イラン | エスニック見ーつけた!
PR

イラン

イラン

イランのエスニック記事をまとめました。
イラン料理屋さん、イランの旅などなど。

【関連のカテゴリ】
イランの旅

アラブ・中東料理

アリーズケバブ 四谷店|クビデケバブやゲイメが美味しいイラン料理店

四谷三丁目にあるイラン料理店『アリーズケバブ 四谷店』。ケバブスタンドメインのお店ですが、イートインで食べられるイラン料理は本格的。定番のミンチラム肉串「クビデケバブ」も、煮込み料理「ゲイメ」も満足のいくお味でした♪ お値段は若干お高めですが、ふらりと気軽に入れるイラン料理店は貴重な存在です。
アラブ・中東料理

ジャーメジャム(阿佐ヶ谷)|前菜もケバブも煮込みも全てが絶品のイラン料理店

阿佐ヶ谷にあるイラン料理のお店『ジャーメジャム』。「日本で一番のイラン料理店」との自負も納得!ホムスやミルザガセミなどの前菜もラムミンチのキャバーブも煮込み料理も、今まで食べたイラン料理の中でも格別に美味しいと感じられるお味でした。特に、セロリと鶏肉をハーブで煮込んだ「ホレシュテ・キャラフス」が絶品♪
アラブ・中東料理

ボルボル(高円寺)|ペルシャ絨毯の敷かれたエキゾチックなイラン料理店

高円寺にあるペルシャ料理店『ボルボル』。イラン出身のシェフの作る、本場さながらのイラン料理をいただけるお店。ペルシャ絨毯の敷かれた店内はイランの雰囲気満点!イランの風情を味わえるお店です。お店では水タバコ(ガリユン)が吸えたり、週末にはベリーダンスのショーも行われます。
アラブ・中東料理

【移転】イラン料理店『アラジン』でゴルメサブジとクビデカバブを賞味@六本木

東京メトロ日比谷線、都営大江戸線六本木駅C1出口から徒歩4分ほど。 六本木ヒルズの西側の通り沿いにあるビルの2階に、イラン・アラブ料理のお店『アラジン』があります。 お店のオーナーは、アスガー・ケメスタリィさんというイラン人の方。日本で初めてイラン料理店をオープンさせた方だそうです。
エスニック・フェス

世界の雑貨やハンドメイド小物など素敵なモノが集まる♪「集祭~あつまつり~」@SodaCCo 代官山

今回で5回目を迎えた「集祭~あつまつり~vol.5」。10月29日(土)~30日(日)、代官山にある「SodaCCo」のイベントスペースで開催されました。北欧・メキシコ・モロッコ・アジアなど、世界の雑貨やカラフルな小物たちから、おいしい焼菓子&コーヒー、足つぼや占いまで、たくさん楽しめるイベントです♪
エスニック映画館

「運動靴と赤い金魚」親には言えない、兄妹の健気でささやかな奮闘【映画】

1997年公開のイラン映画「運動靴と赤い金魚」は、子供たちに起こった小さなトラブルを、親にも言えず、自分たちだけで解決しようとする姿を描いた子供たちの視点で描かれたドラマ。素朴で伝統的な価値観が残るイランを舞台に、子供たちの健気でささやかな奮闘が展開されていきます。心温まる、とても素敵な作品です★
アラブ・中東料理

【閉店】なぜか!イラン料理が食べられる居酒屋『おつかれさん』@新井薬師前

西武新宿線の新井薬師前駅から徒歩2分のところに居酒屋風の店舗があります。店名は『おつかれさん』。けれども、よく見ると普通の居酒屋とは違うところがちらほら。お店の窓にイランの国旗が貼られていたり、居酒屋メニューに紛れて見慣れない一品があったり。このお店、イランの方が経営する「イラン居酒屋」なんです。
イランの旅

【イラン】アケメネス朝ペルシャの聖域「ペルセポリス」とアドベ煉瓦の要塞都市遺跡「アルゲバム」

紀元前520年、アケメネス朝ペルシア第3代の王「ダレイオス1世」の手によって建設された聖域「ペルセポリス」。16〜17世紀、サファヴィー朝の時代に形作られた、アドべ煉瓦による世界最大の町「アルゲバム」。どちらも世界遺産に登録された壮大な遺跡で一見の価値があります。
イランの旅

【イラン】イスファハンの「イマーム広場」とシーラーズの「シャー・チェラーグ聖廟」

イランの2つの古都、「世界の半分」と呼ばれたサファビー朝の都「イスファハン」と「バラと詩人の町」と呼ばれるカージャール朝の都「シーラーズ」をご紹介します。イスファハンの「イマーム広場」とシーラーズの「シャー・チェラーグ聖廟」。青いモザイクタイルでできたドームと鐘乳石飾りがとても綺麗です。
イランの旅

イランの見どころ(テヘラン・マシュハド・ハマダン)とイラン事情をご紹介

5000年の歴史を持つイラン。古代ペルシャ帝国時代から現代まで、イランは世界の中心だった時代が何度もある重要な国。首都テヘラン、聖地マシュハド、カスピ海、洞窟のあるハマダンなど、イランの見どころをご紹介します。イラン人が親切な理由、女性の着用が必須なチャドル、秘密警察コミテなど、イラン事情についてもご紹介。
パキスタンの旅

イラン・パキスタン国境越え – クエッタ・ラワールピンディー・桃源郷フンザへ

1996年9月。トルコからイランへと入国した私は、イスファハンやシラーズで美しい廟やモスクを眺め、ペルセポリスやバムで壮大な廃墟を見た後、パキスタン国境へと向かいました。国境を超え、パキスタンの砂漠を夜行バスで横断。灼熱の列車で38時間、夜行バスで山道を16時間の強行軍の末、ついに桃源郷フンザへ!
スポンサーリンク
フォローする