東南アジア

東南アジアのエスニック記事をまとめました。
東南アジア料理屋さん、東南アジア料理レシピ、東南アジア音楽、東南アジア舞踊、東南アジアのフェス、東南アジアの旅などなど。
カンボジア、ラオス、マレーシア、シンガポール、フィリピンなどの記事を掲載。
※ベトナム・タイ・インドネシア・ミャンマーは別カテゴリー

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東南アジア料理
東南アジアの旅
カンボジアの旅
ラオスの旅
マレーシアの旅
フィリピンの旅

エスニック料理

ヨヨナム【代々木八幡】★美味しくてオシャレ、現地感も味わえるベトナム料理屋さん

代々木公園の近くにあるベトナム料理のお店『ヨヨナム』。お野菜たっぷりのカリカリ和え麺が人気ですが、他の一品料理も絶品です!すぐ近くを電車が通るテラス席は現地感もあり、そこでベトナムビールを飲みながら美味しいお料理やベトナムコーヒーをいただくのは最高です♪
エスニック料理

馬来風光美食【荻窪】★バクテーとルンダンが絶品!エレンさんの作るマレーシア料理

荻窪駅から徒歩5分の場所にあるマレーシア料理店『馬来風光美食』。美食の町として知られるマレーシア、イポー出身の女性店主エレンさんが営むこのお店は、中華系マレーシア料理を提供しているお店。気さくな人柄のエレンさんが作るバクテーやルンダンは”絶品”のひとこと。荻窪で20年も続く人気店である理由がわかりました★
エスニック料理

アユンテラス【渋谷】★バリの雰囲気を味わえる。本格インドネシア料理店

バリのナチュラルなインテリアに囲まれた、まるでウブドのカフェにいるような雰囲気の中、本格的なインドネシア料理をいただけるお店。BGMとして流されるガムランの音色を聴きながら、癒され度満点のひと時を過ごすことができます★
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エスニック料理

タイ料理の定番スープ「トムヤムクン」東京&バンコクの《絶品》17杯ご紹介!

タイ料理と言えば、「トムヤムクン(Tom yum goong:ต้มยำกุ้ง)」(エビ入りトムヤムスープ)♪。酸味と辛味、複雑な香りがたまらない、タイ料理を食べるなら必ず頼みたいスープです★ タイ料理を代表するスープ「トムヤムクン」。東京&バンコクでいただいた美味しい「トムヤムクン」を17杯、ご紹介します★
映画・音楽・舞踊

アジアのすごい人形劇を3つご紹介★【ベトナム・ミャンマー ・インドネシア】

アジアは人形劇の宝庫と言われ、数百〜数千年の歴史を持った人形劇が現在でも各地で上演されています。今回は、アジアの魅力的な人形劇を3つご紹介します★。ベトナムの水上人形劇「ムアゾイヌオック」・ミャンマーの伝統糸操り人形劇「ヨウッテー・ポエー」・インドネシアの影絵人形芝居「ワヤン・クリッ」
タイの旅

インスタ映えのカラフル寺院「ワット・パクナム」を訪問★ in バンコク【タイ・ラオス⑦】

ラオス旅最終日。バンコクに到着した後、海鮮たっぷりのどんぶりと、ママー麺が入ったトムヤム鍋が美味しい『Forget Me Not』でランチ。その後、インスタ映えで有名なカラフル寺院「ワット・パクナム」を訪問しました★
タイの旅

『Forget Me Not』★海鮮たっぷりのどんぶりと、ママー麺が入ったトムヤム鍋が絶品!@バンコク

MRTサムヤーン駅から徒歩5分ほどの場所にある海鮮タイ料理店『Forget Me Not』。新鮮な海鮮をたっぷり使ったどんぶりやママー麺入りのトムヤム鍋は絶品中の絶品です★ バンコクに行ったら、ぜひ、訪問してみることをオススメします。
ラオスの旅

コーン島からボートと車と飛行機を乗り継いでバンコクへ【タイ・ラオス⑥】

ラオス旅4日目。ラオス最南部、メコン川中流域「シーパンドン(Siphan Don)」にある楽園のような島「コーン島(Don Khon)」でローカルリゾート気分を満喫した後、この日は早朝からバンコクへ向けて出発します。
ラオスの旅

ラオス南部の楽園「シーパンドン」でソンパーミットの滝とメコンの夕陽を堪能★【タイ・ラオス⑤】

ラオス最南部、カンボジア国境近くのメコン川中流域に広がる「シーパンドン(Siphan Don)」にある「コーン島(Don Khon)」。のんびりとした風情はまさに楽園!島最大の見どころである迫力のある滝「ソンパミットの滝」を観賞し、メコン川に沈む美しい夕陽を眺めました。
ラオスの旅

パクセーからバスとボートを乗り継いでシーパンドンのコーン島へ!【タイ・ラオス④】

パクセーからラオス最南部、カンボジア国境付近のメコン川中流域に広がる「シーパンドン(Siphan Don)」と呼ばれる地域へと向かいます。“シーパン”は4,000、“ドン”は島の意味。メコン川に点在する数千もの島と無数の滝がダイナミックな景観を作り出しているラオスの隠れた名所です。
ラオスの旅

のんびりとした風情と雄大な眺望が魅力★ラオスの世界遺産「ワット・プー遺跡」 【タイ・ラオス③】

ラオス旅2日目。パクセーの南50㎞の場所にある世界遺産の遺跡「ワット・プー」を訪れました。ワット・プー遺跡はチャンパサック県のプー・カオ山の麓にある寺院遺跡群。クメール様式の寺院と丘の上からの美しい眺望が魅力的な遺跡です。
ラオスの旅

『カフェ・シヌーク』★ボラベン高原産の美味しいコーヒーをいただけるお洒落カフェ@ラオス・パクセー

ラオス南部の町パクセーの街の中心部にある『カフェ・シヌーク(Cafe Sinouk)』。パクセーの近郊にあるボラベン高原は、良質なコーヒーとして知られるラオスコーヒーの産地として有名です。『カフェ・シヌーク』は、ボラベン高原産の美味しいコーヒーをいただけるお洒落で居心地の良いカフェです。
ラオスの旅

『ダオリン』★ビアラオをぐびぐびと飲みながら、美味で激辛なラオス料理に舌鼓♪@ラオス・パクセー

ラオス南部の町パクセー。そのメインストリートである国道13号線沿いにある、ラオス料理、タイ料理、西洋料理を提供しているレストラン『ダオリン(Daolin)。モダンで開放的な外観は旅行者にも利用しやすく地元でも有名な、トリップアドバイザーでパクセー1位の人気レストランです。
タイの旅

バンコクからウボンラチャタニー経由でパクセーへ(国境越え)【タイ・ラオス②】

ラオス旅2日目。朝7:15分発のタイ・スマイル航空にて、バンコクからウボンラチャタニーへ。ウボンラチャタニーから国際バスに乗り、国境を越えてラオス南部の中心都市「パクセー」へと向かいます。
タイの旅

JALのマイルを使って羽田から名古屋経由でバンコクへ【タイ・ラオス①】

ラオス南部への旅。まずは、羽田からJALに乗って名古屋経由でバンコクへ。バンコクに到着後、BTSスカイトレインとチャオプラヤー・エクスプレスを乗り継いで、バンランプーにある食堂「トムヤムクン・バンランプー」に訪問。濃厚な海老味噌トムヤムクンをいただきました!
ベトナム料理

『フォーベト』★本場ベトナムのお味が楽しめる老舗ベトナム料理店@池袋

池袋にあるベトナム料理店『フォーベト』。このお店の料理長ホアン・ヴァン・ハン氏は、アメリカのクリントン元大統領がベトナムを訪問した際に調理を担当したという経歴の持ち主。池袋で20年以上も営業を続けているお店だそうで、都内のベトナム料理店の中でも本場の味に一番近いお店のひとつとして評判なのだとのこと。
フード

元祖トムヤムラーメンのお店『ティーヌン』監修の「トムヤムまぜそば」が出た!

2019年5月20日に、明星食品から「ティーヌン監修 トムヤムまぜそば」が発売されました!タイ料理屋『ティーヌン』の看板メニュー”トムヤムラーメン”。その汁なし版の ”トムヤムまぜぞば” ということで、食べない訳にはいきません。
タイ料理

タイの屋台のような、おもしろタイ料理屋さん☆『ハンサム食堂』@西荻窪

JR西荻窪駅南口からすぐの、柳小路飲食街の一角にあるタイ料理屋さん『ハンサム食堂』。 狭い店内には、おもちゃやタイの雑貨などがひしめいていて、タイの屋台のような雰囲気。 お料理はどれも美味しく、ほどよい辛さもいい感じ。 暑かった週末に、エアコンなしの半分外に出た席で、タイ料理を堪能しました!
タイの旅

LCCスクートでバンコクへ。ドンムアンからスワンナプーム空港間移動【ザンジバル①】

LCCのスクートを利用してバンコク訪問。トランジットで10時間の滞在。ドンムアン空港からスワンナプーム空港まで移動します。渋滞の多いバンコク、空港→市内→空港への移動はエクスプレスバスとBTSの利用が便利。バンコク市内での荷物預かり所についてもご紹介します。
タイの旅

『バーンメーユイ(Baan mae yui)』★お洒落な店内でいただく、極上のトムヤムクンナムコン@バンコク

本場バンコクには、数多くのトムヤムクンの名店がありますが、ここ最近、「トムヤムクン」が絶品と評判を集めているお店があるというので行ってみることにしました。お店の名前は、『バーンメーユイ(Baan mae yui)』。地元バンコクっ子の舌をも唸らせる、レベルの高いタイ料理をいただけるお店です。
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