エスニックな旅一覧

マスカットの夕景と夜景(マトラ・スーク、コルニーシュ、スルタン・カブース・グランドモスク)【オマーン旅③】

アラビア半島の南東、ペルシャ湾岸にある国「オマーン(Oman:عمان)」への旅。首都「マスカット(Muscat:مسقط)」東部にあるマトラ地区の海岸通り(コルニーシュ)を散策した後、マスカット最大のスーク「マトラ・スーク」、オマーン最大のモスク「スルタン・カブース・グランドモスク」を訪れます。

アラブの雰囲気が味わえる「マトラ・スーク」を散策【オマーン・マスカット】

オマーンの首都マスカットのマトラ地区にあるマーケット「マトラ・スーク」。マトラのコルニーシュ(海岸道路)沿いにスークの入口があります。大きなスークではないけれど、伝統的なアラブのスークの雰囲気が味わえます。適度な混み具合で、押し売りもあまりなく、落ち着いて見られます。

オマーンエアで3時間40分。インドのデリーからマスカットへ【オマーン旅②】

アラビア半島の南東、ペルシャ湾岸にある国「オマーン」への旅。成田からインドのデリーへ。そこで1泊し、翌朝のフライトでオマーンの首都「マスカット」へと向かいます。デリーとマスカットは意外と近く、飛行機で3〜4時間ほど。オマーンへの出稼ぎインド人労働者も多いのでフライトもたくさん飛んでいます。

バスターミナルに近い綺麗で快適なホテル「Golden Tulip Headington」@オマーン・マスカット

オマーンの首都マスカットで宿泊したホテルは、ルイ地区のバスターミナルから5分ほどのところにある「Golden Tulip Headington」ホテル。ロビーやお部屋は綺麗で、フロントスタッフもとても親切。バスターミナルの近くというロケーションは、とても便利でした。オススメできるホテルです!

ニューデリー駅近くの便利なホテル「The Prime Balaji Deluxe」@インド・デリー

デリーで宿泊したホテルは、ニューデリー駅の近くの「The Prime Balaji Deluxe @ New Delhi Railway Station」。ニューデリー駅の近くではありますが、路地に入ったところなので、とっても静かです。スタッフの方たちは、とても親切でフレンドリー。お手頃価格で、便利なホテルです。

『カリムホテル(KARIM HOTEL)』★ムガル宮廷料理を継承する伝説的レストラン@インド・デリー

インドの首都デリー、その旧市街であるオールドデリーの路地裏に、地元の人々に圧倒的な支持を受け続けてきた老舗レストラン『カリムホテル(KARIM HOTEL)』。インド料理好きなら知らない人はいないほどの伝説的なお店です★ 2018年末の夜9時、このお店に訪問しました♪

エチオピアの首都アジスアベバ一日観光【ザンジバル⑧】

アフリカ東海岸、タンザニアの沖合いのインド洋上にある島「ザンジバル」への旅。いよいよザンジバルを出発。帰国途上で経由地であるエチオピアの首都アジスアベバに立ち寄り、半日観光をしました★ トモカコーヒーの本店を訪れ、ディナーはエチオピア料理をいただきながら、民族音楽&舞踊を堪能しました。

『トモカ・コーヒー』★本場で味わう絶品エチオピアコーヒー@アジスアベバ

コーヒー発祥の地と言われる「エチオピア」。そんなコーヒーのふるさと、エチオピアの首都アジスアベバにある、エチオピアいち有名なコーヒー専門店『トモカ・コーヒー(Tomoca Coffee)』★。今回、アジスアベバの本店を訪れることが出来たのでご紹介します♪

ストーンタウンの路地でお土産探し(カンガ布、キコイ.etc)【ザンジバル⑦】

アフリカ東海岸、タンザニアの沖合いのインド洋上にある島「ザンジバル(Zanzibar:زنجبار)」への旅。世界遺産の旧市街「ストーンタウン」滞在2日目。この日は、前日に続き旧市街の路地歩きを楽しみつつ、ザンジバル名産の「カンガ布」など、お土産探しをします。

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