東南アジア

東南アジア

東南アジアのエスニック記事をまとめました。
東南アジア料理屋さん、東南アジア料理レシピ、東南アジア音楽、東南アジア舞踊、東南アジアのフェス、東南アジアの旅などなど。
ミャンマー、タイ、カンボジア、ラオス、ベトナム、マレーシア、シンガポール、フィリピン、バリ島、インドネシアなどの記事を掲載。

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タイ料理【レシピ】
ベトナム料理【レシピ】
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ベトナム料理

ティティ(THI THI)【蒲田】★ベトナム人に愛される現地仕様のベトナム料理がとにかく美味しい♪

蒲田にあるベトナム料理のお店『ティティ(THI THI)』。在日ベトナム人客で賑わう店内は、まるでベトナムに居るかのような雰囲気。隣の席の若い男女4人組ベトナム人グループは、フォー・ボー(牛肉のフォー)だけをそれぞれ頼み、サッと食べていきました。そんな、日々ベトナム人に普段使いされている、在日ベトナム人御用達のお店です。
東南アジア料理

フィリピンレストランATE(アテ)【西荻窪】★シニガンスープとアドボ・バボイの旨さに舌鼓♪

西荻窪にあるフィリピン料理店『フィリピンレストランATE(アテ)』。フィリピンの国民食、酸味のあるタマリンドスープ「シニガン」や、醤油と酢でマリネードした豚角煮「アドボ・バボイ」は頷くほどの旨さ♪卵黄だけを使った濃厚プリン「レチェ・フラン」も美味です★意外なほど美味しいフィリピン料理、ぜひ、オススメしたいです★
タイ料理

ライカノ【北千住】★孤独のグルメで紹介!イサーン地方出身のシェフが腕を奮う人気タイ料理店

北千住にあるタイ料理店『ライカノ』。孤独のグルメにも紹介された人気店タイ料理は、その人気も頷ける美味しさ♪ヤムウンセンもラープガイもトムカーガイも、満足のいくお味でした!北千住でタイ料理を食べたい時は、『ライカノ』が第一候補です★
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東南アジア料理

モンゴ・モロ【新宿御苑前】★現地ジャワそのままのワルン・スタイルのインドネシア料理店

新宿二丁目にあるインドネシア・ジャワ料理のお店『モンゴ・モロ』。ジャワ出身のシェフによる、現地の「ワルン」スタイルで提供されるインドネシア定食「ナシチャンプル」は、現地ジャワそのままのお味。店主さんの話によると、このお店でしか食べられないものもたくさんあるとのこと!
東南アジア料理

カフェバリチャンプル【新高円寺】★本場バリの屋台のお味のナシチャンプルをいただける♪

東京メトロ丸の内線新高円寺駅から徒歩3分。新高円寺通りの商店街にある雑居ビルの2階に、インドネシア料理のお店『カフェバリチャンプル』はあります。『カフェバリチャンプル』の「ナシ・チャンプル」は、バリ島の屋台や食堂を彷彿とさせるシンプルなお味。おかずの数が多く、バリエーション豊かで美味しいです★
エスニックまちある記

外国人比率県内トップ!神奈川県北部にあるエスニックタウン「愛川町」を探検する

神奈川県北部に位置する愛甲郡愛川町。人口4万人のこの町には約2,800人の外国人が暮らしており、町の外国人比率は7.1%。神奈川県ではトップの数字です。そんな愛川町には、在住外国人御用達のレストランや食材店、礼拝をするための寺院がいくつもあるのだそう。外国人が多く住む愛川町ってどんなところなのか、気になったので行ってみることにしました。
タイ料理

TABEBITO pop-up cafe★世界74カ国を食べ歩いた食いしん坊が作るタイごはん

世界74カ国を食べ歩いた食いしん坊が作るせかいのごはん。普段はケータリングなどがメインのTABEBITOさんがpop-up cafe をやるということで、これは行かねば!ということで4月に行ってきました。(2か月も経ってしまいました。。)器も盛り付けも素敵で、とても美味しいタイ料理にテンション上がりました♪
ベトナム料理

フォーティントーキョー新宿店【新宿】★旨い!ベトナム・ハノイの名店直伝の絶品フォー

2021年3月にオープンした、「フォーティントーキョー」の2号店『フォーティントーキョー新宿店』。ベトナム・ハノイで絶大な人気を誇るという名店「フォーティン(Pho Thin)」のオーナー直伝の「牛肉のフォー」は、噂に違わず絶品中の絶品でした★都内でフォーを食べたくなったら、ここを選んでおけば、間違いありません!
ベトナム料理

(食)越南【武蔵新城】★ピリ辛濃厚な「ブン・ボー・フエ」に舌鼓♪

JR南武線、武蔵新城の住宅街の一角に、ベトナム料理のお店『(食)越南』はあります。2006年にオープンしたこのお店、現地ベトナムの食堂で出されるような本場感のあるベトナム料理をいただけるということで知られているお店です。「ブン・ボー・フエ」と「チャー・ジョー」は、さすが人気店と思わせる絶品のお味でした★
東南アジアの旅

タイ、ベトナム、シンガポール、台湾.etcで買ったお土産《64点》をご紹介★

陶器やホーローの器やカップ、バッグやポーチ、クッションカバーなどの布製品、カゴや置き物、お面などの工芸品。石鹸やコスメ。コーヒーやお茶、紅茶、お菓子などの食品などなど。現地の市場やショッピングモール、土産物屋で購入したお土産の数々です。タイ、ベトナム、シンガポール、台湾、ラオス、ミャンマー、フィリピン、マレーシア、インドネシア、カンボジアで買ったお土産をご紹介します。
東南アジア料理

松記鶏飯【小川町】★潮州スタイルの肉骨茶(バクテー)を啜って至福の瞬間到来♪

神田小川町にあるシンガポール料理のお店『松記鶏飯(SONG KEE JEE FAN)』。小さなお店ながら、都内に数あるシンガポール料理店の中でも指折りだという噂は本当でした!肉骨茶(バクテー)もペーパーチキンも、数々の一品料理も抜群に美味しかったです★
ベトナム料理

タンハー【高座渋谷】★”ベトナムタウン”の中にある本物のベトナム料理をいただけるお店

横浜・高座渋谷のいちょう団地内にある日本ナイズドされていない本場そのもののベトナム料理をいただけるお店『タンハー』。アクセスがちょっと不便ですが、本物のベトナム料理が食べたくなったら、迷わずここ一択です★
ベトナム料理

ヨヨナム【代々木八幡】★美味しくてオシャレ、現地感も味わえるベトナム料理屋さん

代々木公園の近くにあるベトナム料理のお店『ヨヨナム』。お野菜たっぷりのカリカリ和え麺が人気ですが、他の一品料理も絶品です!すぐ近くを電車が通るテラス席は現地感もあり、そこでベトナムビールを飲みながら美味しいお料理やベトナムコーヒーをいただくのは最高です♪
東南アジア料理

馬来風光美食【荻窪】★バクテーとルンダンが絶品!エレンさんの作るマレーシア料理

荻窪駅から徒歩5分の場所にあるマレーシア料理店『馬来風光美食』。美食の町として知られるマレーシア、イポー出身の女性店主エレンさんが営むこのお店は、中華系マレーシア料理を提供しているお店。気さくな人柄のエレンさんが作るバクテーやルンダンは”絶品”のひとこと。荻窪で20年も続く人気店である理由がわかりました★
東南アジア料理

【閉店】アユンテラス【渋谷】★バリの雰囲気を味わえる。本格インドネシア料理店

バリのナチュラルなインテリアに囲まれた、まるでウブドのカフェにいるような雰囲気の中、本格的なインドネシア料理をいただけるお店。BGMとして流されるガムランの音色を聴きながら、癒され度満点のひと時を過ごすことができます★
タイ料理

タイ料理の定番スープ「トムヤムクン」東京&バンコクの《絶品》17杯ご紹介!

タイ料理と言えば、「トムヤムクン(Tom yum goong:ต้มยำกุ้ง)」(エビ入りトムヤムスープ)♪。酸味と辛味、複雑な香りがたまらない、タイ料理を食べるなら必ず頼みたいスープです★ タイ料理を代表するスープ「トムヤムクン」。東京&バンコクでいただいた美味しい「トムヤムクン」を17杯、ご紹介します★
東南アジアの旅

アジアのすごい人形劇を3つご紹介★【ベトナム・ミャンマー ・インドネシア】

アジアは人形劇の宝庫と言われ、数百〜数千年の歴史を持った人形劇が現在でも各地で上演されています。今回は、アジアの魅力的な人形劇を3つご紹介します★。ベトナムの水上人形劇「ムアゾイヌオック」・ミャンマーの伝統糸操り人形劇「ヨウッテー・ポエー」・インドネシアの影絵人形芝居「ワヤン・クリッ」
タイの旅

インスタ映えのカラフル寺院「ワット・パクナム」を訪問★ in バンコク【タイ・ラオス⑦】

ラオス旅最終日。バンコクに到着した後、海鮮たっぷりのどんぶりと、ママー麺が入ったトムヤム鍋が美味しい『Forget Me Not』でランチ。その後、インスタ映えで有名なカラフル寺院「ワット・パクナム」を訪問しました★
タイ料理

『Forget Me Not』★海鮮たっぷりのどんぶりと、ママー麺が入ったトムヤム鍋が絶品!@バンコク

MRTサムヤーン駅から徒歩5分ほどの場所にある海鮮タイ料理店『Forget Me Not』。新鮮な海鮮をたっぷり使ったどんぶりやママー麺入りのトムヤム鍋は絶品中の絶品です★ バンコクに行ったら、ぜひ、訪問してみることをオススメします。
ラオスの旅

コーン島からボートと車と飛行機を乗り継いでバンコクへ【タイ・ラオス⑥】

ラオス旅4日目。ラオス最南部、メコン川中流域「シーパンドン(Siphan Don)」にある楽園のような島「コーン島(Don Khon)」でローカルリゾート気分を満喫した後、この日は早朝からバンコクへ向けて出発します。
ラオスの旅

ラオス南部の楽園「シーパンドン」でソンパーミットの滝とメコンの夕陽を堪能★【タイ・ラオス⑤】

ラオス最南部、カンボジア国境近くのメコン川中流域に広がる「シーパンドン(Siphan Don)」にある「コーン島(Don Khon)」。のんびりとした風情はまさに楽園!島最大の見どころである迫力のある滝「ソンパミットの滝」を観賞し、メコン川に沈む美しい夕陽を眺めました。
ラオスの旅

パクセーからバスとボートを乗り継いでシーパンドンのコーン島へ!【タイ・ラオス④】

パクセーからラオス最南部、カンボジア国境付近のメコン川中流域に広がる「シーパンドン(Siphan Don)」と呼ばれる地域へと向かいます。“シーパン”は4,000、“ドン”は島の意味。メコン川に点在する数千もの島と無数の滝がダイナミックな景観を作り出しているラオスの隠れた名所です。
ラオスの旅

のんびりとした風情と雄大な眺望が魅力★ラオスの世界遺産「ワット・プー遺跡」 【タイ・ラオス③】

ラオス旅2日目。パクセーの南50㎞の場所にある世界遺産の遺跡「ワット・プー」を訪れました。ワット・プー遺跡はチャンパサック県のプー・カオ山の麓にある寺院遺跡群。クメール様式の寺院と丘の上からの美しい眺望が魅力的な遺跡です。
エスニックカフェ&バー

『カフェ・シヌーク』★ボラベン高原産の美味しいコーヒーをいただけるお洒落カフェ@ラオス・パクセー

ラオス南部の町パクセーの街の中心部にある『カフェ・シヌーク(Cafe Sinouk)』。パクセーの近郊にあるボラベン高原は、良質なコーヒーとして知られるラオスコーヒーの産地として有名です。『カフェ・シヌーク』は、ボラベン高原産の美味しいコーヒーをいただけるお洒落で居心地の良いカフェです。
東南アジア料理

『ダオリン』★ビアラオをぐびぐびと飲みながら、美味で激辛なラオス料理に舌鼓♪@ラオス・パクセー

ラオス南部の町パクセー。そのメインストリートである国道13号線沿いにある、ラオス料理、タイ料理、西洋料理を提供しているレストラン『ダオリン(Daolin)。モダンで開放的な外観は旅行者にも利用しやすく地元でも有名な、トリップアドバイザーでパクセー1位の人気レストランです。
ラオスの旅

バンコクからウボンラチャタニー経由でパクセーへ(国境越え)【タイ・ラオス②】

ラオス旅2日目。朝7:15分発のタイ・スマイル航空にて、バンコクからウボンラチャタニーへ。ウボンラチャタニーから国際バスに乗り、国境を越えてラオス南部の中心都市「パクセー」へと向かいます。
タイの旅

JALのマイルを使って羽田から名古屋経由でバンコクへ【タイ・ラオス①】

ラオス南部への旅。まずは、羽田からJALに乗って名古屋経由でバンコクへ。バンコクに到着後、BTSスカイトレインとチャオプラヤー・エクスプレスを乗り継いで、バンランプーにある食堂「トムヤムクン・バンランプー」に訪問。濃厚な海老味噌トムヤムクンをいただきました!
ベトナム料理

『フォーベト』★本場ベトナムのお味が楽しめる老舗ベトナム料理店@池袋

池袋にあるベトナム料理店『フォーベト』。このお店の料理長ホアン・ヴァン・ハン氏は、アメリカのクリントン元大統領がベトナムを訪問した際に調理を担当したという経歴の持ち主。池袋で20年以上も営業を続けているお店だそうで、都内のベトナム料理店の中でも本場の味に一番近いお店のひとつとして評判なのだとのこと。
フード

元祖トムヤムラーメンのお店『ティーヌン』監修の「トムヤムまぜそば」が出た!

2019年5月20日に、明星食品から「ティーヌン監修 トムヤムまぜそば」が発売されました!タイ料理屋『ティーヌン』の看板メニュー”トムヤムラーメン”。その汁なし版の ”トムヤムまぜぞば” ということで、食べない訳にはいきません。
タイ料理

タイの屋台のような、おもしろタイ料理屋さん☆『ハンサム食堂』@西荻窪

JR西荻窪駅南口からすぐの、柳小路飲食街の一角にあるタイ料理屋さん『ハンサム食堂』。 狭い店内には、おもちゃやタイの雑貨などがひしめいていて、タイの屋台のような雰囲気。 お料理はどれも美味しく、ほどよい辛さもいい感じ。 暑かった週末に、エアコンなしの半分外に出た席で、タイ料理を堪能しました!
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