エスニックな旅一覧

  • デリーのメインバザール(インド)
    インドと南アジアの旅

エスニックな国や地域を旅しましたー!スパイスやハーブの香り漂うアジアやインド、アフリカやラテンの国々をぶらぶら歩き。スパイシーなエスニック料理を味わい、エスニック風情満点の街並みを散歩、音楽や舞踊を鑑賞し、史跡や風景を楽しむ、エスニック満喫の旅!

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『Julija Restaurant』★予約必至のオススメ人気店 @リュブリャナ

リュブリャナ旧市街の市庁舎から南へ200mくらいのところにある、スロベニア料理はじめヨーロッパ料理がいただけるお店『Julija Restaurant(ユリヤレストラン)』。夕食時は、予約をしないとなかなか入れない人気のレストランです。お料理は美味しく、雰囲気も接客も良く、オススメです!

『Sokol』★テラス席が気持ちいい、スロベニア料理がいただける人気店@リュブリャナ

スロベニアの首都リュブリャナの旧市街にある、スロベニアの郷土料理がいただけるレストラン『Sokol(ソコル)』。市庁舎のある大通りに面し、テラス席はたくさんのお客さんで賑わっていました。”パン包みマッシュルームスープ”が人気のようで、隣のお客さんも食べていたので、もちろん注文!どのメニューもとても美味しかったです。

立地最高、お部屋はかわいくて清潔!「アパートメント アンド ルームズ メスカンカ」@リュブリャナ

スロベニアの首都リュブリャナで宿泊したのは、「アパートメント アンド ルームズ メスカンカ(Apartments and Rooms Meščanka)」。旧市街のリュブリャニツァ川沿いに位置し、周りにはレストランもたくさんあって、とても便利なロケーションです。お部屋は清潔で可愛く、スタッフも親切で、安心して宿泊できるアパートでした。

モスクワ&ウィーンを経由して、スロベニアの首都リュブリャナへ【バルカン①】

今年(2019年)の夏休みは、バルカン半島(スロヴェニア、クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナ)9日間の旅に行きました。アエロフロート航空でモスクワ経由ウィーンへ飛び、1泊して、スロヴェニアの首都リュブリャナへ。2度目のアエロフロート航空は、なかなか快適で、個人的には結構好きな航空会社になりました。

空港から歩いて行けるオシャレで個性的なホテル「MOXY ウィーン エアポート」@ウィーン

ウィーン国際空港のターミナルから200mの場所にあるエアポートホテル「MOXY ウィーン エアポート(MOXY Vienna Airport)」。空港から歩いて行け、アートな感じでオシャレでとても綺麗なホテルです。ウィーン到着が夜遅い時や、出発が朝早い時に、オススメです!

南米コロンビアのおすすめ★観光スポットをご紹介(メインどころから穴場まで)

近年治安が劇的に改善し、世界中から観光客が集まるようになってきている南米コロンビア。コロンビアは知られざる観光資源の宝庫。首都ボゴタ、注目の革新的な町メデジン、カリブ海沿いの世界遺産カルタヘナ。3大観光都市とその周辺の見どころ、観光スポットをメインどころから穴場まで一挙ご紹介!

意外と美味しい!コロンビのグルメ★現地でいただいたコロンビア料理をご紹介

コロンビアのお料理は、ジャガイモやとうもろこしなどを使った煮込みスープ料理から、アサドと呼ばれるビーフの焼肉、ロブスターを始めとしたシーフードなどが食べられています。他の中南米諸国と共通してスペインの影響も強いとのこと。現地コロンビアでいただいた、意外と美味しい!コロンビアのお料理をご紹介します★

本場コロンビアのカフェでコーヒーを飲む♪(ボゴタ・メデジン・カルタヘナ)

コロンビアは、世界第3位のコーヒー豆生産大国。コロンビアのコーヒーは、苦味と酸味のバランスが良く、キレのあるすっきりとした味わいとフルーツのような芳醇な香りが特徴。そんな、美味しいコロンビアコーヒーを本場コロンビアのカフェで飲みたい!そこで、今回はコロンビアで訪れたおすすめのカフェをご紹介します★

コロンビアから帰国★コロンビア旅行の明細とお土産【コロンビア18】

南アメリカ大陸北西部に位置する国コロンビア。10日間に及んだコロンビアの旅もついに帰国日。カルタヘナを発ち首都ボゴタへ。3時間の乗り継ぎの後、メキシコシティへ。6時間の乗り継ぎの後、成田へと向かいます。30時間の行程でしたが、まさかのフライトDelay!コロンビア旅行の明細とお土産もご紹介。

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