マレーシア・クアラルンプールのレストラン・カフェ《おすすめ》11店舗をご紹介♪

マレーシア・クアラルンプールのレストラン・カフェ マレーシア料理
記事内に広告が含まれています。

マレー系、中華系、インド系.etc。様々な民族が暮らす多民族国家マレーシア

もちろん、お料理もマレー系、中華系、インド系それぞれの料理があり、それぞれの名物料理があります。

クアラルンプールで、マレー系(3店舗)中華系(3店舗)インド系(3店舗)のレストランと、カフェ(2店舗)を訪問しましたのでご紹介します★

スポンサーリンク
  1. 『Village Park Restaurant(ビレッジ・パーク・レストラン)』【ダマンサラ アップタウン:マレー料理】
    1. 『Village Park Restaurant(ビレッジ・パーク・レストラン)』の住所・営業時間
  2. 『Nasi Lemak Wanjo(ナシレマ・ワンジョー)』【カンポンバル:マレー料理】
    1. 『Nasi Lemak Wanjo(ナシレマ・ワンジョー)』の住所・営業時間
  3. 『KAK SOM(カク・ソム)』【カンポンバル:マレー料理】
    1. 『KAK SOM(カク・ソム)』の住所・営業時間
  4. 『Limapulo(リマプロ)』【チョウキット:中華系ニョニャ料理】
    1. 『Limapulo(リマプロ)』の住所・営業時間
  5. 『Sun Fong Bak Kut Teh (新峰肉骨茶)』【ブキッビンタン:中華系ニョニャ料理】
    1. 『Sun Fong Bak Kut Teh (新峰肉骨茶)』の住所・営業時間
  6. 『Hon Kee Porridge(漢記)』【チャイナタウン:中華系料理】
    1. 『Hon Kee Porridge(漢記)』の住所・営業時間
  7. 『Sri Nirwana Maju(スリ・ニルワナ・マジュ)』【バンサー:南インド料理】
    1. 『Sri Nirwana Maju(スリ・ニルワナ・マジュ)』の住所・営業時間
  8. 『MTR 1924』【ブリックフィールズ:南インド料理】
    1. 『MTR 1924』の住所・営業時間
  9. 『MY 81 Hyderabad Dum Biryani(ハイデラバードダムビリヤニ)』【ブリックフィールズ:インド料理】
    1. 『MY 81 Hyderabad Dum Biryani(ハイデラバードダムビリヤニ)』の住所・営業時間
  10. 『Bunn Choon Restaurant(品泉茶室)』【チャイナタウン:カフェ】
    1. 『Bunn Choon Restaurant(品泉茶室)』の住所・営業時間
  11. 『Mingle Cafe(ミングルカフェ)』【チャイナタウン:カフェ】
    1. 『Mingle Cafe』の住所・営業時間
  12. マレーシア・クアラルンプールのレストラン・カフェ《おすすめ》11店舗の地図
  13. 関連記事

『Village Park Restaurant(ビレッジ・パーク・レストラン)』【ダマンサラ アップタウン:マレー料理】

Village Park Restaurant:クアラルンプール2日目

マレーシアの国民食とも呼ばれる「ナシレマ」。そのナシレマがマレーシアで一番美味しいと言われるお店が、クアラルンプールの郊外、車で20分ほどの「ダマンサラ アップタウン」というエリアにあります。

お店の名前は、『Village Park Restaurant(ビレッジ・パーク・レストラン)』

マハティール元首相をはじめ、多くの有名人が訪れ、マレーシア国民に絶大な支持を得ている超人気店です。

Grabでお店に到着すると、お店の前にびっくりするほどのすごい行列が!

Village Park Restaurant:クアラルンプール2日目

『Village Park Restaurant(ビレッジ・パーク・レストラン)』の一番人気メニュー「ナシレマ・アヤムゴレン(Nasi Lemak Ayam Goreng)」です♪

ココナッツミルクの香り高いライスは、ふわふわパラパラしていて、さくさく食べられる感じ。フライドチキンは、肉厚でジューシーで、揚げ加減が絶妙。周りに塗された揚げカスがサクサクしていて、たまらない美味しさ♪

『Village Park Restaurant(ビレッジ・パーク・レストラン)』の住所・営業時間

  • 住所:5, Jalan SS 21/37, Damansara Utama, 47400 Petaling Jaya, Selangor, マレーシア
  • 電話:+60122738438
  • 営業時間:6:30~17:00 17:30〜21:00
スポンサーリンク

『Nasi Lemak Wanjo(ナシレマ・ワンジョー)』【カンポンバル:マレー料理】

KL1(ナシレマワンジョー、クアラルンプール)

クアラルンプールの下町エリアである「カンポンバル」に、マレーシアの国民食とも呼ばれる「ナシレマ」の人気店があります。

お店の名前は、『Nasi Lemak Wanjo(ナシレマ・ワンジョー)』

お店の創業は1963年と、かなりの老舗です。

KL1(ナシレマワンジョー、クアラルンプール)

こちらが、マイチョイスの「ナシレマ(Nasi Lemak)」

ナシレマ(ココナッツミルクで炊いたご飯)に、きゅうり、ゆで卵、イカンビリス、サンバルソース、テンペ。アヤムメラ(甘辛チキン)、アヤムゴレン(フライドチキン)が載っています。

お味ですが、想像どおりに、抜群に美味しかったです★

特に、酸味と辛味と甘味のあるトマト風味のチキン「アヤムメラ」が絶品でした♪

『Nasi Lemak Wanjo(ナシレマ・ワンジョー)』の住所・営業時間

  • 住所:8, Jalan Raja Muda Musa, Kampung Baru, 50300 Kuala Lumpur, Wilayah Persekutuan Kuala Lumpur, マレーシア
  • 電話:+601163361963
  • 営業時間:6:00~0:00(金曜は、6:00~13:00 14:00〜0:00)
スポンサーリンク

『KAK SOM(カク・ソム)』【カンポンバル:マレー料理】

KL4(KAK SOM・カンポンバル・クアラルンプール)

クアラルンプールの下町エリアである「カンポンバル」に、マレー半島北東部ケランタン州やトレンガヌ州のソウルフード「ナシクラブ」を食べられるお店があります。

お店の名前は、『KAK SOM(カク・ソム)』

『KAK SOM(カク・ソム)』は、ご飯を盛ったお皿にお好みで選択したおかずを乗せるプレート「ナシチャンプル」を提供しているお店です。

KL4(KAK SOM・カンポンバル・クアラルンプール)

こちらがお料理「ナシクラブ」

「ナシクラブ」の特徴は、何と言っても、青い色のご飯。この青色は「バタフライピー(チョウマメ)」の花の色で、お米をバタフライピーの花と一緒に炊くことで、青い色のご飯になるのだそうです。

甘辛くてこってりしたお料理の多いマレー料理の中では、比較的あっさりさっぱり食べられる感じ。ヘルシーです★

『KAK SOM(カク・ソム)』の住所・営業時間

  • 住所:19, 13, Jalan Raja Muda Musa, Kampung Baru, 50300 Kuala Lumpur, Wilayah Persekutuan Kuala Lumpur, マレーシア
  • 電話:+60176131195
  • 営業時間:7:00~0:00
スポンサーリンク

『Limapulo(リマプロ)』【チョウキット:中華系ニョニャ料理】

Limapulo:クアラルンプール1日目

ぺトロナスツインタワーから西へ1kmほど、大きな市場のある「チョウキット」と呼ばれるエリアに、「マレーシア・ニョニャ料理」を食べられるお店『Limapulo(リマプロ)』はあります。

このお店、クアラルンプールでは数少ない、本格的な「ニョニャ料理」を提供しているお店。本場マラッカよりも美味しいとの声もある「ニョニャ・ラクサが評判で、あの「ミシュランガイド」にも掲載されている評価の高いお店です。

Limapulo:クアラルンプール1日目

「Nyonya Laksa(ニョニャ・ラクサ)」です。

まろやかなココナッツミルクのスープはエビ出汁が効いていて、旨味たっぷり♪ 2種の麺(中華麺とビーフン)も、それぞれ違った味と食感を楽しめます。辛味のあるサンバルブラチャンや酸味のあるライムなどの味変もあって、飽きさせません!

さすが、本場マラッカのババが作ったニョニャラクサ。本当に美味しいラクサでした♪

『Limapulo(リマプロ)』の住所・営業時間

  • 住所:50, Jalan Doraisamy, Chow Kit, 50300 Kuala Lumpur, Wilayah Persekutuan Kuala Lumpur, マレーシア
  • 電話:+60326983268
  • 営業時間:11:30~15:00 17:30〜21:00(木・金・土)
  • 定休日:日曜日
スポンサーリンク

『Sun Fong Bak Kut Teh (新峰肉骨茶)』【ブキッビンタン:中華系ニョニャ料理】

KL5(Sun Fong Bak Kut Teh (新峰肉骨茶)クアラルンプール)

クアラルンプールの最大の繁華街である「ブキッビンタン」に、マレーシアバクテー(肉骨茶)の有名店があります。

お店の名前は、『Sun Fong Bak Kut Teh (新峰肉骨茶)』

「肉骨茶(バクテー)」は、福建語のbah-kut-têに由来しており、英国植民地時代に中国から渡ってきた福建人が故郷の料理に倣って作り出したのが発祥と言われています。

KL5(Sun Fong Bak Kut Teh (新峰肉骨茶)クアラルンプール)

注文したオリジナルバクテー「肉骨茶(正宗空煲:Original Bak Kut Teh)」は、大きめの鍋の中に入った、濃い茶色をしたマレーシア風醤油バクテー。スープの中には、2人分の豚スペアリブ肉がごろごろ入っています。

スープをひと口啜ると、濃いめで少し甘味があり、漢方の風味が感じられます。バクテーのスープがよく沁みた、肉厚で食べ応えのある豚スペアリブも絶品!

クアラルンプールに行ったら、是非とも訪問したいお店のひとつです★

『Sun Fong Bak Kut Teh (新峰肉骨茶)』の住所・営業時間

  • 住所:37, Medan Imbi, Imbi, 55100 Kuala Lumpur, Wilayah Persekutuan Kuala Lumpur, マレーシア
  • 電話:+60321480905
  • 営業時間:7:00~23:00
スポンサーリンク

『Hon Kee Porridge(漢記)』【チャイナタウン:中華系料理】

Hon Kee Porridge(漢記):クアラルンプール1日目

クアラルンプールの中心部にある「チャイナタウン」には、中華麺やワンタンの有名店、豆腐花や餅菓子など、中華系の食堂や屋台が数多くあります。

『Hon Kee Porridge(漢記)』は、そのうちの1店舗。中華粥のお店です。

Hon Kee Porridge(漢記):クアラルンプール1日目

注文したのが、こちら。「肉碎咸旦粥」(Salted Egg & Pork Porridge)です。

刻んだピータンと豚ひき肉とネギが入ったシンプルなお粥。とろとろに煮込まれたタイプで、お口の中にスイスイととろけていきます。

ごま油や胡椒、豚肉の出汁などで味付けされたシンプルなお味で、ピータンの食感や塩味、豚肉の旨味、ネギのシャキシャキ感がいい感じ♪ テーブルに備えられた胡椒や中華醤油を掛けて味変を楽しむのもGood!

体の中に栄養が沁み渡ってくる感じでした★

『Hon Kee Porridge(漢記)』の住所・営業時間

  • 住所:93, Jalan Hang Lekir, City Centre, 50000 Kuala Lumpur, Wilayah Persekutuan Kuala Lumpur, マレーシア
  • 電話:+60166660603
  • 営業時間:5:00~14:30
スポンサーリンク

『Sri Nirwana Maju(スリ・ニルワナ・マジュ)』【バンサー:南インド料理】

Sri Nirwana Maju:クアラルンプール1日目

クアラルンプールの中心「KLセントラル」から西に1kmほどの場所にある高級住宅街「バンサー(Bangsar)」に、南インドミールス(現地では「バナナリーフライス」と呼ばれるそう)をいただけるお店『Sri Nirwana Maju(スリ・ニルワナ・マジュ)』はあります。

このお店、あの「ミシュランガイド」にも掲載されている評価の高いお店。毎日のように行列が出来る人気店です。

Sri Nirwana Maju:クアラルンプール1日目

『Sri Nirwana Maju(スリ・ニルワナ・マジュ)』のミールス(バナナリーフライス)です。

ポンニライスはサラサラと食べやすく、サンバルもシンプルだけど美味しく、どんどん食が進みます。辛いおかずもありましたが、全体的に優しいお味で、シャープなスパイス感はそれほどないものの、素材そのものが美味しく、味付けも洗練されている感じ。

カードチリやパパダムを齧りつつ、サンバルとライスもお代わりし、お腹いっぱい!

それでいて、胃にもたれず、食後感は爽やか♪ 大満足のランチとなりました★

『Sri Nirwana Maju(スリ・ニルワナ・マジュ)』の住所・営業時間

  • 住所:43, Jln Telawi 3, Bangsar, 59100 Kuala Lumpur, Wilayah Persekutuan Kuala Lumpur, マレーシア
  • 電話:+60322878445
  • 営業時間:11:30~23:00
スポンサーリンク

『MTR 1924』【ブリックフィールズ:南インド料理】

KL2(MTR・ブリックフィールズ・クアラルンプール)

クアラルンプールの中心駅である「KLセントラル駅」から徒歩数分の場所に、南インド料理のお店『MTR 1924』は、あります。

「KLセントラル駅」の南東部は、「ブリックフィールズ」と呼ばれる地域で、インド系の人が多く居住しているエリア。

『MTR 1924』は、そんなインド系の人たち御用達の、南インドの軽食「ティファン」がメインのお店です。

KL2(MTR・ブリックフィールズ・クアラルンプール)

「Paper Masala Dosa」は、巨大でインパクトのあるフォルムと、こんがりと焼き上がったきつね色のビジュアルが本場な感じ。サンバルと2種のチャトニ、ギー付きです。

外側パリッ、内側しっとりの程よい硬さのペーパードーサ。香ばしく味付けされた具材のポテトマサラ。間違いのない美味しさです♪

1924年にバンガロールで創業した同店は、さすが老舗。ティファンメニューのバラエティの豊富さに驚かされます。本場直送のスパイスを使った「イドゥリ」や「ドーサ」は、現地南インドと変わらない本場の美味しさ♪

『MTR 1924』の住所・営業時間

  • 住所:69, Jalan Thambipillay, Brickfields, 50470 Kuala Lumpur, Wilayah Persekutuan Kuala Lumpur, マレーシア
  • 電話:+60322764924
  • 営業時間:8:00~22:30
スポンサーリンク

『MY 81 Hyderabad Dum Biryani(ハイデラバードダムビリヤニ)』【ブリックフィールズ:インド料理】

KL4(ハイデラバードダムビリヤニ・ブリックフィールズ・クアラルンプール)

クアラルンプールの中心駅である「KLセントラル駅」から徒歩10数分の場所に、インドのビリヤニの本場「ハイデラバード」のビリヤニを提供するお店『MY 81 Hyderabad Dum Biryani(ハイデラバードダムビリヤニ)』はあります。

インド系の人が多く居住している地域「ブリックフィールズ」の奥の方は、テルグ系の人々が多く住んでいるエリアのようで、ハイデラバードビリヤニの専門店が数店舗まとまって存在しています。

『MY 81 Hyderabad Dum Biryani(ハイデラバードダムビリヤニ)』は、そんな、いくつかあるビリヤニ専門店のひとつ。在住テルグ人御用達のお店です。

KL4(ハイデラバードダムビリヤニ・ブリックフィールズ・クアラルンプール)

「チキンビリヤニ」です。

生肉の層と米の層を重ね、蒸し焼きすることで、肉汁の沁み具合によって、お米の色が、白、黄色、オレンジ、茶色と色とりどりになっていて、カラフル♪

「チキンビリヤニ」は、ひと口食べてびっくりの美味しさ♪ ふわパラのバスマティライスは、マリネ肉の風味と、各種スパイスの複雑な味と香りが沁み込んでいて、ひと口食べるごとに、新たな風味が広がる感じ。

ふわふわパラパラの「チキンビリヤニ」は、本当に絶品★

『MY 81 Hyderabad Dum Biryani(ハイデラバードダムビリヤニ)』の住所・営業時間

  • 住所:4, Jalan Berhala, Brickfields, 50470 Kuala Lumpur, Wilayah Persekutuan Kuala Lumpur, マレーシア
  • 電話:+60122274689
  • 営業時間:7:00~22:00
スポンサーリンク

『Bunn Choon Restaurant(品泉茶室)』【チャイナタウン:カフェ】

Bunn Choon Restaurant 品泉茶室:クアラルンプール2日目

チャイナタウンの一角に、130年の歴史を持つ、エッグタルトと点心の専門店があります。お店の名前は、『Bunn Choon Restaurant(品泉茶室)』

このお店の「エッグタルト」が美味しいと評判です♪

Bunn Choon Restaurant 品泉茶室:クアラルンプール2日目

「品泉茶室」の名物の「エッグタルト」、美味しいとの評判は聞いていましたが、想像以上に美味でした♪

タルト生地はサクサクで軽く食べやすく、中のカスタードは卵の濃厚さがありながらも、意外とさっぱりしていて甘さも控えめ。

美味しい! 何個でも食べれそうです♪

『Bunn Choon Restaurant(品泉茶室)』の住所・営業時間

  • 住所:3, Jalan Balai Polis, City Centre, 50000 Kuala Lumpur, Wilayah Persekutuan Kuala Lumpur, マレーシア
  • 電話:+60162287625
  • 営業時間:7:30~15:30(土日は〜17:00)
  • 定休日:月曜日
スポンサーリンク

『Mingle Cafe(ミングルカフェ)』【チャイナタウン:カフェ】

Mingle Cafe:クアラルンプール2日目

クアラルンプールのチャイナタウン。

近年、この界隈には古い建物をリノベーションしたお洒落なカフェが続々と誕生しています。

特にお洒落なのが、Jalan Sultan通りとJalan Hang Jebat通りの角にある『Mingle Cafe』と『leaf & co. cafe』

今回は、『Mingle Cafe』に訪問しました。

Mingle Cafe:クアラルンプール2日目

Mingle Cafe:クアラルンプール2日目

Mingle Cafe:クアラルンプール2日目

高い天井、温かみのある照明、テーブルや椅子はアンティークな味のある素材で、壁や棚にもアンティークのものが至る所に飾られています。

店内は広々としていて座席の間隔もゆったり。日曜日のオープン時間の8時過ぎに訪問したため、お客さんは他に1名来店しただけでした。

Mingle Cafe:クアラルンプール2日目

Mingle Cafe:クアラルンプール2日目

今回は、お飲み物として「Latte」と、軽食として「Homemade Yoghurt + Granola and Honey」をいただきました。

他にも、ルンダンやサテ、オタオタなどの乗ったマレーシア料理のプレートや、サラダボウル、パスタ、ハンバーガー、サンドイッチなどがメニューにはあります。

なかなか居心地の良い空間なのでおすすめです♪

『Mingle Cafe』の住所・営業時間

  • 住所:55, Jalan Sultan, City Centre, 50000 Kuala Lumpur, Wilayah Persekutuan Kuala Lumpur, マレーシア
  • 電話:+60109152432
  • 営業時間:11:00~22:00(土日は8:00〜)
  • 定休日:無休
スポンサーリンク

マレーシア・クアラルンプールのレストラン・カフェ《おすすめ》11店舗の地図

スポンサーリンク

関連記事

クアラルンプールご紹介|フライト・空港からのアクセス・市内交通・見どころ・ホテル.etc★
マレーシアの首都クアラルンプールを観光♪ 東京からクアラルンプールまでのフライト。空港から市内までのアクセス、クアラルンプール市内交通の利用方法についてご紹介。また、クアラルンプールの見どころや、食事したレストラン、宿泊したホテルについてもご紹介します★
アジアで食べた現地のお料理《41品》をご紹介!
アジア各国で食べたお料理をご紹介します。ご紹介するのは、タイ、ベトナム、シンガポール、マレーシア、ミャンマー、インドネシア、ラオス、台湾、韓国のお料理。日本にはアジア各国のお店がありますが、現地アジアはやっぱり本場。びっくりするような美味しいお料理や、日本では食べたことがないお料理をいただくことが出来ました★
マレーシア料理
マレーシア料理のお店・レストランをご紹介。東京を中心に日本各地のマレーシア料理店のほか、本場マレーシアのレストランもご紹介。ラクサ、バクテー、サテ、ナシレマ、ナシ・チャンプル、チキンライス、ロティチャナイ。美味しいマレーシア料理の食レポートです。
「タレンタイム 優しい歌」多民族社会マレーシアで生きる若者たちの青春【映画】
様々な民族や宗教が混在するマレーシア社会を描きながら、その多様性を肯定し、その垣根を越えるような作品を作り続けてきた女性映画監督「ヤスミン・アフマド」。2009年に発表されたこの作品『タレンタイム 優しい歌』は、2009年に惜しまれながらもこの世を去った彼女の遺作。日本初公開です。
マレーシアの伝統的なろうけつ染め布「バティック」(Batik)
ろうで防染して模様を描く、インドネシアやマレーシアの伝統的な布。別名「ジャワ更紗」。 テーブルの上などに敷くと、お部屋がいっぺんに「アジア」になります!
マレーシアの旅
マレーシアの旅レポートです。(クアラルンプール、マラッカなど)。マレーシアへのアクセスや世界遺産や遺跡などの観光名所、購入したお土産もご紹介します。

コメント