キューバ

エスニックまとめ

メキシコ、グアテマラ、コロンビア、キューバ.etcで買ったお土産《47点》をご紹介★

メキシコ、グアテマラ、コロンビア、キューバなどで買ったお土産をご紹介します。カゴや置き物、小物入れなどの工芸品。織物、バッグやショールなどのファッションアイテム。コーヒー、お菓子などの食品などなど。現地の市場やショッピングモール、土産物屋で購入したお土産の数々です。旅行した時のお土産の候補として、現地で売られている商品の事例として、参考にしてみてください。
エスニック映画館

「チェ28歳の革命」「チェ39歳別れの手紙」世界で一番格好いい男、チェ・ゲバラを描いた2部作【映画】

「チェ28歳の革命」「チェ39歳別れの手紙」。フィデル・カストロと共に1959年のキューバ革命を成し遂げた男、チェ・ゲバラ。ジャン・ポール・サルトル曰く「20世紀で最も完璧な人間」、ジョン・レノン曰く「世界で一番格好良い男」。革命によって世界を変える。その理想に身を捧げたチェ・ゲバラを描いた2部作です。
エスニック音楽

♪ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ(Buena Vista Social Club)

1996年、アメリカ人ギタリスト「ライ・クーダー」は、キューバを訪れます。そこで出会ったのが、1940、50年代に活躍していたキューバ音楽の老ミュージシャンたち。彼らの音楽に惚れ込んだクーダーは、彼らとともにバンドを結成、アルバムを世界に発表しました。それが、この「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」です。
キューバの旅

キューバの英雄「チェ・ゲバラ」とキューバのラム酒「ハバナ・クラブ」

キューバの英雄「チェ・ゲバラ」。現在でも、キューバではゲバラは国民のカリスマ。国じゅうの至る所にゲバラの肖像が掲げられています。ハバナでは、「ラム酒ハバナ・クラブ博物館」や「革命広場」を訪れ、夜は、新市街のベダード地区にあるジャズバーでライブを鑑賞しました。
キューバの旅

キューバ野球観戦 in ラティーノ・アメリカーノ球場【キューバ・ハバナ】

キューバの首都ハバナの「ラティーノ・アメリカーノ球場」(Estadio Latinoamericano)でキューバ野球を観戦しましたー!この球場は、キューバ屈指の名門チーム「レオネス・デ・インダストリアレス」のホームグラウンド。「レオネス・デ・インダストリアレス」は、全国にファンを持つ人気チームです。
キューバの旅

ヘミングウェイゆかりのバー「フロリディータ」と「ボデギータ」【キューバ・ハバナ】

キューバ・ハバナの旧市街。ヘミングウェイゆかりのバー「フロリディータ」でフローズン・ダイキリを飲み、「ボデギータ」でモヒートを飲みました。ヘミングウェイは、1940年から20年間をキューバで過ごし「わがダイキリはフロリディータにて、わがモヒートはボデギータにて」との言葉を残したそうです。
キューバの旅

【キューバ】モロ要塞(世界遺産) – 青いカリブ海の絶景が見渡せる石造りの要塞

サンティアゴ市街から南へ約10Kmのところにある「モロ要塞」(世界遺産)。タクシーの客引きに誘われ、行ってみることにしました。海賊の襲撃を防ぐ目的で1643年に造られた要塞。この要塞の一番の見どころは、要塞から見える海と半島の美しい風景です。
キューバの旅

キューバ革命発祥の地、サンティアゴ・デ・クーバを街歩き♪

キューバ革命発祥の地、坂の多い「サンティアゴ・デ・クーバ」の街をぶらぶら歩き。サンティアゴ・デ・クーバは、キューバ南東部にあるこの国第2の都市で、人口は約40万。1515年にスペインのコンキスタドール「ディエゴ・デ・ベラスケスによって造られた歴史ある町です。
キューバの旅

キューバ音楽「ソン」のふるさと「サンティアゴ・デ・クーバ」でライブ鑑賞♪

トリニダーからバスで12時間、サンティアゴ・デ・クーバ」(Santiago de Cuba)へと向かいます。サンティアゴは、キューバの伝統音楽「ソン」発祥の地。キューバ音楽の聖地「カサ・デ・ラ・トローバ」でモヒートを飲みながら、素敵な音楽を堪能する。贅沢なひと時です!
キューバの旅

トリニダー街歩き – キューバの民宿「カサ・パルティクラル」もご紹介

キューバ中部の古都「トリニダー」。のんびりとした風情のトリニダーの街をぶらぶら街歩き♪ トリニダーで宿泊したキューバの民宿「Hostel Glenda」の部屋の様子、提供されたお料理、迎えてくれた温かいファミリーについてもご紹介します。
キューバの旅

キューバの世界遺産「ロス・インヘニオス渓谷」 – スペイン植民地時代の大規模なサトウキビ農園

キューバ中部、トリニダー近郊にある「ロス・インヘニオス渓谷」(Valle de los Ingenios)を観光列車で訪れました。「ロス・インヘニオス渓谷」には、植民地時代の18世紀末から19世紀にかけて、大規模なサトウキビ農園が広がっていたそうです。ここではアフリカから連れてこられた多くの黒人奴隷が働かされていました。
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古都トリニダーの夜、キューバ音楽のライブを鑑賞♪(サルサ・ソン・アフロキューバン)

キューバの古都、世界遺産の町「トリニダー」。トリニダーの夜、そこかしこのお店からサルサやソン、アフロキューバンなど、キューバ音楽のメロディーが聴こえてきます♪トリニダーの町で鑑賞したキューバ音楽のライブをご紹介します。ライブスポット2カ所と、サルサやソン、アフロキューバン音楽のライブ動画もご紹介♪
キューバの旅

キューバの古都、世界遺産「トリニダー」 – 時計が止まってしまったかのような街

ハバナからバスで6時間、キューバ中部にある古い町「トリニダー」へ向かいました。18〜19世紀にかけて、サトウキビのプランテーションと奴隷売買の中心地として栄えた「トリニダー」。パステルカラーの建物が並ぶ現代のトリニダーは、時計が止まってしまったかのように静かでした。
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1950年代のアメ車がたくさん!クラシックカーの街「ハバナ」【キューバ】

キューバと言えば、クラシックカー!ハバナの街を歩いていると、1950年代のアメリカで走っていたクラシックカーが次々と脇を通り掛かります。ハバナの街に、なぜクラシックカーがたくさん走っているのか・・・。それは、アメリカとの関係が影響しています。
キューバの旅

ハバナの「チャイナタウン」とライブハウス「カサ・デ・ラ・ムシカ」(Casa de la Musica)

ハバナ旧市街を歩いて、ハバナ中央駅を見たり、ココタクシーに乗ったり。夕食はチャイナタウンでチャーハンを食べました。夜はライブハウス「カサ・デ・ラ・ムシカ」(Casa de la Musica)にキューバ人の女の子と一緒に訪問。キューバの音楽「クバトン」を聴き、女の子とダンスしました♪
キューバの旅

オビスポ通りとカテドラル、ビエハ広場を歩く – キューバ・ハバナ旧市街観光【世界遺産】

ハバナ旧市街にある「オビスポ通り」は、セントラル公園からアルマス広場へと続く約1Kmほどの通り。道には植民地時代の石畳が敷かれ、当時からの古い建物が軒を連ねます。音楽が聴こえて来るレストランやバー、カフェや土産物屋だけでなく、昔ながらの商店もあり、旧市街(La Habana Vieja)の中でも特に華やいでいる感じ。
キューバの旅

ハバナ新市街から「マレコン通り」を歩いてセントロ・アバーナ地区へ(Habana)【キューバ】

マレコン通りは、新市街と旧市街に連なるセントロ・アバーナ地区とを結ぶ海岸沿いの通りで、ハバナで一番有名な通りです。海に沿って遊歩道があり、人々が散歩していたり、音楽を奏でていたり、釣りをしていたりする市民の憩いの場。車道にはクラシックカーが行き来し、その向こうに少しくたびれた感じのスペイン風建物がぐるりと連なっています。ハバナの中でも特にハバナらしい場所。
キューバの旅

キューバの首都「ハバナ」へ! 成田からエアカナダのトロント経由で18時間

キューバへのアクセスは、エアカナダのトロント経由で。乗り継ぎ合わせて、成田からおよそ18時間ほどの行程。空港からはタクシーに乗り、新市街にある「ホテル・ベダード」に宿泊。夕食はホテル近くにある大衆食堂で、モヒートとチキンプレートを注文。お店では、バンドがラテン音楽を演奏していました♪
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