世界の旅先の風景や街並み、人々を描いた水彩画(167点)|旅で描いた絵をご紹介

海外旅行の絵②(インド・グアテマラ・ザンジバル.etc) エスニックな旅
海外旅行の絵②(インド・グアテマラ・ザンジバル.etc)
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朝靄の中に佇む寺院、鮮やかな色彩に溢れた市場、喧騒に包まれた鉄道駅、夕闇に沈む遺跡。

インドからアラビア、アフリカ、ヨーロッパまで。旅のワンシーンを切り取り小さな絵にしました。

スケッチブックに描いた小さな絵(161×225 or 142×185)で、水彩(一部、色鉛筆、サインペンあり)です。絵は現地でスケッチ、もしくは自分で撮った写真をスケッチして描きました。

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Vol.7(インド・オマーン・コロンビア・モロッコ)

カーシー・ヴィナーヤガ・メス(インド・チェンナイ)
カーシー・ヴィナーヤガ・メス(インド・チェンナイ)

チェンナイにある食堂「Kasi Vinayaga Mess」。渋い外観と内装、おじさんが一列に並んで食事を掻っ込む光景は圧巻。いただいた「ベジミールス」は、まさに絶品の域。

「Kasi Vinayaga Mess」の記事はこちら

通りを歩く牛(インド・マイソール)
通りを歩く牛(インド・マイソール)

インド・カルナータカ州のマイソール。日中は賑やかなマイソールですが、朝のマーケット周辺はのんびりとした雰囲気。野良牛が市場の前をうろついていました。

マイソールの記事はこちら

トロウザー・カーダイ(インド・チェンナイ)
トロウザー・カーダイ(インド・チェンナイ)

チェンナイのノンベジ食堂「Trouser Kadai Restaurant」。上半身裸の店主が作るノンベジ料理が有名ですが、店頭で焼かれるパロタも美味しい♪

「Trouser Kadai Restaurant」の記事はこちら

リキシャと木(インド・バンガロール)
リキシャと木(インド・バンガロール)

路上の野菜売りや花売りを見て回りながら、緑の多い南バンガロールを散歩。バンガロールは高原の町。爽やかな空気が心地いいです♪

バンガロールの記事はこちら

ビリヤニ鍋が並ぶ食器屋(インド・マイソール)
ビリヤニ鍋が並ぶ食器屋(インド・マイソール)

マイソールの中心街にある食器屋が並ぶ界隈。店頭には銅製の大きなビリヤニ鍋がたくさん積まれています。

マイソールの記事はこちら

マーケットの野菜売り(インド・マイソール)
マーケットの野菜売り(インド・マイソール)

色とりどりの花と野菜と果物で埋め尽くされたマイソールの市場「デヴァラジマーケット」。野菜や果物が綺麗にディスプレイされています。

デヴァラジマーケットの記事はこちら

レストラン・バンガラ(インド・カライクディ)
レストラン・バンガラ(インド・カライクディ)

カライクディにあるヘリテージホテル「ザ・バンガラ」。豪商チェティヤールの作るチェティナード料理はもちろんのこと、落ち着いた空気感のホテル内の雰囲気も魅力です。

「ザ・バンガラ」の記事はこちら

夜の宮殿(インド・マイソール)
夜の宮殿(インド・マイソール)

インドで一番豪華なマハラジャの宮殿「マイソールパレス」。19時ちょうど、宮殿の全面に設置された約1,000個の電灯が一斉に点灯!いきなり眩く光り輝き始める「マイソールパレス」。広場に集った大勢の人から「わっ!」という歓声が挙がりました。

マイソールパレスの記事はこちら

ヴィディヤルティ・バヴァン(インド・バンガロール)
ヴィディヤルティ・バヴァン(インド・バンガロール)

バンガロールにある、創業1943年の老舗ティファン店「Vidyarthi Bhavan」。バンガロール最高の「マサラドーサ」と呼ばれるのも頷ける絶品のお味でした。ドーサの皿を積み重ねて運んで来るスタッフのパフォーマンスも必見です♪

「Vidyarthi Bhavan」の記事はこちら

テイヤム(インド・カンヌール)
炎のテイヤム(インド・カンヌール)

南インド・ケララ州の北マラバールで行われている祭礼『テイヤム』を観ました。立ち昇る猛烈な炎の熱気、激しく刻まれる太鼓のビート。そして、燃え盛る炎の中を駆け抜けるド派手な衣装を纏ったテイヤム。その圧倒的な迫力に、まさに度肝を抜かれました!

テイヤムの記事はこちら

朝のカンヌール(インド)
朝のカンヌール(インド)

ケララ州北部、マラバール地方の中心都市「カンヌール」。早朝、静まり返ったホテル界隈の風景。前に建つ倉庫の壁には政治家の絵でしょうか?人物がたくさん描かれていました。

カンヌールの記事はこちら

寺院の参道(インド・マドゥライ)
ミナークシ寺院の参道(インド・マドゥライ)

南インド最大の巡礼地、マドゥライの「ミーナークシー・アンマン寺院」。巨大な門塔(ゴプラム)の前にはカラフルな布を売るお店がズラリと軒を連ねています。

マドゥライの記事はこちら

ショドルガットの夕日(バングラデシュ・ダッカ)
ショドルガットの夕日(バングラデシュ・ダッカ)

夕方、ダッカの港「ショドル・ガット」からクルナ行きの外輪船「ロケット・スチーマー」に乗船。街の方々からアザーンの呼び声が聴こえる中、船はゆっくりと港を離れました。

ロケット・スチーマーの記事はこちら

旧市街とトラム(ボスニア・サラエボ)
旧市街とトラム(ボスニア・サラエボ)

サラエボのムーラ・ムスタファ・バシェスキヤ通りは、トルコ風の旧市街と違ってオーストリア・ハンガリー風の建物が並ぶ通り。トラムが引っ切り無しに行き交っています。

サラエボの記事はこちら

チチカカ湖(ペルー・タキーレ島)
チチカカ湖(ペルー・タキーレ島)

標高3,800mを越すペルーの「チチカカ湖」。その湖の中にケチュア族が暮らす島「タキーレ島」があります。薄い酸素に苦しみながら600段もの階段を登り切ると、目の前に広がるのは、群青色のチチカカ湖のパノラマ。思わず息を呑みます。

タキーレ島の記事はこちら

カフェ・トスタオ(コロンビア・ボゴタ)
カフェ・トスタオ(コロンビア・ボゴタ)

コロンビアの人気カフェ「トスタオ(TOSTAO)」。ボゴタの旧市街の店舗でコーヒーを一杯。高級店に負けない美味しさのコロンビアコーヒーをリーズナブルな価格でいただくことができます。

コロンビアのカフェの記事はこちら

ニズワ・スーク(オマーン)
ニズワ・スーク(オマーン)

オマーンの古都ニズワのスパイススークを練り歩き。スパイスやナッツ、豆や穀類など、様々な食材が並び、スーク内はスパイシーな香りが充満していました♪

ニズワの記事はこちら

承啓楼(中国・福建省)
承啓楼(中国・福建省)

中国福建省の高頭郷高北村に、中国で最高の土楼と言われる「承啓楼」があります。4階建て4重円の円楼で、直径は61メートル、高さは12メートルにも達し、部屋数は412もあります。

承啓楼の記事はこちら

アジスアベバの街(エチオピア)
繁華街ピアッサ(エチオピア・アジスアベバ)

エチオピアの首都アジスアベバの古くからの繁華街「ピアッサ」は、イタリア占領時代の建物が残る繁華街。建物はイタリアですが、歩いている人や店の雰囲気はアフリカ。

アジスアベバの記事はこちら

セントロ・アバーナ地区(キューバ・ハバナ)
セントロ・アバーナ地区(キューバ・ハバナ)

キューバ・ハバナのセントロ・アバーナ地区は、建物のほとんどがスペイン風で、世界遺産に登録されている旧市街ラ・アバーナ・ビエハ地区に負けないくらい雰囲気ある地区です。

ハバナの記事はこちら

パジェのビーチ(タンザニア・ザンジバル)
パジェのビーチ(タンザニア・ザンジバル)

タンザニア・ザンジバル島の東にあるパジェのビーチ。緑の椰子の木、白い砂浜、その向こうに広がる遠浅の水色の海。地元の黒い肌をした子供たちが遊んでいたり、海には白い帆が張られたダウ船が航行していたり。

パジェの記事はこちら

朝の街並み(モロッコ・ワルザザート)
砂漠の入り口の街(モロッコ・ワルザザート)

朝、早起きして部屋の窓から外を眺めると・・・。そこは、モロッコ中部の砂漠の入り口の町「ワルザザート」。砂色の建物が建ち並ぶ、カラリとした風景が広がっていました。

ワルザザートの記事はこちら

夜のカフェと土産物売り(グアテマラ・アンティグア)
民族衣装の土産物売り(グアテマラ・アンティグア)

グアテマラの古都アンティグア。街の中心のアーケードにあるカフェの前で、民族衣装を着たおばちゃんたちがカラフルな布や雑貨を売っていました。

アンティグアの記事はこちら

ノートルダム寺院(フランス・パリ)
ノートルダム寺院の日曜ミサ(フランス・パリ)

パリ、ノートルダム寺院。この日はちょうど日曜日、朝のミサが行われていました。神父が賛美歌を歌い、参列する人々が唱和しています。中世の頃から変わらない祈りの風景です。

パリの記事はこちら

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Vol.6(インド・キューバ・コロンビア.etc)

チャール・ミナール(インド・ハイデラバード)
チャール・ミナール(インド・ハイデラバード)

ハイデラバードの中でも最もムスリム色が濃い「ハイデラバード旧市街。その中心にある4本の塔を持った門「チャール・ミナール」は、この街の象徴です。

ハイデラバード旧市街の記事はこちら

岩山のサンセット(インド・ハンピ)
岩山のサンセット(インド・ハンピ)

インド・カルナータカ州にある「ハンピ」は、巨石が一面に広がる異世界のような風景で知られています。岩の上にある寺院でインド人たちと一緒に夕日を眺めました。

ハンピの記事はこちら

ティファン屋(インド・カライクディ)
ティファン屋(インド・カライクディ)

チェティナード地方「カライクディ」の街角にあるローカルなティファン屋さん。地元の男たちがイドゥリやワダを旨そうに立ち食いしていました。

カライクディの記事はこちら

パンバン橋(インド・ラーメシュワラム)
パンバン橋(インド・ラーメシュワラム)

インド本土とラーメシュワラムを結ぶ橋が「パンバン橋」。1914年2月24日に開通したインド最初の海上橋で、まるで海の上を走っているような気分に浸れます。

パンバン橋の記事はこちら

ハンピの牛(インド)
ハンピの牛(インド)

ハンピの遺跡群の南にある「カディランプラ」は、ハンピロード沿いに開けた小さな村。夕暮れ時、野良牛がお店の商品を物欲しそうに見つめていました。

ハンピの村の記事はこちら

ムンバイの駅(インド)
ムンバイの駅(インド)

ムンバイの中心部にあるチャーチゲート駅に近郊列車が到着しました。扉の閉まらない年代物の車両は、インド人客で常に混雑しています。

ムンバイの記事はこちら

黄金寺院(インド・アムリトサル)
黄金寺院(インド・アムリトサル)

ターバンを巻いたシク教徒の聖地が、アムリトサルにある「黄金寺院」。夕陽を浴びた池はピンク色に染まり、寺院は黄金の色をさらに際立たせます。その光景を眺めるターバンの2人。

黄金寺院の記事はこちら

サダルストリート(インド・コルカタ)
サダルストリート(インド・コルカタ)

早朝、「サダル・ストリート」を歩くと、人々はもう既に働き始めていました。清掃人が箒で道路をバサバサと掃いています。人力車引きがベルを鳴らし、「乗らないか」と誘ってきます。

コルカタの記事はこちら

ハウラー橋(インド・コルカタ)
ハウラー橋(インド・コルカタ)

コルカタを象徴する橋が、フーグリー川に架かる橋「ハウラー橋」。渡し船に揺られながら、泥色の川と灰色の曇り空を眺め、橋から聴こえるクラクションの音を聞きました。

コルカタの記事はこちら

アグラーセン・キ・バオリ(インド・デリー)
アグラーセン・キ・バオリ(インド・デリー)

ニューデリーの町の中心部に、壮大な階段井戸の遺跡「アグラーセン・キ・バオリ」があります。数百年前に建造された階段井戸は、現在はデリー市民の憩いの場となっていました。

デリーの記事はこちら

路上の野菜売り(インド・カライクディ)
路上の野菜売り(インド・カライクディ)

チェティナード地方の中心都市「カライクディ」。ローカルな下町には、野菜や果物を売る露店があり、巨大なかぼちゃやウリが売られていました。

カライクディの記事はこちら

ジャイサルメール行きの列車(インド)
ジャイサルメール行きの列車(インド)

デリーから夜行列車でラジャスタンの砂漠の町「ジャイサルメール」へと向かいました。西へと向かうにつれ、ラジャスタンらしいカラフルなサリーを着た女性が増えてきます。

ジャイサルメール行きの列車の記事はこちら

ジュレビ屋(インド・デリー)
ジュレビ屋(インド・デリー)

ニューデリー駅の西側にある「パハールガンジ(メインバザール)」は、地元の人と旅行者でごった返す賑やかな通り。道沿いにあるインド菓子「ジュレビ」のお店も大盛況です。

メインバザールの記事はこちら

バックウォーター(インド)
バックウォーター(インド)

南インド・ケララ州の水郷地帯「バックウォーター」をハウスボートで周りました。夕暮れ時、ボートは水郷の中にある村に停泊。降りて通りを歩くと、そこにはのどかな村の生活がありました。

バックウォーターの記事はこちら

ジャイサルメールの牛(インド)
ジャイサルメールの牛(インド)

ラジャスタン地方にある「ジャイサルメール」は、ゴールデンシティとも呼ばれる砂漠の中の町。夕方、牛や山羊たちが、城の中にある寝床へとぞろぞろと帰っていくのが見えました。

ジャイサルメールの記事はこちら

朝の新市街(キューバ・ハバナ)
朝の新市街(キューバ・ハバナ)

キューバの首都ハバナの新市街。朝、ホテルを出ると、すっきりと晴れた空と、パステルカラーの街並みが目の前に広がっていました。日差しがかなり強いです。

ハバナの記事はこちら

ワット・プーの遺跡(ラオス)
ワット・プーの遺跡(ラオス)

ラオス南部のパクセーの南にある遺跡「ワット・プー」。アンコール・ワットと同じクメール王朝の遺跡ですが、観光客が少なく、のんびりと鑑賞することができます。

ワット・プーの記事はこちら

安平天后宮(台湾・台南)
安平天后宮(台湾・台南)

台南の旧市街にある「安平天后宮」。立派な廟の周囲はノスタルジックな雰囲気満点。広場には、食べ物やおもちゃなど、いくつも屋台が出ていました。

台南の記事はこちら

ヘルシンキのトラム(フィンランド)
ヘルシンキのトラム(フィンランド)

4月末の「ヘルシンキ」の街は、かなりの寒さ。どんよりとした曇り空、沈んだパステルカラーの建物。モダンなトラムが静かに走っています。

ヘルシンキの記事はこちら

パフラヴァン・マフムド廟(ウズベキスタン・ヒヴァ)
パフラヴァン・マフムド廟(ウズベキスタン・ヒヴァ)

ウズベキスタンの「ヒヴァ」は、中世イスラムの面影がそのまま残る町です。「パフラヴァン・マフムド廟」では、導師が人々に教えを説いている様子を見ることができました。

ヒヴァの記事はこちら

ゴールのリキシャ(スリランカ)
ゴールのリキシャ(スリランカ)

スリランカの「ゴール旧市街」は、オランダ統治時代の風情が残る町。黄色い城壁と赤いトゥクトゥク、緑の木々のコントラストが綺麗でした。

ゴールの記事はこちら

城壁の上のレストラン(コロンビア・カルタヘナ)
城壁の上のレストラン(コロンビア・カルタヘナ)

コロンビアのカリブ海に面した港町「カルタヘナ」。海賊から街を守ったという城壁の上には、レストランがあります。夕方、日没を眺めるため大勢の人が集まっていました。

カルタヘナの記事はこちら

パガルユンの王宮(インドネシア)
パガルユンの王宮(インドネシア)

インドネシアの西スマトラ州は、独自の伝統文化を持つ「ミナンカバウ人」が暮らす地として知られています。「パガルユン宮殿」は、ミナンカバウ文化の粋を集めたような建築物です。

パガルユンの記事はこちら

夕方のイスタンブール(トルコ)
夕方のイスタンブール(トルコ)

アジアとヨーロッパを繋ぐ町「イスタンブール」。夕暮れ時、旧市街のガラタ橋の上には、客待ちをするタクシーの行列が出来ていました。

イスタンブールの記事はこちら

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Vol.5(グアテマラ・インド・ラトビア.etc)

チチカステナンゴの市場(グアテマラ)
チチカステナンゴの市場(グアテマラ)

チチカステナンゴにあるムニシパル市場は町随一の青果市場です。野菜や果物、売り子や買い物客のウィピルの色で場内はとってもカラフル♪

チチカステナンゴの市場の記事はこちら

カライクディのリキシャ(インド)
カライクディのリキシャ(インド)

チェッティナード地方の中心都市カライクディ。町中にはかつての邸宅に残された雑貨や食器を扱うアンティークショップがいくつもあります。

カライクディの記事はこちら

リガ中央駅(ラトビア)
リガ中央駅(ラトビア)

ラトビアのリガの駅にある郵便局は朝からオープン。この町にある工房で購入したクリッパンのブランケットを郵送しました。

リガの記事はこちら

インディアン・コーヒー・ハウス(インド・トリヴァンドラム)
インディアン・コーヒー・ハウス(インド・トリヴァンドラム)

トリヴァンドラムの駅前にある、貝のような螺旋の建物が有名な軽食堂「インディアン・コーヒーハウス」。マサラ・ドーサをいただきました。

トリヴァンドラムの記事はこちら

ザグレブ中央駅(クロアチア)
ザグレブ中央駅(クロアチア)

スロベニアのリュブリャナから列車でクロアチアのザグレブへ向かいました。新古典主義様式で造られたザグレブ駅舎の外観はなかなかの立派さ。

リュブリャナ〜ザグレブの記事はこちら

フンザ(パキスタン)
フンザ(パキスタン)

パキスタン北部、カラコルムハイウェイ沿いにあるフンザの村カリマバード。遠くの白峰は7,788mのラカポシ。真ん中を流れるのはインダス川。

フンザの記事はこちら

シバーム(イエメン)
シバーム(イエメン)

ワディ・ハドラマウトの中心都市サユーンから車で西へ進むと、砂漠の中に忽然と巨大なビル群が姿を現します。砂漠の摩天楼都市シバームです。

シバームの記事はこちら

ストーンタウンの海岸(タンザニア・ザンジバル島)
ストーンタウンの海岸(タンザニア・ザンジバル島)

タンザニアの沖合いにある島ザンジバルの海岸です。小さな砂浜と船着場があり、漁船や近海の島々へとアクセスする小舟が並んでいました。

ストーンタウンの記事はこちら

タージ・マハルの夕陽(インド・アグラ)
タージ・マハルの夕陽(インド・アグラ)

夕暮れ時、自転車でヤムナー川畔へ行きました。そこで見た光景。言葉を失いました。夕焼け空に浮かび上がるタージマハルのシルエットです。

タージマハルの記事はこちら

ラダックのバス(インド)
ラダックのバス(インド)

デリーから2日半。バスでラダックへと向かいました。延々と続くつづら折りの道。最高所5,317mの峠を越えたり、バスのタイヤがパンクしたり。

ラダックのバス旅の記事はこちら

カラーン・ミナレット(ウズベキスタン・ブハラ)
カラーン・ミナレット(ウズベキスタン・ブハラ)

古都ブハラのシンボル、高さ46mのカラーン・ミナレット。街を壊滅したチンギス・ハーンですが、この塔だけは壊さずに残したそうです。

ブハラの記事はこちら

デリーのリキシャ(インド)
デリーのリキシャ(インド)

インドの首都デリーではオートリキシャを使って観光。毎回の値段交渉が面倒くさいですが、どこに居ても捕まえられます。

デリーの記事はこちら

パタン(ネパール)
パタン(ネパール)

首都カトマンズからバスで20分ほどの所にある古都パタン。町の中心、ダルバール広場は東アジア風の木造建築が建ち並ぶ美しい広場です。

パタンの記事はこちら

ゲバラの肖像(キューバ・ハバナ)
ゲバラの肖像(キューバ・ハバナ)

ハバナの革命広場にある内務省の建物にはチェ・ゲバラの肖像が描かれています。国民のカリスマ、ゲバラの肖像は国じゅうで見掛けました。

ハバナの記事はこちら

ヴァレンス水道橋(トルコ・イスタンブール)
ヴァレンス水道橋(トルコ・イスタンブール)

イスタンブールは4世紀末から15世紀半ばまで東ローマ帝国の首都でした。ヴァレンス水道橋は378年ヴァレンス帝時代に完成した水道橋です。

イスタンブールの記事はこちら

ティオティワカン遺跡(メキシコ)
ティオティワカン遺跡(メキシコ)

テオティワカンの太陽のピラミッドの上から眺めた月のピラミッドです。建造されたのは紀元1世紀。メキシコ盆地で最大のピラミッドです。

テオティワカンの記事はこちら

イアの夕陽(ギリシャ・サントリーニ島)
イアの夕陽(ギリシャ・サントリーニ島)

夕暮れ時、サントリーニ島のイアで見た夕陽。夕陽が沈むにつれ、教会の青ドームも、街中を埋め尽くす白壁も、その色合いを濃くしていきます。

サントリーニ島の記事はこちら

サンティアゴ・デ・クーバ(キューバ)
サンティアゴ・デ・クーバ(キューバ)

キューバ革命発祥の地、坂の多いサンティアゴ・デ・クーバの街をぶらぶら歩き。この町はキューバの伝統音楽「ソン」発祥の地でもあります。

サンティアゴ・デ・クーバの記事はこちら

豫園商城の夜(中国・上海)
豫園商城の夜(中国・上海)

かつて上海城の城下町だったところにある豫園商城は、上海屈指の観光名所。金色にライトアップされた建物と無数の赤い提灯が煌びやか。

豫園の記事はこちら

チチカカ湖とトトラ船(ペルー・ウロス島)
チチカカ湖とトトラ船(ペルー・ウロス島)

アンデス高地にあるチチカカ湖にはトトラという葦で出来た島(ウロス島)がいくつも浮かんでいます。大きな島には学校や教会もあるとのこと。

チチカカ湖の記事はこちら

ゴールのリキシャ(スリランカ)
ゴールのリキシャ(スリランカ)

スリランカの市内の主要交通手段はトゥクトゥク。インドのリキシャと違って、赤、緑、青、黄、白などカラフルです。

ゴールの記事はこちら

ポッパ山(ミャンマー)
ポッパ山(ミャンマー)

バガン南東のポッパ山の斜面にある岩峰タウン・カラッは、ミャンマーの土着信仰である「精霊ナッ信仰」の総本山。多くの参拝者が訪れます。

ポッパ山の記事はこちら

ビリニュス大聖堂(リトアニア)
ビリニュス大聖堂(リトアニア)

夜のビリニュスの大聖堂。この大聖堂の鐘塔の近くに、200万人の人が手を繋いだ「バルトの道」と呼ばれるデモ運動の起点の礎石があります。

ビリニュスの記事はこちら

ゴールウェイの海岸(アイルランド)
ゴールウェイの海岸(アイルランド)

ゴールウェイの海岸のコリヴ川の河口には無数の白鳥がいました。港からは最果ての島「アラン諸島」への連絡船が出ています。

ゴールウェイの記事はこちら

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Vol.4(ウズベキスタン・カンボジア・キューバ.etc)

レギスタン広場(ウズベキスタン・サマルカンド)
レギスタン広場(ウズベキスタン・サマルカンド)

シルクロードの交易路の中心に位置していた町サマルカンド。レギスタン広場はその繁栄の歴史を象徴するような壮大な場所です。

サマルカンドの記事はこちら

冬のセーヌ川(フランス・パリ)
冬のセーヌ川(フランス・パリ)

セーヌ川にノートルダム寺院。久々に見たパリの街並みの感動と共に感じたのは・・・。寒い!!真冬の朝のパリは、とっても寒いです!

パリの記事はこちら

夜のトリニダー(キューバ)
夜のトリニダー(キューバ)

ハバナからバスで6時間。トリニダーは音楽が盛んな町。夜になると街のそこここのお店から、ソンやサルサなどの音色が漏れ聴こえてきます。

トリニダーの記事はこちら

エルナクラム・タウン駅(インド・コーチン)
エルナクラム・タウン駅(インド・コーチン)

コーチンからアレッピーまで鉄道で。インドの鉄道は案内表記があまりなく、時間も不正確なので、乗り間違えてしまいました(汗)

コーチンからの列車の記事はこちら

アンコール・ワットの日の出(カンボジア)
アンコール・ワットの日の出(カンボジア)

早朝、バイタクに乗ってアンコール・ワットの日の出を見に行きました。刻々と移り変わる明けの空、徐々に巨大な伽藍が輪郭を現していきます。

アンコール・ワットの日の出はこちら

アンコール・ワットの日の出(カンボジア)
アンコール・ワットの日の出(カンボジア)

明るくなってきた空。波ひとつなく穏やかな水面には、空と雲やいくつもの尖塔を持った石の伽藍や椰子の木が映っています。そのうちの伽藍の向こう側が眩しく輝きだしました!日の出です。

アンコール・ワット(カンボジア)
アンコール・ワット(カンボジア)

訪問者は西にある正門から濠を渡ってワットに入ります。ワットは三重の回廊に囲まれていて、五つの祠堂が中心にそびえ立っています。

雨のアンコール・ワット(カンボジア)
雨のアンコール・ワット(カンボジア)

雨季のアンコール・ワット。雨に濡れたワットの姿もなかなか。誰もいないのがいいです!

雨季のアンコール・ワットはこちら

ラーメシュワラムの沐浴(インド)
ラーメシュワラムの沐浴(インド)

ラーメシュワラムは日の出を拝みながらの沐浴風景が必見の見どころです。早朝、早起きして海沿いの沐浴場で初日の出を見ました。

ラーメシュワラムの沐浴はこちら

カタカリ(インド・コーチン)
カタカリ(インド・コーチン)

コーチンのエルナクラム駅近く、 天幕の張られた屋外の小屋で、ケララの伝統舞踊「カタカリ」を見ました。

カタカリの記事はこちら

ボゴタの街並み(コロンビア)
ボゴタの街並み(コロンビア)

コロンビアの首都ボゴタ。旧市街の東の辺りは大学がたくさんあり、学生の姿が多いです。全体的にカラフルな街並み。

ボゴタの記事はこちら

アデン〜ムカッラ(イエメン)
アデン〜ムカッラ(イエメン)

バスに乗ってバスを乗り継ぎ東へ。バスの窓からは、ところどころに日干し煉瓦で造られたイエメン建築が建ち並ぶ村が見えます。

イエメンのバス旅はこちら

ハノイ(ベトナム)
ハノイ(ベトナム)

ハノイの朝、ホアンキエム湖の周りには、散歩をする人や、音楽に合わせてベトナム版ラジオ体操のようなものをする人がたくさんいました。

朝のハノイの記事はこちら

トリニティ・カレッジ(アイルランド・ダブリン)
トリニティ・カレッジ(アイルランド・ダブリン)

1592年に設立されたというアイルランド最古の大学トリニティ・カレッジ。ここにはケルト美術の最高峰の装飾写本「ケルズの書」があります。

ダブリンの記事はこちら

サハラ砂漠(モロッコ・メルズーガ)
サハラ砂漠(モロッコ・メルズーガ)

ラクダに乗ってサハラ砂漠のテントに向かい、砂漠で一夜を明かしました。地平線の果てまで広がる、朝日を浴びてオレンジ色に輝く砂丘は圧巻。

サハラ砂漠の記事はこちら

ヤンゴンの連絡船(ミャンマー)
ヤンゴンの連絡船(ミャンマー)

ヤンゴンのエヤワディー川を往復する渡し船に乗りました。船にはたくさんの物売りが乗っています。みんな声を張り上げて売っています。

ヤンゴンの記事はこちら

アリヤ・ニヴァス・ホテル(インド・コーチン)
アリヤ・ニヴァス・ホテル(インド・コーチン)

トリヴァンドラムの人気食堂「アリヤ・ニヴァス・ホテル」。バナナの葉っぱの上に載せられたスタンダードな「ミールス」が美味しい!

アリヤ・ニヴァス・ホテルの記事はこちら

グランド・セントラル・ステーション(アメリカ・ニューヨーク)
グランド・セントラル・ステーション(アメリカ・ニューヨーク)

ニューヨークにあるグランドセントラル駅は、マンハッタンを代表する歴史建造物。メインコンコースの天井には星座が描かれています。

ニューヨークの記事はこちら

列車の墓場(ボリビア・ウユニ)
列車の墓場(ボリビア・ウユニ)

ウユニの町はずれにある「列車の墓場」。荒野の真ん中に一本のレールがどこまでも走り、何十台もの蒸気機関車や貨車が放置されています。

列車の墓場の記事はこちら

仏歯寺の夕暮れ(スリランカ・キャンディ)
仏歯寺の夕暮れ(スリランカ・キャンディ)

スリランカ中部の町キャンディには、仏歯を祀った「仏歯寺」があります。仏歯を拝むため、スリランカ中から多くの仏教徒がこの町を訪れます。

キャンディの記事はこちら

ハロン湾(ベトナム)
ハロン湾(ベトナム)

エメラルドグリーン色の海に大小2000もの奇岩が立つ景勝地「ハロン湾」。湾には水上家屋や商店などもたくさんあります。

ハロン湾の記事はこちら

グアナファトの広場(メキシコ)
グアナファトの広場(メキシコ)

夜、グアナファトの広場の正面に建つバシリカが綺麗にライトアップされていました。広場の前ではアコーディオン弾きが音楽を奏でていました。

グアナファトの記事はこちら

ショドルガット(バングラデシュ・ダッカ)
ショドルガット(バングラデシュ・ダッカ)

ダッカ最大の港ショドル・ガットは、たくさんの小舟で大混雑。リキシャやバスで埋め尽くされた道路に負けないほどの混雑ぶりです。

ショドル・ガットの記事はこちら

リキシャ(スリランカ・ゴール)
リキシャ(スリランカ・ゴール)

ゴールはオランダ統治時代の風情の残る世界遺産の古都です。ハネムーン旅行先の筆頭でもあり、旧市街ではハネムーン撮影会ラッシュでした★

ゴールの記事はこちら

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Vol.3(中国・シリア・フィンランド.etc)

麗江古城(中国・雲南省)
麗江古城(中国・雲南省)

雲南省北西部にある麗江は、納西(ナシ)族という少数民族が住む町。石畳が敷かれ、瓦屋根で木造の建物が並ぶ街並みはどこか懐かしい雰囲気。

麗江の記事はこちら

スーク・ハミディーエ(シリア・ダマスカス)
スーク・ハミディーエ(シリア・ダマスカス)

夜のダマスカスのスーク。薄暗くなった路地の天井に明かりが灯され、それぞれのお店から灯りが漏れています。ダマスカスは世界最古の町です。

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ヘルシンキ中央駅(フィンランド)
ヘルシンキ中央駅(フィンランド)

4月末。夕暮れのヘルシンキ中央駅は雪が降っていました。雪が溶けてビシャビシャの中、スーツケースを引いて行きます。

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アレッポのマクハ(シリア)
アレッポのマクハ(シリア)

アレッポのアラブ喫茶店「マクハ」では、男たちが水タバコを吹かしながら、紅茶を飲み、バックギャモンなどのゲームに興じていました。

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バックウォーターの夕暮れ(インド)
バックウォーターの夕暮れ(インド)

ケララ州のバックウォーター。椰子の木やバナナの木の緑、豊かな水路に行き交う無数の小舟。まさに楽園そのものの場所です。

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ラティーノ・アメリカーノ球場(キューバ・ハバナ)
ラティーノ・アメリカーノ球場(キューバ・ハバナ)

キューバの首都ハバナの「ラティーノ・アメリカーノ球場」(Estadio Latinoamericano)でキューバ野球を観戦しました!

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コヴァーラムのモスク(インド)
コヴァーラムのモスク(インド)

コヴァーラムにあるサムドラビーチは観光客のいない静かなビーチ。海沿いにはモスクがあり、漁師たちの漁の様子を見ることができます。

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チェムレ・ゴンパの僧(インド・ラダック)
チェムレ・ゴンパの僧(インド・ラダック)

チェムレ・ゴンパの屋上に昇ると、付近の荒涼たる岩山が見渡せました。案内してくれた老僧と小僧が吹くラッパの音が響き渡ります。

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ウシュグリ村(ジョージア)
ウシュグリ村(ジョージア)

ジョージアにあるヨーロッパ最高所の村、ウシュグリ村には、20〜25mほどの高さの石造りの塔が至る所に建っています。

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ハバナのセントロ(キューバ)
ハバナのセントロ(キューバ)

ハバナの街を歩いていると、1950年代のアメリカで走っていたクラシックカーが通り掛かります。しかも、後から後からやってきます。ハバナの街はクラシックカーだらけ!

ハバナのクラシックカーの記事はこちら

ゴアの牛(インド)
ゴアの牛(インド)

夕暮れ時、バガ・ビーチで夕陽を見ることにしました。地元の人や観光客に混じって、たくさんの牛たちも砂浜に集結してきています。

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ストーンタウンの旧市街(タンザニア・ザンジバル島)
ストーンタウンの旧市街(タンザニア・ザンジバル島)

ストーンタウンを訪れたこの日、ちょうど、イスラムの犠牲祭「イード・アル=アドハー」の日だったようで、白装束の正装の人が多くいました。

ストーンタウンの記事はこちら

ブレット湖(スロベニア)
ブレット湖(スロベニア)

スロベニアきっての景勝地「ブレッド湖」では、美しい湖の風景だけでなく、ブレッドケーキという美味しいケーキの味を楽しむこともできます。

ブレッド湖の記事はこちら

プリトヴィツェ(クロアチア)
プリトヴィツェ(クロアチア)

プリトヴィツェ湖群国立公園は、大小16のエメラルドグリーンの湖と、変化に富んだ92の滝が幻想的な景観を作り出している自然遺産です。

プリトヴィツェの記事はこちら

モスタル(ボスニア・ヘルツェゴビナ)
モスタル(ボスニア・ヘルツェゴビナ)

モスタルのイスラム地区とキリスト教徒居住区の間に架かる橋スターリ・モスト。この町はボスニア紛争時代、最前線の町のひとつでした。

モスタルの記事はこちら

ワディ・バニ・ハリッド(オマーン)
ワディ・バニ・ハリッド(オマーン)

ワディ・バニ・ハリッドはオマーン東部にあるする峡谷。水が涸れない緑豊かなオアシスがあり、オマーン有数の景勝地として知られています。

ワディ・バニ・ハリッドの記事はこちら

ラ・ピエドラ・デル・ペニョール(コロンビア)
ラ・ピエドラ・デル・ペニョール(コロンビア)

高さ220mの巨大岩「ラ・ピエドラ・デル・ペニョール」の上からは湖にたくさんの小島が浮かぶ絶景を眺め見ることができます。

ラ・ピエドラ・デル・ペニョールの記事はこちら

アルティン・アラシャン(キルギス)
アルティン・アラシャン(キルギス)

キルギス東部、海抜約3,000mの高地にある温泉地「アルティン・アラシャン」へトレッキング。夜は遊牧民のテント「ユルタ」に宿泊しました。

アルティン・アラシャンの記事はこちら

ネイピア博物館(インド・トリヴァンドラム)
ネイピア博物館(インド・トリヴァンドラム)

トリヴァンドラムの文化公園にある「ネイピア博物館」は、ピンクと臙脂のレンガ造りの壁と三角の瓦屋根が印象的な建物です。

トリヴァンドラムの記事はこちら

イーサー・ハーン廟(インド・デリー)
イーサー・ハーン廟(インド・デリー)

朝靄の中に浮かび上がる八角形の形をした「イーサー・ハーン廟」インド・イスラム建築の美しいこの廟は、16世紀中頃に建てられました。

イーサー・ハーン廟の記事はこちら

パクセーの托鉢(ラオス)
パクセーの托鉢(ラオス)

朝のラオス・パクセーの町。オレンジ色の袈裟を纏ったラオスの僧侶たちがやってきました。托鉢です。人々は供物を僧に与え、合掌します。

パクセーの記事はこちら

タリンの街並み(エストニア)
タリンの街並み(エストニア)

タリン旧市街の中心、ラエコヤ広場はハンザ同盟の最北の町として繁栄した当時の風情を色濃く残す広場です。パステルカラーの建物が印象的。

タリンの記事はこちら

ダカール(セネガル)
ダカール(セネガル)

セネガルの首都ダカール。薄汚れた家々の白壁、ぼろぼろの車、少ない人通り。白と砂色の街の風景。影がやけにくっきりと黒々としています。

ダカールの記事はこちら

ドゥバヤズットの羊飼い(トルコ)
ドゥバヤズットの羊飼い(トルコ)

トルコ東部、イラン国境の近くの町ドゥバヤジット。岩山の上のイサク・パシャ宮殿で羊飼いのクルド人少年と出会いました。

ドゥバヤジットの記事はこちら

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Vol.2(インド・グアテマラ・ザンジバル.etc)

ニズワ・フォート(オマーン・ニズワ)
ニズワ・フォート(オマーン・ニズワ)

オマーンの歴史ある町ニズワのフォート(城)からの眺め。モスクのドームとミナレット、その向こうに広がるニズワの街と岩山。

ニズワの記事はこちら

バラナシのガートとガンジス川(インド)
バラナシのガートとガンジス川(インド)

バラナシはガンジス川に抱かれたヒンドゥー教最大の聖地です。人々はこの地にやってきて、沐浴することを生涯の願いとしています。

バラナシの記事はこちら

シュリ・サバレーシュのミールス(インド・マドゥライ)
シュリ・サバレーシュのミールス(インド・マドゥライ)

マドゥライで一番美味しい!と地元の人たちに大人気のレストラン「Sree Sabarees」。バナナリーフのミールスは唸るほどの美味しさ♪

シュリ・サバレーシュの記事はこちら

スリクリシュナ・カフェのミールス(インド・コーチン)
スリクリシュナ・カフェのミールス(インド・コーチン)

「Sri Krishna Cafe」は、地元のインド人が普段着で通うコーチンに無数にある大衆食堂のうちのひとつ。ミールスはたまらない美味しさ!

スリクリシュナ・カフェの記事はこちら

南インドのティファン(インド)
南インドのティファン(インド)

「ティファン」とは、南インドで食べられている軽食のこと。現地ではランチタイム以外でよく食べられているお料理で、様々な種類があります。

ティファンの記事はこちら

カリムホテル(インド・デリー)
カリムホテル(インド・デリー)

カリムホテルはオールドデリーの路地裏にある、地元の人々に圧倒的な支持を受け続けてきたレストラン。店頭に並んだカレー鍋が目を引きます。

カリムホテルの記事はこちら

チキンバス(グアテマラ・サンアントニオ・アグアス・カリエンテス)
チキンバス(グアテマラ・サンアントニオ・アグアス・カリエンテス)

グアテマラの乗り物と言えば、チキンバス。派手にデコレートされたチキンバスの車体は、グアテマラの風物詩のひとつです★

チキンバスの記事はこちら

ザ・ロック(タンザニア・ザンジバル島)
ザ・ロック(タンザニア・ザンジバル島)

ザンジバル島のパジェ近郊の海岸に海の上に浮かぶレストラン「ザ・ロック」があります。フォトジェニックな外観はインパクト抜群★

ザ・ロックの記事はこちら

フロリディータ(キューバ・ハバナ)
フロリディータ(キューバ・ハバナ)

ハバナの旧市街にあるヘミングウェイゆかりのバー「フロリディータ」。ここで名物のフローズン・ダイキリを飲みました。

フロリディータの記事はこちら

ヘルシンキの広場(フィンランド)
ヘルシンキの広場(フィンランド)

ホテルの窓から見たどんより曇り空の春のヘルシンキ。薄い色合いの街並みが北欧で、ヘルシンキに来たんだーと実感。

ヘルシンキの記事はこちら

パハール・ガンジ(インド・デリー)
パハール・ガンジ(インド・デリー)

インドの下町では電線がぐるぐるこんがらがっているのをよく見掛けます。それが原因なのかどうなのか、デリーでは停電が頻繁にありました。

前世覚山(インド・ブッダガヤ)
前世覚山(インド・ブッダガヤ)

2500年前、釈迦はブッダガヤの地で仏陀(悟った人)となりました。田園のはるか向こうには仏陀が断食修行をしたという前世覚山が見えました。

ブッダガヤの記事はこちら

ブッダガヤのリキシャ(インド)
ブッダガヤのリキシャ(インド)

各国の仏教寺院が並ぶ聖地ブッダガヤですが、街を少し外れると何もない田舎です。スジャータの粥で知られるセーナー村への散歩がお勧め。

クラビの海(タイ)
クラビの海(タイ)

タイのビーチリゾート、クラビはまさに絵に描いたようなビーチリゾート。暇だったので、浜辺で寝転びながら海の絵を描きました。

パハール・ガンジ(インド・デリー)
パハール・ガンジ(インド・デリー)

ニューデリー駅のすぐ西側に位置するパハール・ガンジには、安宿や旅行者向けのカフェやレストランが並び、世界中から旅行者が集まります。

パハール・ガンジの記事はこちら

ヴィヴェック・ホテル(インド・デリー)
ヴィヴェック・ホテル(インド・デリー)

パハール・ガンジに滞在していた時、ホテルのスタッフがシタール奏者だったので、10日ほどシタールを教えてもらいました。デリーの路地裏で聴く煌びやかなシタールの音色は心地よかったです。

ホテルのシタール弾きの記事はこちら

パハール・ガンジの市場(インド・デリー)
パハール・ガンジの市場(インド・デリー)

パハール・ガンジの路上では野菜売りが多く店を出していました。所々に牛もうろついていて、売られている野菜を虎視眈々と狙っています。

ニューデリー駅前(インド・デリー)
ニューデリー駅前(インド・デリー)

ニューデリー駅はインド全土から長距離列車が到着するターミナル。駅の屋上から駅前を眺めると、客待ちのリキシャやタクシーがたくさん。

ラージパト:大統領官邸(インド・デリー)
ラージパト:大統領官邸(インド・デリー)

ニューデリーの中心部、大統領官邸のあるラージパトです。独立記念日にはここで盛大なパレードが行われます。

プラーナー・キラー(インド・デリー)
プラーナー・キラー(インド・デリー)

デリーは多くの王朝が栄枯盛衰を繰り返した文明の中心地。遺跡や古城が至る所にあります。プラーナー・キラーもそんな古城のひとつ。

ヤムナー川洗濯場(インド・デリー)
ヤムナー川洗濯場(インド・デリー)

顔馴染みになったリキシャの運ちゃんがヤムナー川沿いの洗濯場を案内してくれました。デリーのホテルで出した洗濯物はここで洗濯されます。

オートリキシャーの車内(インド・デリー)
オートリキシャーの車内(インド・デリー)

インドを旅すると、必ず利用することになるのがオートリキシャ。リキシャとの料金交渉は、ある意味インド旅の醍醐味のひとつです。

デリーのリキシャの記事はこちら

オートリキシャー(インド・デリー)
オートリキシャー(インド・デリー)

デリーのオートリキシャは、黄色と緑のツートンカラー。緑色は環境に配慮したCNGエンジンを搭載していることを表しているのだそう。

オートリキシャの記事はこちら

ジャマー・マスジッド(インド・デリー)
ジャマー・マスジッド(インド・デリー)

オールドデリーの中心部にあるモスク、ジャマー・マスジッド。インドの人口の2割ほどがイスラム教徒です。

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Vol.1(セネガル・ボリビア・インド.etc)

タージ・マハル(インド・アグラ)
タージ・マハル(インド・アグラ)

世界で最も美しい建物のひとつ、タージ・マハル。イスラム芸術の粋が凝縮されたこの廟はたったひとりの妃のためだけに建てられた建物です。

タージ・マハルの記事はこちら

タージ・マハルの夕陽(インド・アグラ)
タージ・マハルの夕陽(インド・アグラ)

タージ・マハルの裏に流れるヤムナー川。その対岸からは、表側とは別のタージの顔を見ることができます。レンタサイクルで対岸に渡ると、ちょうど夕暮れ時で、夕陽とタージが川に映るところが見えました。

ジャイサルメールのフォート(インド)
ジャイサルメールのフォート(インド)

タール砂漠の真ん中にある隊商都市ジャイサルメール。繁栄を極めたかつての栄華は夢の跡。40℃を超える砂漠の熱暑の中、街中をうろうろ。

ジャイサルメールの記事はこちら

コルヴァ・ビーチ(インド・ゴア)
コルヴァ・ビーチ(インド・ゴア)

1970年代にはヒッピーの聖地として知られたゴア。現在でもトランスミュージックなどが演奏されるパーティーがよく行われるサイケな所です。

ゴアの記事はこちら

チェムレ・ゴンパ(インド・ラダック)
チェムレ・ゴンパ(インド・ラダック)

岩山がまるごと僧房と化したチェムレ・ゴンパ。観光客の姿などなく、内部では老僧がお経を詠んでいたり、ラッパのような楽器を吹いていたり。

チェムレ・ゴンパの記事はこちら

スタクナ・ゴンパ(インド・ラダック)
スタクナ・ゴンパ(インド・ラダック)

インダス川沿いにあるスタクナ・ゴンパ。白い外観とは打って変わって、内部は豪華絢爛の極彩色。真面目なおじさん僧が案内してくれました。

スタクナ・ゴンパの記事はこちら

ティクセ・ゴンパのチャンパ大仏(インド・ラダック)
ティクセ・ゴンパのチャンパ大仏(インド・ラダック)

ティクセ・ゴンパのお堂に鎮座するラダック最大のチャンパ(弥勒)大仏像。見目麗しいお姿に、惚れ惚れしました。

ティクセ・ゴンパの記事はこちら

 

インドの牛(インド)
インドの牛(インド)

インドの街の至る所にいる牛。日常的に様々な牛を見ていると、牛にもそれぞれ個性があることに気付かされます。

ティクセ・ゴンパ(インド・ラダック)
ティクセ・ゴンパ(インド・ラダック)

ラダック地方の僧院ティクセ・ゴンパ。静寂の中聞こえるのは、風にそよぐポプラのざわめき、道端でマニ車を回す音、農家が脱穀をする音。

ティクセ・ゴンパの記事はこちら

ウユニ塩湖(乾季・雨季・夕方・夜)(ボリビア)
ウユニ塩湖(乾季・雨季・夕方・夜)(ボリビア)

世界最大の塩の湖ウユニ塩湖は、乾季・雨季・夕方・夜とそれぞれ違った絶景を見ることができます。自分が見たのは乾季だけですが。

ウユニ塩湖の記事はこちら

ツプテン・サンガ・チョリン僧院(インド・ダージリン)
ツプテン・サンガ・チョリン僧院(インド・ダージリン)

インド・ダージリンにあるツプテン・サンガ・チョリンの僧院では老僧たちがマニ車をぐるぐる回していました。

ダージリンの記事はこちら

ポトシ銀山と町(ボリビア)
ポトシ銀山と町(ボリビア)

ボリビア南部、世界最高所標高4070mにあるポトシの町はスペイン植民地時代の16世紀、世界最大の銀鉱山でした。

ポトシ銀山の記事はこちら

ポトシの街並み(ボリビア)
ポトシの街並み(ボリビア)

ポトシには、植民地時代の繁栄を物語る建物がいくつも残ります。眩しい陽光と身を切るような寒さの中、それらをぶらぶらと巡り歩きました。

ポトシの記事はこちら

パルミラ遺跡(シリア)
パルミラ遺跡(シリア)

シリアにあるパルミラ遺跡。繁栄を極めた隊商都市の壮大な遺跡ですが、2015年、ISの侵攻によって遺構の多くが破壊されてしまいました。

パルミラ遺跡の記事はこちら

アンデス文明(ペルー・ボリビア)
アンデス文明(ペルー・ボリビア)

16世紀にスペイン人がやって来るまで他の文明との接触がほとんどなかったアンデス。旧大陸とは全く異なる独自の文化が興味深いです。

アンデス文明(ペルー)の記事はこちら

ドナウ川とくさり橋(ハンガリー・ブダペスト)
ドナウ川とくさり橋(ハンガリー・ブダペスト)

ハンガリーの首都ブダペストは夜景が綺麗です。群青色に染まったドナウ川と金色にライトアップされたくさり橋のコントラストが見事。

ブダペストの記事はこちら

ガラタ橋から見た旧市街(トルコ・イスタンブール)
ガラタ橋から見た旧市街(トルコ・イスタンブール)

文明の十字路イスタンブール。夕暮れ時、海峡は何百というアザーンの声に包まれます。その音楽的な美しい呼び声は、夕陽に照らされた街と海峡全体に反響していました。

イスタンブールの記事はこちら

夕暮れの海岸(セネガル・ダカール)
夕暮れの海岸(セネガル・ダカール)

ダカールの海岸で大西洋に沈む夕陽を眺めました。海岸では地元の黒人の若者たちが大勢、運動をしていました。

ダカールの記事はこちら

イニシュモア島の断崖(アイルランド・アラン諸島)
イニシュモア島の断崖(アイルランド・アラン諸島)

アイルランドの西の果て。アラン諸島のイニシュモア島。100mもの高さのある断崖には吹き飛ばされそうなほどの強風が吹いていました。

イニシュモア島の記事はこちら

ワット・シェントーン(ラオス・ルアンパバーン)
ワット・シェントーン(ラオス・ルアンパバーン)

ラオスの古都ルアンパバーンは80もの寺院がひしめく信仰の町。そのシンボルとも言える寺院がワット・シェントーンです。

ルアンパバーンの記事はこちら

ゴレ島(セネガル)
ゴレ島(セネガル)

セネガルの首都ダカールの沖合いに浮かぶ島ゴレ島には悲しい歴史があります。この島は16世紀から19世紀にかけて黒人奴隷の積み出し港でした。

ゴレ島の記事はこちら

承啓楼(中国・福建省)
承啓楼(中国・福建省)

中国福建省永定には客家の人々が住む円形の集合住宅(土楼)が4000以上も建っています。土楼が建ち並ぶ様はインパクト抜群です。

客家土楼の記事はこちら

聖アウグスチン教会(中国・マカオ)
聖アウグスチン教会(中国・マカオ)

中国南部のマカオは1999年までポルトガルの領土でした。半島の随所に17世紀当時の繁栄を偲ばせる教会が建っています。

マカオの記事はこちら

エスニックな旅
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この記事を書いた人
mar

元バックパッカー。今はスーツケース旅行者。60以上の国を訪問しました。
インド、アジア、中東、中南米などの料理にハマり中。
妻のmiiと共に、国内外の600店舗以上を食べ歩いています。

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