ラオスの旅

ラオスを旅しました!(ビエンチャン、ルアンパバーンなど)。ラオスの町をぶらぶら歩き。エスニックなラオス料理を味わい、エスニック風情満点の街並みを散歩、音楽や舞踊を鑑賞し、史跡や風景を楽しむ、ラオス満喫の旅!

ラオスの旅

コーン島からボートと車と飛行機を乗り継いでバンコクへ【タイ・ラオス⑥】

ラオス旅4日目。ラオス最南部、メコン川中流域「シーパンドン(Siphan Don)」にある楽園のような島「コーン島(Don Khon)」でローカルリゾート気分を満喫した後、この日は早朝からバンコクへ向けて出発します。
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ラオス南部の楽園「シーパンドン」でソンパーミットの滝とメコンの夕陽を堪能★【タイ・ラオス⑤】

ラオス最南部、カンボジア国境近くのメコン川中流域に広がる「シーパンドン(Siphan Don)」にある「コーン島(Don Khon)」。のんびりとした風情はまさに楽園!島最大の見どころである迫力のある滝「ソンパミットの滝」を観賞し、メコン川に沈む美しい夕陽を眺めました。
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パクセーからバスとボートを乗り継いでシーパンドンのコーン島へ!【タイ・ラオス④】

パクセーからラオス最南部、カンボジア国境付近のメコン川中流域に広がる「シーパンドン(Siphan Don)」と呼ばれる地域へと向かいます。“シーパン”は4,000、“ドン”は島の意味。メコン川に点在する数千もの島と無数の滝がダイナミックな景観を作り出しているラオスの隠れた名所です。
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のんびりとした風情と雄大な眺望が魅力★ラオスの世界遺産「ワット・プー遺跡」 【タイ・ラオス③】

ラオス旅2日目。パクセーの南50㎞の場所にある世界遺産の遺跡「ワット・プー」を訪れました。ワット・プー遺跡はチャンパサック県のプー・カオ山の麓にある寺院遺跡群。クメール様式の寺院と丘の上からの美しい眺望が魅力的な遺跡です。
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『カフェ・シヌーク』★ボラベン高原産の美味しいコーヒーをいただけるお洒落カフェ@ラオス・パクセー

ラオス南部の町パクセーの街の中心部にある『カフェ・シヌーク(Cafe Sinouk)』。パクセーの近郊にあるボラベン高原は、良質なコーヒーとして知られるラオスコーヒーの産地として有名です。『カフェ・シヌーク』は、ボラベン高原産の美味しいコーヒーをいただけるお洒落で居心地の良いカフェです。
ラオスの旅

『ダオリン』★ビアラオをぐびぐびと飲みながら、美味で激辛なラオス料理に舌鼓♪@ラオス・パクセー

ラオス南部の町パクセー。そのメインストリートである国道13号線沿いにある、ラオス料理、タイ料理、西洋料理を提供しているレストラン『ダオリン(Daolin)。モダンで開放的な外観は旅行者にも利用しやすく地元でも有名な、トリップアドバイザーでパクセー1位の人気レストランです。
タイの旅

バンコクからウボンラチャタニー経由でパクセーへ(国境越え)【タイ・ラオス②】

ラオス旅2日目。朝7:15分発のタイ・スマイル航空にて、バンコクからウボンラチャタニーへ。ウボンラチャタニーから国際バスに乗り、国境を越えてラオス南部の中心都市「パクセー」へと向かいます。
タイの旅

JALのマイルを使って羽田から名古屋経由でバンコクへ【タイ・ラオス①】

ラオス南部への旅。まずは、羽田からJALに乗って名古屋経由でバンコクへ。バンコクに到着後、BTSスカイトレインとチャオプラヤー・エクスプレスを乗り継いで、バンランプーにある食堂「トムヤムクン・バンランプー」に訪問。濃厚な海老味噌トムヤムクンをいただきました!
ラオスの旅

メコン川をスピードボートで遡り、タイ国境の町「フェイサイ」へ【ラオス】

ラオスの「ルアンパバーン」からタイ国境の町「フェイサイ」まで、メコン川をスピードボートで遡りました。 時速80kmのボートでの移動は想像以上にハード。くたくたになります。だけど、バスに比べて14時間、移動時間を短縮できました!
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「ワット・シェントーン」のお寺と古都ルアンパバーンの町【ラオス】

ラオスの古都「ルアンパバーン」。「ルアンパバーン」は、ラオスの歴代の王国の都としての長い歴史を持っています。町には80もの寺院がひしめき、往時の繁栄を感じさせます。ルアンパバーンのシンボルともいえる寺院「ワット・シェントーン」です。
ラオスの旅

ベトナムから国境を越えサワンナケート、そして首都ビエンチャンへ【ラオス】

ベトナムのドンハからラオスへ。国境を越え、サワンナケートを経由して首都ビエンチャンへと向かうバスの旅。ビエンチャンは首都ではあるけれども、田舎の風情を醸し出しているのんびりとした町でした。
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