雲南省の旅

中国雲南省を旅しました!(麗江、大理、元陽など)。雲南省の町をぶらぶら歩き。エスニックな雲南料理を味わい、エスニック風情満点の街並みを散歩、音楽や舞踊を鑑賞し、史跡や風景を楽しむ、雲南省満喫の旅!

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雲南省の旅

出稼ぎの男たちと一緒に、田舎の元陽から大都会昆明へバスの旅【中国雲南省】

元陽の田舎からバスに乗って9時間、出稼ぎ労働者たちと共に大都会昆明へと向かいました!山道を走っているときは、大声を出したり、サトウキビをしゃぶったりしていた男たちも、大都会昆明に近づき、車窓にビルが見え始めてくると、途端に静かになってしまいました。
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元陽の棚田で、李さんと出会った〜!(ウルルン風に)【中国雲南省】

元陽の町から山道を下ったところにある村。村のおばちゃんたちに、棚田の写真を撮りに来たのだと言うと、彼女たちは村の名士のところへ案内してくれました。彼の名は李幕云。麦藁帽を被った人の良さそうなおじさんです。
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見渡す限り一面に棚田が広がる!「元陽の棚田」【中国雲南省】

中国雲南省南部にある元陽。険しい斜面に築かれた棚田が有名です。付近の村からは山の麓から頂上まで斜面一面に連なる棚田を眺めることができます。その光景は、本当に圧巻のひとことです!
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元陽の水曜朝市(元陽・中国雲南省)【市場・バザール】

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、中国、元陽の水曜朝市です。
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山道をバスで10時間かけて到着!哈尼(ハニ)族の里「元陽」【中国雲南省】

哈尼(ハニ)族の里「元陽」は、一面に広がる棚田の風景が有名です。 雲南省の省都「昆明」からバスで10時間、つづら折りの山道を登ったところに元陽の町はあります。 元陽の町は旅行者がほとんどいない、のんびりとした所でした。
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ピンクと白の民族衣装がかわいい、白(ぺー)族の里「大理」【中国雲南省】

白(ぺー)族の里「大理」。白族の女の子は、白いブラウスと鮮やかなピンクのベストを着ています。頭にはたくさんの花の刺繍に飾られた大きな帽子を被っています。帽子の上部に乗っかっているふわふわとした白い飾りは蒼山の雪を表しているそうです。
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沙坪(シャーピン)の月曜市(沙坪・中国雲南省)【市場・バザール】

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、中国、大理近郊の沙坪(シャーピン)の月曜市。
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北斗七星の飾りのある青い民族衣装。納西族の人々(麗江)【中国雲南省】

石畳の道をのんびりと歩いていると、しばしば北斗七星の飾りのある青い服を着た女性とすれ違います。納西族の女性です。 納西族は、独自の象形文字「トンパ文字」を持っていて、麗江の町にはトンパ文字を使った表示や土産物が至る所に溢れています。
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瓦屋根の木造の家並みと石畳の路地が雰囲気満点!納西族の里「麗江」【中国雲南省】

雲南省の麗江の町。万年雪を被った玉流雪山の麓にある町です。 ここは納西族のふるさと。瓦屋根の木造の家並みと石畳の路地が雰囲気満点です! この町は中国で初めて世界遺産に登録された場所です。
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彩り鮮やか!中国雲南省、少数民族の衣装

中国雲南省で出会った少数民族の人々とその民族衣装をご紹介します。広大な中国、暮らしている人種も様々。 人口の92%を占める漢民族のほかに国指定の少数民族だけで55民族。特に南西部の雲南省には多くの民族集団が居住しており、雲南省だけにしかいない少数民族は15もあるそうです。
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