仏像

エスニックまちある記

外国人比率県内トップ!神奈川県北部にあるエスニックタウン「愛川町」を探検する

神奈川県北部に位置する愛甲郡愛川町。人口4万人のこの町には約2,800人の外国人が暮らしており、町の外国人比率は7.1%。神奈川県ではトップの数字です。そんな愛川町には、在住外国人御用達のレストランや食材店、礼拝をするための寺院がいくつもあるのだそう。外国人が多く住む愛川町ってどんなところなのか、気になったので行ってみることにしました。
日本の旅

里山のインド料理店を訪れ、興福寺で阿修羅と対面♪お土産も【奈良・飛鳥旅④】

日本建国の礎の地、奈良・飛鳥の旅3日目。この日の最大の目的は、奈良市の東の里山の中にあるインド料理店『vanam(ヴァナム)』に行ってランチをいただくこと。その後、奈良市内の興福寺で阿修羅像と対面♪そして、お土産を買って、京都経由で東京に戻りました。
日本の旅

橘寺から飛鳥宮、飛鳥寺まで♪日本の礎の地、飛鳥歴史めぐり【奈良・飛鳥旅③】

日本建国の礎の地、奈良・飛鳥の旅2日目の午後。橘寺で美しい往生院の天井画を見て、亀石や二面石、酒船石などの謎の石を見てロマンを感じ、飛鳥宮跡で大化の改新のドラマに思いを巡らせ、飛鳥寺で日本最古の仏像と出会い、甘樫丘に登って飛鳥の夕陽を眺める。飛鳥の史跡をレンタサイクルで巡りました♪
スポンサーリンク
日本の旅

紅葉が美しい♪秋の奈良・長谷寺を拝観する【奈良・飛鳥旅①】

紅葉真っ盛りの11月、奈良県桜井市にある真言宗豊山派の総本山の寺院「長谷寺」を訪問しました。仁王門、登廊、本堂など、国宝や重要文化財に指定された見事な建物と、美しい紅葉の中に佇む寺院の様子をご紹介します。「長谷寺」、見応えのある建築と有難い御本尊、美しい紅葉の風景など、とっても魅力的なお寺でした。
エスニックな旅

アジアの仏教遺跡《7箇所》ご紹介★(東南アジア・インド・スリランカ)

アジアの世界宗教である「仏教」。2500年の歴史の中、その教えは発祥したインドから、スリランカ、タイなどの東南アジア諸国、中央アジア、中国、チベット、モンゴル、韓国、日本へと伝わり、その教義や信仰形態は様々に発展・変化しました。アジア各地には仏教の信仰の歴史を物語る仏教遺跡がいくつも遺されています。
タイの旅

インスタ映えのカラフル寺院「ワット・パクナム」を訪問★ in バンコク【タイ・ラオス⑦】

ラオス旅最終日。バンコクに到着した後、海鮮たっぷりのどんぶりと、ママー麺が入ったトムヤム鍋が美味しい『Forget Me Not』でランチ。その後、インスタ映えで有名なカラフル寺院「ワット・パクナム」を訪問しました★
ラオスの旅

ラオス南部の楽園「シーパンドン」でソンパーミットの滝とメコンの夕陽を堪能★【タイ・ラオス⑤】

ラオス最南部、カンボジア国境近くのメコン川中流域に広がる「シーパンドン(Siphan Don)」にある「コーン島(Don Khon)」。のんびりとした風情はまさに楽園!島最大の見どころである迫力のある滝「ソンパミットの滝」を観賞し、メコン川に沈む美しい夕陽を眺めました。
ラオスの旅

のんびりとした風情と雄大な眺望が魅力★ラオスの世界遺産「ワット・プー遺跡」 【タイ・ラオス③】

ラオス旅2日目。パクセーの南50㎞の場所にある世界遺産の遺跡「ワット・プー」を訪れました。ワット・プー遺跡はチャンパサック県のプー・カオ山の麓にある寺院遺跡群。クメール様式の寺院と丘の上からの美しい眺望が魅力的な遺跡です。
タイの旅

チェンマイ3日目午後★ソンテウをチャーターし、モン族の村とドイステープ寺院を訪れる【タイ・チェンマイ⑧】

タイ・チェンマイの旅3日目午後。ニマンヘミンでソンテウをチャーターして、モン族の村「バーン・ドーイ・プイ」と、山の上にあるチェンマイ最大の見どころ「ドイステープ寺院」を訪れます。色とりどりのモン族の布や雑貨を物色し、黄金色に光り輝くドイステープ寺院と、山の上から眺めるチェンマイの町のパノラマを満喫!
タイの旅

チェンマイ最大の見どころ、ドイステープ寺院の黄金の仏塔(チェーディー)【タイ・チェンマイ】

チェンマイ旧市街から西に15㎞ほど。ソンテウに乗って約40分ほど山道を進んだところ。標高1,080mのステープ山の山頂に「ドイ・ステープ寺院」はあります。「ドイステープ寺院」は、チェンマイで最も有名な観光名所のひとつ。チェンマイに来たら「ドイステープ寺院」を訪れないことには始まりません!
タイの旅

チェンマイのおすすめできる魅力的な寺院を6つご紹介★【タイ・チェンマイ②】

タイ北部にある「チェンマイ」。ラーンナータイ王国の首都として、メンラーイ王により1296年に建設された古都で、北部タイの文化・経済の中心地です。700年あまりの歴史を持つこの町には、数多くの寺院があります。その数、およそ100以上。今回は、その中からおすすめできる魅力的な6つの寺院を紹介します。
シンガポールの旅

地元の人や観光客で賑わう「チャイナタウン」【シンガポール】

日本にもあるチャイナタウン(中華街)。どこのチャイナタウンも、見どころも美味しいものもたくさんあって、とても賑わっています。シンガポールのチャイナタウンも活気があって、お寺や屋台や雑貨屋などがたくさんあり、地元の人も観光客も集まる人気の観光スポットになっています。
エスニックまちある記

鎌倉のエスニックを巡り歩き!古都鎌倉・エスニックおすすめ散歩コース

関東の古都といえば「鎌倉」。歴史ある寺社仏閣が並び、見所いっぱいの鎌倉。鎌倉は、町歩きが楽しいところとしても有名。お洒落なお店や美味しいレストランもたくさんあります!そんな鎌倉のエスニックを巡り歩き。古都鎌倉・エスニックおすすめ散歩コースをご紹介します★
スリランカの旅

コロンボ街めぐり(フォート地区からシナモン・ガーデンズまで)【スリランカ】

スリランカ最大の都市「コロンボ」。セイロン島の南西海岸沿いにある町で、人口は75万人。スリランカの経済と文化の中心です。植民地時代のコロニアルな街並み、アジアらしい熱気と喧騒の市場、スリランカの今を感じる近代的なショッピングモールやカフェ。見どころいっぱいの「コロンボ」の街を歩きます。
スリランカの旅

世界遺産の古都「キャンディ」をのんびり歩く【スリランカ】

スリランカ中部の町「キャンディ」。12万人の人口を数えるこの町は、スリランカ最後の王朝「シンハラ王朝」の都だった町です。この町には、王権の象徴である仏歯を祀った「仏歯寺」があります。仏歯は、スリランカの仏教徒にとっても大切な存在であり、スリランカ中から多くの仏教徒がこの町を訪れます。
スリランカの旅

ダンブッラの石窟寺院で黄金仏像と鮮やかな壁画を見る【スリランカ】

「ダンブッラの黄金寺院」は、石窟寺院としてはスリランカ最大。中心となる5つの石窟寺院には、153体の釈迦像と3体のスリランカ王像、4体のヒンドゥー神像が祀られていいます。また、石窟の天井や壁は、壁画で埋め尽くされていて、その総面積は2,100平方メートルにもおよぶそうです。
スリランカの旅

キャンディの仏歯寺で象たちを見る【スリランカ】

スリランカ中部の山々に囲まれた盆地にある町「キャンディ」。ここは、スリランカの仏教の中心地。スリランカの仏教徒にとって、最も重要なお寺「ダラダー・マーリガーワ寺院」、通称「仏歯寺」のあるところです。キャンディに到着した私は、さっそく「仏歯寺」に行ってみることにしました。
インドネシアの旅

密林に聳え立つ巨大曼荼羅、ボロブドゥール(Borobudur)【インドネシア】

「ボロブドゥール」は、インドネシア観光の目玉のひとつで、世界遺産にも登録されている必見の遺跡。 かなり見応えがあるすごい遺跡です!
インドの旅

2500年前、この地で仏教が生まれた!ブッダが悟りを得た地「ブッダガヤ」【インド】

ネーランジャラー川のほとりにある仏教発祥の地「ブッダガヤ」。のんびりとしたこの土地で、釈迦は悟りを開きました!各国の仏教寺院や川向こうのセーナー村を訪れます。
インド・ラダックの旅

上ラダックのゴンパ、「ヘミス・ゴンパ」と「スタクナ・ゴンパ」を訪れる【インド・ラダック地方】

レーの南東約45キロにある「カギュ派」最高位のゴンパが、この「へミス・ゴンパ」と、インダス川沿いの丘の上に建つゴンパ「スタクナ・ゴンパ」。外観のモノトーンぶりと内部の煌びやかさとのコントラストが強烈です。
インド・ラダックの旅

城砦のような勇壮なゴンパ「ティクセ・ゴンパ」と見目麗しき「チャンパ(弥勒)大仏像」【インド・ラダック地方】

チベット仏教最大の宗派「ゲルク派」の最も重要なゴンパのひとつ「ティクセ・ゴンパ」を訪れました。城砦のような勇壮な姿をしたゴンパの中には、見目麗しき「チャンパ(弥勒)大仏像」が鎮座していました。
インド・ラダックの旅

ラダックの中心「レー」とゴンパ巡り【インド・ラダック地方】

かつてラダック王国の首都だった所、レー(Leh:གླེ་;)。標高は約3650m。インドの平地とは全く異なる風景や街並み、人々の様相は、訪れた旅人に別の国に来たのではないかという印象さえあたえます。私は毎朝早起きし、ローカルバスに乗って方々のゴンパ(僧院)を巡りました。
ラオスの旅

「ワット・シェントーン」のお寺と古都ルアンパバーンの町【ラオス】

ラオスの古都「ルアンパバーン」。「ルアンパバーン」は、ラオスの歴代の王国の都としての長い歴史を持っています。町には80もの寺院がひしめき、往時の繁栄を感じさせます。ルアンパバーンのシンボルともいえる寺院「ワット・シェントーン」です。
タイの旅

かつて日本人が活躍した、赤レンガ色の遺跡「アユタヤ」【タイ】

バンコクの北にある「アユタヤ遺跡」。アユタヤには、かつて「日本人町」がありました。アユタヤは、14世紀中頃から18世紀頃まで数多くの日本人が暮らしていた都市として、日本の歴史に記憶されている町なのです。
タイの旅

きらびやかな王宮「ワット・プラケオ」と、タイ古式マッサージの総本山「ワット・ポー」【タイ】

バンコクの王宮「ワット・プラケオ」。金色の仏塔がきらびやか。タイのプミポン国王は国民に愛されている王様。映画の始まる前には国王の肖像がスクリーンに映されます。王室御用達のお寺「ワット・ポー」は、タイ古式マッサージの総本山。ここでは、マッサージを受けることもできます。
カンボジアの旅

人々との出会いもアンコール遺跡巡りの楽しみのひとつ【カンボジア】

遺跡を見るのもよいですが、人々との出会いもアンコール遺跡巡りの楽しみのひとつ。かわいい子供たちや、にこにこした人々が旅行者の相手をしてくれます!
カンボジアの旅

バイクタクシーで巡るアンコール遺跡群《14寺院訪問!》【カンボジア】

バイタクに乗ってアンコール遺跡めぐりをしました。バイタクの背に座り深緑の樹海を風を切って走ります。真っ青な空にはもくもくとした雲が浮かび、強烈な日の光がじりじりと私たちの肌を焦がしていきます。石造りの遺跡の影は格好の涼みどころ。私たちは遺跡の階段を登り、子供らの相手をしながら無数の寺院を周りました。
ミャンマーの旅

キラキラ輝くミャンマー最大の聖地「シュエダゴン・パゴダ」【ミャンマー】

ヤンゴンにあるミャンマー最大の仏塔「シュエダゴン・パゴダ」。仏教徒にとって憧れの聖地です。参拝するミャンマー人に混じって、黄金に輝く境内を興味津々の面持ちで見て回ってみましょう〜♪
ミャンマーの旅

参道だけでも豪華!ヤンゴンの「シュエダゴン・パゴダ」【ミャンマー】

シュエダゴン・パゴダは、ヤンゴンにあるミャンマー最大の聖地。遠くからも見える黄金色に輝く巨大な仏塔はミャンマー中の仏教徒を引きつけ、毎日大勢の参拝者が集まってきます。さてさて、ミャンマー人憧れの地、シュエダゴン・パゴダに向かいましょう〜。
ミャンマーの旅

そびえ立つポッパ山の景観がすごい!【ミャンマー】

バガンの南東約50Kmのところにあるポッパ山(標高1518m)。その斜面に忽然と巨大な岩峰が現れます。「タウン・カラッ」地元の人に古くから信仰されてきた聖地です。
スポンサーリンク
フォローする