お墓・墓地

南インドの旅

ハイデラバード必見の史跡|ゴールコンダ・フォートとクトゥブ・シャヒー・トゥームス

インド南部、テランガーナ州の州都であるハイデラバード。長らくイスラム王朝によって統治されてきたため、南インドにありながらムスリム文化が色濃く残っているのが特徴です。今回は、ゴールコンダ王国が築いた丘の上の城砦「ゴールコンダ・フォート」と、王たちが眠る壮大な廟群「クトゥブ・シャヒー・トゥームス」をご紹介します。
沖縄の旅

竹富島めぐり:水牛車・星砂浜の絶景・沖縄そば【沖縄・石垣③】

夏の終わり。沖縄本島と石垣島、竹富島に訪問しました。目的は、“日本の中の異国”的な沖縄の風情を味わうことと、沖縄にあるインド料理&スパイス料理店を訪れること。3日目の旅程は、竹富島へ渡り、島めぐり。水牛車に乗り、カイジ浜(星砂浜)や西桟橋の絶景を鑑賞。「そば処 竹の子」で沖縄そばを食べ、「ぱーらー願寿屋」でかき氷をいただきました♪
バルカンの旅

サラエボ街歩き★旧市街バシュチャルシアを散策する【ボスニア・ヘルツェゴビナ】

バルカン諸国(旧ユーゴスラビア)の旅。ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボを観光。旧市街「バシュチャルシア」を街歩き。サラエボを一望できる丘を訪れ、お洒落なカフェや美味しいボスニア料理をいただけるレストランを訪問します。
バルカンの旅

ボスニア・ヘルツェゴビナの世界遺産の町「モスタル」をとことん堪能♪

世界遺産にも登録されているモスタルの町とその見どころをご紹介。町の象徴、キリスト教徒が住む西岸とイスラム教徒が住む東岸を繋ぐ橋「スターリ・モスト」。オスマントルコ時代の風情の残る旧市街。街中に点在するボスニア紛争時の傷跡。公園に立てられたブルース・リーの銅像。土産物の真鍮細工。名物のチェバプチチ。
アフリカの旅

エチオピアの首都アジスアベバ一日観光★三位一体大教会・トモカコーヒー・インジュラのディナー

アフリカ東海岸、タンザニアの沖合いのインド洋上にある島「ザンジバル」への旅。いよいよザンジバルを出発。帰国途上で経由地であるエチオピアの首都アジスアベバに立ち寄り、半日観光をしました★ トモカコーヒーの本店を訪れ、ディナーはエチオピア料理をいただきながら、民族音楽&舞踊を堪能しました。
グアテマラの旅

チチカステナンゴの日曜市とカラフル墓地【グアテマラ】

メキシコの南、中米にある国「グアテマラ」。この日はグアテマラの古都アンティグアから車で2時間半のところにある「チチカステナンゴ」へと向かい、毎週日曜日に開かれる“日曜市”と、パステルカラーのカラフル墓地を観ました!日曜市を観た後は、そのままアティトラン湖畔の町「パナハッチェル」へと向かいました。
台湾の旅

台湾南部のディープな街「恒春」を巡り、四重渓温泉へ【台湾】

台湾南部の恒春半島にある「恒春」。城壁で囲まれている恒春の街はとても小さく、歩いて回れちゃうくらいの大きさです。古い街並みを散策し、城壁や門、天然ガスが燃えて地面から火が出ている「出火」などを巡ります。
東ヨーロッパの旅

【ルーマニア・マラムレシュ地方】世界一カラフルなお墓、サプンツァの「陽気な墓」

ルーマニア北西部にある村「サプンツァ」。この村には「陽気な墓」という観光名所があります。木でできた墓標には、絵と文字が、青をベースとしたカラフルな色で描かれています。かわいらしい絵と文により、故人の生前の職業や人生が、「陽気に」描かれているのです。
キューバの旅

キューバ革命発祥の地、サンティアゴ・デ・クーバを街歩き♪

キューバ革命発祥の地、坂の多い「サンティアゴ・デ・クーバ」の街をぶらぶら歩き。サンティアゴ・デ・クーバは、キューバ南東部にあるこの国第2の都市で、人口は約40万。1515年にスペインのコンキスタドール「ディエゴ・デ・ベラスケスによって造られた歴史ある町です。
ベトナムの旅

ベトナムの世界遺産「ホイアン」 – かつて日本人が暮らしていた町

ベトナム中部にある「ホイアン」、ダナンの南にある古い港町です。ホイアンには昔、1,000人以上の日本人が住む日本人町がありました。日本人が過ごしていた家、日本橋。そして、田園地帯にある日本人「谷弥次郎兵衛」のお墓を訪れました。ホイアン近郊にある世界遺産の遺跡「ミーソン聖域」もご紹介。
ウズベキスタンの旅

夕暮れのシャーヒズィンダ廟群を歩く【ウズベキスタン】

「サマルカンド」の北東、アフラシャブの丘の南麓にある墓地、それが「シャーヒズィンダ廟群」です。一直線に続く通りの両側に並ぶ20以上の霊廟は、11世紀から19世紀までの9世紀の間に作られたもの。ティムールゆかりの人々の霊廟が並ぶこの通りは、現在でも巡礼に訪れる人々が絶えない、聖地のひとつです。
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