中国料理

山西亭【東新宿】★麺料理天国!中国山西省の郷土料理を堪能できる名店♪

東新宿にある中国料理店『山西亭』。麺料理発祥の地、山西省のバラエティに富んだ麺料理を堪能できる都内でも唯一のお店です。燕麦のせいろ蒸しや猫耳型の麺、ジャガイモ入り蒸し麺など、珍しい麺料理を堪能出来ます。まろやかかつ深みのある特産の黒酢を使った味付けも魅力的♪
中国料理

食府書苑【池袋】★ビャンビャン麺と薬膳汽鍋鶏スープが絶品!第二の池袋中華フードコート

池袋北口にある第二の中華フードコート『食府書苑』。フードコートという気軽なスタイルながら、クオリティの高い、本場の中国各地の美食をいただける貴重な空間です。特に、「凡記」の「油溌ビャンビャン麺(ヨウポービャンビャン麺)」と「食彩雲南」の「薬膳汽鍋鶏スープ」は、驚きの美味しさ!中国料理の奥深さを改めて実感させられました★
中国料理

火焔山 新疆・味道【池袋】★辛味の効いたラグマンが絶品!ウイグル&四川料理がフュージョンした“新疆中華”

池袋にある中国西北、新疆中華のお店『火焔山 新疆・味道』。新疆ウイグル自治区の土着の料理「ウイグル料理」と四川料理を始めとした中華料理をフュージョンさせた「新疆中華」の美味しさは新鮮な驚き★唐辛子の辛味の効いたラグマン「过油肉拌面」や、スパイスがガッツリ効いた「羊肉串」のお味は抜群でした♪
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中国料理

撒椒小酒館 上野店【御徒町】★衝撃的な美味しさ♪重慶の名物料理「烤魚」をいただく!

上野・御徒町にある中国四川・重慶料理のお店『撒椒小酒館 上野店』。四角い鍋の上で魚を麻辣スープで煮込んだ重慶の名物料理「烤魚(カオユィ)」は、見た目のインパクトも抜群ながら、麻辣の辛さと様々なスパイスや素材が織り成す複雑なそのお味は衝撃的な美味しさ★ポップでサイケな“ギラギラ系”のお店の雰囲気も魅力的♪
中国料理

知音食堂【池袋】★池袋の中国人御用達!本場四川の絶品麻婆豆腐

池袋北口にある四川料理の専門店『知音食堂』。在日中国人御用達の本場の四川料理をリーズナブルな価格でいただけるお店。兎にも角にも「麻婆豆腐」は絶品!これだけ食べに、週一で通いたいくらいの美味しい「麻婆豆腐」です★
エスニックまちある記

横浜中華街とは違う本物の中国人街「西川口チャイナタウン」を探検する

日本一の在住中国人人口を数えるという川口市にあるリアル中国。通称「西川口チャイナタウン」。「西川口チャイナタウン」は、日本に居ながらにして、中国の現地の風情を感じられる場所。本場そのままの味を楽しめる中国各地の料理をいただけるお店や、他ではなかなか手に入らない中国の食材を安く手に入れられる場所でもあります。
中国料理

滕記鉄鍋炖【西川口】★ 中国東北地方の郷土料理「鉄鍋屯」をいただく!

リアルチャイナタウン、西川口にある、中国東北地方の郷土料理「鉄鍋屯」をいただけるお店『滕記鉄鍋炖』。巨大な鉄鍋で調理される「東北農家鍋」は、見た目のインパクト、調理の手順の面白さもさる事ながら、お味も抜群!中国東北地方の本場の味と雰囲気を楽しめる、おすすめのお店です★
フード

カップヌードル シビれる花椒の火鍋ヌードル★10種香辛料と花椒のシビれが美味しい!

世界に冠たる日本の即席麺、日清の「カップヌードル」。世界80ヵ国以上で販売され、2016年時点での世界累計販売個数は400億食以上にも上るという超ヒット商品です。今回紹介するのは、伝統的な中国料理「火鍋」を再現したカップヌードル「カップヌードル シビれる花椒の火鍋ヌードル」です。
中国料理

池袋の“リアル中国”!中華フードコート「友誼食府」と中華マーケット「友誼商店」

今や新たなチャイナタウンとも言われる東京・池袋。その中心的な存在が、東京で一番の品揃えと言われる中華食材店「友誼商店」です。その「友誼商店」に、2019年11月、中国屋台料理が食べられるフードコート「友誼食府」が誕生。日本人に媚びていない、本場そのままの味を楽しめるということで、話題になっています。
中国料理

『馬子禄 牛肉面』★ブーム到来!話題の「蘭州ラーメン」が想像以上に美味♪@神保町

2017年8月にオープンし、瞬く間に行列の途切れない人気店となった、蘭州ラーメンの専門店『馬子禄 牛肉面』(マーズルー・ギュウニクメン)。神保町の『馬子禄 牛肉面』は、100年の歴史を持つ中国の本店『馬子禄』の味を継承する日本初の蘭州ラーメン専門店です。そのお味は想像以上に美味でした★
フード

世界のカップヌードル総選挙第1位★カップヌードル「合味道 香辣海鮮味」(スパイシーシーフード)

世界に冠たる日本の即席麺、日清の「カップヌードル」。世界80ヵ国以上で販売され、2016年時点での世界累計販売個数は400億食以上にも上るという超ヒット商品です。今回紹介するのは、「世界のカップヌードル総選挙」で見事第一位に輝いた香港発のカップヌードル「合味道 香辣海鮮(シャンラーカイセン)味」です。
シンガポールの旅

地元の人や観光客で賑わう「チャイナタウン」【シンガポール】

日本にもあるチャイナタウン(中華街)。どこのチャイナタウンも、見どころも美味しいものもたくさんあって、とても賑わっています。シンガポールのチャイナタウンも活気があって、お寺や屋台や雑貨屋などがたくさんあり、地元の人も観光客も集まる人気の観光スポットになっています。
中国料理

自家製ラー油で絶品中華!四川料理のお店『蜀彩』@経堂

小田急線経堂駅の農大通りに、四川料理のお店『蜀彩』はあります。2階にあるのであまり目立ちませんが、実はこのお店密かな名店なんです!中国四川省から直接買い付けた、10種類以上の香辛料を駆使して作る自家製のラー油を使った料理は、なんとも奥深いお味で絶品です☆
韓国・東アジア料理

タルチョが旗めく東京都内唯一のチベット料理専門店『タシデレ』@曙橋

都営新宿線曙橋駅から徒歩3分、自衛隊市ヶ谷基地の南、靖国通り沿いに『タシデレ』はあります。2015年8月にオープンしたばかりのこのお店は、東京都内で唯一のチベット料理専門店。普段なかなか食べることができないチベット料理を味わえる貴重なお店です。
中国料理

病みつきになる激辛花椒の陳麻婆豆腐『雲林坊(ユンリンボウ)』@秋葉原

都営新宿線岩本町駅のほど近く、JRの秋葉原駅と神田駅のちょうど中間のガード下の一角に『雲林坊(ユンリンボウ)』はあります。メニューは、基本的に「汁あり担担麺」と「汁なし担担麺」、そして、「麻婆豆腐」の3種のみ。本場四川の花椒や四川天辣椒を使った激辛の味を楽しむことができます。
中国料理

常連さんが多い人気の中華料理屋さん『彩雲瑞(サイウンスイ)』@経堂

小田急線経堂駅から徒歩5分ほどのところに、ひっそり佇んでいる中華料理のお店『彩雲瑞(サイウンスイ)』。お店の外観は地味というか、シンプルな店構えですが、唸るほど美味しく上品な中華料理のお店でした☺
香港・マカオの旅

聖ポール天主堂跡(大三巴牌坊)とマカオの街並み【香港・マカオ】

マカオの中心部、モンテの砦の麓にマカオのシンボルともいえるモニュメントが残されています。「聖ポール天主堂跡」(大三巴牌坊)です。マカオでは、22の歴史的建造物と8ヶ所の広場が世界遺産「マカオ歴史地区」として登録されています。
香港・マカオの旅

旧正月のマカオと「カジノ・リスボア」【香港・マカオ】

香港の尖沙咀からフェリーで約1時間。「マカオ」(澳門、Macau)にやってきました!マカオといえば、カジノ!マカオには20を超える大規模なカジノがあります。その中でも一番有名なのが「リスボア(Lisboa、葡京娯楽場)」です。カジノリスボアでは、「大小」というゲームをやりました。
香港・マカオの旅

香港名物!スターフェリーと二階建てトラム【香港・マカオ】

絶景が見れる香港人の足「スターフェリー」と、香港の風物詩、二階建ての「香港トラム」。 香港を代表する2つの乗り物をご紹介。「スターフェリー」や「香港トラム」に乗ると、香港に来た!と実感します。
香港・マカオの旅

高層ビルぎっしりの香港の風景と100万ドルの夜景【香港・マカオ】

香港は香港島と九龍半島、広東省に繋がる新界、ランタオ島や南シナ海に浮かぶ200あまりの島から成っています。香港の中心は香港島と九龍半島。高層ビルが建ち並び、世界中の企業が進出する大都会です。一番の見どころは、「ビクトリアピーク」からの夜景。さすが、「100万ドルの夜景」と思わせる必見のスポットです。
上海・厦門の旅

厦門(アモイ)の都会と、ピアノの音が聴こえる「コロンス島」を散歩【中国】

福建省南東部、アモイの町です。 上海から列車で丸一日。私はアモイに到着しました。アモイは漢字では「厦門」と書きます。北京語での発音は(シャーメン)と言うそうです。列車でアモイにやってくるとまず、長い橋を渡ります。アモイの中心であるアモイ島へと大陸から渡るためです。
上海・厦門の旅

運河が張り巡らされた水の都「蘇州」を見て回る【中国】

街中に運河が流れる水の都。「東洋のヴェニス」とも称される町「蘇州」。上海から特急列車で2時間ほど。「蘇州」の町に行きました!紀元前500年頃からの歴史を持つ「蘇州」。近代になって栄え始めた上海とは違い、かなり歴史のある町です。
上海・厦門の旅

上海、旅立ちの洗礼(年末上海ボッタクられ記)【中国】

上海。戦前には魔都と呼ばれ、世界中の犯罪者や諜報機関が暗躍した町。当時のようないかがわしさはない現在の上海であるが、油断は禁物だ。この魔性の都は異国からやって来たカモから金を巻き上げようと手ぐすね引いて待っているかもしれないのだ。そして、その日、私は上海1日目にして、魔都の洗礼を受けることとなった。
上海・厦門の旅

夜の上海。ジャズの似合う街、かつて魔都と呼ばれた街【中国】

上海は夜景がきれいです。特に、外灘(バンド)のコロニアル建築群の落ち着いたライトアップと、対岸に光り輝く浦東地区の近未来的なビル群との対比は見事です。また、上海の夜はジャズの音色が似合います。ジャズは、1920年代にここ上海にもたらされたのだそうです。
上海・厦門の旅

華やかな中国風の商店街「豫園商城」を歩き、うねうねとした「龍壁」を見る【上海】

上海に行ったら誰しもが訪れると思われるのが、この豫園。豫園は、1559年(嘉靖38年)から1577年(万暦5年)の18年の歳月を費やし造営されたとされる古典庭園と、かつて上海城の城下町だったところに、当時の街並みを再現した「豫園商城」からなっています。
上海・厦門の旅

豫園、外灘、浦東地区。新旧の街並みが面白い!冬の上海まち散歩【中国】

上海の魅力は、南宋時代からの古い街並み、租界時代の西洋風の街並み、そして、現代の上海の発展を象徴するような近未来的な街並みが、同じ風景の中に同居しているところ。日本の昭和初期みたいな佇まいの家並みの向こうに、ピカピカの超高層ビルが建っていたりします。その落差がすごいです!
雲南省の旅

出稼ぎの男たちと一緒に、田舎の元陽から大都会昆明へバスの旅【中国雲南省】

元陽の田舎からバスに乗って9時間、出稼ぎ労働者たちと共に大都会昆明へと向かいました!山道を走っているときは、大声を出したり、サトウキビをしゃぶったりしていた男たちも、大都会昆明に近づき、車窓にビルが見え始めてくると、途端に静かになってしまいました。
雲南省の旅

元陽の棚田で、李さんと出会った〜!(ウルルン風に)【中国雲南省】

元陽の町から山道を下ったところにある村。村のおばちゃんたちに、棚田の写真を撮りに来たのだと言うと、彼女たちは村の名士のところへ案内してくれました。彼の名は李幕云。麦藁帽を被った人の良さそうなおじさんです。
雲南省の旅

見渡す限り一面に棚田が広がる!「元陽の棚田」【中国雲南省】

中国雲南省南部にある元陽。険しい斜面に築かれた棚田が有名です。付近の村からは山の麓から頂上まで斜面一面に連なる棚田を眺めることができます。その光景は、本当に圧巻のひとことです!
雲南省の旅

元陽の水曜朝市(元陽・中国雲南省)【市場・バザール】

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、中国、元陽の水曜朝市です。
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