ジョージアの旅

ジョージア(グルジア)を旅しました!(トビリシ・メスティア・ウシュグリ)。アジアとヨーロッパの間に位置する美しい国。パリのような首都トビリシの街並み、スワネティ地方の美しい山岳風景、ヨーロッパ的な風情の中にある中央アジアや西アジアの香り。コーカサスの宝石、ジョージア満喫の旅!

スポンサーリンク
ジョージアの旅

トビリシ最後の夜。公衆浴場「ハマム」を体験し、お土産を購入【ジョージア(グルジア)】

ジョージア(グルジア)の首都「トビリシ」。赤や白や黄色の花が植えられた綺麗に整備された公園の向こうに、煉瓦造りのドームが並んでいるのが見えます。作家「プーシキン」も絶賛したとされる硫黄温泉の浴場(ハマム)です!
ジョージアの旅

トビリシの国立美術館で「ニコ・ピロスマニ」の絵を観る【ジョージア(グルジア)】

ジョージアの首都トビリシの目抜き通りであるルスタヴェリ大通り。その道沿いにある国立美術館(ナショナルギャラリー)には、グルジアの国民的画家「ニコ・ピロスマニ」の代表作が多数展示されています。誰もいないギャラリーで、動物たちやグルジアの人々の生活を題材とした素朴な絵画を心ゆくまで鑑賞しました。
ジョージアの旅

ナリカラ要塞とトビリシ旧市街のパノラマ【ジョージア(グルジア)】

ジョージア(グルジア)の首都「トビリシ」(Tbilisi:თბილისი)。この地に町が造られたのは5世紀のこととされています。旧市街を見下ろせる高台にある「ナリカラ要塞」からは、川が流れていて、起伏があって、歴史的な建造物とモダンな建物が調和している、トビリシの町のパノラマが見渡せました。
ジョージアの旅

夜のトビリシ旧市街、コテ・アブハズィ通りを散策【ジョージア(グルジア)】

ジョージア(グルジア)の首都、トビリシ旧市街を散歩します。「自由広場」から「コテ・アブハズィ通り」を歩いて、夕食に「ヒンカリ」を味わい、「シオニ大聖堂」を訪れ、「ムトゥクヴァリ川」沿いに広がるトビリシの美しい夜景を眺めます。
ジョージアの旅

トビリシメトロに乗ってルスタヴェリへ。夕暮れの大通りをそぞろ歩き【ジョージア(グルジア)】

ジョージア(グルジア)の首都「トビリシ」。古い建物が残るアブラヴァリ界隈からメトロに乗り、トビリシいちの繁華街「ルスタヴェリ大通り」へ。「バラ革命広場」から「自由広場」までの約1.5kmの大通りをそぞろ歩き。夕暮れのトビリシの街、雰囲気満点です!
ジョージアの旅

メスティアからトビリシへ。猛スピードで車を飛ばして8時間【ジョージア(グルジア)】

宿の朝食を食べ、午前8時にさっそく出発!この日は、メスティアから首都「トビリシ」へと来た道を戻る予定。ドライバーのサンドロ君が活躍する一日です。行きは10時間かかりましたが、帰りは果たして何時間で到着するのでしょうか。
ジョージアの旅

夕暮れのメスティアの町をぶらぶら歩き【ジョージア(グルジア)】

ウシュグリ村から「メスティア」(Mestia:მესტია)の町に戻ってきました。20:00からの夕食まで2時間ほど時間があるので、街をぶらぶら歩きすることにします。まずは、街の中心「セチ」(Seti)広場から散歩を開始❗️
ジョージアの旅

「復讐の塔」がたくさん立つ町「ウシュグリ村」(世界遺産)【ジョージア(グルジア)】

「ウシュグリ村」(Ushguli:უშგული)は、メスティアから約45kmほど南東に進んだところにある村。ここは、ヨーロッパ最高所にある村として知られています。標高は2,410m。村には「スヴァネティ地方」独特の塔状の建物がたくさん立っていて、村全体がユネスコの世界遺産に登録されています。
ジョージアの旅

メスティアからウシュグリ村までの道中。4WDで山道を2時間半【ジョージア(グルジア)】

「メスティア」に到着した翌朝。朝起きて風景を眺めると、目の前に塔がたくさん!塔が立ち並ぶ世界遺産「スヴァネティ地方」の風景です。この日はメスティアからヨーロッパ最高所にある村「ウシュグリ村」まで日帰り旅行をしました。ウシュグリ村までは2時間半。その道中の風景は素晴らしいものでした。
ジョージアの旅

ジョージア(グルジア)旅行。27時間かけて塔の町「メスティア」へ

南コーカサス地方にある国「ジョージア(グルジア)」。その北西部にあるスワネティ地方の町や村には、高さ20メートルほどの塔がたくさん建っていて、なかなか不思議な景観なのだとか。その塔の家が並ぶ光景をぜひ見てみたい!そう思って、ジョージアに行くことにしたのです。
スポンサーリンク