インドネシアの旅

インドネシアを旅しました!(ジャカルタ、ジョグジャカルタなど)。インドネシアの町をぶらぶら歩き。エスニックなインドネシア料理を味わい、エスニック風情満点の街並みを散歩、音楽や舞踊を鑑賞し、史跡や風景を楽しむ、インドネシア満喫の旅!

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インドネシアの旅

ジャカルタ、コタ地区(旧バタビア)とグロドッ地区(チャイナタウン)【インドネシア】

ジャカルタ北部、オランダ植民地時代の建物が残る「コタ地区」(旧バタビア)とチャイナタウンである「グロドッ地区」を歩きます。
エスニック舞踊

ジャワ舞踊「ラーマーヤナ・バレエ」(Ramayana)を鑑賞 in プランバナン寺院遺跡群

ジョグジャカルタ近郊にある世界遺産のヒンドゥー寺院遺跡「プランバナン」。この敷地内の屋外特設ステージで、ジャワ舞踊「ラーマーヤナ・バレエ」が上演されています。夜の19:30から始まるこの公演を観に行きました!
インドネシアの旅

燃え盛る焔のようなヒンドゥー寺院、プランバナン(Prambanan)【インドネシア】

壮大なヒンドゥー教寺院遺跡「プランバナン」【世界遺産】をゆるりと散歩! 「ボロブドゥール」と並ぶインドネシア観光の目玉のひとつで、世界遺産にも登録されている必見の遺跡です。
インドネシアの旅

密林に聳え立つ巨大曼荼羅、ボロブドゥール(Borobudur)【インドネシア】

「ボロブドゥール」は、インドネシア観光の目玉のひとつで、世界遺産にも登録されている必見の遺跡。 かなり見応えがあるすごい遺跡です!
エスニック舞踊

ジョグジャカルタで影絵芝居「ワヤン・クリッ」(Wayang Kulit)を観ました!

ジャワ島やバリ島で行われる伝統的な影絵人形芝居「ワヤン・クリッ」(Wayang Kulit)を見ました!インドの古代叙事詩「ラーマーヤナ」「マハーバーラタ」を主な演目とした人形劇で、その起源は10世紀にまで遡るそうです。
インドネシアの旅

世界遺産巡りの拠点。古都「ジョグジャカルタ」の街並み【インドネシア】

ジャワ島の古都として有名な「ジョグジャカルタ」。街にはスルタンの王宮があり、オランダ植民地時代のコロニアル建築があり、伝統的な影絵芝居や舞踊の劇場や、ジャワ更紗として知られるバティックや銀細工の工房があります。
インドネシアの旅

ジャカルタからジョグジャカルタへ(特急タクサカ号の車窓)【インドネシア】

特急タクサカ号に乗って、首都ジャカルタから古都ジョグジャカルタへと向かいました。 8時45分、列車はガンビル駅を出発。ゴミゴミした都会から郊外へ、そのうち、風景はのどかな田園地帯へと移り変わっていきます。
インドネシアの旅

ジャカルタ鉄道は日本の中古車両の博物館【インドネシア】

ジャカルタの駅で電車を待っていると、日本語の行き先表示が掲げられた日本の中古車両がしばしばやってきます。
インドネシアの旅

屋根の上にも乗客満載!ジャカルタ首都圏通勤電車のカオスな状況【インドネシア】

びっくり!屋根の上にも人が乗るジャカルタの通勤電車。 インドなんかでも人が屋根に乗ってますが、一見日本に似た近代的な鉄道風景の中でこんな列車がやってくると、結構びっくりします。
インドネシアの旅

インドネシアの美味しいグルメ【ジャワ島の料理】

甘辛で日本人の口にも合う!インドネシア料理。 インドネシアは約1万3000もの島々からなり、300を超す民族、700以上の地方語を話す2億4000万人の人口を抱える国なので、食文化も多種多様です。
インドネシアの旅

人口950万!メガシティ「ジャカルタ」に降り立つ【インドネシア】

成田から約7時間。午後3時頃、全日空937便は、ジャカルタの玄関、スカルノ・ハッタ国際空港に到着しました。 高度成長期真っ盛りのインドネシアの首都「ジャカルタ」。街は人と物で溢れんばかりです!
インドネシアの旅

パサール・イカン(ジャカルタ・インドネシア)【市場・バザール】

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、インドネシア、ジャカルタの「パサール・イカン」
インドネシアの旅

パサール・ブリンハルジョ(ジョグジャカルタ・インドネシア)【市場・バザール】

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、インドネシア、ジョグジャカルタの「パサール・ブリンハルジョ」
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