カンボジア

カンボジアのエスニック記事をまとめました。
カンボジア料理屋さん、カンボジア音楽、カンボジア舞踊、カンボジアのフェス、カンボジアの旅などなど。

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エスニック映画館

「シアター・プノンペン」現代に生きるカンボジア人の心に眠る”あの時代”【映画】

「シアター・プノンペン」は、現代に生きるカンボジア人の「ポル・ポト時代」(クメール・ルージュ支配下)に対する心の葛藤を描いた作品。カンボジア人監督がカンボジア人にとってタブーとされるテーマに正面から向き合った作品として、世界的に高い評価を受けている映画です。
エスニック・フェス

カンボジアの料理と雑貨、伝統舞踊を楽しむ!「カンボジアフェスティバル2016」 in 代々木公園

東京の代々木公園のケヤキ並木で、「カンボジアフェスティバル2016」が開催されていたので、行ってきましたー🌟美味しいカンボジア料理を食べられる屋台や、現地の人たちが手作りした雑貨を販売するNGOのブース、カンボジア古典舞踊が演じられるステージなど、カンボジアの空気を体感できるイベントです🌟
東南アジア料理

タイ料理や中華とも似てる!?カンボジア料理のお店『アンコールワット』@代々木

カンボジア料理と聞いて、思い浮かぶものは何でしょう。。ひとつも思い浮かばなかったんです(汗)代々木にカンボジア料理のお店があるということで、エスニック好きとしては行ってみない訳にはいきません! 今回初めて伺ってみましたー。
エスニック・フェス

フェス日和!「ソンクラン・フェスティバル2015」&「カンボジアフェスティバル2015」

4月25日(土)~26日(日)、代々木公園ケヤキ並木で「ソンクランフェスティバル」と「カンボジアフェスティバル」が開催されました。2つのフェスが同時に同じ場所で開催されるとは、なんとも贅沢ですよね。カンボジアフェスは、代々木公園での開催は初めてとのことです。
カンボジアの旅

海沿いの町「シアヌークビル(コンポンソム)」のビーチと市場【カンボジア】

シアヌークビルは、プノンペンからバスやタクシーで約4時間のところにある、タイランド湾に面した港町です。アンコールの平原を見慣れていた私たちにとっては、久々に見る海!青い大海原の広がりは見ているだけで癒されます。
カンボジアの旅

セントラル・マーケット(プノンペン・カンボジア)【市場・バザール】

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、カンボジア、プノンペンにある「セントラル・マーケット」
カンボジアの旅

カンボジアの首都プノンペン、街の風景【カンボジア】

カンボジアの首都プノンペン(Phnom Penh:ភ្នំពេញ)。シェムリアップから到着した私たちは、シェムリアップで紹介されたバイタクのお兄さんと無事出会い、彼に街を案内してもらいました。
カンボジアの旅

アンコール・ワットとバイタクのふたりとのお別れ【カンボジア】

アンコール・ワットともお別れ。最後にバイタクのふたりと食事しました。夜、バイタクの2人はお別れにカンボジア鍋を出すローカル食堂に連れていってくれました。がらんとした食堂で、お客は私たち4人だけ。カンボジア鍋は、タイのタイスキに似ていました。
カンボジアの旅

オールド・マーケット(シェムリアップ・カンボジア)【市場・バザール】

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、カンボジア、シェムリアップにある「オールド・マーケット」
カンボジアの旅

東南アジア最大の湖、トンレサップ湖をボートで揺らり♪【カンボジア】

カンボジアの中央、メコン川へと流れ込むトンレサップ川の袋小路がこの「トンレサップ湖」です。湖の岸辺にはたくさんのボートが停泊していました。私たちはここでボートを雇って、簡単なクルーズを楽しむことにしました。
カンボジアの旅

人々との出会いもアンコール遺跡巡りの楽しみのひとつ【カンボジア】

遺跡を見るのもよいですが、人々との出会いもアンコール遺跡巡りの楽しみのひとつ。かわいい子供たちや、にこにこした人々が旅行者の相手をしてくれます!
カンボジアの旅

バイクタクシーで巡るアンコール遺跡群《14寺院訪問!》【カンボジア】

バイタクに乗ってアンコール遺跡めぐりをしました。バイタクの背に座り深緑の樹海を風を切って走ります。真っ青な空にはもくもくとした雲が浮かび、強烈な日の光がじりじりと私たちの肌を焦がしていきます。石造りの遺跡の影は格好の涼みどころ。私たちは遺跡の階段を登り、子供らの相手をしながら無数の寺院を周りました。
カンボジアの旅

宇宙の中心「バイヨン寺院」にある、微笑みの四面仏【カンボジア】

ジャヤヴァルマン7世が都城として築いたのが「アンコール・トム」で、その中心に位置する寺院が「バイヨン(バヨン)」です。中央祠堂には「バイヨンの微笑」と呼ばれる観世音菩薩の仏面が50もあって、訪れる者は無数の微笑に囲まれます。
カンボジアの旅

アンコール・ワットに描かれたレリーフとデバター像【カンボジア】

アンコール・ワットの内部を見て回ります。内部にはレリーフがたくさん!アンコール・ワットはヒンドゥー教の神、ヴィシュヌを祀った寺院。レリーフも「ラーマーヤナ」や「マハーバーラタ」といったヒンドゥー教の叙事詩を題材としたものが多く見られます。ひと通り見た後は、塔の上の祠堂に登ってひんやり!
カンボジアの旅

池に映ったシルエットが綺麗!アンコール・ワットの日の出【カンボジア】

アンコールの観光はまず日の出を見ることから始まります。アンコール遺跡群には、様々な遺跡があって日の出を見るポイントも多いのですが、やっぱり一番綺麗に日の出が見えるのは「アンコール・ワット」! 早起きは大変ですが、本当に綺麗なので毎日見に行ってしまいました。
カンボジアの旅

バンコクからシェムリアップへバスの旅【カンボジア】

タイのバンコクから、アンコール・ワットのあるカンボジアの「シェムリアップ」まで。バスを乗り継いでの旅。朝8時にバンコクを出発、夕方にはシェムリアップへと着く予定でしたが、バスは何度もパンク!結局到着したのは夜の9時でした〜。
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