アジアで食べた現地のお料理《32品》をご紹介!

ワット・プー 【タイ・ラオス③】エスニック料理

アジア各国で食べたお料理をご紹介します。

ご紹介するのは、タイ、ベトナムシンガポールミャンマーインドネシアラオス台湾、韓国で食べたお料理。

日本にはアジア各国のレストランが揃っていますが、現地アジアは、やっぱり本場。びっくりするような美味しいお料理や、日本では食べたことがないお料理をいくつもいただくことが出来ました★

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  1. トムヤム鍋(Forget Me Not)【タイ・バンコク】
  2. カントーク(フアン・ペン)【タイ・チェンマイ】
  3. ガイヤーン(エスピー・チキン)【タイ・チェンマイ】
  4. カオマンガイ(キャット・オーチャー)【タイ・チェンマイ】
  5. カオソーイ(カオソーイ・ニマン)【タイ・チェンマイ】
  6. ジョーク(ジョーク・ソムペット)【タイ・チェンマイ】
  7. トムヤムクンヌードル(ピー・オー)【タイ・バンコク】
  8. トムヤムクン(バーン・メーユイ)【タイ・バンコク】
  9. 赤ザオ族の鍋ホットポット(レッドザオハウス)【ベトナム・サパ】
  10. ブンチャー(マダムヒエン)【ベトナム・ハノイ】
  11. フォー(マイアン)【ベトナム・ハノイ】
  12. おこわ(ソイ・イェン)【ベトナム・ハノイ】
  13. バインミー(ハイランド・コーヒー)【ベトナム・ハノイ】
  14. ラープガイ(ダオリン)【ラオス・パクセー】
  15. バクテー(松發肉骨茶)【シンガポール】
  16. フィッシュヘッドカレー(ムトゥースカリー)【シンガポール】
  17. チリクラブ(ジャンボ・シーフード)【シンガポール】
  18. ラクサ(328カトン・ラクサ)【シンガポール】
  19. チキンライス(天天海南鶏飯)【シンガポール】
  20. アヤム・ゴレン(アヤム・ゴレン・スハルティ)【インドネシア・ジャカルタ】
  21. ミー・ゴレンとナシ・ゴレン【インドネシア・ジョグジャカルタ】
  22. ガドガド(フードコート)【インドネシア・ジョグジャカルタ】
  23. サテ・カンビン(ジャヤ・アグン)【インドネシア・ジャカルタ】
  24. ヒン【ミャンマー・バガン】
  25. モヒンガー【ミャンマー・ニャウンウー】
  26. カウスエ【ミャンマー・ニャウンウー】
  27. 乾麵(阿婆乾麵)【台湾・恒春】
  28. 担仔麺(赤崁擔仔麺)【台湾・台南】
  29. 蝦仁飯(矮仔成蝦仁飯)【台湾・台南】
  30. ソルロンタン【韓国・ソウル】
  31. ネンミョン【韓国・ソウル】
  32. サムギョプサル【韓国・ソウル】

トムヤム鍋(Forget Me Not)【タイ・バンコク】

バンコク(ワット・パクナム)【タイ・ラオス⑦】『Forget Me Not』の「トムヤム海鮮鍋」

バンコク(ワット・パクナム)【タイ・ラオス⑦】鍋の中にはママー麺が!

バンコク(ワット・パクナム)【タイ・ラオス⑦】「タイ風海鮮丼」

バンコクには美味しいトムヤムクンを食べられるお店が無数にありますが、ママー麺(タイのインスタントラーメン)入りの絶品「トムヤム鍋」をいただけるお店がここ『Forget Me Not』

辛味、酸味、ほのかな甘み、そして、海鮮の旨味のバランスの取れたトムヤムスープとプリプリで身の締まった海鮮、ちょっとジャンクな感じのママー麺のマッチング、むちゃくちゃ辛いけど最高です★

熱く熱せられた金属製の土鍋の中に、ごはん、その上にシャコやエビ、カニ、カニの卵などが、たんまりと入った「タイ風海鮮丼」も絶品!

『Forget Me Not』★海鮮たっぷりのどんぶりと、ママー麺が入ったトムヤム鍋が絶品!@バンコク
MRTサムヤーン駅から徒歩5分ほどの場所にある海鮮タイ料理店『Forget Me Not』。新鮮な海鮮をたっぷり使ったどんぶりやママー麺入りのトムヤム鍋は絶品中の絶品です★ バンコクに行ったら、ぜひ、訪問してみることをオススメします。
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カントーク(フアン・ペン)【タイ・チェンマイ】

フアン・ペン【タイ・チェンマイ⑥】チェンマイ名物の「カントーク」(ขันโตก)

フアン・ペン【タイ・チェンマイ⑥】ゲーン・ハンレー、ゲーン・ケーガイ、生野菜、もち米

フアン・ペン【タイ・チェンマイ⑥】スパイスやハーブを使った鶏の爽やかなスープ「ヤムジンガイ」(ยำจิ้นไก่)

タイ北部の古都チェンマイにある北タイ料理専門店『フアン・ペン』

ここで、数種類の北タイ料理が丸いお盆の上に載ったチェンマイ名物の「カントーク」をいただきました。

「カントーク」は、ラーンナー王朝の宮廷料理にルーツを持つ格式の高い料理。お味は、それぞれのおかずに個性があって、興味津々なテイスト。

生野菜ともち米と、それぞれのおかずと2種のディップと、色々食べ合わせてバラエティに富んだ味覚を楽しめます。スパイスやハーブを使った鶏の爽やかなスープ「ヤムジンガイ」もかなり美味しい★

『フアン・ペン』★北タイ料理が勢ぞろいしたプレート「カントーク」を堪能!@タイ・チェンマイ
タイ北部の古都チェンマイにある北タイ料理専門店『フアン・ペン』(Huen Phen)。数種類の北タイ料理が丸いお盆の上に載ったチェンマイ名物の「カントーク」(ขันโตก)は、チェンマイに来たなら必ず食べるべきお料理のひとつです。バラエティに富んだタイ北部のお料理を存分に堪能することができます★
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ガイヤーン(エスピー・チキン)【タイ・チェンマイ】

SPチキン【タイ・チェンマイ③】『エスピー・チキン』の「ガイヤーン」ともち米

SPチキン【タイ・チェンマイ③】トムヤムクン(辛酸っぱい海老入れスープ)」

SPチキン【タイ・チェンマイ③】ソムタム(タイ風パパイヤサラダ)」

チェンマイにある美味しいガイヤーンがいただける食堂『エスピー・チキン』

看板メニューの「ガイヤーン」は、ナンプラーとにんにくの風味が効いた甘辛いタレに漬け込んだ鶏のもも肉を、炭火でじっくりじっくり焼き上げた鶏肉料理。

パリっとした皮にジューシーな鶏肉。辛いタレもとても合うし、もち米とガイヤーンの組み合わせが最高!

「トムヤムクン」「ソムタム」も期待を裏切らない美味しさでした★

満足の美味しさ!絶品ガイヤーンやソムタムがいただける食堂『エスピー・チキン』@タイ・チェンマイ
チェンマイでもっとも格式が高い寺院「ワット・プラシン」と、「オアシス・スパ」の間の道を入ったところに、美味しいガイヤーンがいただける食堂『エスピー・チキン』があります。パリっとした皮が美味で、ガイヤーン以外の東北料理もとっても美味しい!店頭の鶏の丸焼きが目印です。
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カオマンガイ(キャット・オーチャー)【タイ・チェンマイ】

ギャット・オーチャー【タイ・チェンマイ④】『キャット・オーチャー』の「カオマンガイ(鶏)」

ギャット・オーチャー【タイ・チェンマイ④】「ムーサテ(豚肉の串焼き)」

ギャット・オーチャー【タイ・チェンマイ④】店頭で「ムーサテ」を焼いてます。

チェンマイ旧市街にある、カオマンガイのお店『キャット・オーチャー(發清海南雞飯:เกียรติโอชา ข้าวมันไก่)』

「カオマンガイ」は、一般的な茹でたものと、揚げたものがあって、ハーフ&ハーフでいただけます。ソースは、お醤油ベースのものと、スイートチリのようなもの。あとは、生姜と青唐辛子。

茹で鶏と揚げ鶏、どちらも美味しい♪鶏肉のダシで炊いたご飯との相性も抜群です!

ピーナッツのソースをつけていただく、もう一つの人気メニュー、「ムーサテ(豚肉の串焼き)」も大満足のお味でした★

地元でも人気のカオマンガイの有名店『キャット・オーチャー』@タイ・チェンマイ
チェンマイ旧市街にある、カオマンガイのお店『キャット・オーチャー』。地元の人や、観光客でいっぱいになる人気店です。カオマンガイと一緒に人気なのが、店頭で焼いている豚の串焼き(ムーサテ)で、こちらも必食です。
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カオソーイ(カオソーイ・ニマン)【タイ・チェンマイ】

カオソイニマン【タイ・チェンマイ⑤】「Kao Soi Moo Tod (豚肉のカオソーイ)」

 

チェンマイのおしゃれエリア ”ニマンヘミン” にある『カオソーイ・ニマン』で、チェンマイ名物の麺料理「カオソーイ」をいただきました♪

注文したのは「Kao Soi Moo Tod (豚肉のカオソーイ)」(69バーツ)

ココナッツミルクを加えたカレースープにツルツルの卵麺が入っていていて、その上に揚げた卵麺が乗っかっています。

お味は、ココナッツミルクが入っているので、辛みが抑えられていてマイルド。麺ののど越しもよく、ツルツル麺と揚げた麺の食感の違いのバランスもよく、豚肉も軽く揚がっていて、麺にとても合いました★

ニマンヘミンにある『カオソーイ・ニマン』は、辛さ控えめで食べやすい!@タイ・チェンマイ
チェンマイに来たら、カオソーイは必食!ってことで訪問したのは、おしゃれエリア ”ニマンヘミン” にある『カオソーイ・ニマン』。リゾート風のおしゃれな店内で比較的辛さ控えめで、日本人のお口に合うカオソーイがいただけます。
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ジョーク(ジョーク・ソムペット)【タイ・チェンマイ】

ジョーク・ソムペット【タイ・チェンマイ⑦】「ジョーク」(Jok:โจ๊ก)と「カオトム」(Khao Tom:ข้าวต้ม)

ジョーク・ソムペット【タイ・チェンマイ⑦】鶏肉入りのジョーク、半熟卵トッピング

ジョーク・ソムペット【タイ・チェンマイ⑦】豚肉入りのカオトム、半熟卵トッピング

チェンマイにあるタイ風お粥(ジョーク)の専門店『ジョーク・ソムペット』(Jok Sompet:โจ๊กสมเพชร)

お米の粒がわからなくなるまでトロトロに煮込んだお粥「ジョーク」(Jok:โจ๊ก)と、お米の粒がしっかり残った、日本の雑炊のようなスタイルのお粥「カオトム」(Khao Tom:ข้าวต้ม)をいただきました♪

トロトロふわふわな食感でコーンスープのようにスイスイいただけちゃう「ジョーク」、お米の粒がしっかり残ったあっさりとしたお粥にお肉の出汁がしっかり出ている「カオトム」、両方とも美味しい。大満足の朝食です★

チェンマイで大人気のお粥屋さん★年中無休・24時間営業の『ジョーク・ソムペット』@タイ・チェンマイ
タイ北部の古都チェンマイにあるタイ風お粥(ジョーク)の専門店『ジョーク・ソムペット』。庶民の定食屋といった雰囲気のこのお店、実は、地元タイ人のみならず、世界中から観光客が食べに訪れる超人気店★しかも、このお店、年中無休で24時間営業!美味しいし、超使えるお店です♪
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トムヤムクンヌードル(ピー・オー)【タイ・バンコク】

成田~バンコク~【ザンジバル①】「トムヤムクンヌードル(prawn,marinate pork,boiled egg)」80バーツ

 

「トムヤム」と庶民の日常食「タイラーメン」をミックスさせた「トムヤムラーメン(クイッティアオ・トムヤム)」の超人気店『ピーオー(P’Aor)』がバンコクにあります。

注文したのは、「トムヤムクンヌードル」80バーツ(270円)

濃厚なスープには、ココナッツミルクたっぷり。そして、細かなエビのかけらがザクザク入っていて、ハーブ類の風味もしっかり効いています。

辛さはそれほどないですが、酸味と辛味、甘み、エビの出汁の旨味のマッチングが最高★

さすが、“バンコク一番のトムヤムラーメン”!めちゃくちゃ美味しいです!!

『ピーオー(P’Aor)』★美味すぎ!バンコクで一番のトムヤムクンヌードル@バンコク
「トムヤムラーメン」の美味しいお店、それも行列のできる超人気店がバンコクにあると言うので、行ってみることにしました★。お店の名前は『ピーオー(P’Aor)』。タイ本国を始め、香港や中国、日本など各国のメディアでも“バンコク一番のトムヤムラーメン”として紹介されているお店です。
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トムヤムクン(バーン・メーユイ)【タイ・バンコク】

アジスアベバ~バンコク【ザンジバル⑧】手長エビがどーんと入った「トムヤムクンナムコン」(180バーツ)

アジスアベバ~バンコク【ザンジバル⑧】辛いけど旨い!「パッキーマオ」

アジスアベバ~バンコク【ザンジバル⑧】「シンハービール」を飲みながらタイディナー

本場バンコクには、数多くのトムヤムクンの名店がありますが、ここ最近、「トムヤムクン」が絶品と評判を集めているお店が『バーンメーユイ(Baan mae yui)』

手長エビがどーんと入った「トムヤムクンナムコン」は、ココナッツミルクがたっぷり入った濃厚スープに、レモングラスやコブミカンの葉、カー(しょうが)、プリッキーヌー、パクチーなどが入っていて、手長エビの旨味もスープの中にしっかり沁み込んでおり、ひと口啜って、「こりゃ美味い!」と思わず声が出てしまったほど!

酸味と辛味とまろやかさのバランスがピカイチ!かなり洗練されたお味です♪

『バーンメーユイ(Baan mae yui)』★お洒落な店内でいただく、極上のトムヤムクンナムコン@バンコク
本場バンコクには、数多くのトムヤムクンの名店がありますが、ここ最近、「トムヤムクン」が絶品と評判を集めているお店があるというので行ってみることにしました。お店の名前は、『バーンメーユイ(Baan mae yui)』。地元バンコクっ子の舌をも唸らせる、レベルの高いタイ料理をいただけるお店です。
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赤ザオ族の鍋ホットポット(レッドザオハウス)【ベトナム・サパ】

ベトナム2 サパ レッドザオレストラン『ホットポット(HOT POT)』

ベトナム2 サパ レッドザオレストラン赤ザオ族の店員さんが作ってくれます。

ベトナム2 サパ レッドザオレストラン締めにはラーメン!!

ベトナム北部山岳地帯に住む少数民族「赤ザオ族」のお料理が食べられるレストラン『レッドザオハウス』が「サパ」の町にあります。

ここで、郷土料理である鍋『ホットポット(HOT POT)』をいただきました!

山盛りのお肉や魚介類、お野菜とキノコを鍋に入れてグツグツ。赤ザオ族の店員さんが作ってくれます。

お味は、出汁がすごく効いていて、とっても美味しい!トマトの酸味がアクセントとなっています。そして、なんと締めにはラーメン!!

お出汁がラーメンにからまって、これまた美味しいです♪

赤ザオ族のレストラン『レッドザオハウス』@ベトナム・サパ
ベトナムのハノイから北西へ約400kmの山岳地帯にある街、サパ(Sa Pa)。サパ近郊には、少数民族の村が点在しています。その少数民族の中の、赤ザオ族のレストラン『レッドザオハウス』に行ってきました!
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ブンチャー(マダムヒエン)【ベトナム・ハノイ】

ベトナム4 ハノイ マダム・ヒエン麺と豚肉のバーベキュー(ブンチャー)(155,000ドン)

ベトナム4 ハノイ マダム・ヒエン小さなカニヌードルスープ(95,000ドン)

ベトナム4 ハノイ マダム・ヒエン生春巻き(88,000ドン)

ハノイにあるお洒落なベトナム料理店『マダムヒエン(Madame Hien)』

ここで絶品のベトナム料理をいただきました♪

「麺と豚肉のバーベキュー(ブンチャー)」は、フォーより細い米麺でつるつるでモチモチの食感のブンを、スパイスが入ったハンバーグのような感じの豚肉や香草と一緒に、ヌクマムのタレにつけていただくつけ麺。

これがまた美味しい♪

カニのお味と、トマトの酸味がなんとも言えない「カニヌードルスープ」も盛り付けが美しい「生春巻き」も絶品でした★

一軒家レストランで創作ベトナム料理『マダムヒエン』@ベトナム・ハノイ
ベトナムはかつてフランスの統治下にあったため、その時代に建てられた建物は、フランスの影響を大きく受けたカラフルでオシャレな建物が多いようです。今回ハノイで訪問した『マダムヒエン(Madame Hien)』は、古き良き年代のフレンチヴィラを改装した創作ベトナム料理のお店です。
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フォー(マイアン)【ベトナム・ハノイ】

ベトナム4 ハノイ フォーの店 マイアン『マイアン(Mai Anh)』のフォー・ガー

ベトナム4 ハノイ フォーの店 マイアン揚げパン

ベトナム4 ハノイ フォーの店 マイアン揚げパンをスープにつけて食べます。

『マイアン(Mai Anh)』は、ハノイで一番有名な「フォー・ガー」のお店で、地元の人にもとても人気の名店です。

透き通ったスープにフォーの麺と鶏肉、パクチーが入っている『マイアン』の「フォー・ガー」。ライムやチリソースや塩コショウ、ガーリック酢など、色々な調味料が備え付けてあるので、自分好みの味にしていただきます。

あっさりとしてはいますが、鶏のダシが効いていてコクがあります。麺はツルツルでのどごしも良く、スルスル食べられます。このフォー、ホントに美味しい♪

ベトナムといえばフォー!!『マイアン』(Mai Anh)@ベトナム・ハノイ
ベトナムに来たら、やっぱりフォーは食べたいですよね!日本では、フォーといえば鶏肉のフォー(フォー・ガー)が身近ですが、ハノイでは牛肉のフォー(フォー・ボー)が一般的だそうです。なので、こちらのお店『マイアン』のような鶏肉のフォーのお店は珍しいみたいですね。
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おこわ(ソイ・イェン)【ベトナム・ハノイ】

ベトナム4 ハノイ おこわの店 ソイ・イェン全部乗せおこわ

 

ハノイにあるローカル感たっぷりのおこわのお店『ソイ・イェン(Xoi Yen)』

「全部乗せおこわ」は、ボリュームたっぷり!具沢山の山盛り。

トッピングは、鶏肉と焼き豚・そぼろ・じゃがいも・サラミのようなもの、そして何だか分からない繊維状のもの。盛りだくさんだけど、乗せすぎーって感じ。

全体的にちょっとコッテリしてるものの、とうもろこしのペーストが何気にいい仕事してて、美味しい♪

具沢山のおこわどんぶり『ソイ・イェン』(Xoi Yen)@ベトナム・ハノイ
ハノイ初日のお昼ごはんは、ローカル感たっぷりのおこわのお店『Xoi Yen』へ。有名店のようで、空港からの送迎ガイドのお兄さんも「おいしいよ!」と言っていたお店です。お昼ごはんをサクッと食べるのにいいかなと思い行ってみました!
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バインミー(ハイランド・コーヒー)【ベトナム・ハノイ】

ベトナム5 ハノイ ハイランズ・コーヒー バインミー『HIGHLANDS COFFEE(ハイランドコーヒー)』

 

ベトナムと言ったら、フランスパンにアジアンな具材を挟んだ「バインミー」

ハノイにあるコーヒーチェーン店『ハイランドコーヒー(HIGHLANDS COFFEE)』で美味しいバインミーをいただきました♪

お味は抜群!フランスパンが柔らかく、空気を含んでいるような感じ。パクチーも効いていてとっても美味しい♪パンが柔らかいので食べやすく、パクパク食べられちゃいます。

テーブルに置かれていた、チリソースやケチャップをかけて食べると、甘みと酸味も加わって、ますます美味しい!

朝食に『HIGHLANDS COFFEE』でベトナムコーヒーとバインミーを@ベトナム・ハノイ
ハノイ2日目(最終日)の朝食は、前日モヒートを飲みに行った『カウゴウ』のあるビル「ホーグオムプラザ」にある『HIGHLANDS COFFEE(ハイランドコーヒー)』にバインミーを食べに行きました。
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ラープガイ(ダオリン)【ラオス・パクセー】

ワット・プー 【タイ・ラオス③】ラープ・ガイ(25,000K)

ワット・プー 【タイ・ラオス③】タムマークフン(20,000K)

ワット・プー 【タイ・ラオス③】もち米

ラオスの町パクセーにある町一番の人気レストラン『ダオリン(Daolin)』で、ラオスの代表的なお料理である、お肉と野菜のスパイス&ハーブ和え料理「ラープ・ガイ」と、青パパイヤサラダ「タムマークフン」をいただきました♪

「ラープ」は、鶏や豚、牛などの挽肉をミントやこぶみかんの葉などのハーブや野菜、煎り米粉と和え、魚醤やライム、唐辛子で味付けしたサラダ。「ガイ」は鶏肉のこと。

「タムマークフン」は、ラオスのソムタム。味付けにナンプラーの代わりに「パデーク」という溜り魚醤が使われています。強烈な発酵臭のある「パデーク」が、深みのある味を作り出していて旨いです★

どちらも、「カオニャオ(もち米)」と一緒に食べると最高です♪

『ダオリン』★ビアラオをぐびぐびと飲みながら、美味で激辛なラオス料理に舌鼓♪@ラオス・パクセー
ラオス南部の町パクセー。そのメインストリートである国道13号線沿いにある、ラオス料理、タイ料理、西洋料理を提供しているレストラン『ダオリン(Daolin)。モダンで開放的な外観は旅行者にも利用しやすく地元でも有名な、トリップアドバイザーでパクセー1位の人気レストランです。
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バクテー(松發肉骨茶)【シンガポール】

ソンファ・バクテー、肉骨茶【シンガポール】バクテー(大)S$9.00

ソンファ・バクテー、肉骨茶【シンガポール】煮豚肉 S$7.00

ソンファ・バクテー、肉骨茶【シンガポール】野菜-菜心(チョイスム)S$4.00

シンガポールの国民食「肉骨茶(バクテー)」

1969年創業の人気店『松發肉骨茶(Song Fa Bak Kut Teh )』は、ローカルな雰囲気満載の中、絶品バクテーがいただけます。

バクテーとは、豚のスペアリブなど骨付き肉をスープにしたもので、ごはんと一緒に食べます。あっさりしたスープはコショウが効いていて、ホロホロのスペアリブとの相性は抜群! 何杯でもスープが飲めちゃいそうなくらい美味しかったです♪

スターアニス(八角)の効いた甘めの「煮豚肉」や定番の青菜炒め「野菜-菜心(チョイスム)」もなかなかのお味。

コショウの効いた絶品バクテー『松發肉骨茶(Song Fa Bak Kut Teh ソンファ・バクテー)』@シンガポール
シンガポールの国民食「肉骨茶(バクテー)」。1969年創業の人気店『松發肉骨茶(Song Fa Bak Kut Teh )』は、ローカルな雰囲気満載の中、絶品バクテーがいただけます。あっさりしたスープはコショウが効いていて、ホロホロのスペアリブとの相性は抜群!
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フィッシュヘッドカレー(ムトゥースカリー)【シンガポール】

ムトゥースカリー、リトルインディア【シンガポール】フィッシュヘッドカレー

ムトゥースカリー、リトルインディア【シンガポール】この大きさでも、Sサイズ。お値段 S$22

ムトゥースカリー、リトルインディア【シンガポール】バナナリーフの上にご飯を乗せて、魚の身をほぐしたカレーをかけます。

シンガポールのインド人街「リトル・インディア」にあるお店『ムトゥースカリー(Muthu’s Curry)』では、マラヤーリ人(南インドのケララ州出身の民族)のコミュニティが作った料理を起源とする煮込み料理「フィッシュヘッドカレー」をいただくことができます。

「フィッシュヘッドカレー」は、イカンメラー(レッドスナッパーという鯛の一種)の頭を野菜と共に香辛料の効いたカレーの中で煮込んだ料理で、酸味のあるタマリンドの風味がこの料理の特徴。

辛さは結構ありますが、魚がフワっとしていて、タマリンドの酸味とカレーの辛味が合います!!美味しい★

フィッシュヘッドカレーの有名店『ムトゥースカリー(Muthu's Curry)』@シンガポール
シンガポールのリトル・インディア駅から徒歩7分ほどの Race Course Rd. 沿いに『ムトゥースカリー(Muthu's Curry)』はあります。こちらのお店はフィッシュヘッドカレーの有名店で、フィッシュヘッドカレーをメニューに載せた最初のお店だそう。綺麗な店内で、ゆっくり食事をすることができます。
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チリクラブ(ジャンボ・シーフード)【シンガポール】

ジャンボ・シーフード【シンガポール】チリクラブ 時価

ジャンボ・シーフード【シンガポール】揚げパン S$0.6(1個)

ジャンボ・シーフード【シンガポール】カニの爪!カニ肉がギッシリです♪

シンガポールに行ったら必ず食べたい名物料理「チリクラブ」。クラーク・キーにある人気店『ジャンボ・シーフード(Jumbo Seafood)』でいただきました♪

豪快に手でつかんで食べるチリクラブは、濃厚でスパイシーだけれど、卵が入っているのでまろやかでもあり、なんともいえない深いお味。

プリっとしたカニとソースの相性はたまらなくいいですが、ソースを揚げパンにつけて食べるのもまた合います?

カニの爪は、カニ肉がギッシリ詰まっていて食べ応えあり!ソースがホントに美味しく、病みつきになります★

『ジャンボ・シーフード(Jumbo Seafood)』で食べるスパイシーだけどマイルドなお味のチリクラブ@シンガポール
シンガポールの名物料理の一つ、チリクラブ。お値段はちょっと張りますが、シンガポールに行ったら是非食べたい一品です!濃厚で、スパイシーだけどマイルドなお味は、ビールにもとっても合います♪
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ラクサ(328カトン・ラクサ)【シンガポール】

328カトンラクサ【シンガポール】ラクサ(Small)S$5.00

 

シンガポール定番料理のひとつ「ラクサ」

プラナカンが多く住んでいた街「カトン」に、ラクサの人気店『328カトン・ラクサ』はあります。

「ラクサ」は、ココナッツミルクをベースとしたスパイシーなスープに、米麺が入っている麺料理。ダシはエビなどの海鮮からとられています。

いただいたラクサは、ココナッツミルクベースなのでクリーミーなんだけれど、スパイシー。このバランスが絶妙!

海老などの海鮮からとれたダシが効いていて、なんとも深いコクがあって美味しい?

クリーミーでスパイシーな病みつきラクサ『328カトン・ラクサ』@シンガポール
シンガポール定番料理のひとつ「ラクサ」。プラナカンが多く住んでいた街「カトン」に、ラクサの人気店『328カトン・ラクサ』はあります。ココナッツミルクとスパイスが効いて、マイルドな辛さが美味しいラクサ。こういったお店で気軽に食べることができます!
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チキンライス(天天海南鶏飯)【シンガポール】

マックスウェルフードセンター、チャイナタウン【シンガポール】『天天海南鶏飯』のチキンライス

 

屋台の集まったフードコート(ホーカーズ)のひとつ『マックスウェル・フードセンター』には、行列のできるお店が何店舗かあります。

その中の人気店『天天海南鶏飯』「チキンライス」をいただきました♪

鶏半羽分の(大)のチキンライスは、ボリュームたっぷり!

チキンはとっても柔らかく、ツルンとしてるので、とても食べやすいです。ご飯は、チキンのゆで汁で炊いているので香りが良く、味が染みていて美味しい?

パクチーと一緒に食べたり、チリソースをつけて食べると味に変化が出て、また違ったおいしさが楽しめます♪

チャイナタウンのホーカーズ『マックスウェル・フードセンター』で人気のチキンライスを食す@シンガポール
シンガポールには、「ホーカーズ」と呼ばれる、ローカルフードが食べられる屋台が集まったフードコートがいくつもあります。チャイナタウンにある『マックスウェル・フードセンター』は、明るくて比較的キレイなので、観光客も多く利用しやすいホーカーズです。
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アヤム・ゴレン(アヤム・ゴレン・スハルティ)【インドネシア・ジャカルタ】

インドネシア 料理「アヤム・ゴレン」(アヤム・ゴレン・スハルティ)

 

「アヤム・ゴレン」は、インドネシア・ジャワ風鶏の唐揚げ。

スパイスで味付けし、スープで煮込んだ鶏肉(アヤム)を油で揚げた(ゴレン)もので、中部ジャワの料理です。

食べたのは、ジャカルタにあるアヤム・ゴレンの専門店『アヤム・ゴレン・スハルティ』

アヤム・ゴレンといってもいろいろあるようで、ここのは、揚げた鶏肉にとんかつの揚げ粉のようなものがまぶされてました。

ライムを絞って振りかけて、写真の右横にある甘辛い「サンバルソース」を付けて食べるとおいしいです!

インドネシア 料理「ソト・アヤム」(アヤム・ゴレン・スハルティ)

 

「ソト・アヤム」とは、スパイスをたっぷり使った鶏肉(アヤム)のスープ(ソト)。

にんにくやしょうが、ターメリックなどのスパイス、鶏肉、野菜、春雨などが入っていて、あっさりといただけます。日本人のお口に合う飲みやすいスープです♪

インドネシアではご飯(ナシ)とこの「ソト・アヤム」だけで食事を済ます人が多いのだそう。

インドネシアの美味しいグルメ【ジャワ島の料理】
甘辛で日本人の口にも合う!インドネシア料理。 インドネシアは約1万3000もの島々からなり、300を超す民族、700以上の地方語を話す2億4000万人の人口を抱える国なので、食文化も多種多様です。
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ミー・ゴレンとナシ・ゴレン【インドネシア・ジョグジャカルタ】

インドネシア 料理 鉄道「ミー・ゴレン」(列車の車内食)

 

「ミー・ゴレン」は、インドネシア風の焼きそば。

「ミー」は「麺」で、「ゴレン」は「揚げる」の意味ですが、もちろん実際は炒めて作ります。日本の焼きそばと違うのは、ソースではなく「ケチャップマニス」(大豆と小麦を発酵させ、椰子砂糖、塩などを加えてつくられる甘辛いソース)が使われるということ。

「ミー・ゴレン」には、ニンニクや唐辛子などが入っており、日本の焼きそばに比べるとかなりスパイシーです。

インドネシア 料理「ナシ・ゴレン」(ジョグジャカルタのフードコート)

 

「ナシ・ゴレン」は、インドネシア料理定番のチャーハン。

「ミー・ゴレン」のご飯版で、味付けや作り方もほぼ同じです。

注文したのは魚介入りの「ナシ・ゴレン」で、エビや貝などがたっぷり!

ちょっぴり辛かったですが、かなりおいしかったです。

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ガドガド(フードコート)【インドネシア・ジョグジャカルタ】

インドネシア 料理「ガドガド」(ジョグジャカルタのフードコート)

 

「ガドガド」は、茹でたジャガイモやキャベツ、豆腐、ほうれん草、茹で卵などに、「ブンブー・ガドガド」と呼ばれる甘辛いピーナッツソースを掛けたインドネシア風サラダ料理です。

エビせんなども載っていて、サラダですけど結構ボリュームがありました。おいしいです!

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サテ・カンビン(ジャヤ・アグン)【インドネシア・ジャカルタ】

インドネシア 料理「サテ・カンビン」

 

「サテ・カンビン」は羊肉の串焼き料理。ジャカルタの安宿街「ジャラン・ジャクサ」からほど近い所にある『ジャヤ・アグン』というサテ屋さんでいただきました。

ジャカルタでは珍しい、羊肉専門のサテ屋さんで、ここのサテはまさに絶品でした。

あつあつのサテにライムを絞って、ピーナッツソースをつけて頬張れば、お口の中はもうパラダイス!

インドネシアの美味しいグルメ【ジャワ島の料理】
甘辛で日本人の口にも合う!インドネシア料理。 インドネシアは約1万3000もの島々からなり、300を超す民族、700以上の地方語を話す2億4000万人の人口を抱える国なので、食文化も多種多様です。
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ヒン【ミャンマー・バガン】

昼飯はミャンマー料理のカレー数種「ヒン」(ဟင်း)

 

ミャンマーの食卓に最もよく登場するおかずが「ヒン」(ဟင်း)

「ヒン」は、玉ねぎをスパイスと炒めたものに具材を加えて煮込み、水分を蒸発させて具の表面が油で覆われるようにして作ります。具材は、牛や豚、鶏、マトン、エビ、山羊、魚、野菜、豆など。油を多量に使い、スパイスの使用も少なめ。青唐辛子はあまり使わないので、辛くないのも特徴。お米と一緒に食べます。

ヒンには様々な種類があって、味もバリエーション豊か。

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モヒンガー【ミャンマー・ニャウンウー】

朝食はモヒンガー、サモサ、揚げパン、コーヒー 【ヤンゴン】ニャウンウーの食堂の「モヒンガー」

 

ミャンマーの国民的麺料理「モヒンガー」

麺は米麺。茹でておいた麺にナマズなどの魚ベースのスープをかけて作ります。

お店によって使う素材は様々で、玉ねぎや豆、卵、鶏肉、ネギとかバナナの茎とか、かき揚げのようなものが入っていたり、ピーナッツが入っていたり・・・。

食べるときはライムを絞ってパクチーを入れると、ナマズの臭みが消えて食べやすくなります。

味は、結構旨味が効いていて濃厚で独特な感じ。そうめん的な麺が食べやすく、慣れると病みつきになります。

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カウスエ【ミャンマー・ニャウンウー】

カオスエ(米の麺) ニャウンウーのローカル食堂【ミャンマー(ニャウンウー)】ニャウンウーの食堂の「カウスエ」

 

「カウスエ」は、タイ北部やラオスで食べられている「カオソーイ」と同じ系統の麺料理です。もともとはこのミャンマーのものが起源であるとのこと。

「カウスエ」にもいろいろ種類があって、麺も米麺を使ったり、小麦の麺を使ったり。

写真のは「シャン・カウスエ」。麺は米麺でした。

味もタイやラオスで食べたのと似ていて、あっさりして食べやすい感じ。

具はネギや細切り肉やナッツなどが入っていました。

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乾麵(阿婆乾麵)【台湾・恒春】

恒春老街【台湾6(恒春〜四重渓〜台南)】『阿婆乾麵』の乾麵(中華麺)

恒春老街【台湾6(恒春〜四重渓〜台南)】『阿婆乾麵』の乾麵(米麺)

恒春老街【台湾6(恒春〜四重渓〜台南)】おばあちゃんが、もやしと麺を次々と茹でて作っています。

台湾南部の町「恒春」

この小さな町の昭和レトロな雰囲気の商店街の中にあった麺料理のお店が『阿婆乾麵』

店頭に行列ができる人気店で、おばあちゃんがもやしと麺を次々と茹でて作っています。

麺は2種類。白いビーフンみたいな麺と、中華麺のような麺。それぞれ40元!

あっさりしてるけど、ダシが効いていて美味しいスープ。鶏肉、もやし、ネギが入っていてスルスルといただけます♪

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担仔麺(赤崁擔仔麺)【台湾・台南】

赤崁擔仔麺【台湾8(台南ぶらぶら歩き)】「擔仔麺」

 

台南グルメといえば、『擔仔麺(タンツァイミエン)』

台南料理のなかで、最も有名と言われる甘い肉味噌をのせたスープ麺です。 この擔仔麺のお店で有名なのが、老舗の『度小月』と今回伺った『赤崁擔仔麺』です。

小麦粉の中細のストレート麺を用い、スープに豚の肉味噌と海老、香菜、ニンニクソースなどがのっています。

あっさりしているけど、ダシが効いていて美味しいスープ♪

肉味噌を混ぜて食べると、あっさりしたスープにアクセントが効いて、さらに美味しくなります。麺もとっても食べやすいです。

台南名物「担仔麺」を『赤崁擔仔麺』で食す@台湾・台南
台南グルメといえば、『擔仔麺(タンツァイミエン)』。台南料理のなかで、最も有名と言われる甘い肉味噌をのせたスープ麺です。この擔仔麺のお店で有名なのが、老舗の『度小月』と今回伺った『赤崁擔仔麺』です。観光名所「赤崁樓」のすぐ近くにあり、レトロな店構えが魅力的なお店です。
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蝦仁飯(矮仔成蝦仁飯)【台湾・台南】

矮仔成蝦仁飯【台湾11(蝦飯と古民家カフェ)】蝦仁飯(えび飯)

 

台南の海安路にある絶品”海老ご飯”が食べられるお店『矮仔成蝦仁飯』

メインメニューの「蝦仁飯(海老ご飯)」は、醤油と砂糖で炒めた海老を、だしが染み込んだご飯の上にのせて食べる丼料理。

ご飯はダシが効いててとてもジューシーです。味が染みてて美味しい★

海老はプリっとしていて、これまたお味が染みててグッド!

”台南10大美食” にも選ばれた人気の”海老ご飯”。さすがの美味しさです♪

<台南>レンタサイクルで『矮仔成蝦仁飯』の絶品えび飯を食べに【台湾】
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ソルロンタン【韓国・ソウル】

韓国料理【韓国、ソウル】ソルロンタン(설렁탕)

 

韓国・ソウルの大衆食堂でいただいた「ソルロンタン」

「ソルロンタン」は、牛の骨や内臓などを長時間煮込んで作るスープ料理です。

スープは乳白色であっさりとしてコクがあります。

注文すると、ご飯と、キムチ、野菜、こんにゃくみたいなものが付いてきました。

あっさりとしているので朝食に最適です★

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ネンミョン【韓国・ソウル】

韓国料理【韓国、ソウル】冷麺(냉면)

 

「冷麺(ネンミョン)」は、北朝鮮由来の料理だそうで、スープに入っているのが「ムルネンミョン」、スープのない混ぜ麺タイプが「ピビムネンミョン」というそうです。

今回食べたのは「ピビムネンミョン」。ソウル駅の前にあるロッテマートのクーポン食堂で食べました。6,000ウォン(420円)です。

ネンミョンの麺は、ジャガイモやサツマイモのでんぷんの粉が使われているため、コシが強いです。

きゅうりや茹で卵、鶏肉などの具と、コチュジャンや酢などで作られたヤンニョムという辛いソースが麺の上に載っかっていますので、それらを混ぜ合わせて食べると美味★

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サムギョプサル【韓国・ソウル】

韓国料理【韓国、ソウル】サムギョプサル(삼겹살)

 

「サムギョプサル」とは、豚の三枚肉をスライスして焼く料理のこと。

ソウルの江南にある大衆的なお店でいただきました。

注文すると、大量のサムギョプサルとキムチ、もやし、にんにく。テンチャンチゲスープと、岩塩を溶いたごま油のタレと、サムジャンという味付け味噌のタレが出てきました。

ジューシーなお肉と2種のタレの相性が抜群!本当に美味しい★

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