イスラム

イスラムの国々の記事を紹介します。旅行記、料理、音楽、映画など。

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オマーン・ドバイの旅

美しすぎるモスク「スルタン・カブース・グランド・モスク」【オマーン旅⑧】

オマーン最大のモスク「スルタン・カブース・グランド・モスク」。真っ白ではない、オフホワイトのようなピンクがかったような建物は、とても上品で、どこを切り取っても美しく、ため息が出るようなモスクでした。マスカット観光で、必ず訪れるべき超オススメのスポットです。
中近東・アフリカ料理

非日常を味わえる、アラブの雰囲気満載のビアレストラン『カールヴァーン ブルワリー&レストラン』@飯能

埼玉の飯能河原渓谷の断崖絶壁に建つ『ブルワリー&レストラン<CARVAAN>』。どこかリゾート地に来たかのような外観と、異国情緒たっぷりな雰囲気の店内。非日常に浸れる、とても素敵でとても美味しいお店でした。飯能まで出かけて行った甲斐がありました!
エスニック映画館

映画『娘よ(DUKHTAR)』パキスタン山岳地帯を舞台とした母と娘の決死の逃走劇

映画「娘よ」(DUKHTAR)は、パキスタン北部山岳地域の部族社会に生きる母と娘を主人公にしたドラマ。パキスタンの村で起こった実話をもとに、10年の構想を経て制作された作品です。監督・脚本・プロデュースは、この作品がデビュー作となる女性監督「アフィア・ナサニエル」。日本で公開される初のパキスタン映画です。
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エスニック映画館

「オマールの壁」舞台はパレスチナ。占領下の若者の青春を描いた珠玉の心理劇【映画】

映画の舞台は、パレスチナ自治区。この映画『オマールの壁』(عمر)は、イスラエル占領下のパレスチナにおける若者たちを描いたドラマ映画です。「占領」という状況下において、人間はどのようになるのかという普遍的な内容を描いた珠玉の心理劇。2016年の、ぜひ見るべきNo.1の映画です。
エスニック映画館

”イスラーム映画祭2015”開催!「禁じられた歌声」を観る

東京渋谷のユーロスペースにて、日本初の”イスラーム”をテーマにした映画祭「イスラーム映画祭2015」が開催されました。期間中に上映された作品は9作品。いずれも日本初公開。どれも観てみたい作品ばかりでしたが、今回はこのうちの一本、映画祭のメインの作品でもある「禁じられた歌声」を鑑賞しました。
中近東・アフリカ料理

お洒落なトルコ空間で味わう本格トルコ料理『イズミル』@阿佐ヶ谷

JR中央線阿佐ケ谷駅北口から徒歩2分、 パサージュ阿佐谷の2階の一角にトルコ料理店『イズミル』はあります。2004年3月にオープンしたというこの『イズミル』、お洒落なトルコ空間で日本風のアレンジのない本格的なトルコ料理を味わえるお店として、評価の高いトルコ料理店です。
エスニック映画館

「君のためなら千回でも」アフガニスタンを舞台とした2人の少年の絆、そして、過ちと償い【映画】

舞台は1970年代のアフガニスタン。少年アミールとハッサンは強い絆で結ばれていました。しかし、アミールの一つの過ちが2人の絆を切り裂いてしまいます。20年後、アメリカに亡命したアミールにかかる一本の電話。少年時代の絆を取り戻すため、アミールはタリバン政権下のアフガニスタンへと向かいます。
フード

ドライフルーツやナッツがいっぱい♪「ファーイーストバザール」

新宿ルミネ1の6階に、なんともエキゾチックでオシャレな雰囲気のお店がオープンていました。オーガニックのドライフルーツやナッツを扱っている『FAR EAST BAZAAR ファーイーストバザール』です。こちらのお店、ドライフルーツやナッツの試食はもちろん、ジェラートの試食もすることできます。
エスニック・フェス

日本一おいしいケバブを決める「ケバブグランプリ」(通称KEBA-1)開催!

日本で一番おいしいケバブを決める日本最大級のケバブグランプリ、通称「KEBA-1」。新宿歌舞伎町の大久保公園にて、11/12〜/15にかけて開催されました。この「KEBA-1」、2014年が初開催で今年は第2回目だそうです。有名ケバブ店が一堂に集まるイベントとのことで、雨にもかかわらず大盛況でした!
エスニック・フェス

お料理と雑貨を楽しむ!インドネシア・フェスティバル in 代々木公園

代々木公園イベント広場で「日本インドネシア市民友好フェスティバル」が開催されました。フェスティバルの規模はそれほど大きくはなかったですが、お食事の屋台が20店舗ほど、雑貨などの屋台が10数店舗ほど出店していて、ステージではバリ舞踊やスマトラ舞踊などが行われていました。
エスニック音楽

♪オーケストラ・ナショナル・ドゥ・バルベス/En Concert

フランス、パリ市の北東部に位置する18区。ここは、モロッコやアルジェリアなどのマグレブ諸国や西アフリカ、カリブ海からの移民が多く暮らしている地域です。その18区の一画にある「バルベス地区」で生まれたミクスチャーバンドが、この「オーケストラ・ナショナル・ドゥ・バルベス」です。
中近東・アフリカ料理

クスクスって美味しい♪『クスクス ルージール』@下北沢

下北沢駅北口から徒歩約8分。ビストロ(モロッコ料理)『クスクス ルージール』は、下北沢の賑やかなエリアから少し離れた静かなエリアにありました。落ち着いた大人な雰囲気のお店だけれども、カジュアルな感じで、居心地の良いお店でした。そして、お料理がどれもとっても美味しく満足できます!
モロッコの旅

マラケシュのメディナ。世界最大のスークをぶらぶら散歩♪【モロッコ】

マラケシュのメディナ(旧市街)。ここには、世界最大とも呼ばれるスークが広がっています❗️網の目のように張り巡らされたスークの迷路。路地から路地へ、迷いながら歩き回り、無数にあるお店を見て回って、ショッピングを楽しむ。それが、日中のマラケシュの一番の楽しみ方❗️
モロッコの旅

ジャマ・エル・フナ広場(モロッコ・マラケシュ)【市場・バザール】

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、モロッコ・マラケシュ、ジャマ・エル・フナ広場です。
モロッコの旅

日干しレンガの城塞都市「アイト・ベン・ハッドゥ」(世界遺産)【モロッコ】

ワルザザートから西へ約33km。不毛の大地の中に日干しレンガ造りの城塞都市が忽然とそびえ立っています。世界遺産にも登録された村「アイト・ベン・ハッドゥ」(Ait Ben Haddou)です。村の建物の保存状態はとてもよく、そのため、映画のロケ地としてもよく使われているそうです。
モロッコの旅

カスバ街道とトドラ峡谷、ダデス谷をドライブ【モロッコ】

サハラ砂漠での一夜を堪能した後、ドライバー兼ガイドのハサンの車に乗って、出発地の「ワルザザート」へと戻ります。ハサンによると、来た道とは別の道、「トドラ峡谷」や「ダデス谷」などのある「カスバ街道」を通るとのこと。楽しみです❗️
モロッコの旅

サハラ砂漠での一夜 in メルズーガ【モロッコ】

「メルズーガ」に到着したのは、夕方の17時頃。辺りはすでに夕暮れの雰囲気で、向こうに見えるサハラの砂丘も夕陽を浴びてオレンジ色に染まってきていました。そんな風景の中をラクダに乗って、一路サハラ砂漠の中へと進んでいきます。
モロッコの旅

ワルザザートからメルズーガへ7時間のドライブ(サハラ砂漠へ)【モロッコ】

ワルザザートの町を出発した車は、すぐに荒野の広がる風景へと突入します。目的地は、サハラ砂漠の入り口の町「メルズーガ」。ドライバーのハサンの話によると、メルズーガに着くのは、夕方の17:00頃。7時間くらいかかるとのこと。長旅が始まりました❗️
エスニック音楽

♪アマジーグ・カテブ/マルシェ・ノワール(Amazigh Kateb)

フランスのバンド「グナワ・デフュージョン」のリーダーであったアマジーグ・カテブが、満を持してリリースした初のソロアルバム「マルシェ・ノワール」。アルジェリア色が濃厚なアルバムです。 2011年の来日公演の様子もご紹介。
モロッコの旅

砂漠の入り口のオアシス都市「ワルザザート」【モロッコ】

朝、早起きして部屋の窓から外を眺めると・・・。そこは、モロッコ中部の砂漠の入り口の町「ワルザザート」。砂色の建物が建ち並ぶ、カラリとした風景が広がっていましたー♪「砂漠の入り口の町」って雰囲気が満点です❗️
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