中央アジア・コーカサス

中央アジア・コーカサスを旅しました!(ウズベキスタン)。スパイスやハーブの香り漂う国々をぶらぶら歩き。スパイシーなエスニック料理を味わい、エスニック風情満点の街並みを散歩、音楽や舞踊を鑑賞し、史跡や風景を楽しむ、エスニック満喫の旅!

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キルギスの旅

緑溢れるのんびりとしたキルギスの首都「ビシュケク」街歩き【キルギス旅⑧】

中央アジアの国キルギスの首都「ビシュケク」。カザフスタンの国境に近いアラ・トー山地の麓に位置するこの町の標高は約800m。町の名は馬乳酒を作る時に使われる攪拌器の名前に由来するそうです。ソビエト時代は「フルンゼ」と称され、風光明媚なことから「緑の街フルンゼ」とも呼ばれていたのだとのこと。
キルギスの旅

ビシュケクの食はここにあり!市内最大の市場「オシュ・バザール」(キルギス・ビシュケク)

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、キルギス・ビシュケク、オシュ・バザールです。
キルギスの旅

透明度世界2位「イシク・クル湖」で湖水浴&乗馬体験 in ボコンバエバ【キルギス旅⑦】

中央アジアの国キルギス。カラコルから「イシク・クル湖」の南岸にある町ボコンバエバに到着。ボコンバエバ近郊にあるアルマルーで、イシク・クル湖の湖水浴と乗馬を楽しみます。宿泊したアルマルーユルタキャンプは、立派で快適なユルタでした。
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キルギスの旅

イシク・クル湖東端にある高原都市「カラコル」の見どころ巡り♪【キルギス旅⑥】

中央アジアの国「キルギス」。その首都ビシュケクから東に400㎞ほど。イシク・クル湖東端にキルギス第4の町「カラコル」はあります。標高1,720mのこの町は、天山山脈へのトレッキングルートの拠点にもなっています。 この「カラコル」の街の様子と見どころについてご紹介します★
キルギスの旅

絶景の谷「アルティン・アラシャン」へのトレッキング(5時間半)【キルギス旅⑤】

前日、キルギスの首都ビシュケクからマルシュルートカで7時間かけて、イシク・クル湖東端の町、天山山脈へのトレッキングルートの拠点でもある「カラコル」の町に到着しました。カラコルで一泊し、翌朝、いよいよ海抜約3,000mの高地にある温泉地「アルティン・アラシャン(Altyn Arashan)」へのトレッキングへと出発です!
キルギスの旅

ビシュケクからマルシュルートカで7時間。イシク・クル湖東端の町「カラコル」へ★【キルギス旅④】

カザフスタンのアルマトイから飛行機でキルギス(Kyrgyz:Кыргыз)の首都ビシュケク(Bishkek:Бишкек)に到着。一泊した翌日、すぐに東部の町カラコル(Karakol:Каракол)へと向かいます。カラコルへは、乗り合いタクシー(マルシュルートカ)に乗っての移動。およそ7時間の長旅です。
キルギスの旅

アルマトイからエア・アスタナでキルギスの首都ビシュケクへ【キルギス旅③】

カザフスタン最大の都市「アルマトイ」の街を散策した後、18:00発のエア・アスタナ101便に乗って、キルギスの首都ビシュケクへと向かいます。いよいよ、目的地であるキルギスへ!期待に胸高鳴ります♪ ビシュケクで宿泊したのは「ガーデン・ホテル(Garden Hotel)」。新しくて綺麗なホテルで満足です。
キルギスの旅

アルマトイ(カザフスタン)の街をぶらぶら散策しました♪【キルギス旅②】

中央アジアの国カザフスタン最大の都市「アルマトイ」の街を散策しました。旧ソビエト風のだだっ広くのっぺりとした街を歩き、「28人のパンフィロフ戦士公園」や「ゼンコフ正教会」、「中央バザール」などを見て回ります。立ち寄ったスターバックスでは、アルマトイ限定タンブラーも購入♪
キルギスの旅

ずらりと並んだ肉のかたまりが壮観!「中央バザール(グリーン・バザール)」(カザフスタン・アルマトイ)

中央アジアの国「カザフスタン」最大の都市である「アルマトイ」街の中心、「28人のパンフィロフ戦士公園」からほど近い大通り沿いに、アルマトイ最大の市場である「中央バザール(グリーン・バザール)」があります。中央アジアは遊牧民の土地。遊牧民と言えば羊肉。ずらりとお肉が並ぶ様は、壮観のひと言でした★
キルギスの旅

中央アジア、カザフスタン最大の都市アルマトイへ【キルギス旅①】

成田からソウル経由で中央アジアの国「カザフスタン(Qazaqstan:Қазақстан)」最大の都市「アルマトイ(Almaty:Алматы)」へと向かいました。キャリアはアシアナ航空でフライト時間は乗り継ぎ含めて11時間。深夜の22時の現地到着です。ここでトラブルに遭うことに・・・。
ジョージアの旅

トビリシ最後の夜。公衆浴場「ハマム」を体験し、お土産を購入【ジョージア(グルジア)】

ジョージア(グルジア)の首都「トビリシ」。赤や白や黄色の花が植えられた綺麗に整備された公園の向こうに、煉瓦造りのドームが並んでいるのが見えます。作家「プーシキン」も絶賛したとされる硫黄温泉の浴場(ハマム)です!
ジョージアの旅

トビリシの国立美術館で「ニコ・ピロスマニ」の絵を観る【ジョージア(グルジア)】

ジョージアの首都トビリシの目抜き通りであるルスタヴェリ大通り。その道沿いにある国立美術館(ナショナルギャラリー)には、グルジアの国民的画家「ニコ・ピロスマニ」の代表作が多数展示されています。誰もいないギャラリーで、動物たちやグルジアの人々の生活を題材とした素朴な絵画を心ゆくまで鑑賞しました。
ジョージアの旅

ナリカラ要塞とトビリシ旧市街のパノラマ【ジョージア(グルジア)】

ジョージア(グルジア)の首都「トビリシ」(Tbilisi:თბილისი)。この地に町が造られたのは5世紀のこととされています。旧市街を見下ろせる高台にある「ナリカラ要塞」からは、川が流れていて、起伏があって、歴史的な建造物とモダンな建物が調和している、トビリシの町のパノラマが見渡せました。
ジョージアの旅

夜のトビリシ旧市街、コテ・アブハズィ通りを散策【ジョージア(グルジア)】

ジョージア(グルジア)の首都、トビリシ旧市街を散歩します。「自由広場」から「コテ・アブハズィ通り」を歩いて、夕食に「ヒンカリ」を味わい、「シオニ大聖堂」を訪れ、「ムトゥクヴァリ川」沿いに広がるトビリシの美しい夜景を眺めます。
ジョージアの旅

トビリシメトロに乗ってルスタヴェリへ。夕暮れの大通りをそぞろ歩き【ジョージア(グルジア)】

ジョージア(グルジア)の首都「トビリシ」。古い建物が残るアブラヴァリ界隈からメトロに乗り、トビリシいちの繁華街「ルスタヴェリ大通り」へ。「バラ革命広場」から「自由広場」までの約1.5kmの大通りをそぞろ歩き。夕暮れのトビリシの街、雰囲気満点です!
ジョージアの旅

メスティアからトビリシへ。猛スピードで車を飛ばして8時間【ジョージア(グルジア)】

宿の朝食を食べ、午前8時にさっそく出発!この日は、メスティアから首都「トビリシ」へと来た道を戻る予定。ドライバーのサンドロ君が活躍する一日です。行きは10時間かかりましたが、帰りは果たして何時間で到着するのでしょうか。
ジョージアの旅

夕暮れのメスティアの町をぶらぶら歩き【ジョージア(グルジア)】

ウシュグリ村から「メスティア」(Mestia:მესტია)の町に戻ってきました。20:00からの夕食まで2時間ほど時間があるので、街をぶらぶら歩きすることにします。まずは、街の中心「セチ」(Seti)広場から散歩を開始❗️
ジョージアの旅

「復讐の塔」がたくさん立つ町「ウシュグリ村」(世界遺産)【ジョージア(グルジア)】

「ウシュグリ村」(Ushguli:უშგული)は、メスティアから約45kmほど南東に進んだところにある村。ここは、ヨーロッパ最高所にある村として知られています。標高は2,410m。村には「スヴァネティ地方」独特の塔状の建物がたくさん立っていて、村全体がユネスコの世界遺産に登録されています。
ジョージアの旅

メスティアからウシュグリ村までの道中。4WDで山道を2時間半【ジョージア(グルジア)】

「メスティア」に到着した翌朝。朝起きて風景を眺めると、目の前に塔がたくさん!塔が立ち並ぶ世界遺産「スヴァネティ地方」の風景です。この日はメスティアからヨーロッパ最高所にある村「ウシュグリ村」まで日帰り旅行をしました。ウシュグリ村までは2時間半。その道中の風景は素晴らしいものでした。
ジョージアの旅

ジョージア(グルジア)旅行。27時間かけて塔の町「メスティア」へ

南コーカサス地方にある国「ジョージア(グルジア)」。その北西部にあるスワネティ地方の町や村には、高さ20メートルほどの塔がたくさん建っていて、なかなか不思議な景観なのだとか。その塔の家が並ぶ光景をぜひ見てみたい!そう思って、ジョージアに行くことにしたのです。
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