東南アジア料理

シンガポール・シーフード・リパブリック銀座【銀座】★現地の人気4店舗がコラボしたシンガポール料理店

東京・銀座にあるシンガポール料理のレストラン『シンガポール・シーフード・リパブリック銀座』。このお店、シンガポール政府公認の、本場シンガポールで人気の4つのレストランがコラボしたお店。本場そのもののお味のチリクラブをいただくことができるお店です。
東南アジアの旅

タイ、ベトナム、シンガポール、台湾.etcで買ったお土産《64点》をご紹介★

陶器やホーローの器やカップ、バッグやポーチ、クッションカバーなどの布製品、カゴや置き物、お面などの工芸品。石鹸やコスメ。コーヒーやお茶、紅茶、お菓子などの食品などなど。現地の市場やショッピングモール、土産物屋で購入したお土産の数々です。タイ、ベトナム、シンガポール、台湾、ラオス、ミャンマー、フィリピン、マレーシア、インドネシア、カンボジアで買ったお土産をご紹介します。
東南アジア料理

松記鶏飯【小川町】★潮州スタイルの肉骨茶(バクテー)を啜って至福の瞬間到来♪

神田小川町にあるシンガポール料理のお店『松記鶏飯(SONG KEE JEE FAN)』。小さなお店ながら、都内に数あるシンガポール料理店の中でも指折りだという噂は本当でした!肉骨茶(バクテー)もペーパーチキンも、数々の一品料理も抜群に美味しかったです★
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フード

カップヌードル ブラックペッパークラブ★黒胡椒のスキッとした辛さが美味しい!

世界に冠たる日本の即席麺、日清の「カップヌードル」。世界80ヵ国以上で販売され、2016年時点での世界累計販売個数は400億食以上にも上るという超ヒット商品です。今回紹介するのは、シンガポール発のカップヌードル「カップヌードル ブラックペッパークラブ」です。
コスメ

シンガポール、リトル・インディアの「ムスタファ・センター」で買った石鹸

以前シンガポールに行った時に、リトル・インディアのムスタファ・センターで購入した石鹸をご紹介します。インド人街なので、インドのアーユルヴェーダ石鹸が山のように売られていて、その中から3種類の石鹸を購入しました。
東南アジア料理

名物”バクテー(肉骨茶)”をいただける日本初の専門店『シンガポールバクテー』@赤坂

赤坂にオープンした日本初のシンガポールバクテーの専門店、その名も『新加坡肉骨茶(シンガポールバクテー)』。現地の名店を食べ歩いた店主の作るオリジナルの「バクテー(肉骨茶)」は本場の味に勝るとも劣らない絶品です★
フード

カップヌードル シンガポールチリクラブ★チリのピリ辛とトロふわ卵のマッチングがGood!

世界に冠たる日本の即席麺、日清の「カップヌードル」。世界80ヵ国以上で販売され、2016年時点での世界累計販売個数は400億食以上にも上るという超ヒット商品です。今回紹介するのは、シンガポール発のカップヌードル「カップヌードル シンガポールチリクラブ」です。
シンガポールの旅

帰国&シンガポールのお土産【シンガポール】

帰国日、空港に早めに到着して朝食を食べ、空港内で最後のお土産を物色。シンガポールは、リトル・インディアやアラブ・ストリートでのお買い物はお得でしたが、シンガポールのものの物価は、やはり高かったです。その中で選んだお土産をご紹介します!
シンガポールの旅

オーチャード・ロードからマリーナ・ベイ・サンズまで観光名所巡り【シンガポール】

シンガポールのメインストリート、「オーチャード・ロード」。デパートや近代的なショッピングセンター、高級ホテルなどが並ぶ、一大観光スポットです。シンガポール発の紅茶ブランド「TWG」でお目当ての紅茶を買いました☕
フード

シンガポール発のおしゃれなティーブランド『TWG』【シンガポール】

シンガポール発のティーブランド『TWG(ティダブリュジィ)』。日本にも店舗があって、ずっと気になっていました。シンガポールでは、日本よりも若干お安く購入できるようなので、絶対買って帰ろうと意気込んで行きました☺
シンガポールの旅

夜の「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」と「マリーナ・ベイ・サンズ」を堪能【シンガポール】

シンガポールの観光名所として近年人気がある、2010年に開業したホテル「マリーナ・ベイ・サンズ」。屋上のプールは、メディアでもたくさん取り上げられ、一度見てみたいと思っていました。そして、巨大なスーパーツリーのある「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」。スーパーツリーの光景は異世界です。。
東南アジア料理

『ジャンボ・シーフード(Jumbo Seafood)』で食べるスパイシーだけどマイルドなお味のチリクラブ@シンガポール

シンガポールの名物料理の一つ、チリクラブ。お値段はちょっと張りますが、シンガポールに行ったら是非食べたい一品です!濃厚で、スパイシーだけどマイルドなお味は、ビールにもとっても合います♪
エスニックカフェ&バー

ラッフルズホテルの『ロング・バー(LONG BAR)』で名物のシンガポールスリングを@シンガポール

シンガポールのホテルといえば、『ラッフルズホテル』。ラッフルズホテルといえば、『ロング・バー(LONG BAR)』の『シンガポールスリング』?ということで、ラッフルズホテルにシンガポールスリングを飲みに行きました!
シンガポールの旅

地元の人や観光客で賑わう「チャイナタウン」【シンガポール】

日本にもあるチャイナタウン(中華街)。どこのチャイナタウンも、見どころも美味しいものもたくさんあって、とても賑わっています。シンガポールのチャイナタウンも活気があって、お寺や屋台や雑貨屋などがたくさんあり、地元の人も観光客も集まる人気の観光スポットになっています。
東南アジア料理

チャイナタウンのホーカーズ『マックスウェル・フードセンター』で人気のチキンライスを食す@シンガポール

シンガポールには、「ホーカーズ」と呼ばれる、ローカルフードが食べられる屋台が集まったフードコートがいくつもあります。チャイナタウンにある『マックスウェル・フードセンター』は、明るくて比較的キレイなので、観光客も多く利用しやすいホーカーズです。
エスニックカフェ&バー

『味香園』でふわふわしっとりのマンゴースノーアイスを食す@シンガポール

シンガポールのチャイナタウンにあるスイーツ店『味香園』。中国系スイーツと台湾発のスノーアイスが大人気のお店です。常夏の国シンガポールで、ひんやりスイーツは欠かせません!
フード

シンガポールで買った日清食品の「カップヌードル」5種類を食べ比べ!

世界80カ国で販売されている日清食品のカップヌードル。今回はシンガポールのカップヌードルのご紹介です。シンガポールのスーパーには10種類のカップヌードルが売られていましたが、そのうちの美味しそうなものを5種類、買ってきましたー!さっそく、食べ比べしてみます★
エスニックカフェ&バー

朝食の定番!カリカリトーストとカヤジャムが美味しい『ヤクン・カヤトースト(Ya Kun Kaya Toast)』@シンガポール

チャイナタウンの中心からはちょっと外れたところ、MRTテロック・エア(Telok Ayer)駅から徒歩3分ほどのところに、カヤトーストのお店『ヤクン・カヤトースト』があります。炭火でカリカリに焼いたトーストに、甘くてクリーミーなカヤジャムは相性抜群!
シンガポールの旅

リアルインドが体験できる街「リトル・インディア」【シンガポール】

シンガポールにある小さなインド、その名も「リトル・インディア」。シンガポールに住むインド人のコミュニティエリアで、寺院やインド料理店、ショッピングセンターなど、インド人たちの生活や宗教の憩いの場です。そんなリトル・インディアを散策して、インドを垣間見てきました~!
シンガポールの旅

何でも揃うスーパーマーケット「ムスタファ・センター」@リトル・インディア【シンガポール】

シンガポール、リトル・インディアにある「ムスタファ・センター(Mustafa Centre)」。ここは、24時間営業のショッピングセンターで、生活雑貨や食品、衣類、おみやげなど、なんでも揃う巨大スーパーです。特にインド製品が充実していて、スパイスやインドのコスメなど、興味深い商品がたくさんあります♪
東南アジア料理

フィッシュヘッドカレーの有名店『ムトゥースカリー(Muthu’s Curry)』@シンガポール

シンガポールのリトル・インディア駅から徒歩7分ほどの Race Course Rd. 沿いに『ムトゥースカリー(Muthu's Curry)』はあります。こちらのお店はフィッシュヘッドカレーの有名店で、フィッシュヘッドカレーをメニューに載せた最初のお店だそう。綺麗な店内で、ゆっくり食事をすることができます。
シンガポールの旅

絨毯や雑貨、モスクなどアラブの香り漂う街「アラブ・ストリート」【シンガポール】

宿泊ホテルのあるシティホール駅の隣の駅「ブギスBugis」駅から5分ほど歩いたところに、「アラブ・ストリート」はあります。アラブ・ストリート界隈には、モスクを始め、アラブの香り漂う絨毯やかわいいランプのお店、トルコ料理屋さんなどもたくさんあり、エスニックな雰囲気満載のエリアです!
シンガポールの旅

パステルカラーのショップハウスとカラフルなプラナカン雑貨の街「カトン」【シンガポール】

シンガポールの中心から東の少し離れたところにある「カトン」エリア。そこにはかつてプラナカンが多く住んでいました。パステルカラーのかわいいショップハウス(狭く細長い家屋形式)や、カラフルなプラナカン雑貨に会うことができ、中心部とは違った、ちょっとのんびりと落ち着いた雰囲気を味わうことができます☺
シンガポールの旅

ラッキー・プラザ(リトル・マニラ)シンガポール【市場・バザール】

シンガポールに在住するフィリピン人は約12万人。その多くが出稼ぎ労働者で、特にメイドの数が多く、約8万人のフィリピン人メイドが働いているのだとのこと。シンガポール在住のフィリピン人のたまり場として、よく知られているのがオーチャードにある「ラッキー・プラザ」、通称「リトル・マニラ」です。
エスニックカフェ&バー

アラブ・ストリート近くにあるスタイリッシュなカフェ『artistry(アーティストリー)』@シンガポール

シンガポール、ブギス駅から歩いてアラブ・ストリートに行く途中、スタイリッシュなおしゃれカフェを見つけました!店内は、『artistry(アーティストリー)』の名のとおり、素敵な写真や絵が飾られていて、テーブル・椅子もアーティスティックでした☆
シンガポールの旅

ゴールデンマイル・コンプレックス(リトル・バンコク)シンガポール【市場・バザール】

シンガポールで働く外国人労働者の数は約130万人程度。タイ人労働者は約1万5,000人程度だと言われています。シンガポール在住のタイ人のたまり場として、よく知られているのが「ゴールデンマイル・コンプレックス」、通称「リトル・バンコク」です。
シンガポールの旅

ペニンシュラ・プラザから、夜のボートキーとマーライオンパークへ【シンガポール】

ホテルにチェックインをした後、ペニンシュラ・プラザの「リトルヤンゴン」に行き、夕食はバクテーの有名店へ。そのあと、歩いてマーライオンパークまで行きました! 『世界3大がっかり名所』と言われているマーライオンですが、結構迫力あったし、話題の「マリーナ・ベイ・サンズ」の夜景も見られて、満足できました☺
シンガポールの旅

ペニンシュラ・プラザ(リトル・ヤンゴン)シンガポール【市場・バザール】

シンガポールで働く外国人労働者の数は約130万人程度。そのうちの約1割弱、約15万人がミャンマー人だと言われています。シンガポール在住のミャンマー人のたまり場として、よく知られているのが「ペニンシュラ・プラザ」、通称「リトル・ヤンゴン」です。
東南アジア料理

クリーミーでスパイシーな病みつきラクサ『328カトン・ラクサ』@シンガポール

シンガポール定番料理のひとつ「ラクサ」。プラナカンが多く住んでいた街「カトン」に、ラクサの人気店『328カトン・ラクサ』はあります。ココナッツミルクとスパイスが効いて、マイルドな辛さが美味しいラクサ。こういったお店で気軽に食べることができます!
東南アジア料理

コショウの効いた絶品バクテー『松發肉骨茶(Song Fa Bak Kut Teh ソンファ・バクテー)』@シンガポール

シンガポールの国民食「肉骨茶(バクテー)」。1969年創業の人気店『松發肉骨茶(Song Fa Bak Kut Teh )』は、ローカルな雰囲気満載の中、絶品バクテーがいただけます。あっさりしたスープはコショウが効いていて、ホロホロのスペアリブとの相性は抜群!何杯でもスープが飲めちゃいそうなくらい美味しかったです。
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