヴァーラムのビーチを堪能した後は、ビーチの裏道(ヴィレッジ)を散策します。お土産屋さんや地元の美味しい食堂などを発見!そして、ホテルで癒しのアーユルヴェーダを体験しました♪
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朝の浜辺を歩いて灯台へ!コヴァーラムビーチのパノラマを眺める【南インド・ケララ州】

南インド・ケララ州(Kerala:കേരള)の旅。この日は、ケララ州随一のビーチリゾート「コヴァーラム・ビーチ」でリゾートライフを満喫します★朝の浜辺を歩き、漁の様子を眺めた後、ビーチの南のヴィリンジャム灯台へ。コヴァーラムのパノラマを堪能。そして、アラビア海の海水浴を満喫♪
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コヴァーラム・ビーチでアラビア海に沈む夕陽を見る!【南インド・ケララ州】

南インド・ケララ州(Kerala:കേരള)の旅。バスを乗り継ぎ、ケララ州随一のビーチ「コヴァーラム」(Kovalam:കോവളം)に到着しました。ホテルでチェックインを済ませた後、さっそくビーチへ。太陽が水平線の間近まで沈み、海をオレンジ色に染め始めてきました。アラビア海に沈む夕陽です。
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アラビア海を望める素敵なお部屋「Turtle On The Beach(タートル オン ザ ビーチ)」in コヴァーラム【南インド】

南インド・ケララ州のリゾート地「コヴァーラム」は、ケララ州の州都ティルヴァナンタプラム(トリヴァンドラム)から南へ16kmのところに位置しています。お部屋は広々と開放感があり、お部屋からはアラビア海とアラビア海に沈む夕陽を見ることができる、リゾート感満点のホテルです♪
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バスに乗ってアレッピーからトリヴァンドラム、コヴァーラムへ!【南インド・ケララ州】

南インド・ケララ州の旅。「アレッピー(アラップーラ)」からハウスボートに乗船し、バックウォーターの風景を堪能した後、バスに乗ってケララ州の州都「トリヴァンドラム(ティルヴァナンタプラム)」へと向かいます。まずは、アレッピーのバスターミナル「KSRTCバススタンド」でトリヴァンドラム行きのバス探し!
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カヌーに乗ってバックウォーターに沈むオレンジ色の夕陽を眺める!【南インド・ケララ州】

南インド・ケララ州(Kerala:കേരള)の旅。水路や入り江が網の目のように入り組み、広大なデルタ地帯を形成している「バックウォーター」。南国感満点の風景を堪能した後、今夜の宿泊ポイントである村の岸辺に到着しました!時刻はすでに夕暮れ時。太陽が地平線に徐々に近づいてきています。
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まさに楽園そのもの!ハウスボートでバックウォーターをクルーズ★【南インド・ケララ州】

「ハウスボート」とは、かつて米やスパイスの運搬に使われていたケララの伝統的な木造船「ケットゥーヴァラム(Kettuvalam)」を利用したクルー付きの貸切ボートのこと。「ハウスボート」は、ケララ州を案内するパンフレットやVTRには必ずと言っていいほど紹介されているケララ観光の目玉のひとつなのです!
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