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エスニックな旅

「ユッスー・ンドゥール」の歌を現地ダカールの「クラブ・チョサン」で聴く!

西アフリカの国「セネガル」。その首都「ダカール」ダカールにあるライブハウス「クラブ・チョサン」で、セネガルのスーパースター「ユッスー・ンドゥール(Youssou N'Dour)」のライブコンサートを鑑賞しました♪ ユッスー・ンドゥールは、世界で最も知られたアフリカのミュージシャンのひとりです。
エスニックな旅

セネガルの首都「ダカール」観光|マルシェや博物館を訪れ、金曜礼拝に遭遇する

西アフリカの国「セネガル」。その首都「ダカール」は、でフランス語圏西アフリカの商業の中心都市。西アフリカ旅行の玄関口であり、セネガルは、西アフリカの中でも治安の良い国として知られています。ダカールでは、マルシェを訪れ、博物館を見学し、セネガル料理の「ヤッサ」を食べ、路上での金曜礼拝に遭遇しました。
フード

世界のビール集めました!【アジア・アフリカ・南米のビール】

世界で最も多く飲まれているお酒のひとつ、ビール。 紀元前4世紀頃、メソポタミアで生まれたとされるビールですが、現在ではアジアでもヨーロッパでも、アフリカでもアメリカ大陸でも、オセアニアでも、世界中どこでも飲まれています。
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グルメ

ミャンマーの料理ってどんなの?【ミャンマーグルメをご紹介】

ミャンマー料理ってどんなの?ミャンマーの位置は、インドとタイの中間にあります。つまり!スパイスのインド料理とハーブのタイ料理の両方の要素がある!だけど、それだけではなく、ミャンマーの料理はちょっと独特。ひとことで言うと「油っぽい」です。
エスニック映画館

「ミルカ」悲劇を乗り越えたランナーの壮大な一大叙事詩【映画】

400m走の世界記録保持者であったシク教徒ランナー、ミルカ・シン。その激動の人生を描いた感動巨編です。ひたむきに走るミルカに感情移入必須!劇中、何度も涙をこらえるのに苦労しました。心を奮い立たせる挿入歌も魅力的。インド・アカデミー賞において14部門を独占した傑作です。
グルメ

豪徳寺【プチプラム】|手作りカレーとケーキが楽しめるカフェ|こだわりのカルダモンチキンカレー

豪徳寺駅近く【プチプラム】は、手作りカレーとケーキが楽しめるカフェ。こだわりのカルダモンチキンカレーは、スパイスの香りが食欲をそそる一品です。
グルメ

【移転】ダルマサーガラ(東銀座)|ブッダが微笑む本格的南インド料理店

入り口で白い仏陀がお出迎え!スタイリッシュな店内で食べるランチミールス。お店のオープンは、2003年の10月。『ダルマサーガラ』は、当時から現在まで変わらぬ人気を保ち続けている老舗の南インド料理屋さんです。
グルメ

アーンドラ・キッチン(御徒町)|気軽に美味しいミールスが食べられる南インド料理店

御徒町駅南口から南西に徒歩3分のところにある『アーンドラ・キッチン』は、気軽に美味しいミールスが食べられる、南インド、アーンドラ・プラデシュ料理のお店。お店のホームページによると、日本初のアーンドラ・プラデシュ料理のお店だそうです。
エスニックな旅

ガ・モン・プイン(GMP)ショッピングモール(ヤンゴン・ミャンマー)

2011年の民政移管以降、大きく変わりつつあるヤンゴンの街。新しいショッピングモールが次々と建設されています。そのうちのひとつ、ミャンマー、ヤンゴンにある「ガ・モン・プイン(GMP)ショッピングモール」をご紹介します★
エスニックな旅

ボーヂョーアウンサン・マーケット(ミャンマー・ヤンゴン)

ヤンゴンのダウンタウンの目抜き通り、ボーヂョーアウンサン通り沿い、サクラタワーを西に進んだ右手にあるピンク色の大きな建物が「ボーヂョーアウンサン・マーケット」。ヤンゴンで最も大きく、賑わいを見せるマーケットです。
エスニックな旅

小雨の降る雨期のヤンゴン。ダウンタウン街歩き♪ (ミャンマー)

ミャンマー最大の都市「ヤンゴン」のダウンタウンを街歩き。雨期のヤンゴン、小雨が降ったり止んだりしていたので、ホテルで傘を借りて歩き始めました。曇り空の下、街はどことなく落ち着いた風情。国民食「モヒンガー」を食べたり、僧侶の托鉢風景を眺めたり、ヤンゴン川の渡し船で物売りの実演販売を楽しんだり。
エスニックな旅

ディワリで賑わう「パハール・ガンジ(メインバザール)」(インド・デリー)

インド、ニューデリー駅のすぐ西側にある、ニューデリーのメインの市場のひとつ「パハール・ガンジ(メインバザール)」。11月初旬に行われるヒンドゥー教のお祭り「ディワリ(ディーワーリー)」の時期にここを訪れました。ディワリの時期のメインバザールは、買い物客で大賑わい♪ まるで、年末年始のアメ横のようでした★
エスニックな旅

パハール・ガンジ、メインバザール(インド・デリー)

インド、ニューデリー駅のすぐ西側に位置する「パハール・ガンジ」。メインバザールとも呼ばれるこの界隈には、安宿やレストランが並び、世界中から旅行者が集まります。ですが、ここは、旅行者のためだけの通りではありません。地元のデリーっ子たちも買い物に訪れる、ニューデリーのメイン市場のひとつなのです。
グルメ

ソルティーモード(恵比寿)|美味しいダルバートが食べられるオシャレなBAR

恵比寿西一丁目、五叉路の角のオシャレ風ビル。その5階にあるネパール料理店『ソルティーモード』。ネパール人の店主が1998年に開いたこのお店は、美味しい「ダルバート」(ネパール定食)が食べられる知る人ぞ知る人気店です。
グルメ

ヴェジハーブサーガ(御徒町)|完全菜食の南インドミールス・ラジャスタン、グジャラートターリー

御徒町駅から徒歩2分、宝石店が並ぶ界隈のただ中に『ヴェジハーブサーガ』 はあります。このお店、インド料理好きの間では、100%ベジタリアンメニューのお店として有名!肉や魚はまったくなく、本当に野菜だけ。アルコール類も置いていません。
エスニックな旅

アンデスの聖なる谷、チンチェーロ村の日曜市(クスコ・ペルー)

ペルー、クスコ近郊。ウルバンバ渓谷の村「チンチェーロ」では、毎週日曜日に市が開かれます。アンデスの民族衣装を着た多くの人たちが集まり、トウモロコシやジャガイモなどの食材や、色とりどりの毛糸、生活用品などが売り買いされています。「チンチェーロの日曜市」をご紹介します★
グルメ

CLOVE(クローブ)新宿三丁目|玉ねぎたっぷりの爽やかなカレー

新宿東口、紀伊國屋書店の地下にはいくつかのレストランが並んでいます。その中の1店舗、メトロプロムナード側の角のガラス張りの外観のお店が『CLOVE(クローブ)』 です。メインメニューの「玉ねぎまるごとスパイシーカレー」は、玉ねぎの旨味がチキンに上手い具合に絡んでいて美味しいです。ご飯ともよく合う〜。
エスニックな旅

黄金色に輝く巨大な仏塔。ミャンマー最大の聖地「シュエダゴン・パゴダ」(ヤンゴン)

ヤンゴンにあるミャンマー最大の聖地「シュエダゴン・パゴダ」。仏教徒にとって憧れの聖地です。仏塔には8,688枚の純金箔が貼り付けられていて、最頂部には1個76カラットのダイヤモンドをはじめ、5,451個のダイヤモンド、1,383個のルビーなどの宝石がちりばめられています。これらはすべて、信者たちの寄進によるものであるとのこと。
グルメ

ナイルレストラン(東銀座)|ムルギーランチ、全部混ぜて召し上がれ!

東銀座にある『ナイルレストラン』は、カレー好き、インド料理好きなら一度は行ったことがあるような人気店。「ムルギーランチ」は、混ぜて食べると美味しい当店の定番メニューです。7時間煮込んだ鶏のもも肉、ほくほくのじゃがいもと甘みのあるキャベツなどの温野菜、ターメリック色をした岩手産のお米。それらの具材がスパイシーでサラサラとしたカレーの上に載っています。
エスニック音楽

世界の民族楽器あれこれ(中東・アフリカ・南米の弦楽器)

中東・アフリカ・南米の弦楽器。世界には様々な民族楽器があります。その音色はそれぞれの民族性を表しているかのよう。世界の民族楽器の演奏を動画でご紹介です!
エスニック音楽

世界の民族楽器あれこれ(インドとミャンマーの弦楽器)

インドとミャンマーの弦楽器。世界には様々な民族楽器があります。その音色はそれぞれの民族性を表しているかのよう。世界の民族楽器の演奏を動画でご紹介です!
エスニック舞踊・劇

ミャンマーの糸操り人形劇「ヨウッテー・ポエー」

ミャンマーの伝統糸操り人形劇「ヨウッテー・ポエー」を見ました!15世紀にその原型が生まれたとされる「ヨウッテー・ポエー」は、18世紀のコンパウン王朝の時代、芸能を奨励する王の下で発展し、王侯貴族から庶民にいたるまで人気を博した伝統芸能です。
エスニックな旅

そびえ立つ聖地「ポッパ山」の景観がすごい!(ミャンマー)

バガン遺跡の拠点の町「ニャウンウー」の南東約50Kmのところにある「ポッパ山」。この山の斜面に巨大な岩峰があります。「タウン・カラッ」と呼ばれる地元の人に古くから信仰されてきた聖地です。「タウン・カラッ」は「精霊ナッ信仰」の総本山。仏像だけでなく、たくさんの精霊や聖人が祀られています。
エスニックな旅

シリアの首都ダマスカス最大の市場「スーク・ハミディーエ」

シリアの首都ダマスカス最大のスーク「スーク・ハミディーエ」。500~600mのアーケード街で、歩行者天国になっています。並ぶお店は貴金属店や衣料品、土産物屋などが中心。たくさんの人たちにより、朝から晩まで終日賑わっています。
エスニックな旅

バガン遺跡の拠点の町「ニャウンウー」街歩き♪(ミャンマー)

バガン遺跡の拠点の町「ニャウンウー」をぶらぶら散歩。テキパキと卓を回る食堂のスタッフ、ピンクの尼僧が托鉢する朝の街路、暑くけだるい昼下がりの食堂。ニャウンウーの日常の様子。船着場では、おばさんが軍政時代からの変化を話してくれました♪
エスニック舞踊・劇

ベトナム・ハノイに来たら必見!「水上人形劇」(タンロン水上人形劇場)

ベトナムの水上人形劇はコミカルだけど本格的!世界に人形劇は数あれど、水上人形劇というのは珍しい。伝統的な音楽の調べに合わせ、水上を動き回る人形。その動きはコミカルでありながらも芸が細かく、見ていて飽きません。ベトナムの水上人形劇、ベトナムに来たら必見です!
エスニック音楽

インド古典音楽鑑賞(シタール&タブラ)【音の雫 in 西荻窪】

北インドを代表する弦楽器「シタール」と、太鼓「タブラ」。北インド古典音楽の王道の組み合わせです。久々にシタールの生演奏を聴きたいな〜と思っていたろころ、西荻窪のLIVEスペースで演奏が行われるというので、行ってみました♪
エスニックな旅

ミャンマーの世界遺産「バガン遺跡」を馬車で巡る(8つの寺院を訪問)

馬車をチャーターし、バガンの寺院群を巡ります。8つの寺院を訪問し、日の出と夕日も鑑賞しました。バガン遺跡は、エーヤワディー(イワラジ)川中流域、その東岸の平野部一帯に広がる仏教遺跡群です。カンボジアのアンコールワットやインドネシアのボロブドゥール遺跡とともに、世界三大仏教遺跡と称されています。
エスニック舞踊・劇

ぐるぐる回る♪トルコの「メヴレヴィー教団」の旋回舞踊(セマー)

ぐるぐるぐるぐるぐる・・・。回転するスカートをはいた人々の集団。これは、トルコのイスラム神秘主義教団「メヴレヴィー教団」が行う旋回舞踊「セマー」です。イスタンブールの新市街、イスティクラル通りからガラタ塔へと向かう途中にあるガラタ・メヴラーナ博物館。ここで旋回舞踊(セマー)を見ました。
エスニックな旅

絶景!地平線の果てまでパゴダが並ぶ!雄大なバガンの夕日(ミャンマー)

ミャンマーの世界遺産「バガン遺跡」の観光。夕方、ニャウンウーの町で馬車をチャーター(7000K:700円)。バガン遺跡の夕陽を見に、サンセット・ポイントである「シュエサンドー・パヤー」に向かいます。「シュエサンドー・パヤー」の遺跡の上からは、地平線の果てまでパゴダが並ぶ、雄大なバガンの夕日が見えました。
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