メキシコの旅

メキシコを旅しました!(メキシコシティー、グアナファト)。メキシコの町をぶらぶら歩き。エスニックなメキシコ料理を味わい、エスニック風情満点の街並みを散歩、音楽や舞踊を鑑賞し、史跡や風景を楽しむ、メキシコ満喫の旅!

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メキシコの旅

朝4時起きで、グアナファトからの帰国&メキシコで買ったもの【メキシコ】

メキシコシティ&グアナファトの旅も帰国の日となりました。早朝4時に起き、7時発のユナイテッド航空でグアナファトからロサンゼルス経由で成田へ向かいます。
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夕日を浴びた夕暮れのグアナファト。宝石を散りばめたような夜のグアナファト★【メキシコ】

メキシコ中央高原にあるコロニアル都市「グアナファト」。早朝、お昼に続き、三度ピピラの丘に登り、今度は夕方から夜にかけての風景を眺めます。夕闇の中に沈み、宝石のように灯りが灯り始めるその光景は、まさに絶景!「グアナファト」の町が最も美しく見える瞬間です★
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生演奏を楽しめる落ち着いた雰囲気のバー♪『ラオレハ・デ・バン・ゴッホ』@グアナファト

メキシコ中央高原北西部にある「グアナファト」の町。サン・フェルナンド広場の一画にあるレストラン&バー『ラオレハ・デ・バン・ゴッホ』は、その名の通り、ゴッホの絵のレプリカが至る所に飾られています。20:00頃からはライブ演奏が行われ、落ち着いた雰囲気の中、音楽を聴きながらお酒とお食事を楽しむことができます。
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ピピラの丘から見た昼間のグアナファトの街は白く輝いていました☆【メキシコ】

メキシコ中央高原にあるコロニアル都市「グアナファト」。ピピラの丘から見えるカラフルなグアナファトの街並みは、まさに絶景です!早朝に続き、お昼にもピピラの丘に登り、朝とは違った景色を堪能しました♪
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シンプルで美味しい!店頭でぐるぐる焼かれているチキン『ラ・カレータ』@グアナファト

メキシコ中央高原北西部にある「グアナファト」のメインストリート「フアレス通り」をラパス広場から西に進み、イダルゴ市場に向かう途中の左手に、チキンがぐるぐると回転して焼かれているのが目を引く大衆食堂があります。グアナファトで人気の鶏肉料理のお店『ラ・カレータ(La Carreta)』です。
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グアナファトの教会や市場を見学し、焼き物「セルビン焼き」を買う!【メキシコ】

朝の教会や市場を見学した後、グアナファト観光の目的の一つである ”セルビン焼き” を求めて、「リンコン・アルセナル」へ。かわいい陶器がたくさんで興奮★ 悩みに悩んで、いくつか購入しました!その後、メキシコの伝統菓子などが売られている「ラ・カトリーナ」で、お土産を購入。
メキシコの旅

古い駅舎を使った2階建て市場「イダルゴ市場」(メキシコ・グアナファト)【市場・バザール】

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、メキシコ・グアナファト、イダルゴ市場です。
メキシコの旅

早朝、誰もいないピピラの丘で世界遺産「グアナファト」のパノラマを満喫★【メキシコ】

メキシコ中央高原にあるコロニアル都市「グアナファト」の朝。宿泊していたホテル『ホテル・デ・ラパス』は、歴史地区の中心「ラパス広場」の真ん前にあり、バシリカ聖堂の鐘の音が15分おきに鳴り響きます。そんな、趣のある鐘の音を微かに聴きながらまどろむ夜も明け、街が薄っすらと光を帯びてきました。
メキシコの旅

世界遺産「グアナファト」到着!コロニアル建築の並ぶ歴史地区をぶらぶら歩き【メキシコ】

メキシコシティの北西370㎞。標高1,996mの高地にあるメキシコ・グアナファト州の州都「グアナファト(Guanajato)」。メキシコシティからアエロメヒコで1時間、夕方の6時頃、町の中心ラパス広場に到着です★スペイン時代のコロニアルな建物の並ぶ街並みを夕方から夜にかけて、ぶらぶら散歩しました♪
エスニック音楽

マリアッチの演奏が楽しめる賑やかな酒場『バー・トラディショナル・ルナ』@グアナファト

グアナファトの旧市街の目抜き通り「フアレス通り」に面した市民の憩いの場「ラウニオン公園」の一角に、老舗カンティーナ(酒場)『バー・トラディショナル・ルナ(Bar Tradicional Luna)』はあります。メキシコ料理とテキーラをはじめとしたお酒、そして、マリアッチの演奏を楽しめるメキシコらしいカンティーナです★
メキシコの旅

ロケーション抜群!眺めも最高「ホテル デ ラ パス(Hotel de la Paz)」in グアナファト【メキシコ】

世界文化遺産に登録されているメキシコの京都「グアナファト」は、山に囲まれた標高2,040mの小さな街。グアナファトの中心地のラパス広場に位置する、『ホテル デ ラ パス(Hotel de la Paz)』は、ロケーションばっちりでグアナファトを満喫できるホテルです。
メキシコの旅

コヨアカンで美術鑑賞&買い物。そして、飛行機で世界遺産「グアナファト」へ!【メキシコ】

メキシコシティ4日目。この日は、ホテルで朝食をとった後、メキシコシティの市南部の「コヨアカン地区」にある「フリーダ・カーロ博物館」で美術鑑賞し、「バザール・サバド」でお土産を物色。その後、ホテルをチェックアウトして、飛行機で世界遺産の都市「グアナファト」へと向かう予定です。
メキシコの旅

土曜日限定!センスのいい雑貨が揃う市場「バザール・サバド」【メキシコ】

その土地の文化が分かる市場(メルカード)。メキシコシティにはいくつかの市場がありますが、サン・アンヘル地区にある土曜日限定の「バザール・サバド」は、他とは一線を画した落ち着いた上品な雰囲気で、センスのいい上質な雑貨がたくさん揃っています♪
メキシコの旅

『フリーダ・カーロ博物館』・・近代メキシコの女流画家「フリーダ・カーロ」の生家「青い家」【メキシコ】

女流画家フリーダ・カーロの生家を、博物館として開放した「フリーダ・カーロ博物館」。夫ディエゴ・リベラとの思い出が詰まった調度品や作品などがたくさん飾られています。近年、フリーダ・カーロの伝記や作品集の刊行、映画の公開などにより、ファンが急増しているとのこと。ファンにとっては、必見の場所です!
エスニック音楽

メキシコシティの夜★ルチャリブレに熱狂し、ママ・ルンバでサルサとモヒートを堪能!

メキシコシティ3日目の夜。夕方、スマホアプリを使ったタクシー配車サービス「UBER(ウーバー)」を利用して「アレナ・メヒコ」へ。メキシカンプロレス「ルチャリブレ」に熱狂します。その後、「ル・パン・コティディアン」で軽く夕食を食べた後、サルサバー「ママ・ルンバ」へ行き、サルサ音楽とモヒートを堪能しました!
メキシコの旅

メキシコプロレス「ルチャリブレ」を聖地「アレナ・メヒコ」で観る!

メキシカンスタイルのプロレス「ルチャリブレ(Lucha Libre)」は、メキシコの国民に熱狂的に愛されている大衆芸能(格闘技)で、本国メキシコだけでなく中南米全体で高い人気を誇っています。今回、メキシコシティにあるルチャリブレの聖地「アレナ・メヒコ(Arena Mexico)」で興行を観てきたので、ご紹介します★
メキシコの旅

メキシコシティで今話題の配車アプリ「ウーバー(UBER)」を利用してみました!

「UBER(ウーバー)」とは、アメリカで生まれた、スマホアプリを使ったタクシー配車サービスのこと。アプリひとつで、迎車場所と目的地の設定、料金の事前確認、乗車する車の選択、支払いまで簡単にできてしまう、今話題のこのサービスを、メキシコシティで利用してみました★
メキシコの旅

メキシコ雑貨や民芸品がたくさん!お土産を買うなら「シウダデラ市場」で【メキシコ】

メキシコシティ、メトロの1号線と3号線の走る「バルデラス駅」から徒歩5分のところに、その土地の文化が分かる市場(メルカード)『シウダデラ市場』があります。200を超える店舗数があり、民芸品の品揃えは No.1です!かわいい刺繍ブラウスや陶器、布やかごなどの民芸品がたくさん♪
メキシコの旅

「青いタイルの家」の『Sanborns(サンボーンズ)』で朝食を@メキシコシティ

メキシコシティの歴史地区、ベジャス・アルテス宮殿の近くに、「青いタイルの家」はあります。青や白のタイルで装飾された美しいこの建物は、その昔オリサバ公爵の家として建設されたそうです。現在は、ショッピングゾーンとレストランとなっていて、2日目の朝食をこちら『Sanborns(サンボーンズ)』でいただきました♪
メキシコの旅

「国立人類学博物館」で古代文明に触れ、おしゃれエリア「ローマ&コンデサ地区」へ【メキシコ】

メキシコシティ1日目の午後、メトロに乗って国立人類学博物館へ。マヤ・アステカなどの発掘品を見学した後は、メキシコシティの代官山と言われているお洒落なエリア「ローマ&コンデサ地区」へ行ってお茶をし、ディナーをいただきましたー♪充実な1日でした!
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