シリア

アラブ・中東料理

メソポタミア【十条】★国を持たない最大の民族「クルド人」の家庭料理のお店

十条にある在日クルド人のシェフが作る美味しいクルド家庭料理をいただくことができるお店『メソポタミア』。いただいた「メソポタミア・セット」は、「ラハマージュン」も「羊飼いのサラダ」「ヨーグルトスープ」も美味♪もちろん、デザートの「バクラワ」も絶品でした★故郷でも、日本でも厳しい現実にさらされているクルドの人々。ぜひ、応援していきたいお店のひとつです。
アラブ・中東料理

中東料理(アラブ・トルコ・イラン料理)のおすすめメニューとお店をご紹介♪

アラビア半島や北アフリカ、トルコ、イランなどの地域は、共通した料理が多く見られます。ひよこ豆など豆を多用し、オリーブオイルを使い、羊肉が主に食べられ、スパイスやハーブを使いながらも辛くなくヘルシーな中東や北アフリカのお料理は、近年日本でも人気が高まっています。
アラブ・中東料理

ゼノビア【広尾】★マッザ(メゼ)が絶品!都内では希少なシリア料理のレストラン

広尾にあるシリアを中心とした本格的アラビア料理のレストラン『ゼノビア』。アラビアンな雰囲気の中、「フムス」や「ファラフェル」、「タッブーラサラダ」や「シシカバブ」など、美味しいシリアのお料理を堪能できるお店です。
シリアの旅

アラム語を話すギリシア正教徒の住む村「マアルーラ」を訪れる【シリア】

ギリシア正教徒が住む「マアルーラ」を訪れました。 この町では、イエス・キリストの時代の言葉「アラム語」が現在でも話されています。
シリアの旅

世界最古の町「ダマスカス」の見どころ「ウマイヤドモスク」と「スーク・ハミディーエ」【シリア】

ダマスカス。6000年の歴史を持つこの街は現存する最古の街のひとつともいわれています。ダマスカスの見所は何といっても旧市街オールドダマスカスです。ここにはダマスカスいちのスーク「スーク・ハミディーエ」やイスラム第4の聖地「ウマイヤドモスク」があります。
シリアの旅

朝、パルミラの遺跡には誰もいませんでした。世界遺産パルミラ遺跡をひとり占め!【シリア】

朝、パルミラ遺跡に向かうと、遺跡には人の姿がまったくありませんでした。パルミラ遺跡をひとり占めです! 夕方、パルミラ遺跡を見下ろす丘の上にあるアラブ城に登りました。眼下に広がる遺跡と広大な砂漠、その向こうに太陽が沈んでいきました。
シリアの旅

アレッポの人々と旧市街の風景、アレッポぶらぶら歩き(内戦前のアレッポ)【シリア】

アレッポの町と人々の様子です(内戦前)。街をぶらぶら歩いて、マクハで水タバコを吸って紅茶を飲んだり、蜂蜜漬けのお菓子「バクラワ」を買って食べたり。キリスト教徒が住む地区で日曜のミサに参加したりしました。
シリアの旅

アレッポのスーク(シリア・アレッポ)【市場・バザール】

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、シリア、アレッポのスークです。
シリアの旅

紀元前20世紀からの歴史を持つ「アレッポ」の街並みとアレッポ城【シリア】

紀元前20世紀からの歴史を誇る「アレッポ」の街を歩きます。内戦前の穏やかなアレッポの街の様子です。数々の侵略を防いできた「アレッポ城」と、アラブ風呂「ハンマーム」の様子もご紹介します。
シリアの旅

スーク・ハミディーエ(ダマスカス・シリア)【市場・バザール】

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、シリア、ダマスカスの「スーク・ハミディーエ」
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