インドの旅

インドを旅しました!(デリー・ムンバイ・バラナシ・アグラ、カジュラホ・コルカタなど)。インドの町をぶらぶら歩き。スパイシーなインド料理を味わい、エスニック風情満点の街並みを散歩、音楽や舞踊を鑑賞し、史跡や風景を楽しむ、インド満喫の旅!

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デリーから帰国&オマーンとインドで買ったお土産【オマーン旅14】

インド&オマーン9日間の旅も、ついに終わり。デリー発の夜便で帰国します。オマーンとインドで買ったお土産のあれこれをご紹介します!
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デリーでショッピングとランチ★(カーン・マーケット、ハウズカースヴィレッジ、INAマーケット)【オマーン旅13】

オマーン&インド・デリー旅の最終日午後は、デリーでランチ&ショッピング♪デリーのおしゃれスポットや地元の人向けマーケットなどを散策します。ランチは、南インド料理をいただきます。
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デリーの史跡と寺院巡り★(世界遺産:フマユーン廟、階段井戸(バオリ)、シク教のグルドワーラー)【オマーン旅12】

アラビア半島の南東にある国「オマーン」への旅。前日、オマーンの首都マスカットからインドのデリーに到着。この日はデリー市内を観光。まずは、ムガル帝国の第2代皇帝の墓所「フマユーン廟」と、階段井戸「アグラーセン・キ・バオリ」、デリー最大のシク教寺院「グルドワーラー・バングラ・サヒーブ」を訪れました。
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マスカットからデリーへ★メインバザールを歩き、スルチでディナー【オマーン旅11】

アラビア半島の南東、ペルシャ湾岸にある国「オマーン」への旅。5日間滞在したオマーンともこの日でお別れ。マスカット出発は、朝9:05分のフライト。3時間掛けてインドの首都デリーへと向かいます。デリーでは旅行者の集まるメインバザールを歩き、北インド料理の専門店『スルチ』でディナーをいただきました。
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混沌としたインドが感じられるメインバザールを散策@インド・デリー

インド、ニューデリー駅の西側に位置する地区「パハールガンジ」。デリーといえば、なこの地区は、「メインバザール」とも言われ、安宿がたくさんあり、世界中からバックパッカーや旅行者がたくさん集まります。最近は、デリーでもおしゃれな場所が増えてきていますが、メインバザールを歩けば、混沌としたインドを感じることができます。
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デリーのインド料理レストラン3店舗★スルチ&ナイヴェーディヤム&カリムホテル

3億の人口、29の州があり、多種多様な民族、宗教、言語を持つインドには、驚くほどバラエティに富んだ食文化があります。インド中から人が集まる首都デリーには、様々な土地や民族それぞれのお料理を提供するレストランがたくさんあります。今回は、そんな首都デリーのインド料理店を3店舗ご紹介。
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ニューデリー駅近くの便利なホテル「The Prime Balaji Deluxe」@インド・デリー

デリーで宿泊したホテルは、ニューデリー駅の近くの「The Prime Balaji Deluxe @ New Delhi Railway Station」。ニューデリー駅の近くではありますが、路地に入ったところなので、とっても静かです。スタッフの方たちは、とても親切でフレンドリー。お手頃価格で、便利なホテルです。
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日本航空で成田からデリーへ!【オマーン①(インド・デリー編)】

2018~2019の年末年始は、中東の国オマーンへ旅をしました。 旅行先の候補にも挙がりづらいオマーン。どんなところだったか、ご紹介していきたいと思います。経由地は、インドのデリー(往復1泊ずつ滞在)。まずは、成田からデリーまで。
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『カリムホテル(KARIM HOTEL)』★ムガル宮廷料理を継承する伝説的レストラン@インド・デリー

インドの首都デリー、その旧市街であるオールドデリーの路地裏に、地元の人々に圧倒的な支持を受け続けてきた老舗レストラン『カリムホテル(KARIM HOTEL)』。インド料理好きなら知らない人はいないほどの伝説的なお店です★ 2018年末の夜9時、このお店に訪問しました♪
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インドの闇、カースト制度と不可触民への差別について【インド】

インドの最大の闇、それがカースト制度と不可触民への差別の問題です。カースト制度は、インドの文化の根底を成す「浄・不浄思想」と「業・輪廻思想」に基づいた階層制度です。そして、そのカーストの四姓の枠外にあり、最も差別をされているのが不可触民と呼ばれる人々です。
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人々のエネルギーに溢れた街そのものが面白い!「コルカタ」の街【インド】

東インド、西ベンガル州にある大都会「コルカタ」。エネルギーに満ち溢れた「コルカタ」の界隈を汗だくになってほっつき歩きました。そして、都会の雑踏の中、真っ黒になりながら働く人々の姿に見入り、そして、圧倒されました。
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コルカタの渡し舟に居たキャンディー売りと物乞いと靴磨き2人【インド】

コルカタ(カルカッタ)を流れるフーグリー川。ダルハウジーと対岸のハウラーを結ぶ渡し舟が行き来しています。舟の上には、キャンディー売りと物乞いと靴磨き2人が仕事をしておりました。
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ブッダガヤの日本寺で15分間、座禅を組みました!【インド】

ブッダガヤの日本寺では、訪れた人誰でも夕方の勤行と座禅に参加することができます。 「座禅は鼻で息を吸い、吐くという動作を意識することが大事です。それをずっとし続けていると心が整えられるのです」と僧は言いました。
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2500年前、この地で仏教が生まれた!ブッダが悟りを得た地「ブッダガヤ」【インド】

ネーランジャラー川のほとりにある仏教発祥の地「ブッダガヤ」。のんびりとしたこの土地で、釈迦は悟りを開きました!各国の仏教寺院や川向こうのセーナー村を訪れます。
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釈迦がはじめて説法をした場所「サールナート」【インド】

釈迦は、この「サールナート」で仏教の根本教説である「四諦八正道」を唱えました。 剥ぎ取られたようなレンガの土台が並ぶ中、ひとつだけ建物としての輪郭を残しているのが巨大な仏塔「ダメーク・ストゥーパ」です。
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生と死が渾然一体となった小宇宙、ガンジス川沿いの聖地「バラナシ」の街【インド】

3000年の歴史を誇るといわれるインドの古都「バラナシ」。ここは聖なる川「ガンガー(ガンジス川の俗称)」に抱かれたヒンドゥー教最大の聖地です。人々はこの地にやってきて、沐浴することを生涯の願いとしています。
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ヒンドゥー教の聖地「バラナシ」で見た、ガンジス川に昇る日の出【インド】

日の出前の聖地「バラナシ」。ガンジス川沿いにある「ガート」(石段)には、大勢の人々が集まってきます。自らの穢れや罪を洗い流すため、神そのものでもある大河ガンジスに祈りを捧げるため、彼らは毎朝ガートにやってくるのです。
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インドのチンピラにラーメンを作らされた友人【インド】

詳しいことは本人じゃないとわからないのですが、友人は、チンピラの家に行ってラーメンを作らされたのだそうです!何でも、チンピラの家に日本人から貰ったインスタントラーメンがあって、その作り方がわからないから作って欲しいと言われたのだとのこと(笑)
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中世インドの愛のかたち!エロティックなミトゥナ像のある「カジュラホ」の寺院群【インド】

インド中部の「カジュラホ」の寺院群【世界遺産】は、エロティックな彫像で有名です。 青空のもと、愛の営みがあっけらかんと表現されていました! けれども、寺院を少し離れると本当に田舎。のんびりとした農村風景が広がっています。
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アグラの見どころ「ファティープル・シークリー」と「スィカンドラー」と「アグラ城」【インド】

ムガル帝国の王都だった「アグラ」には、タージ・マハル以外にも魅力的な史跡がたくさんあります。 「ファティープル・シークリー」と「スィカンドラー」と「アグラ城」。いずれも世界遺産です。
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