PR

東南アジアの旅

スポンサーリンク
エスニック舞踊・劇

ジョグジャカルタで影絵芝居「ワヤン・クリッ」(Wayang Kulit)を観ました!

ジャワ島やバリ島で行われる伝統的な影絵人形芝居「ワヤン・クリッ」(Wayang Kulit)を見ました!インドの古代叙事詩「ラーマーヤナ」「マハーバーラタ」を主な演目とした人形劇で、その起源は10世紀にまで遡るそうです。
エスニックな旅

インドネシアの古都「ジョグジャカルタ」街歩き|目抜き通りジャラン・マリオボロを散策

ジャワ島の古都として有名な「ジョグジャカルタ」。街にはスルタンの王宮があり、オランダ植民地時代のコロニアル建築があり、伝統的な影絵芝居や舞踊の劇場や、ジャワ更紗として知られるバティックや銀細工の工房があります。
エスニックな旅

ジャカルタからジョグジャカルタへ(特急タクサカ号の車窓)【インドネシア】

特急タクサカ号に乗って、首都ジャカルタから古都ジョグジャカルタへと向かいました。8時45分、列車はガンビル駅を出発。ゴミゴミした都会から郊外へ、そのうち、風景はのどかな田園地帯へと移り変わっていきます。
スポンサーリンク
エスニックな旅

インドネシア・ジャカルタを走る通勤電車は日本の中古車両がたくさん!

インドネシアの首都ジャカルタの駅で電車を待っていると、日本語の行き先表示が掲げられた日本の中古車両がしばしばやってきます。ジャカルタ首都圏を走る「KRLジャボタベック」通勤電車では、かつて日本で走っていた通勤電車の車両が運行されています。「KRLジャボタベック」の日本の中古車両をご紹介します。
エスニックな旅

屋根の上にも乗客満載!インドネシア・ジャカルタ首都圏通勤電車のカオスな状況

インドネシアの首都ジャカルタ首都圏を走る「KRLジャボタベック」の通勤電車は、屋根の上にも人が乗っていて、そのカオスぶりがインドネシアらしくて結構面白いです!インドでも人が屋根に乗ってますが、一見日本に似た近代的な鉄道風景の中でこんな列車がやってくると、結構びっくりします。
グルメ

インドネシアの美味しいグルメ【ジャワ島の料理】

インドネシアは約1万3000もの島々からなり、300を超す民族、700以上の地方語を話す2億4000万人の人口を抱える国なので、食文化も多種多様です。特に代表的とされるのは、スマトラ島の「パダン料理」と、ジャワ島の「ジャワ料理」、「スンダ料理」です。ここでは、本場ジャワで食べたジャワ島の料理をご紹介します。
エスニックな旅

【ジャカルタ旅行記】空港から市内移動、ジャラン・ジャクサ散策、おすすめグルメ

インドネシア・ジャカルタへのフライトと市内へのアクセス方法、ジャラン・ジャクサ界隈のホテルをご紹介。ジャカルタの街の風景、おすすめレストラン「スハルティ」で食べた名物アヤム・ゴレンについても!
エスニック舞踊・劇

ガムランの調べに乗せて♪神様に捧げるバリ島の舞踊

バリの舞踊は、バリ・ヒンドゥー教の神様へと捧げる神聖な踊りです。けれども、20世紀以降、ヨーロッパ人の影響のもとで、舞台芸術として洗練され、現在では観光のための創作活動が盛んになっています。煌びやかなガムランをバックにした洗練された舞踊は魅力的です!
エスニックな旅

聖獣バロンや魔女ランダが練り歩く「オダラン行列」(バリ島・ウブド)

バリは祭礼の島です。例えば、ウブドに数日滞在したならば、かならずどこかで一度は祭礼を見かけます。まるで毎日祭りをやっているのではないかと思えてしまうくらい。5日ほどの滞在の間、至るところでお祭りらしきものと出くわしました。
エスニックな旅

マレーシアの世界遺産|海峡の町「マラッカ」の歴史地区を街歩き♪

「マラッカ」は、クアラルンプールから高速バスで2時間ほどの所にある港町です。「マラッカ」はポルトガル、オランダ、イギリス、日本の支配を受けた町。華人とマレー人の混血「プラナカン」が作り出した「ババ・ニョニャ文化」が生まれたことでも知られています。町は世界遺産にも登録されています。
エスニックな旅

マレーシアの首都「クアラルンプール」3宗教の寺院巡り(イスラム・ヒンドゥー・道教)

多民族国家マレーシアの首都クアラルンプール。マレー人、華人、インド人それぞれが参拝する「イスラム教のモスク」「ヒンドゥー教の寺院」「関帝廟」を巡りました。高さ452mのペトロナスツインタワーも訪問。これはこれで、マレーシア現代文明の総本山のようです。
エスニックな旅

ラオスからタイ 国境越え|メコン川をスピードボートで遡り国境の町フェイサイへ

ラオスの「ルアンパバーン」からタイ国境の町「フェイサイ」まで、メコン川をスピードボートで遡りました。時速80kmのボートでの移動は想像以上にハード。くたくたになります。だけど、バスに比べて14時間、移動時間を短縮できました! フェイサイからは川を渡り国境を越えてタイへ入国します。
エスニックな旅

古都ルアンパバーンの町【世界遺産】|ラオスで最も美しい寺「ワット・シェントーン」

ラオスの古都「ルアンパバーン」。「ルアンパバーン」は、ラオスの歴代の王国の都としての長い歴史を持っています。町には80もの寺院がひしめき、往時の繁栄を感じさせます。町は、世界遺産にも登録されています。「ワット・シェントーン」は、ラオスで最も美しいと言われる、必見の寺院です。
エスニックな旅

ベトナムからラオス 陸路国境越え|サワンナケート・首都ビエンチャンへ

ベトナムのドンハからラオスへ。国境を越え、サワンナケートを経由して首都ビエンチャンへと向かうバスの旅。ドンハからサワンナケートまで12時間、サワンナケートからビエンチャンまで8時間の行程。ビエンチャンは首都ではあるけれども、田舎の風情を醸し出しているのんびりとした町でした。
エスニックな旅

ベトナム中部、世界遺産の古都「フエ」|阮朝(グエン朝)の王宮を観光

「フエ」は、ベトナム最後の王朝、阮朝の都が置かれた町です。フエの最大の見所である阮朝王宮。その中でも最も美しい建物がこの「王宮門」(午門)です。午門の上は吹き抜けのテラスになっています。暑いベトナム、この風通しの良さは嬉しい!みんな涼んでいました。
エスニックな旅

ベトナムの世界遺産「ホイアン」|16世紀に栄えた日本人町の史跡を巡る

ベトナム中部にある「ホイアン」。16世紀から17世紀にかけて、国際貿易港として栄えた町です。ホイアンには昔、1,000人以上の日本人が住む日本人町がありました。日本人が過ごしていた家、日本橋。そして、田園地帯には、日本人「谷弥次郎兵衛」のお墓が残されています。
エスニックな旅

ベトナムの世界遺産「ハロン湾」|エメラルドグリーンの絶景奇岩地帯をクルーズ船で観光

「ハロン湾」は、トンキン湾北西部にある湾。ハノイからバスで4時間ほどの場所にあります。エメラルドグリーンの海に2,000もの奇岩が林立する様はとても幻想的。ハロン湾は「海の桂林」とも呼ばれる、世界遺産にも登録されたベトナム屈指の名勝です。
エスニックな旅

しっとりと落ち着いた雰囲気のベトナムの首都「ハノイ」の街並み

ベトナムの首都「ハノイ」。南部にあるエネルギッシュな経済の中心「ホーチミン」に比べて、ハノイは落ち着いた雰囲気を感じさせます。2月、ハノイには雨が降っていました。旧市街のしっとりとした街を歩いたり、バイクで賑やかな新市街を自転車で巡ったり。ハノイの街並みをご紹介します。
エスニックな旅

タイ南部の島「コ・タオ」(タオ島)のビーチで真っ青な海と美しい夕陽を眺める

「コ・タオ」(タオ島)は、バンコクから南へ約500km。マレー半島の東側のタイランド湾に浮かぶ、周囲21kmほどの小さな島です。透き通るような「コ・タオ」の海。一面に広る真っ青な海が見えるタオ島の風景。日差しが焼けるように熱いのになぜかとても涼しげです。
エスニックな旅

何にもなさそうな、タイ南部の「ソンクラー」の町に行ってみる(タイ)

タイ南部にある町「ソンクラー」。夜行列車でハジャイまで行き、そこからトゥクトゥクで1時間ほど走り、ソンクラーまで。何もなく、大してすることもなく、旅行者の姿もあまり見かけないソンクラーだけど、ゆったりとした贅沢なひとときを過ごすことができました!
エスニックな旅

タイの古都。かつて日本人が活躍した町「アユタヤ」の遺跡【世界遺産】

アユタヤには、かつて「日本人町」がありました。アユタヤは、14世紀中頃から18世紀頃まで多くの日本人が暮らしていた都市として日本の歴史に記憶されている町なのです。日本人町の居住者の中で最もよく知られた存在は「山田長政」でしょう。約350年前、長政はこの熱帯の地で、冷厳な権謀術数と戦っていたのです。
エスニックな旅

バンコクのルンピニー・スタジアムでタイの国技「ムエタイ」の試合を観戦

バンコクにある「ルンピニー・スタジアム」。ここで、タイの国技「ムエタイ」を見ました。熱狂に包まれていた夜の「ルンビニー・スタジアム」。今日はチャンピオンが出場するというので盛り上がっていたのです。選手が入場してきました。いよいよです! ムエタイの歴史、階級、ルールもご紹介★
エスニックな旅

タイ王宮「ワット・プラケオ」と、古式マッサージの総本山「ワット・ポー」

バンコクの王宮「ワット・プラケオ」。金色の仏塔がきらびやか。タイのプミポン国王は国民に愛されている王様。映画の始まる前には国王の肖像がスクリーンに映されます。王室御用達のお寺「ワット・ポー」は、タイ古式マッサージの総本山。ここでは、マッサージを受けることもできます。
エスニックな旅

クルンテープマハーナコーン〜。タイの首都「バンコク」の正式名称はとても長い名前

クルンテーププラマハナコーン アモーンラッタナコーシン・マヒンタラアユッタヤー・マハーディロッカポップ・ノッパラッタラーチャタニーブリーロム・ウドムラーチャニウェートマハーサ ターン・アモーンピマーンアワターンサティット・サッカタットティヤウィサヌカムプラシット。バンコクの正式名称です。
エスニックな旅

カンボジアの海沿いの町「シアヌークビル(コンポンソム)」とタイへの国境越え

「シアヌークビル(コンポンソム)」は、プノンペンからバスやタクシーで約4時間のところにある、タイランド湾に面した港町です。シアヌークビルでは、美しいビーチとバナナがたくさん並んだ市場を訪れました。カンボジア南部のココンからタイのハートレックへと抜ける国境越えについてもご紹介★
エスニックな旅

巨大なドームのあるプノンペン最大の市場「セントラル・マーケット」(カンボジア)

カンボジアの首都プノンペンにある「セントラル・マーケット」は、プノンペン最大のオールドマーケット。ここには貴金属から生活必需品、精肉・青果・鮮魚までありとあらゆるものが売られています。アンコール遺跡をモチーフにしたと思われる、クリーム色のドームの建物が印象的な市場です★
エスニックな旅

カンボジアの首都「プノンペン」街歩き|「トゥール・スレン博物館」とポルポトの大虐殺

カンボジアの首都プノンペンを街歩きしました。一番の訪れるべき場所は「トゥール・スレン博物館」カンボジアは、1970年代のポルポト政権下で大量虐殺が行われました。その際に捕らえられた人々が収容されていた施設のひとつが、「トゥール・スレン博物館」として、一般に公開されています。
エスニックな旅

カンボジア、シェムリアップにある賑やかな市場「オールド・マーケット」

アンコール遺跡群の拠点の町「シェムリアップ」。この町の中心の一番賑やかな場所に位置するのが「オールド・マーケット」です。他のアジアの市場と同じく、この「オールド・マーケット」も本当に賑やか!人々の活気に満ち溢れていました★
エスニックな旅

カンボジア最大の湖「トンレサップ湖」のボートクルーズと「プノン・クロム遺跡」

トンレサップ湖でボートを雇い、クルーズをしました。トンレサップ湖は「伸縮する湖」として知られています。乾季の水深は1mしかありませんが、雨季になるとメコン川の水が湖に逆流し、水深9m、面積は5倍にもなってしまうそうです。湖畔には、高さ140mほどの丘があり、 その上に小さな寺院遺跡「プノン・クロム」があります。
エスニックな旅

カンボジアの世界遺産「アンコール遺跡」|14の寺院をバイクタクシーで巡る

バイタクに乗ってアンコール遺跡巡りをしました。巨大な榕樹に絡みつかれて押しつぶされそうな遺跡「タ・プローム」や、珍しい二階建ての寺院「プリア・カン」、美しいデバター像が魅力の寺院「バンテアイ・スレイ」など、14寺院を訪問。遺跡で出会ったカンボジアの人々の写真もご紹介★
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました