ミャンマーの旅

ミャンマーを旅しました!(ヤンゴン、パガン、ポッパ山など)。ミャンマーの町をぶらぶら歩き。エスニックなミャンマー料理を味わい、エスニック風情満点の街並みを散歩、音楽や舞踊を鑑賞し、史跡や風景を楽しむ、ミャンマー満喫の旅!

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ミャンマーの料理ってどんなの?【ミャンマーグルメをご紹介】

ミャンマー料理ってどんなの? ミャンマーの位置は、インドとタイの中間にあります。つまり!スパイスのインド料理とハーブのタイ料理の両方の要素がある!だけど、それだけではなく、ミャンマーの料理はちょっと独特。ひとことで言うと「油っぽい」です。
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ガ・モン・プイン(GMP)ショッピングモール(ヤンゴン・ミャンマー)【市場・バザール】

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、ミャンマー、ヤンゴンの「ガ・モン・プイン(GMP)ショッピングモール」
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ボーヂョーアウンサン・マーケット(ミャンマー・ヤンゴン)【市場・バザール】

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、ミャンマー、ヤンゴンにある「ボーヂョーアウンサン・マーケット」
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ヤンゴン歩き回り②(カフェと渡し船)【ミャンマー】

ヤンゴンの街をぶらぶら散歩。ミャンマー喫茶店で朝食食べたり、渡し船で物売りの口上聞いたり、ダウンタウンの中心、スーレー・パゴダで「ピッタインダウン」と呼ばれるダルマを眺めたり・・・
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ヤンゴン歩き回り①(ダウンタウン散歩)【ミャンマー】

ヤンゴンの街をぶらぶら散歩。雨期のヤンゴン、小雨が降ったり止んだりしていたので、ホテルで傘を借りて歩き始めました。曇り空の下、街はどことなく落ち着いた風情を見せていました。
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キラキラ輝くミャンマー最大の聖地「シュエダゴン・パゴダ」【ミャンマー】

ヤンゴンにあるミャンマー最大の仏塔「シュエダゴン・パゴダ」。仏教徒にとって憧れの聖地です。参拝するミャンマー人に混じって、黄金に輝く境内を興味津々の面持ちで見て回ってみましょう〜♪
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参道だけでも豪華!ヤンゴンの「シュエダゴン・パゴダ」【ミャンマー】

シュエダゴン・パゴダは、ヤンゴンにあるミャンマー最大の聖地。遠くからも見える黄金色に輝く巨大な仏塔はミャンマー中の仏教徒を引きつけ、毎日大勢の参拝者が集まってきます。さてさて、ミャンマー人憧れの地、シュエダゴン・パゴダに向かいましょう〜。
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ミャンマーの糸操り人形劇「ヨウッテー・ポエー」

ミャンマーの伝統糸操り人形劇「ヨウッテー・ポエー」を見ました!15世紀にその原型が生まれたとされる「ヨウッテー・ポエー」は、18世紀のコンパウン王朝の時代、芸能を奨励する王の下で発展し、王侯貴族から庶民にいたるまで人気を博した伝統芸能です。
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そびえ立つポッパ山の景観がすごい!【ミャンマー】

バガンの南東約50Kmのところにあるポッパ山(標高1518m)。その斜面に忽然と巨大な岩峰が現れます。「タウン・カラッ」地元の人に古くから信仰されてきた聖地です。
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ニャウンウー街歩き、ぶらぶら歩き【ミャンマー】

バガン遺跡の拠点の町、ニャウンウーをぶらぶら散歩。テキパキと卓を回る食堂のスタッフ、ピンクの尼僧が托鉢する朝の街路、暑くけだるい昼下がりの食堂・・・。ニャウンウーの日常の様子。 船着場では、おばさんが軍政時代からの変化を話してくれました。
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馬車で巡るバガン遺跡(午後〜日没)【ミャンマー】

馬車をチャーターし、バガンの寺院群を巡ります。アーナンダ寺院からタビィニュ寺院、ゴドーパリィン寺院、ブーパヤー・パヤー、マハーボディー・パヤーを巡ります。
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馬車で巡るバガン遺跡(日の出〜午前中)【ミャンマー】

馬車をチャーターし、バガンの寺院群を巡ります。バガン遺跡は、エーヤワディー(イワラジ)川中流域、その東岸の平野部一帯に広がる仏教遺跡群です。カンボジアのアンコールワットやインドネシアのボロブドゥール遺跡とともに、世界三大仏教遺跡と称されています。
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地平線の果てまでパゴダが並ぶ!雄大なバガン遺跡の夕日【ミャンマー】

夕方、馬車でシュエサンドー・パヤーに向かい、夕陽が沈むのを見ました。夕方、ニャウンウーの町で馬車をチャーター(7000K:700円)。バガン遺跡の夕陽を見に、サンセット・ポイントである「シュエサンドー・パヤー」に向かいます。
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ニャウンウー・マーケット(ニャウンウー・ミャンマー)【市場・バザール】

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、ミャンマー、ニャウンウーの「ニャウンウー・マーケット」
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ニャウンウーのシュエズィーゴン・パゴダ【ミャンマー】

シュエズィーゴン・パゴダ。バガン遺跡の近く、ニャウンウーの町にある黄金の仏塔です。建立されたのは11世紀。パガン王朝の創始者アノーヤターがタトォン国を征服した後に建設が開始され、3代目の国王チャンシッターの治世に完成したそうです。「シュエ」は”金”、「ズィーゴン」は”祝福された土地”という意味。
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夜のヤンゴン、黄金のスーレー・パゴダ【ミャンマー】

夜のヤンゴン、スーレー・パゴダ。夜、この町に到着した私は、夕食を食べに外出するついでに、ダウンタウンの中心にある「スーレー・パゴダ(スーレー・パヤー)」 (Sule Pagoda) を見に行きました。
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