中東・西アジアの旅

中東と西アジアを旅しました!(イエメン・シリア・ヨルダン・トルコ・イラン)。スパイスやハーブの香り漂う国々をぶらぶら歩き。スパイシーなエスニック料理を味わい、エスニック風情満点の街並みを散歩、音楽や舞踊を鑑賞し、史跡や風景を楽しむ、エスニック満喫の旅!

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インドの旅

デリーから帰国&オマーンとインドで買ったお土産【オマーン旅14】

インド&オマーン9日間の旅も、ついに終わり。デリー発の夜便で帰国します。オマーンとインドで買ったお土産のあれこれをご紹介します!
インドの旅

マスカットからデリーへ★メインバザールを歩き、スルチでディナー【オマーン旅11】

アラビア半島の南東、ペルシャ湾岸にある国「オマーン」への旅。5日間滞在したオマーンともこの日でお別れ。マスカット出発は、朝9:05分のフライト。3時間掛けてインドの首都デリーへと向かいます。デリーでは旅行者の集まるメインバザールを歩き、北インド料理の専門店『スルチ』でディナーをいただきました。
オマーン・ドバイの旅

広大な砂丘の広がる「ワヒバ砂漠」とエメラルド色のオアシス「ワディ・バニ・ハリッド」【オマーン旅⑩】

アラビア半島の南東、ペルシャ湾岸にある国「オマーン」への旅。オマーン滞在5日目。この日は、首都マスカットからオマーン東部にある砂漠「ワヒバ砂漠」と、オマーン東部、ハジャル山地の南西麓に位置するオアシス「ワディ・バニ・ハリッド」を巡るプライベート一日ツアーに出掛けます。
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オマーン・ドバイの旅

マスカット最古の街「オールド・マスカット」と、光り輝くコルニーシュの夜景★【オマーン旅⑨】

アラビア半島の南東、ペルシャ湾岸にある国「オマーン」への旅。オマーンの首都「マスカット」滞在4日目。午前中に市内の西にあるオマーン最大のモスク「スルタン・カブース・グランドモスク」を訪れた後、午後は東の端、マスカット最古の地区である「オールド・マスカット」を観光します。
オマーン・ドバイの旅

美しすぎるモスク「スルタン・カブース・グランド・モスク」【オマーン旅⑧】

オマーン最大のモスク「スルタン・カブース・グランド・モスク」。真っ白ではない、オフホワイトのようなピンクがかったような建物は、とても上品で、どこを切り取っても美しく、ため息が出るようなモスクでした。マスカット観光で、必ず訪れるべき超オススメのスポットです。
オマーン・ドバイの旅

ドバイ日帰り旅行②(ブルジュ・ハリファとドバイ・モール★)【オマーン旅⑦】

アラビア半島の南東にある国「オマーン」への旅。この日は隣国の「アラブ首長国連邦」にある「ドバイ」にワンデイトリップ!午後は、ダウンタウン・ドバイ地区を観光。世界最大のショッピングモール「ドバイ・モール」、世界一の高さのビル「ブルジュ・ハリファ」、世界最大の噴水「ドバイ・ファウンテン」を鑑賞します★
オマーン・ドバイの旅

ドバイ日帰り旅行①(オールド・ドバイのスーク巡り♪)【オマーン旅⑥】

アラビア半島の南東、ペルシャ湾岸にある国「オマーン(Oman)」への旅。マスカット滞在3日目。この日は隣国の「アラブ首長国連邦」にある「ドバイ(Dubai‎)」にワンデイトリップ!朝の飛行機に乗ってマスカットからドバイへ。ドバイを一日観光し、深夜の便でマスカットに戻ってくる行程です。
オマーン・ドバイの旅

ドバイのスーク巡り(ゴールド・スパイス・テキスタイル)

ドバイ観光でも人気のある、スーク巡りをしました。ゴールド製品がたくさん売られている「ゴールドスーク」、日用雑貨やスパイスの「デイラ・オールド・スーク(スパイス・スーク)」、布地やドレスが多く売られている「ドバイ・オールド・スーク(テキスタイル・スーク)」。少々面倒くさいこともありますが、それぞれ雰囲気が違って、歩いているだけでも楽しめます!
オマーン・ドバイの旅

オマーンの山岳地帯「ジュベル・アフダル」の大峡谷の眺めを堪能!【オマーン旅⑤】

アラビア半島の南東、ペルシャ湾岸にある国「オマーン(Oman)」への旅。オマーン内陸部の町「ニズワ(Nizwa)」と山岳地帯「ジュベル・アフダル(Jubel Akhdar)」を巡るプライベート1日ツアー。午後は山岳地帯「ジュベル・アフダル」に向かい、峡谷の絶景を堪能しました。
オマーン・ドバイの旅

オマーン最大のショッピングモール「グランド・モール」と、スーパーよりスゴい「ルル・ハイパーマーケット」@オマーン・マスカット

海外旅行に行くと、必ず覗きたいのが、スーパーマーケットやショッピングモール。その国の生活や流行などが垣間見られたりするのが楽しいですよね!オマーン・マスカットにある、オマーン最大のショッピングモール「マスカット・グランド・モール」と、スーパーマーケット「ルル・ハイパーマーケット」に行ってきましたのでご紹介します。
南インド料理

オマーンの首都マスカットの南インド料理レストラン2店鋪★ケララ料理店&タミル料理店

アラビア半島の南東にある国オマーン。この国には多くのインド系出稼ぎ労働者が暮らしていて、首都マスカットには、南インド料理のレストランもいくつかあります。そのうちの2店舗、ルイ地区にある『アナサプリ・レストラン』と『サラバナバワン』に行ってきましたのでご紹介します。
オマーン・ドバイの旅

プライベートツアーで訪問する城塞都市ニズワ★フォートとスークを巡る【オマーン旅④】

アラビア半島の南東、ペルシャ湾岸にある国「オマーン」への旅。この日は、オマーン内陸部にある城塞都市「ニズワ」とオマーン最高峰の緑の山「ジュベル・アフダル」を巡るプライベート1日ツアーに出掛けました★まずは、午前中、ニズワに訪問し、ニズワのフォートとスークを見て回ります。
オマーン・ドバイの旅

マスカットの夕景と夜景(マトラ・スーク、コルニーシュ、スルタン・カブース・グランドモスク)【オマーン旅③】

アラビア半島の南東、ペルシャ湾岸にある国「オマーン(Oman:عمان)」への旅。首都「マスカット(Muscat:مسقط)」東部にあるマトラ地区の海岸通り(コルニーシュ)を散策した後、マスカット最大のスーク「マトラ・スーク」、オマーン最大のモスク「スルタン・カブース・グランドモスク」を訪れます。
オマーン・ドバイの旅

アラブの雰囲気が味わえる「マトラ・スーク」を散策【オマーン・マスカット】

オマーンの首都マスカットのマトラ地区にあるマーケット「マトラ・スーク」。マトラのコルニーシュ(海岸道路)沿いにスークの入口があります。大きなスークではないけれど、伝統的なアラブのスークの雰囲気が味わえます。適度な混み具合で、押し売りもあまりなく、落ち着いて見られます。
オマーン・ドバイの旅

オマーンエアで3時間40分。インドのデリーからマスカットへ【オマーン旅②】

アラビア半島の南東、ペルシャ湾岸にある国「オマーン」への旅。成田からインドのデリーへ。そこで1泊し、翌朝のフライトでオマーンの首都「マスカット」へと向かいます。デリーとマスカットは意外と近く、飛行機で3〜4時間ほど。オマーンへの出稼ぎインド人労働者も多いのでフライトもたくさん飛んでいます。
オマーン・ドバイの旅

バスターミナルに近い綺麗で快適なホテル「Golden Tulip Headington」@オマーン・マスカット

オマーンの首都マスカットで宿泊したホテルは、ルイ地区のバスターミナルから5分ほどのところにある「Golden Tulip Headington」ホテル。ロビーやお部屋は綺麗で、フロントスタッフもとても親切。バスターミナルの近くというロケーションは、とても便利でした。オススメできるホテルです!
インドの旅

日本航空で成田からデリーへ!【オマーン①(インド・デリー編)】

2018~2019の年末年始は、中東の国オマーンへ旅をしました。 旅行先の候補にも挙がりづらいオマーン。どんなところだったか、ご紹介していきたいと思います。経由地は、インドのデリー(往復1泊ずつ滞在)。まずは、成田からデリーまで。
シリアの旅

アラム語を話すギリシア正教徒の住む村「マアルーラ」を訪れる【シリア】

ギリシア正教徒が住む「マアルーラ」を訪れました。 この町では、イエス・キリストの時代の言葉「アラム語」が現在でも話されています。
シリアの旅

世界最古の町「ダマスカス」の見どころ「ウマイヤドモスク」と「スーク・ハミディーエ」【シリア】

ダマスカス。6000年の歴史を持つこの街は現存する最古の街のひとつともいわれています。ダマスカスの見所は何といっても旧市街オールドダマスカスです。ここにはダマスカスいちのスーク「スーク・ハミディーエ」やイスラム第4の聖地「ウマイヤドモスク」があります。
シリアの旅

朝、パルミラの遺跡には誰もいませんでした。世界遺産パルミラ遺跡をひとり占め!【シリア】

朝、パルミラ遺跡に向かうと、遺跡には人の姿がまったくありませんでした。パルミラ遺跡をひとり占めです! 夕方、パルミラ遺跡を見下ろす丘の上にあるアラブ城に登りました。眼下に広がる遺跡と広大な砂漠、その向こうに太陽が沈んでいきました。
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