2014-12

エスニックな旅

《SUNSET》世界の夕日と夕焼け写真まとめ【アジア・アフリカ・アメリカ】

世界で一番美しい風景、それは夕陽を浴びた光景です。人々は、この光景を見た瞬間、ふと足を止め、仕事の手を休め、読んでいた本を閉じ、盛り上がっていた会話を中断させ、太陽が生み出す一大スペクタクルを目を細めながらじっと眺めるのです。世界で見た日没の風景、ご紹介します。
ウズベキスタンの旅

ウズベキスタンの美味しいグルメ【ウズベク料理まとめ】

ウズベキスタン料理。どんな料理があるのか?ウズベキスタンに行ったことあるか、興味がある人以外は絶対にわからないですよね。私も行くまでは、まったく想像もつきませんでした。でも、食べてみると、結構いけるんです!ウズベキスタンの料理の数々をご紹介しますね。
南インド料理【レシピ】

【レシピ】ご飯のおかずにGood!オクラのポリヤル(南インド料理)

昨日ご紹介したビリヤニと一緒に、「オクラのポリヤル」を作りました。『ポリヤル』とは、南インド・タミルナドゥ州の野菜の香味炒めのこと。北インドだと『サブジ』、ケララ州だと『トーレン』があります。サブジは汁気の多いものもあり、ポリヤルとトーレンはココナッツミルクを使用することが多いようです。
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ウズベキスタンの旅

チョルスー・バザール(タシケント・ウズベキスタン)【市場・バザール】

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、ウズベキスタン、タシケントの「チョルスー・バザール」
ウズベキスタンの旅

シヨブ・バザール(サマルカンド・ウズベキスタン)【市場・バザール】

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、ウズベキスタン、サマルカンドの「シヨブ・バザール」
北インド料理【レシピ】

【レシピ】炊飯器でチキンビリヤニを作りました!

炊飯器で簡単に作れちゃうビリヤニ。10月に行った「ディワリフェスタ西葛西」で初めて食べたビリヤニ。 ピラフみたいなので、おウチでも作れるんじゃないかと、過去の『dancyu』をひっくり返してレシピを探して作ってみました。
雲南省の旅

彩り鮮やか!中国雲南省、少数民族の衣装

中国雲南省で出会った少数民族の人々とその民族衣装をご紹介します。広大な中国、暮らしている人種も様々。 人口の92%を占める漢民族のほかに国指定の少数民族だけで55民族。特に南西部の雲南省には多くの民族集団が居住しており、雲南省だけにしかいない少数民族は15もあるそうです。
布と雑貨

インドネシア、スンバ島の浮織イカット

インドネシアの小スンダ列島、その東南にあるスンバ島。この島で「イカット」は生まれました。「イカット」とは”結ぶ”という意味。「パイクン」は浮織布を意味します。このイカットという言葉が「絣布」の共通語として、インドネシア、そして、世界に伝わったものと考えられています。
ウズベキスタンの旅

人々とヤギと風景と・・・。サマルカンドの街角にて【ウズベキスタン】

中央アジアの国ウズベキスタン、サマルカンドの街。外国人のあまり来ない裏路地をぶらぶら歩き。くたびれた家並み、一時代前のスタイルの車。そんな風景の中を歩いていると・・・。路地の向こうから、何やら賑やかな声が聴こえてきます。声がする方に近づいていく私。すると、現れたのは・・・
フード

マテ茶!南米生まれの「飲むサラダ」には、たくさんの効能が・・・

「飲むサラダ」には、たくさんの効能が・・・。近年話題になっている「マテ茶」。マテ茶の効能、飲み方などをご紹介したいと思います。ほんのりオレンジの香りのするマテ茶。この「BARAO」というメーカーはブラジルのマテ茶の老舗だそうですよ。
ウズベキスタンの旅

夕暮れのシャーヒズィンダ廟群を歩く【ウズベキスタン】

”死者の通り”シャーヒズィンダ廟群は、夕暮れが似合う。サマルカンドの北東、アフラシャブの丘の南麓にある墓地、それがシャーヒズィンダ廟群です。現在でも巡礼に訪れる人々が絶えない、聖地のひとつです。
エスニック舞踊

北インドの古典舞踊、カタックダンスの祭典 in 下北沢

インドは舞踊の宝庫。数あるインドの舞踊の中でも、四大古典舞踊のひとつに数えられている舞踊「カタック」の公演が下北沢で行われるというので観てきましたー!前田あつこ&カダムジャパンのアムルート・マンタン公演です。
南インド料理【レシピ】

【レシピ】南インド料理、サンバルを作ったらサンバル風煮込み料理になった。

南インド料理でミールスとかドーサに必ずついてくる「サンバル」。わたくし、これが大好きなんです!このサンバル、どうしても自分で作ってみたくなって、色々なレシピを見つつ作ってみました!けど、別ものが出来た・・・
コスメ

スリランカの石鹸 ベニバル&ターメリック

ベニバル&ターメリック、様々な効能が詰まった石鹸。「HEALING ISLAND BATH & BODY」の『WENIWELGETA & TURMERIC』手作り植物石鹸です!見た目からして、自然派でお肌に良さそうな感じですよね。
布と雑貨

極彩色の浮織がとっても綺麗!ラオスの肩掛け布「パービアン」

ラオスの布は豪華絢爛!「パー」は細幅布、「ビアン」は肩で、本来は女性の肩に掛ける布として作られたものです。布の織り方は地域や部族によって様々で、布を見ただけで、どの地域のどの部族の布であるか判別ができるそうです。
ウズベキスタンの旅

シルクロードに輝く壮大な青の都、サマルカンド【ウズベキスタン】

ティムールの作ったサマルカンドの建物はとにかく巨大です。かつてまだ世界が広かった頃、東方の唐やインドと西方のペルシャやローマ帝国は、シルクロードの交易を通じて繋がっていました。そんな東西の交易路の中心に位置していたのが、この「サマルカンド」という町なのです!
南インド料理【レシピ】

【レシピ】スパイスを使って南インドカレーを作ってみました!

おウチで作るカレーというと、いわゆる「家庭のカレー(カレールーを使って、じゃがいも・たまねぎ・にんじんのような)」が一般的で、誰でも手軽に作れますよね。わたしも、そういうカレーしか作ったことがありませんでした。今回初めて、いくつかスパイスを購入して、色々なレシピを見つつ南インドカレーを作ってみました~♪
エスニックまちある記

下北沢で異国体験!水タバコ(シーシャ)を吸う

チャイをすすりながら水煙草を吸う。それがアラブの男たちの午後の過ごし方。下北沢の北口。個性的なカフェや可愛らしい雑貨屋さんが並ぶ界隈を10分ほど歩いて行くと、通りの向こうからほんのりと甘〜い香りが漂ってきます。下北沢にあるこの店、「SHISHA CAFE」 は、日本のチャイハネ。水タバコを吸うことのできる喫茶店なのです。
ウズベキスタンの旅

陶器の町ギジュドゥヴァン。アブドゥッロの工房を訪ねる【ウズベキスタン】

ブハラから北東に約45Km、ブハラとサマルカンドを結ぶ街道沿いにギジュドゥヴァンの町はあります。ギジュドゥヴァンは陶器の製作で有名な町。独特の大胆な柄と深みのある色彩が美しいギジュドゥヴァンの陶器を求め、ウズベク陶器製作の第一人者アブドゥッロ氏の工房を訪ねました。
エスニック・フェス

ペルーの料理と文化を体験 ペルーフェスティバル「OISHII PERU 美味しいペルー」

ペルーの料理と文化を体験 ペルーフェスティバル「OISHII PERU 美味しいペルー」。12月7日(日)、代々木公園のケヤキ並木で行われたペルーフェスティバル『OISHII PERU 美味しいペルー』に行ってきました!日本で初めて行われる本格的なペルーフェスティバルです!
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