トルコ

エスニック料理

『バクラヴァショップ(Baklava Shop)』★旧市街バシチャルシァで、トルコスイーツを@サラエボ

ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボの旧市街 ”バシチャルシァ” にあるバクラヴァ(バクラバ)の専門店『バクラヴァショップ』。こじんまりとしたカワイイ店内で、ボスニアンコーヒーを飲みながらバクラヴァ(バクラバ)をいただきます。サラエボにいながら、イスタンブールにいるかのような雰囲気を味わえます♪
エスニック料理

中東・アラブ・地中海料理をリーズナブルにいただける『ミシュミシュ』@銀座

銀座にある『ミシュミシュ(MishMish)』は、中東・アラブ・地中海料理をリーズナブルなお値段でいただけるお店。日本人シェフが提供しているレストランです。フムスやケバブ、タジンなどのお料理を中東産のワインと一緒に堪能できます★
エスニック料理

アラブ・トルコ地中海のお料理とチュニジアン・ワインを堪能!『カルタゴ』@中野

JR中央線中野駅南口から徒歩3分のところにあるアラブ・トルコ地中海料理のお店『カルタゴ』。『カルタゴ』は、チュニジアの古代都市「カルタゴ」を店名としていますが、トルコ、レバノン、エジプト、チュニジア、モロッコと、地中海のお料理を幅広く味わうことができます。
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アラブ料理【レシピ】

【レシピ】蒸すだけで、トルコの簡単豪華料理!「サバと野菜とレモンの蒸し煮」

イスタンブールの食堂では定番の「魚と野菜の蒸し煮」。鍋にサバと野菜を重ね入れて蒸すだけで、豪華なパーティー料理ができちゃいます♪魚のダシとレモン、バターの味と香りが野菜にしみてとっても美味しくできました!サラーム海上さんの中東料理レシピ本『家メイハネで中東料理パーティー(MEYHANE TABLE)』を参考に作りました!
アラブ料理【レシピ】

【レシピ】トルコの家庭料理の定番!お米も入ってる「ピーマンの肉詰めドルマ」

トルコの家庭料理の定番「ドルマ」。「ドルマ」とは、”詰め物”を意味します。ピーマンの中に、お米とお肉を詰めてトマトソースで煮込んだもの。お米が入っているので、お腹にもたまるメイン料理になります!サラーム海上さんの中東料理レシピ本『家メイハネで中東料理パーティー(MEYHANE TABLE)』を参考に作りました!
アラブ料理【レシピ】

【レシピ】中東で人気のシンプルサラダ「チョバン・サラタス(羊飼いのサラダ)」

トルコの羊飼いたちが作っていたという「チョバン・サラタス」。野菜をサイコロ状に切って混ぜるだけという簡単で美味しいサラダです。サラーム海上さんの中東料理レシピ本『家メイハネで中東料理パーティー(MEYHANE TABLE)』を参考に作りました!
エスニックまちある記

キリムを始め、エキゾチックなトルコ雑貨がいっぱい☆『広尾キリムギャラリー アナトリア』

日比谷線広尾駅1、2番出口からすぐの「広尾プラザ」の2階に『広尾キリムギャラリー アナトリア』はあります。店内には、キリムのカーペットやクッションカバー、バッグを始め、ギャッベ、トルコランプなどなど、たくさんの中東の雑貨が並べられていて、とても素敵な空間です🌟
エスニックまちある記

「サラーム海上」の中東料理レシピ本「MEYHANE TABLE」出版記念イベント!

日本語初のオールカラー中東料理レシピ本「MEYHANE TABLE 家メイハネで中東料理パーティ」の出版を記念して、下北沢の書店「B&B」でサラーム海上さんのトークショーが行われましたので行ってきましたー😊 ビールを飲み、中東レシピ2品をいただきながらの2時間。名前の通り「メイハネ」なイベントでした🍺
エスニック料理

エキゾチックな空間でトルコの宮廷料理に舌鼓『ブルガズ・アダ』@麻布十番

トルコの宮廷料理がいただけるレストランが、麻布十番にあります。門外不出の料理のレシピを継承するレストランは、世界にたった3軒のみ。イスタンブールに2軒と、もう1軒はここ『ブルガズ・アダ(BURGAZ ADA)』です。
エスニック料理

お洒落なトルコ空間で味わう本格トルコ料理『イズミル』@阿佐ヶ谷

JR中央線阿佐ケ谷駅北口から徒歩2分、 パサージュ阿佐谷の2階の一角にトルコ料理店『イズミル』はあります。2004年3月にオープンしたというこの『イズミル』、お洒落なトルコ空間で日本風のアレンジのない本格的なトルコ料理を味わえるお店として、評価の高いトルコ料理店です。
エスニック・フェス

日本一おいしいケバブを決める「ケバブグランプリ」(通称KEBA-1)開催!

日本で一番おいしいケバブを決める日本最大級のケバブグランプリ、通称「KEBA-1」。新宿歌舞伎町の大久保公園にて、11/12〜/15にかけて開催されました。この「KEBA-1」、2014年が初開催で今年は第2回目だそうです。有名ケバブ店が一堂に集まるイベントとのことで、雨にもかかわらず大盛況でした!
中東・西アジアの旅

黒海沿いの「トラブゾン」と高地にある「エルズルム」、アナトリアをバスで旅する【トルコ】

黒海沿いの町「トラブゾン」と内陸にある標高1800メートルの高地「エルズルム」。 アナトリアの町をバスで移動しました。トラブゾン近郊にある遺跡「スメラ僧院」も訪れました。
中東・西アジアの旅

キノコ岩の並ぶ「カッパドキア」の奇岩風景と地下都市「デリンクユ」【トルコ】

アナトリア中部の火山地帯にある凝灰岩の大地。長い年月の間、風雨に晒され浸食された大地は不思議な景観を造りだしました。また、ここには迫害を逃れたキリスト教徒たちの岩窟住居や地下都市がいくつも残されています。世界遺産「カッパドキア」です。
中東・西アジアの旅

真っ白な石灰棚の丘「パムッカレ」は夕暮れ時も綺麗【トルコ】

真っ白な石灰棚の丘「パムッカレ」。夕方、パムッカレの石灰棚で夕陽を見ました。昼間のうちから「ここは夕暮れ時は絶対に美しいに違いない」と思い、楽しみにしていたのです。案の定、その景観は息を呑むほど素晴らしいものでした。
中東・西アジアの旅

グランドバザールとエジプシャンバザール(イスタンブール・トルコ)【市場・バザール】

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、トルコ、イスタンブールにある「グランドバザール」と「エジプシャンバザール」
中東・西アジアの旅

イスタンブールをぶらぶら散歩。旧市街から新市街、アジアサイドまで【トルコ】

イスタンブールをぶらぶら散歩。旧市街から新市街、アジアサイドまで。イスタンブールの町をぶらぶら歩いていると、いろいろなものに出くわします。夕暮れ時は、海峡に何百というジャーミィの尖塔から一斉にアザーンの呼び声が聴こえてきます。異国情緒溢れる光景です。
中東・西アジアの旅

イスタンブールのローマ遺跡。ここはかつてローマ帝国の首都でした。【トルコ】

イスタンブールは、かつて「コンスタンティノープル」と呼ばれた東ローマ帝国(ビザンツ帝国)の首都でした。この町は1000年以上もの間、キリスト教世界の中心のひとつでもあったのです。「アヤ・ソフィア」「地下宮殿」「ヴァレンス水道橋」「ヒッポドローム」をご紹介します。
中東・西アジアの旅

ブルーモスク、スレイマニエモスク…。イスタンブールでジャーミィ巡り!【トルコ】

約3200ものジャーミィがある町「イスタンブール」でジャーミィ巡り。通称ブルーモスクと呼ばれる「スルタンアフメット・ジャーミィ」、建築家ミマール・スィナンの代表作「シュレイマニエ・ジャーミィ」、海沿いに建つ「イエニ・ジャーミィ」
中東・西アジアの旅

アジアとヨーロッパを繋ぐ文明交差点「イスタンブール」【トルコ】

イスタンブールは、ヨーロッパとアジアの接点にある、この世に2つとない街です。ヨーロッパサイドである旧市街と金閣湾の向こうに見える新市街、ボスポラス海峡を挟んだ向こう側のアジアサイド。夕暮れの海峡を眺め、チャイの甘さを味わいながら、私は、「イスタンブールに来たんだ!」という思いを噛み締めていました。
中東・西アジアの旅

ぐるぐる回る♪メヴレヴィー教団の旋回舞踊(セマー)

ぐるぐるぐるぐるぐる・・・。回転するスカートをはいた人々の集団。これは、トルコのイスラム神秘主義教団「メヴレヴィー教団」が行う旋回舞踊「セマー」です。
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