ギリシャ

ヨーロッパの旅

バルト三国、バルカン諸国、ジョージア、ギリシャ.etcで買ったお土産《56点》をご紹介★

バルト三国(エストニア、ラトビア、リトアニア)、バルカン諸国(スロベニア、クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナ)、フィンランド、ロシア、ジョージア、ギリシャなどで買ったお土産をご紹介します。現地の市場やショッピングモール、土産物屋で購入したお土産の数々です。バルト三国、バルカン諸国、ジョージア、ギリシャ.etcに旅行した時のお土産の候補として、現地で売られている商品の事例として、参考にしてみてください。
ヨーロッパ料理

現地から取り寄せた素材を使った本物のお味!ギリシャ料理店『スパルタ』@関内

JR関内駅から徒歩3分、吉田町名店街の裏の通りにギリシャ料理専門店『スパルタ』はあります。この『スパルタ』、お店のオープンは1953年という日本で最も歴史のあるギリシャ料理店であるとのこと。お料理の材料はすべてギリシャから取り寄せた本場もの。本場のギリシャ料理を味わうことができるお店です。
ギリシャの旅

岸壁の上に白い街並みが並ぶエーゲ海の島「サントリーニ島」【ギリシャ】

「サントリーニ島」は火山の噴火によって出来た島で、島は三日月形をしています。三日月の輪の海の中に火山がぽっかりとあります。建物は岸壁の上に建てられています。白壁で、屋根や扉が青い色で塗られている統一感のある景観が形作られています。遠くから見ると岩山に雪が積もっているような、そんな風景です。
ギリシャの旅

アクロポリスの「パルテノン神殿」とスニオン岬の「ポセイドン神殿」【ギリシャ】

「アテネ」はギリシャの首都。紀元前20世紀頃南下をはじめた民族の一派、イオニア人によって造られた町です。古代ギリシア時代にはアテナイと呼ばれていたそうです。アテナイはエーゲ海や黒海を舞台に海上交易を盛んに行い、地中海に多くの植民都市を造るなど次第に地域の盟主のひとつとなっていきました。
ギリシャの旅

古代オリンピック発祥の地、世界遺産「オリンピア」【ギリシャ】

ギリシャ、ペロポンネソス半島西部にある「オリンピア」。古代オリンピックは紀元前776年、ここで始まったと言われています。「オリンピア」には、1スタディオン(約191m)を走る短距離走の競技場などが残されていて、世界遺産にも登録されています。
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