『エリックサウスマサラダイナー』★見栄えもお味もセンス抜群!南インド料理をお洒落に楽しめる♪@渋谷

渋谷駅から明治通りを北へ徒歩5分ほど。神宮前六丁目交差点の右手に、南インドの伝統料理と、肉×スパイスの石窯グリルが楽しめるモダンインディアンダイナー『エリックサウスマサラダイナー』はあります。様々なスタイルで南インド料理を楽しめる、都内の南インド料理レストランの集大成的なお店。万人にお勧めです★

朝9時から営業!いつでも食べたいスパイスカレー『スパイス・ポスト』@代々木八幡

千代田線代々木公園駅の目の前に、スパイスカレーのお店『スパイスポスト(SPICE POST)』はあります。カウンターメインのかなり手狭な店内ですが、次から次とお客さんがやってくる人気店。驚いたのは、チキンカレーはおかわりができるんです!ボリュームもお味も満足の、気軽に入れるカレー屋さんです。

『ザ・カリ(The KARI)』★爽快な辛さのビーフカレーが絶品♪(営業は平日昼のみ)@新橋

新橋にある、サラリーマン、OL御用達のカレー屋さん『ザ・カリ(The KARI)』。平日昼間3時間のみの営業ながら、20年以上も人気店であり続けているそのお味は折り紙付き!スパイスたっぷりの爽快感のある辛さの「ビーフカレー」は、ぜひ、一度味わっていただきたい絶品のカレーです★

映画「ガンジスに還る」死を待つ父と、それを見守る家族の物語

この作品「ガンジスに還る」は、ガンジス川の聖地バラナシで最期を迎えたいと願う父と、それを見守る息子、そして、家族たちの日々を綴ったヒューマン・ドラマ。監督は、弱冠27歳のインドの新進気鋭の監督「シュバシシュ・ブティアニ」。2016年公開の作品です。

『ベポカ』★ミシュラン3年連続掲載!大人の空間でいただく本格ペルー料理@明治神宮前

神宮外苑にあるペルー料理のお店『ベポカ』。このお店、ミシュランガイド東京2019に「ビブ・グルマン」として3年連続で掲載されている都内屈指のペルー料理店。本場ペルー出身のシェフが日本ならではの素材を使い、手間暇かけて調理した本格的ペルー料理をいただけるお店です。

満足度の高い、うまうまタイ料理!『はすの里』@新御徒町

新御徒町から徒歩4分ほどの住宅街の中にあるタイ料理屋さん『はすの里』。以前この場所は、小岩の人気店「いなかむら」の2号店があったところです。どのお料理もとても美味しくて、日本人のお口に合った食べやすいお味。タイ料理初心者でも満足できるお店です!

『ブルキナの旅の記憶』by bigaで、アフリカに触れる@代々木上原「hako gallery」

11月22日(木)~26日(月)に代々木上原の「hako gallery」で開催された bigaさんの展示会『ブルキナの旅の記憶』に行ってきました。西アフリカ・ブルキナファソの手編みのカゴや、アフリカンプリントの布や洋服の展示販売などがあり、伺った24・25日には、渋谷のアフリカ料理店『ロス・バルバドス』のワンプレートランチをいただくことができました。

ミールスイベント第一弾!『なんどり』(荒川区荒川遊園)@大森・ケララの風Ⅱ

11月23日(金)~12月29日(土)までの毎週末、大森の「ケララの風Ⅱ」にて、日本人オーナーシェフが週替わりで登場するミールスイベントが開催されています。その第一弾は、11月23日(金)~11月26日(月)荒川区荒川遊園の南インド料理店『なんどり』!張り切って、初日に訪問してきました~

アートな空間でスリランカカレービュッフェに大満足☆『バンダラ ランカ』@四谷三丁目

10月にオープンして、あっという間に人気店になったスリランカ料理店『バンダラ ランカ(BANDARA LANKA)』。お店は、信濃町と四谷三丁目の間の住宅街の中に、突如として現れるレンガ造りの建物(アートコンプレックスセンター)の1階にあります。素敵な空間で、ビュッフェスタイルで絶品スリランカ料理がいただけます。

エチオピアの首都アジスアベバ一日観光【ザンジバル⑧】

アフリカ東海岸、タンザニアの沖合いのインド洋上にある島「ザンジバル」への旅。いよいよザンジバルを出発。帰国途上で経由地であるエチオピアの首都アジスアベバに立ち寄り、半日観光をしました★ トモカコーヒーの本店を訪れ、ディナーはエチオピア料理をいただきながら、民族音楽&舞踊を堪能しました。

スポンサーリンク
PC レクタングル (大)
PC レクタングル (大)