エスニックな旅

エスニックな国や地域を旅しましたー!スパイスやハーブの香り漂うアジアやインド、アフリカやラテンの国々をぶらぶら歩き。スパイシーなエスニック料理を味わい、エスニック風情満点の街並みを散歩、音楽や舞踊を鑑賞し、史跡や風景を楽しむ、エスニック満喫の旅!

南インドの旅

インド古典舞踊「バラタナティヤム」観賞♪ in チェンナイ

南インド、タミル・ナードゥ州の州都チェンナイで、インド古典舞踊「バラタナティヤム(Bharata Natyam:பரதநாட்டியம்)」を鑑賞しました★ 新進気鋭のデュオ「レンジットとヴァイナ」の演技は素晴らしく、インド古典舞踊の奥深さを垣間見ることができました♪
南インドの旅

マドゥライからエア・インディアAI9560便でチェンナイへ【南インド(タミル)⑫】

南インド、タミル・ナードゥ(Tamil Nadu:தமிழ்நாடு)の旅、7日目。この日は、「マドゥライ」から飛行機に乗って「チェンナイ」へと向かいます。チェンナイでは、ミールスが美味しいという人気レストラン「ラトナ・カフェ」でランチをいただきました。
南インド料理

ラトナ・カフェ(Ratna Cafe)★チェンナイで一番ミールスが美味しいと評判のお店@南インド・チェンナイ

南インド、タミル・ナードゥ州の州都チェンナイに、ミールスが美味しいと評判の人気レストランがあります。お店の名前は『ラトナ・カフェ(Ratna Cafe)』。1948年創業の老舗の南インド料理専門店です。 評判通り、これまで食べた中で一番!と思えるほど美味しいミールスでした★
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南インドの旅

清潔で快適!ホテル内のイラストが可愛い★「The Belstead」@南インド・チェンナイ

旅の最後の都市は、ベンガル湾を望む南インドのゲートウェイ都市 ”チェンナイ”です。チェンナイでの宿泊は、Nunbambakka 地区にあるホテル「The Belstead(ザ ベルステッド)」。 とても綺麗でオシャレな感じの快適なホテルでした
南インドの旅

南インド最大の巡礼地、マドゥライの「ミーナークシー・アンマン寺院」 【南インド(タミル)⑪】

南インドの古都マドゥライにある「ミーナークシー・アンマン寺院」は、南インドのヒンドゥー教徒にとって、北インドのバラナシに相当する南インド最大の巡礼地です。3000体もの神々の彫像で飾られた巨大な門塔(ゴプラム)は圧倒的な存在感です★
南インド料理

充実のティファンメニュー!気軽に入れる『Murugan Idli Shop』@南インド・マドゥライ

マドゥライに本店がある、イドゥリやドーサなどの軽食を中心としたメニューが美味しい『Murugan Idli Shop(ムルガン・イドゥリ・ショップ)』。種類も豊富で、気軽に南インド料理が堪能できる使い勝手の良いレストランです。店内は綺麗で入りやすく、夜に訪問しましたが、満席状態で賑わっていました。
南インドの旅

南インドの古都マドゥライで、コットン手織り(ハンドルーム)タオル工房を見学する★

南インドの古都マドゥライは、インドコットンの手織り(ハンドルーム)タオルの生産で有名です。手織りタオルのお店「サラスワティ・ハンドルーム・テキスタイル」に訪問しタオルを購入。タオル工房も見学させてもらいました!インダス文明の時代から受け継がれた手織りの技術を目の当たりにして大感動!
南インドの旅

ラーメシュワラムからバスに乗ってマドゥライへ【南インド(タミル)⑩】

南インド、タミル・ナードゥの旅、6日目。この日は、海峡沿いにある聖地「ラーメシュワラム」からバスに乗って、紀元前から栄えていたと言われる古都「マドゥライ」へと向かいます。到着後、マドゥライで一番美味しい!と評判が高いお店「スリー・サバリーズ(Sree Sabarees)」でミールスをいただきました♪
南インド料理

シュリー・サバレーシュ(Sree Sabarees)★噂通りの美味しさ!マドゥライ一番人気のミールス@南インド・マドゥライ

南インド、タミル・ナードゥ州南部の古都「マドゥライ」の旧市街に、マドゥライで一番美味しい!と地元の人たちに大人気のレストランがあります。お店の名前は『シュリー・サバレーシュ(Sree Sabarees)』マドゥライ訪問の際、行ってみたのでご紹介します★
南インドの旅

中心部に位置する便利なホテル「ロイヤル・コート(Royal Court)」@南インド・マドゥライ

タミルナードゥ州第3の都市マドゥライでの宿泊は、マドゥライ駅近くにある「Royal Court(ロイヤルコート)」。歴史的寺院 ”ミーナークシー・アンマン寺院” まで、徒歩5分ほどで行ける便利な場所にあります。朝食が、充実してて美味しかったです。
南インドの旅

インド最古の海上橋「パンバン橋」を列車が渡る光景【南インド(タミル)⑨】

南インド、タミル・ナードゥの旅。ホテルで少し休憩し、インド本土とラーメシュワラムのあるパンバン島をつなぐ橋「パンバン橋」を見に行きます。パンバン橋は、1914年に開通したインド最初の海上橋で、長さは2,065mもあります。訪問した時、ちょうど列車が通過する様子を見ることができました★
南インドの旅

海峡沿いにある聖地「ラーメシュワラム」で新年初日の出を拝む★【南インド(タミル)⑧】

南インド、タミル・ナードゥの旅。前日、チェッティナード地方の中心都市「カライクディ」から列車に乗って、スリランカとの海峡沿いにある聖地「ラーメシュワラム」に到着しました。ラーメシュワラムは、日の出を拝みながらの沐浴風景が必見の見どころです。早朝、早起きして、さっそく海沿いの沐浴場「アグニ・ティーターム」へと向かいます。
南インドの旅

カライクディからローカル列車に乗ってラーメシュワラムへ【南インド(タミル)⑦】

南インド、タミル・ナードゥ(Tamil Nadu:தமிழ்நாடு)の旅、4日目。 この日は、2日過ごしたカライクディのホテル「ザ・バンガラ」を後にし、列車に乗って、スリランカとの海峡沿いにあるヒンドゥー教の聖地「ラーメシュワラム(Rameswaram:இராமேசுவரம்)」へと向かいます。
南インドの旅

間違いなく快適に過ごせる「ハイアット プレイス ラーメシュワラム」&お腹を壊した時のプチ情報@南インド・ラーメシュワラム

南インドの東岸から細長く延びた半島の先端にあるラーメシュワラムでの宿泊は、ハイアット プレイス ラーメシュワラム(Hyatt Place Rameswaram)。言わずと知れたハイアットホテルなので、綺麗で洗練された施設で、快適に過ごすことができました。
南インドの旅

カライクディの中心街を散策&チェッティナード料理の夕食【南インド(タミル)⑥】

南インド、タミル・ナードゥの旅、3日目の夕方。カライクディの中心街に、夕食を食べに来ました。夕食前に街を散策。スーパーマーケットでスパイスを物色し、夕食後は、インドスイーツを購入して持ち帰りました。
南インド料理

『フレンズ・レストラン』★本場チェッティナードの人気レストラン@南インド・カライクディ

美食の地として知られる南インド・タミルナードゥ州チェッティナード地方。そのチェッティナード地方の中心都市であるカライクディに、地元でも評判のレストランがあるというので行ってみることにしました。お店の名前は『フレンズ・レストラン』。ガイドブックにも掲載されている人気のお店です。
南インドの旅

豪華絢爛な邸宅に圧倒!「チェッティナード・マンション」を巡るツアー【南インド(タミル)⑤】

南インド、タミル・ナードゥの旅。3日目の午後。車をチャーターし、カライクディ近郊の村「アッタングディ」と「カナドゥカタン」へと向かいました。2つの村にはチェッティナード地方に点在する豪華な邸宅「チェッティナード・マンション」があります。訪れた邸宅は豪華絢爛のひと言でした★
南インドの旅

カラフルなコーラムが描かれた「カライクディ」の集落を散歩する【南インド(タミル)④】

南インド、タミル・ナードゥの旅。3日目の朝、ホテルで朝食ティファンをいただいた後、ホテル近くの集落を村歩きしました。街の商業地区や観光地を歩いているだけでは見ることのできない、庶民の日常の暮らしの風景を見ることができ、笑顔で受け入れてくれた人々の対応に、とっても温かい気持ちにさせられました。
南インドの旅

アンティークショップ巡り&チェッティナード料理教室@カライクディ

インド・タミルナードゥ州南部、チェッティナード地方の中心都市カライクディ。カライクディの町中にある、アンティークショップで、アンティークの品々を物色。そして、夕方からは、宿泊している「The Bangala」の料理教室に参加しました。
南インドの旅

チェッティナード料理のメッカ「カライクディ」へ!【南インド(タミル)②】

南インド、タミル・ナードゥの旅。チェンナイから飛行機と車を乗り継いで、チェッティナード地方の中心都市「カライクディ」へと向かいます。カライクディでは料理の美味しさで名高いヘリテージホテル「The Bangala」に宿泊。ランチに絶品の「チェッティナード・ミールス」をいただきました♪
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