インドネシア

インドネシア

インドネシア(バリ島)のエスニック記事をまとめました。
インドネシア料理屋さん、インドネシア料理レシピ、インドネシア音楽、インドネシア舞踊、インドネシアのフェス、インドネシア(バリ島)の旅などなど。

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東南アジア料理
東南アジアの旅
バリ島の旅
インドネシアの旅

東南アジア料理

ワルン・ルンパ【沖縄・本部町】★やんばるの地元食材を使った「インドネシアプレート」が美味しい♪

沖縄本島本部町にあるインドネシア風カレーのお店『ワルン・ルンパ』。ビジュアル華やかな「インドネシアプレート」は、深みのあるお味のルンダンカレーとマイルドな感じのグライアヤムカレー、プレートの上に載った骨付き子牛肉が絶品!開放感のある店内空間でスパイシーなインドネシアプレートをいただける。沖縄北部を訪れたら是非とも訪れたいお店のひとつです★
東南アジア料理

モンゴ・モロ【新宿御苑前】★現地ジャワそのままのワルン・スタイルのインドネシア料理店

新宿二丁目にあるインドネシア・ジャワ料理のお店『モンゴ・モロ』。ジャワ出身のシェフによる、現地の「ワルン」スタイルで提供されるインドネシア定食「ナシチャンプル」は、現地ジャワそのままのお味。店主さんの話によると、このお店でしか食べられないものもたくさんあるとのこと!
東南アジア料理

カフェバリチャンプル【新高円寺】★本場バリの屋台のお味のナシチャンプルをいただける♪

東京メトロ丸の内線新高円寺駅から徒歩3分。新高円寺通りの商店街にある雑居ビルの2階に、インドネシア料理のお店『カフェバリチャンプル』はあります。『カフェバリチャンプル』の「ナシ・チャンプル」は、バリ島の屋台や食堂を彷彿とさせるシンプルなお味。おかずの数が多く、バリエーション豊かで美味しいです★
東南アジア料理

ブリ・マデ【外苑前】★自家製サンバルを使ったナシ・チャンプルが美味しいバリ・インドネシア料理店

東京メトロ銀座線外苑前駅から徒歩3分。バリ・インドネシア料理のお店『ブリ・マデ』はあります。バリ島出身のオーナーシェフが作る本格的なインドネシア家庭料理が味わえるとして評判のお店。バリの風情を感じられる店内で、自家製のサンバルやガドガドソースを使った本場のバリのお味を楽しめるお店です★
東南アジアの旅

タイ、ベトナム、シンガポール、台湾.etcで買ったお土産《64点》をご紹介★

陶器やホーローの器やカップ、バッグやポーチ、クッションカバーなどの布製品、カゴや置き物、お面などの工芸品。石鹸やコスメ。コーヒーやお茶、紅茶、お菓子などの食品などなど。現地の市場やショッピングモール、土産物屋で購入したお土産の数々です。タイ、ベトナム、シンガポール、台湾、ラオス、ミャンマー、フィリピン、マレーシア、インドネシア、カンボジアで買ったお土産をご紹介します。
東南アジア料理

【閉店】アユンテラス【渋谷】★バリの雰囲気を味わえる。本格インドネシア料理店

バリのナチュラルなインテリアに囲まれた、まるでウブドのカフェにいるような雰囲気の中、本格的なインドネシア料理をいただけるお店。BGMとして流されるガムランの音色を聴きながら、癒され度満点のひと時を過ごすことができます★
東南アジアの旅

アジアのすごい人形劇を3つご紹介★【ベトナム・ミャンマー ・インドネシア】

アジアは人形劇の宝庫と言われ、数百〜数千年の歴史を持った人形劇が現在でも各地で上演されています。今回は、アジアの魅力的な人形劇を3つご紹介します★。ベトナムの水上人形劇「ムアゾイヌオック」・ミャンマーの伝統糸操り人形劇「ヨウッテー・ポエー」・インドネシアの影絵人形芝居「ワヤン・クリッ」
フード

インドネシア発のカップヌードル「ラサ グライ アヤム ムラユ(スパイス香るココナッツカレー味)」

世界に冠たる日本の即席麺、日清の「カップヌードル」。世界80ヵ国以上で販売され、2016年時点での世界累計販売個数は400億食以上にも上るという超ヒット商品です。今回紹介するのは、インドネシア発のカップヌードル「ラサ グライ アヤム ムラユ(Rasa Gulai Ayam Melayu)スパイス香るココナッツカレー味」です。
フード

湯切りで食べる!インドネシア風甘辛やきそば「ミーゴレン」のヌードル

エスニック街道大爆進中の日清食品。今度は、インドネシアの焼きそば料理「ミーゴレン」(Mi Goreng)のヌードルを出してきましたー!今回ご紹介するのは、2016年7月18日に発売された「カップヌードル ミーゴレン」(180円)です!
エスニック・フェス

お料理と雑貨を楽しむ!インドネシア・フェスティバル in 代々木公園

代々木公園イベント広場で「日本インドネシア市民友好フェスティバル」が開催されました。フェスティバルの規模はそれほど大きくはなかったですが、お食事の屋台が20店舗ほど、雑貨などの屋台が10数店舗ほど出店していて、ステージではバリ舞踊やスマトラ舞踊などが行われていました。
エスニック・フェス

西新宿の高層ビル街でバリ島の伝統舞踊劇を観る「ケチャまつり」

8月5日(水)~9日(日)、新宿三井ビル 55HIROBA で『芸能山城組ケチャまつり』が行われました。この『芸能山城組ケチャまつり』は、今年で40回目になるそうです。5日間、お昼から夜まで、演奏や合唱、舞踊を楽しむことができます。しかも、入場無料なんです!!
東南アジア料理

【閉店】『モンキーフォレスト』ウブドのカフェをイメージしたインドネシア料理店@渋谷

バリ・ウブドのメインストリート「モンキーフォレスト通り」。そのモンキーフォレスト通りのカフェをイメージして作られたのが、渋谷にあるインドネシア料理のお店『モンキーフォレスト(MonkeyForest)』です。渋谷からは、徒歩10分近くかかり、周りにはあまりお店がない静かな場所にあります。
インドネシアの旅

ジャカルタ、コタ地区(旧バタビア)とグロドッ地区(チャイナタウン)【インドネシア】

ジャカルタ北部、オランダ植民地時代の建物が残る「コタ地区」(旧バタビア)とチャイナタウンである「グロドッ地区」を歩きます。
エスニック音楽

♪スアール・アグン Bamboo Trance【バリ島竹製ガムラン「ジェゴグ」(Jegog)】

バリ島の竹のガムラン、「ジェゴグ」。ジェゴグは、バリ島西部ジュムブラナ地方で生まれた竹の鍵盤打楽器アンサンブルです。バリ島には、世界最大級の竹がたくさん生えており、楽器はその竹で作られています。
エスニック舞踊

ジャワ舞踊「ラーマーヤナ・バレエ」(Ramayana)を鑑賞 in プランバナン寺院遺跡群

ジョグジャカルタ近郊にある世界遺産のヒンドゥー寺院遺跡「プランバナン」。この敷地内の屋外特設ステージで、ジャワ舞踊「ラーマーヤナ・バレエ」が上演されています。夜の19:30から始まるこの公演を観に行きました!
インドネシアの旅

燃え盛る焔のようなヒンドゥー寺院、プランバナン(Prambanan)【インドネシア】

壮大なヒンドゥー教寺院遺跡「プランバナン」【世界遺産】をゆるりと散歩! 「ボロブドゥール」と並ぶインドネシア観光の目玉のひとつで、世界遺産にも登録されている必見の遺跡です。
インドネシアの旅

密林に聳え立つ巨大曼荼羅、ボロブドゥール(Borobudur)【インドネシア】

「ボロブドゥール」は、インドネシア観光の目玉のひとつで、世界遺産にも登録されている必見の遺跡。 かなり見応えがあるすごい遺跡です!
インドネシアの旅

ジョグジャカルタで影絵芝居「ワヤン・クリッ」(Wayang Kulit)を観ました!

ジャワ島やバリ島で行われる伝統的な影絵人形芝居「ワヤン・クリッ」(Wayang Kulit)を見ました!インドの古代叙事詩「ラーマーヤナ」「マハーバーラタ」を主な演目とした人形劇で、その起源は10世紀にまで遡るそうです。
インドネシアの旅

世界遺産巡りの拠点。古都「ジョグジャカルタ」の街並み【インドネシア】

ジャワ島の古都として有名な「ジョグジャカルタ」。街にはスルタンの王宮があり、オランダ植民地時代のコロニアル建築があり、伝統的な影絵芝居や舞踊の劇場や、ジャワ更紗として知られるバティックや銀細工の工房があります。
インドネシアの旅

ジャカルタからジョグジャカルタへ(特急タクサカ号の車窓)【インドネシア】

特急タクサカ号に乗って、首都ジャカルタから古都ジョグジャカルタへと向かいました。 8時45分、列車はガンビル駅を出発。ゴミゴミした都会から郊外へ、そのうち、風景はのどかな田園地帯へと移り変わっていきます。
インドネシアの旅

ジャカルタ鉄道は日本の中古車両の博物館【インドネシア】

ジャカルタの駅で電車を待っていると、日本語の行き先表示が掲げられた日本の中古車両がしばしばやってきます。
インドネシアの旅

屋根の上にも乗客満載!ジャカルタ首都圏通勤電車のカオスな状況【インドネシア】

びっくり!屋根の上にも人が乗るジャカルタの通勤電車。 インドなんかでも人が屋根に乗ってますが、一見日本に似た近代的な鉄道風景の中でこんな列車がやってくると、結構びっくりします。
東南アジア料理

インドネシアの美味しいグルメ【ジャワ島の料理】

甘辛で日本人の口にも合う!インドネシア料理。 インドネシアは約1万3000もの島々からなり、300を超す民族、700以上の地方語を話す2億4000万人の人口を抱える国なので、食文化も多種多様です。
インドネシアの旅

人口950万!メガシティ「ジャカルタ」に降り立つ【インドネシア】

成田から約7時間。午後3時頃、全日空937便は、ジャカルタの玄関、スカルノ・ハッタ国際空港に到着しました。 高度成長期真っ盛りのインドネシアの首都「ジャカルタ」。街は人と物で溢れんばかりです!
エスニック舞踊

ガムランの調べに乗せて♪神様に捧げるバリ島の舞踊

バリの舞踊は、バリ・ヒンドゥー教の神様へと捧げる神聖な踊りです。けれども、20世紀以降、ヨーロッパ人の影響のもとで、舞台芸術として洗練され、現在では観光のための創作活動が盛んになっています。煌びやかなガムランをバックにした洗練された舞踊は魅力的です!
バリ島の旅

ウブドの村と近郊の見どころ「テガララン」と「グヌン・カウィ・スバトゥ寺院」【バリ島】

ウブドの村と近郊の見どころをのんびりと観光しました♪ 豊富な食材とお土産選びが楽しい「パサール・ウブド」、バリ島随一と言われるライステラス「テガララン」、聖なる泉のある静かな寺院「グヌン・カウィ・スバトゥ寺院」
バリ島の旅

聖獣「バロン」や魔女「ランダ」が練り歩く。バリ島ウブドのオダラン行列【バリ島】

バリは祭礼の島です。例えば、ウブドに数日滞在したならば、かならずどこかで一度は祭礼を見かけます。まるで毎日祭りをやっているのではないかと思えてしまうくらい・・・。私も5日ほどの滞在の間、至るところでお祭りらしきものと出くわしました。
インドネシアの旅

パサール・イカン(ジャカルタ・インドネシア)【市場・バザール】

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、インドネシア、ジャカルタの「パサール・イカン」
インドネシアの旅

パサール・ブリンハルジョ(ジョグジャカルタ・インドネシア)【市場・バザール】

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、インドネシア、ジョグジャカルタの「パサール・ブリンハルジョ」
布と雑貨

インドネシア、スンバ島の浮織イカット

インドネシアの小スンダ列島、その東南にあるスンバ島。この島で「イカット」は生まれました。「イカット」とは”結ぶ”という意味。「パイクン」は浮織布を意味します。このイカットという言葉が「絣布」の共通語として、インドネシア、そして、世界に伝わったものと考えられています。
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