世界の市場一覧

その国の暮らしを知りたいなら市場に行くのがベスト❗️東南アジアの屋台街、中東やインドのバザール、現代的なスーパーマーケットまで。世界の市場をご紹介。

【世界の市場 記事リスト】
シヨブ・バザール(ウズベキスタン:サマルカンド)
チョルスー・バザール(ウズベキスタン:タシケント)
ニャウンウー・マーケット(ミャンマー:ニャウンウー)
パサール・ブリンハルジョ(インドネシア:ジョグジャカルタ)
パサール・イカン(インドネシア:ジャカルタ)
スーク・ハミディーエ(シリア:ダマスカス)
チンチェーロの日曜市(ペルー:チンチェーロ)
デリーのメインバザール(インド:デリー)
ディワリのパハールガンジ(インド:デリー)
ボーヂョーアウンサン・マーケット(ミャンマー:ヤンゴン)
ガ・モン・プイン(GMP)ショッピングモール(ミャンマー:ヤンゴン)
オールド・マーケット(カンボジア:シェムリアップ)
セントラル・マーケット(カンボジア:プノンペン)
グランドバザールとエジプシャンバザール(トルコ:イスタンブール)
沙坪(シャーピン)の月曜市(中国:沙坪)
元陽の水曜朝市(中国:元陽)
アレッポのスーク(シリア:アレッポ)
ソウルの市場と屋台(韓国:ソウル)
ブダペスト中央市場(ハンガリー:ブダペスト)
サン・ジュセップ市場(スペイン:バルセロナ)
ルーマニアの市場(ルーマニア:ブカレスト、バイア・マーレ)
士林夜市(台湾:台北)
ジャマ・エル・フナ広場(モロッコ:マラケシュ)
キャンディ・マーケット(スリランカ:キャンディ)
ペニンシュラ・プラザ(シンガポール)
ゴールデンマイル・コンプレックス(シンガポール)
ラッキー・プラザ(シンガポール)
ムスタファ・センター(シンガポール)
墾丁夜市(台湾:墾丁)
大東夜市(台湾:台南)
シウダデラ市場(メキシコ:メキシコシティ)
バザール・サバド(メキシコ:メキシコシティ)
イダルゴ市場(メキシコ:グアナファト)
エルナクラム・マーケット(南インド:コーチン)
LuLuモール(南インド:コーチン)
リガ中央市場(ラトビア:リガ)
ハレス市場(リトアニア:ビリニュス)
中央バザール(グリーン・バザール)(カザフスタン:アルマトイ)
オシュ・バザール(キルギス:ビシュケク)
ワロロット市場(タイ:チェンマイ)

ドバイのスーク巡り(ゴールド・スパイス・テキスタイル)

ドバイ観光でも人気のある、スーク巡りをしました。ゴールド製品がたくさん売られている「ゴールドスーク」、日用雑貨やスパイスの「デイラ・オールド・スーク(スパイス・スーク)」、布地やドレスが多く売られている「ドバイ・オールド・スーク(テキスタイル・スーク)」。少々面倒くさいこともありますが、それぞれ雰囲気が違って、歩いているだけでも楽しめます!

オマーン最大のショッピングモール「グランド・モール」と、スーパーよりスゴい「ルル・ハイパーマーケット」@オマーン・マスカット

海外旅行に行くと、必ず覗きたいのが、スーパーマーケットやショッピングモール。その国の生活や流行などが垣間見られたりするのが楽しいですよね!オマーン・マスカットにある、オマーン最大のショッピングモール「マスカット・グランド・モール」と、スーパーマーケット「ルル・ハイパーマーケット」に行ってきましたのでご紹介します。

アラブの雰囲気が味わえる「マトラ・スーク」を散策【オマーン・マスカット】

オマーンの首都マスカットのマトラ地区にあるマーケット「マトラ・スーク」。マトラのコルニーシュ(海岸道路)沿いにスークの入口があります。大きなスークではないけれど、伝統的なアラブのスークの雰囲気が味わえます。適度な混み具合で、押し売りもあまりなく、落ち着いて見られます。

ザンジバル・ストーンタウンの3つの市場(タンザニア・ザンジバル)

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、タンザニア・ザンジバル、ストーンタウンの市場です。

カラフルな雑貨がてんこ盛り☆チチカステナンゴ日曜市【グアテマラ】

毎週木曜と日曜に露店市が開催されるチチカステナンゴ。サント・トマス教会を中心にたくさんの露店が立ち並び、カラフルな織物や雑貨がひしめき合っていて、雑貨好きな人にはたまらない市です。観光客や地元の人でとても賑わっていて、グアテマラに行ったら必ず行くべきところの一つです。

ウィークエンドマーケット「チャトチャック市場」でタイの青白陶器を購入!【タイ・バンコク】

毎週土日に開催される、バンコクの巨大ウィークエンドマーケット『チャトチャック市場』。狭い通路の両脇には、お店が所狭しとたくさん並んでいて、ゆっくり見ようと思ったら一日では足りないほどです。今回の目的は、タイの青白陶器(パイナップル柄)の食器を買うことです!

ごちゃごちゃ感が楽しい!「ワロロット市場」【タイ・チェンマイ】

ワロロット市場は、100年以上続いているチェンマイ最大の市場です。食品、衣料品、生活雑貨など、たくさんの物が溢れていて、地元民や観光客で賑わっています。ワロロット市場の通りを挟んで向かいには、ホーロー食器のキッチン用品などが売られているトンラムヤイ市場もあるので、ワロロット市場とセットで楽しむことができます。

ビシュケクの食はここにあり!市内最大の市場「オシュ・バザール」(キルギス・ビシュケク)

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、キルギス・ビシュケク、オシュ・バザールです。

ずらりと並んだ肉のかたまりが壮観!「中央バザール(グリーン・バザール)」(カザフスタン・アルマトイ)

中央アジアの国「カザフスタン」最大の都市である「アルマトイ」街の中心、「28人のパンフィロフ戦士公園」からほど近い大通り沿いに、アルマトイ最大の市場である「中央バザール(グリーン・バザール)」があります。中央アジアは遊牧民の土地。遊牧民と言えば羊肉。ずらりとお肉が並ぶ様は、壮観のひと言でした★

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