エスニック音楽一覧

民族音楽から宗教音楽、現地ポップス、ダンスミュージックまで。エスニックな国のあらゆる音楽をご紹介❗️ライブ鑑賞レポートも。

トーレ・コルパトリアビルで夜景を堪能★ガイラ・カフェでライブ鑑賞♪【コロンビア旅行⑤】

南アメリカ大陸北西部に位置する国「コロンビア」。夜は、ボゴタの街のパノラマを屋上から360度一望できるという「トーレ・コルパトリアビル」で夜景を眺め、コロンビアを代表するミュージシャン「カルロス・ビベス」の弟がオーナーのライブ・レストラン「ガイラ・カフェ」でライブを鑑賞します。

エチオピアの首都アジスアベバ一日観光【ザンジバル⑧】

アフリカ東海岸、タンザニアの沖合いのインド洋上にある島「ザンジバル」への旅。いよいよザンジバルを出発。帰国途上で経由地であるエチオピアの首都アジスアベバに立ち寄り、半日観光をしました★ トモカコーヒーの本店を訪れ、ディナーはエチオピア料理をいただきながら、民族音楽&舞踊を堪能しました。

♪ザンジバル音楽を堪能する in ダウ・カントリーズ・ミュージック・アカデミー【ザンジバル】

タンザニアの沖合に浮かぶザンジバル島でライブコンサートを鑑賞しました♪コンサートが行われたのは、旧市街「ストーンタウン」にある音楽学校「ダウ・カントリーズ・ミュージック・アカデミー」。鑑賞したのは、アフリカンドラム「ンゴマ」のグループと、アラブ音楽の影響を感じさせる「タアラブ」のグループの2つです★

チェンマイの夜★ムエタイ観戦とディスコクラブ♪【タイ・チェンマイ⑥】

タイ、チェンマイの旅。夕方、ターペー門からハーブ・ベーシックスの店舗でお買い物。北タイ料理のレストラン『フアン・ペン』で夕食をいただき、前日にチケットを購入したムエタイの試合を観戦。その後はチェンマイで人気のディスコクラブ「Sound Up」を覗いてみました。

マリアッチの演奏が楽しめる賑やかな酒場『バー・トラディショナル・ルナ』@グアナファト

グアナファトの旧市街の目抜き通り「フアレス通り」に面した市民の憩いの場「ラウニオン公園」の一角に、老舗カンティーナ(酒場)『バー・トラディショナル・ルナ(Bar Tradicional Luna)』はあります。メキシコ料理とテキーラをはじめとしたお酒、そして、マリアッチの演奏を楽しめるメキシコらしいカンティーナです★

メキシコシティの夜★ルチャリブレに熱狂し、ママ・ルンバでサルサとモヒートを堪能!

メキシコシティ3日目の夜。夕方、スマホアプリを使ったタクシー配車サービス「UBER(ウーバー)」を利用して「アレナ・メヒコ」へ。メキシカンプロレス「ルチャリブレ」に熱狂します。その後、「ル・パン・コティディアン」で軽く夕食を食べた後、サルサバー「ママ・ルンバ」へ行き、サルサ音楽とモヒートを堪能しました!

♪ボブ・マーリー(レジェンド)/レゲエを世界に広めた”レゲエの神様”のベスト

ジャマイカ出身のレゲエミュージシャン「ボブ・マーリー」(Bob Marley)。”レゲエの神様”と呼ばれ、ミュージシャンのみならず世界中の数多くの人々に影響を与え、死後30年以上経った現在でも世界中でその楽曲が聴かれ続けているミュージシャン「ボブ・マーリー」の聴き応え満点のベスト盤♪

♪ポルスカ・ルーツ(Polska Rootz)ポーランドの新潮流の音楽コンピ!

2009年にドイツの振興レーベル「Eastblock Music」がリリースしたアルバム「ポルスカ・ルーツ(Polska Rootz)」。ベルリンの壁崩壊から20年を経た、かつての”東側”の国であるポーランドの、クラブを中心としたアンダーグラウンド・シーンに集う若者たちに聴かれている楽曲たちを16曲収録!

♪グナワ・ディフュージョン(時代の棘)10年振りリリースの傑作アルバム

「グナワ・ディフュージョン(Gnawa Diffusion)」は、アルジェリア出身のアマジーグ率いるミクスチャー・グルーヴ・バンド。アルジェリアの音楽「グナワ」をベースに、ロックやレゲエなどをミックス。の新作アルバム「時代の棘(Shock El Hal)」は、10年振りにリリースされた傑作アルバムです♪

♪メキシコ・ロック界の大御所「マナー(Maná)」の名曲「Mariposa traicionera」

メキシコのU2と言われることもあるメキシコ・ロック界の大御所「マナー(Maná)」。日本ではあまり知られていませんが、メキシコを始めラテン・アメリカでは有名なバンドで、これまでのアルバムの総販売枚数は全世界で4000万枚以上❗️世界で最も成功したラテン・アメリカのバンドと言われています。

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