カンボジアの旅

カンボジアを旅しました!(アンコールワット、プノンペン、シアヌークビルなど)。カンボジアの町をぶらぶら歩き。エスニックなカンボジア料理を味わい、エスニック風情満点の街並みを散歩、音楽や舞踊を鑑賞し、史跡や風景を楽しむ、カンボジア満喫の旅!

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カンボジアの旅

海沿いの町「シアヌークビル(コンポンソム)」のビーチと市場【カンボジア】

シアヌークビルは、プノンペンからバスやタクシーで約4時間のところにある、タイランド湾に面した港町です。アンコールの平原を見慣れていた私たちにとっては、久々に見る海!青い大海原の広がりは見ているだけで癒されます。
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セントラル・マーケット(プノンペン・カンボジア)【市場・バザール】

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、カンボジア、プノンペンにある「セントラル・マーケット」
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カンボジアの首都プノンペン、街の風景【カンボジア】

カンボジアの首都プノンペン(Phnom Penh:ភ្នំពេញ)。シェムリアップから到着した私たちは、シェムリアップで紹介されたバイタクのお兄さんと無事出会い、彼に街を案内してもらいました。
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アンコール・ワットとバイタクのふたりとのお別れ【カンボジア】

アンコール・ワットともお別れ。最後にバイタクのふたりと食事しました。夜、バイタクの2人はお別れにカンボジア鍋を出すローカル食堂に連れていってくれました。がらんとした食堂で、お客は私たち4人だけ。カンボジア鍋は、タイのタイスキに似ていました。
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オールド・マーケット(シェムリアップ・カンボジア)【市場・バザール】

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、カンボジア、シェムリアップにある「オールド・マーケット」
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東南アジア最大の湖、トンレサップ湖をボートで揺らり♪【カンボジア】

カンボジアの中央、メコン川へと流れ込むトンレサップ川の袋小路がこの「トンレサップ湖」です。湖の岸辺にはたくさんのボートが停泊していました。私たちはここでボートを雇って、簡単なクルーズを楽しむことにしました。
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人々との出会いもアンコール遺跡巡りの楽しみのひとつ【カンボジア】

遺跡を見るのもよいですが、人々との出会いもアンコール遺跡巡りの楽しみのひとつ。かわいい子供たちや、にこにこした人々が旅行者の相手をしてくれます!
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バイクタクシーで巡るアンコール遺跡群《14寺院訪問!》【カンボジア】

バイタクに乗ってアンコール遺跡めぐりをしました。バイタクの背に座り深緑の樹海を風を切って走ります。真っ青な空にはもくもくとした雲が浮かび、強烈な日の光がじりじりと私たちの肌を焦がしていきます。石造りの遺跡の影は格好の涼みどころ。私たちは遺跡の階段を登り、子供らの相手をしながら無数の寺院を周りました。
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宇宙の中心「バイヨン寺院」にある、微笑みの四面仏【カンボジア】

ジャヤヴァルマン7世が都城として築いたのが「アンコール・トム」で、その中心に位置する寺院が「バイヨン(バヨン)」です。中央祠堂には「バイヨンの微笑」と呼ばれる観世音菩薩の仏面が50もあって、訪れる者は無数の微笑に囲まれます。
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アンコール・ワットに描かれたレリーフとデバター像【カンボジア】

アンコール・ワットの内部を見て回ります。内部にはレリーフがたくさん!アンコール・ワットはヒンドゥー教の神、ヴィシュヌを祀った寺院。レリーフも「ラーマーヤナ」や「マハーバーラタ」といったヒンドゥー教の叙事詩を題材としたものが多く見られます。ひと通り見た後は、塔の上の祠堂に登ってひんやり!
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池に映ったシルエットが綺麗!アンコール・ワットの日の出【カンボジア】

アンコールの観光はまず日の出を見ることから始まります。アンコール遺跡群には、様々な遺跡があって日の出を見るポイントも多いのですが、やっぱり一番綺麗に日の出が見えるのは「アンコール・ワット」! 早起きは大変ですが、本当に綺麗なので毎日見に行ってしまいました。
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バンコクからシェムリアップへバスの旅【カンボジア】

タイのバンコクから、アンコール・ワットのあるカンボジアの「シェムリアップ」まで。バスを乗り継いでの旅。朝8時にバンコクを出発、夕方にはシェムリアップへと着く予定でしたが、バスは何度もパンク!結局到着したのは夜の9時でした〜。
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