ヨーロッパの旅

ヨーロッパを旅しました!(ハンガリー、ルーマニア、アイルランド、ギリシャ、バルト三国)。民族色豊かな地方の田舎風景、かわいらしい民族衣装、アジアや中東の影響を感じられる音楽や料理。ヨーロッパのエスニックサイドを歩きます!

スポンサーリンク
バルカンの旅

サラエボ街歩き★旧市街バシュチャルシアを散策する(ボスニア・ヘルツェゴビナ)【バルカン12】

バルカン諸国(旧ユーゴスラビア)の旅。ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボを観光。旧市街「バシュチャルシア」を街歩き。サラエボを一望できる丘を訪れ、お洒落なカフェや美味しいボスニア料理をいただけるレストランを訪問します。
バルカンの旅

『Sedef』★ボスニア料理の盛り合わせは、必ず食べてほしいオススメの一品@サラエボ

ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボでの夕食には、旧市街バシチャルシァにある『Sedef』で、ボスニア料理をいただきました。お手頃なお値段で、美味しいお料理がいただけ、店内も気軽に入れる雰囲気でとてもオススメです。
バルカンの旅

『バクラヴァショップ(Baklava Shop)』★旧市街バシチャルシァで、トルコスイーツを@サラエボ

ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボの旧市街 ”バシチャルシァ” にあるバクラヴァ(バクラバ)の専門店『バクラヴァショップ』。こじんまりとしたカワイイ店内で、ボスニアンコーヒーを飲みながらバクラヴァ(バクラバ)をいただきます。サラエボにいながら、イスタンブールにいるかのような雰囲気を味わえます♪
スポンサーリンク
バルカンの旅

ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争(サラエボ包囲)の戦績&博物館を巡る in サラエボ【バルカン11】

ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争時代の1992年から1996年にかけて、サラエボの町はセルビア人勢力によって約4年もの間、包囲され、その「サラエボ包囲」の最中、12,000人が亡くなり、50,000人が負傷したと言われています。今回は、「サラエボ包囲」とそれにまつわる史跡や博物館についてご紹介します。
バルカンの旅

列車に乗ってモスタルからサラエボへ★激動の町サラエボ についてもご紹介【バルカン⑩】

バルカン諸国(旧ユーゴスラビア)の旅。早朝発の列車に乗ってモスタルを出発し、ボスニア・ヘルツェゴビナの首都「サラエボ(Sarajevo)」へと向かいます。サラエボ事件の現場「ラテン橋」を訪れ、ランチは旧市街の「バシャチャルシア」で「ボスニアンパイ」をいただきました。
バルカンの旅

「ホテル ホリデー(Hotel Holiday)」★ボスニア紛争時にも営業を続けた歴史あるホテル@サラエボ

ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボにある「ホテル ホリデー(Hotel Holiday)」。1992年~1995年のボスニア紛争時も、唯一営業を続けたホテルです。そんな歴史あるホテルに泊まってみたいと思い、今回宿泊しました。
バルカンの旅

ボスニア・ヘルツェゴビナの世界遺産の町「モスタル」をとことん堪能★【バルカン⑨】

バルカン諸国(旧ユーゴスラビア)の旅。クロアチアのドゥブロヴニクからバスでボスニア・ヘルツェゴビナの町「モスタル(Mostar)」に到着。今回は、世界遺産にも登録されているモスタルの町と、その見どころをご紹介します。
バルカンの旅

『Café de Alma』★伝統的なボスニアンコーヒーを静かなテラス席でいただく@モスタル

ボスニア・ヘルツェゴビナで飲まれているボスニアンコーヒーは、トルコの影響を受けている煮出して飲むタイプです。そのボスニアンコーヒーの専門店『Café de Alma』で伝統的なボスニアンコーヒーをいただきました。静かでのんびりできる素敵なカフェです♪
バルカンの旅

ドゥブロヴニクからモスタルへ★クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナ国境越え【バルカン⑧】

バルカン諸国(旧ユーゴスラビア)の旅。朝8時発のバスに乗って、クロアチアのドゥブロヴニクからボスニア・ヘルツェゴビナの「モスタル(Mostar)」へと向かいます。ドゥブロヴニク〜モスタルのバスの予約、陸路での国境越えについてご紹介します。
バルカンの旅

『Restoran Babilon(レストラン バビロン)』★絶景を眺めながら、のんびりランチ@モスタル

ボスニア・ヘルツェゴビナの世界遺産の街 ”モスタル” 。モスタルを象徴する橋「スターリ・モスト」や、ネトレヴァ川周辺の絶景を眺めながら、バルカン半島の郷土料理がいただける『Restoran Babilon(レストラン バビロン)』。ボスニア・ヘルツェゴビナの国民食 ”チェバプチチ” をいただきました。
バルカンの旅

ロケーションGOOD!オーナーさんもお部屋も屋上も素敵☆「シャングリ ラ マンション」@ボスニア・ヘルツェゴビナ、モスタル

ボスニア・ヘルツェゴビナの世界遺産の街 ”モスタル” で宿泊した「シャングリ ラ マンション」。モスタルを象徴する橋「スターリ・モスト」から徒歩1分という便利な場所にあります。オーナーさんは親切で、建物もお部屋も新しく綺麗で、とても快適に過ごすことができました。
バルカンの旅

世界遺産「ドゥブロヴニク旧市街」の路地歩きと城壁からの絶景★【バルカン⑦】

バルカン諸国(旧ユーゴスラビア)の旅。“アドリア海の真珠”とも謳われる南クロアチアの都市、世界遺産「ドゥブロヴニク(Dubrovnik)」の旧市街街巡り。雰囲気抜群の路地裏を歩き、ドゥブロヴニクの象徴でもある城壁を1周。オレンジ色の屋根が並ぶ絶景を堪能します。ディナーは新鮮なシーフードを賞味★
バルカンの旅

『Moby Dick』★雰囲気抜群の旧市街の路地でシーフード料理に舌鼓@クロアチア・ドゥブロヴニク

クロアチアのドゥブロヴニクでマストな食事といえば、アドリア海の新鮮なシーフード!!旧市街の路地にある、雰囲気の良いレストラン『Moby Dick』で、シーフードのプレートをいただきました。日本語メニューもあり、スタッフの方もフレンドリーで、何より美味しくて居心地の良いレストランです。
バルカンの旅

世界遺産「ドゥブロヴニク旧市街」をスルジ山から眺める【バルカン⑥】

”アドリア海の真珠”と言われている、クロアチアのドゥブロヴニク。 この日は、朝からドゥブロヴニクの絶景を眺めます。 どこを切り取っても絵になる街を散策し、素敵なレストランでランチをいただきます。
バルカンの旅

旧市街の中心にある、綺麗で快適なアパート「シティ ブレイク ドゥブロヴニク アパートメンツ」@クロアチア・ドゥブロヴニク

クロアチア観光のハイライト ”ドゥブロブニク” での宿泊は、旧市街の中心にあるアパートメント「シティ ブレイク ドゥブロヴニク アパートメンツ(City Break Dubrovnik Apartments)」。お部屋はかわいくて、とても清潔。短い滞在でも、暮らすような感覚をちょっぴり味わえます。
バルカンの旅

プリトヴィツェ湖群国立公園★湖と滝が織りなす世界遺産の絶景【バルカン⑤】

「プリトヴィツェ湖群国立公園」は、大小16のエメラルドグリーンの湖と、変化に富んだ92の滝が幻想的な景観を作り出している自然遺産です。場所はクロアチアの首都ザグレブからはバスで2時間半ほどの所にあります。 プリトヴィツェ湖群国立公園のチケット予約、行き方、現地の美しい風景をご紹介します。
バルカンの旅

スロベニア・リュブリャナからクロアチア・ザグレブまで鉄道の旅【バルカン④】

リュブリャナからザグレブまで鉄道で向かいます。ザグレブへ向かう列車は、18:36分に出発。列車は途中、広々とした農場や渓流が流れる峡谷、小さな町や村を通り過ぎ、いくつもの駅に停車。スロベニア・クロアチア国境でパスポートコントロールを済ませ、20:51分にザグレブに到着しました。
バルカンの旅

中央駅から200m!夜到着や早朝出発に便利な「ホテル セントラル(Hotel Central)」@クロアチア・ザグレブ

クロアチアの首都ザグレブの中央駅からすぐのところにある『ホテル セントラル(Hotel Central)』 夜遅くの到着や、朝早く列車に乗る際に、とても便利なロケーションです。外観は近代的な建物ですが、お部屋はどこかレトロな感じのする内装です。
バルカンの旅

スロベニアきっての景勝地「ブレッド湖」★見所と行き方&ブレッドケーキ【バルカン③】

スロベニアの首都リュブリャナからバスで1時間20分ほどの場所にある、スロベニアきっての景勝地「ブレッド湖」を訪れました★エメラルドグリーンの湖と、そこに佇む修道院や古城が織りなす景観は、”絶景”のひと言♪ 今回は、ブレッド湖の見所と行き方、名物のブレッドケーキをご紹介します。
バルカンの旅

ブレッド湖の名物”ブレッドケーキ”が食べられるカフェ『Slascicarna Zima』@スロベニア・ブレッド湖

スロベニアの国立公園ブレッド湖のバスターミナルから2~3分のところにあるカフェ『Slascicarna Zima』。ブレッド湖の名物スイーツ『ブレッドケーキ』を頂くことができます。ブレッド湖を訪れたら、必ず食べたいスイーツです♪
スポンサーリンク