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インドと南アジアの旅

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エスニックな旅

南インド・ケララ州の水郷地帯「バックウォーター」|ハウスボートの宿泊とディナー

南インド・ケララ州(Kerala:കേരള)の旅。水路や入り江が網の目のように入り組み、広大なデルタ地帯を形成している「バックウォーター」。南国感満点の風景を堪能した後、今夜の宿泊ポイントである村の岸辺に到着しました!時刻はすでに夕暮れ時。太陽が地平線に徐々に近づいてきています。
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まさに楽園!ハウスボートでケララ水郷地帯「バックウォーター」をクルーズ★

「ハウスボート」とは、かつて米やスパイスの運搬に使われていたケララの伝統的な木造船「ケットゥーヴァラム(Kettuvalam)」を利用したクルー付きの貸切ボートのこと。「ハウスボート」は、ケララ州を案内するパンフレットやVTRには必ずと言っていいほど紹介されているケララ観光の目玉のひとつなのです!
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インドの鉄道でコーチンからアレッピーヘ!※列車を乗り間違える【南インド・ケララ州】

ケララ州最大の都市「コーチン(コチ)」でコロニアル風情満点の街並みを楽しんだ後、列車に乗ってバックウォーターの玄関口「アレッピー(アラップーザ)」へと向かいます。アレッピーヘと向かう列車は、エルナクラム・タウン駅から8:17分の出発。早起きして駅へと向かいます。けれども、ここで、この旅最大のトラブルが!
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コーチン街歩き♪ ルル・モールでお買い物&グランドホテルでケララ料理のディナー

南インド、ケララ州最大の都市「コーチン(コチ)」(Kochi:കൊച്ചി)。午前中、「エルナクラム地区」を散策した後、午後はお買い物タイム!市バスに乗って、インド最大のショッピングモール「ルル・モール(Lulu Mall)」へと向かいます。そして、夕食は名店『グランド・ホテル』で南インド料理に舌鼓♪
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インド最大のショッピングモール「LuLuモール」。巨大スーパーマーケットも入ってます!

南インド・ケララ州のコーチンにある巨大ショッピングモール「LuLuモール」。2013年3月にオープンした、インド最大のショッピングモールです。ショッピング、レストラン、エンターテインメント、何でも揃っていて、一日中楽しめるインド人の憩いのスポットです♪
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ボートに乗ってコーチンの新市街「エルナクラム地区」へ【南インド・ケララ州】

南インド、ケララ州最大の都市「コーチン(コチ)」(Kochi:കൊച്ചി)。この日は、内陸部の繁華街である「エルナクラム地区(Ernakulam)」を歩いて回ることにしました。まずは、乗り合いボートに乗って、エルナクラムへと出発です!
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カレーリーフの香り漂う♪「エルナクラム・マーケット」(南インド・コーチン)

南インド、ケララ州最大の都市「コーチン(コチ)」。町の内陸側にあるエルナクラム地区最大の市場が「エルナクラム・マーケット」です。さすが、スパイスの産地ケララ州。あらゆるスパイスが盛り沢山♪ クローブ、ブラックペッパー、カルダモン、ナツメグ、メース、スターアニス。カレーリーフもたくさんありました★
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コーチンの「マッタンチェリー地区」散策★香辛料の倉庫街からユダヤ人街へ

南インド、ケララ州最大の都市「コーチン」。午後はランチがてら、半島の南の「マッタンチェリー地区」へと向かいます。「マッタンチェリー地区」は、ポルトガル時代に建てられた「マッタンチェリー宮殿」やユダヤ教の会堂の「パラデシ・シナゴーグ」など植民地時代の歴史的な見どころがある地区です。
エスニック舞踊・劇

南インド・ケララ州の古典舞踊劇「カタカリ」と古武術「カラリパヤットゥ」を鑑賞!

「カタカリ(kathakaḷi:കഥകളി)」は、ケララ州に伝わる古典舞踊劇。日本の歌舞伎にも似ていると言われる所作や表情によって表現されるパントマイム劇「カタカリ」を、本場コーチンで観てきましたので紹介します。ケララ州の伝統古武術「カラリパヤットゥ(Kalaripayattu)」の演武も一緒に鑑賞しました★
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コロニアル風情漂う「フォート・コーチン」をぶらぶら散歩♪【南インド・ケララ州】

南インド、ケララ州最大の都市「コーチン」。その歴史地区である「フォート・コーチン」をぶらぶら歩き。ポルトガル、オランダ、イギリスという西欧列強に支配された歴史を持つコーチン。その中心地となった「フォート・コーチン」は、コロニアルな建物が建ち並び、他のインドの街にはない独特の風情を醸し出しています。
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【コーチン】No.18ホテル宿泊レビュー|フォートコーチンの便利なホテル

南インド・ケララ州のコーチン(コチ)で宿泊した「No.18 ホテル」の宿泊記です。フォートコチン地区にあり、観光に便利な立地です。リーズナブルな価格で宿泊できるシンプルなホテルですが、スタッフの対応も良く、快適に過ごせました。写真付きで詳しく紹介します。
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シンガポール航空利用で成田から南インド・ケララ州コーチンに到着♪

インド南西部にある「ケララ州」。"椰子の国"に由来するという名のこの州はアラビア海沿いに位置し、その名の通り椰子の木がいっぱいの南国な地域。胡椒やカルダモン、クローブなど香辛料の産地としても知られています。北インドとは全く違った"インドの楽園"ケララ州に行って来ましたのでご紹介します★
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インドの闇、カースト制度と不可触民への差別について

インドの最大の闇、それがカースト制度と不可触民への差別の問題です。カースト制度は、インドの文化の根底を成す「浄・不浄思想」と「業・輪廻思想」に基づいた階層制度です。そして、そのカーストの四姓の枠外にあり、最も差別をされているのが不可触民と呼ばれる人々です。
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コロンボ街めぐり@フォート地区からシナモン・ガーデンズまで(スリランカ)

スリランカ最大の都市「コロンボ」。セイロン島の南西海岸沿いにある町で、人口は75万人。スリランカの経済と文化の中心です。植民地時代のコロニアルな街並み、アジアらしい熱気と喧騒の市場、スリランカの今を感じる近代的なショッピングモールやカフェ。見どころいっぱいの「コロンボ」の街を歩きます。
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雰囲気満点!コロニアルな世界遺産「ゴール旧市街」を街歩き(スリランカ)

スリランカ最南部の主要都市「ゴール」。「ゴール」の見どころは、何と言っても城壁に囲まれた旧市街のフォート地区。インド洋に洗われる17世紀の城壁跡と、オランダ統治時代の風情の残るコロニアルな旧市街の街並みは、雰囲気満点!旧市街は「ゴールの旧市街と要塞」として、世界遺産にも登録されています。
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キャンディからゴールへ、スリランカ鉄道の旅(乗り継ぎ合わせて7時間半)

「キャンディ」に3泊滞在した後「ゴール」へと向かいました。「キャンディ」から「ゴール」まではダイレクトに結んでいる列車はありません。そこで、いったん「キャンディ」から「コロンボ」に行き、そこで乗り換えて「ゴール」へと向かうことになります。
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スリランカ・キャンディ観光|仏歯寺・おすすめグルメ・見どころご紹介

スリランカの聖地「キャンディ」の観光スポットをご紹介!仏歯寺やキャンディ湖、マーケットの見どころ、絶品スリランカ料理、トゥクトゥク移動のポイントを解説。近郊の世界遺産史跡巡りやペラヘラ祭りの情報も!
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スリランカの伝統舞踊、キャンディアンダンスを見ました!

「キャンディアンダンス」(Kandyan dance)とは、スリランカ中部、キャンディを中心とする高地一帯で行われてきたダンスのこと。スリランカを代表する伝統芸能です。コホンバ神に祈願を込める「コホンバ・カンカーリヤ」という宗教儀礼を起源とし、もともとは悪霊祓いを目的に踊られていた舞踏だそうです。
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スリランカの世界遺産「ダンブッラの黄金寺院」で黄金仏像と鮮やかな壁画を見る

「ダンブッラの黄金寺院」は、石窟寺院としてはスリランカ最大。中心となる5つの石窟寺院には、153体の釈迦像と3体のスリランカ王像、4体のヒンドゥー神像が祀られていいます。また、石窟の天井や壁は、壁画で埋め尽くされていて、その総面積は2,100平方メートルにもおよぶそうです。世界遺産にも登録されています。
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スリランカの巨大岩「シーギリヤ・ロック」(世界遺産)に登る

スリランカ中部、マータレーにある古都「シーギリヤ」。ジャングルの中にそびえ立つ高さ195mの巨大な岩「シーギリヤ・ロック」は、スリランカを代表する観光スポット。岩の頂上には、1500年も前に造られた「空中宮殿」の跡があり、付近一帯は「世界遺産」に登録されています。
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電飾の象がパレードするスリランカ最大のお祭り「ペラヘラ祭り」を観る

スリランカ中部の古都「キャンディ」。この町で、毎年エサラ月(7〜8月)の新月から満月にかけて、スリランカ最大のお祭りが行われます。「ペラヘラ祭り」(Esala Perahera)です。”ペラヘラ”とは、行列を意味していて、御神体などを象の背中に載せて街中を行進するのが「ペラヘラ祭り」。その魅力と見どころをご紹介します!
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スリランカ仏教徒の聖地、キャンディの「仏歯寺」(ダラダー・マーリガーワ寺院)

スリランカ中部の山々に囲まれた盆地にある町「キャンディ」。ここは、スリランカの仏教の中心地。スリランカの仏教徒にとって、最も重要なお寺「ダラダー・マーリガーワ寺院」、通称「仏歯寺」のあるところです。仏歯寺の境内では、ペラヘラ祭りに参加するたくさんの象たちが草を食べている様子を見ることができました。
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キャンディ・マーケット(スリランカ・キャンディ)

「キャンディ・マーケット」は、スリランカ・キャンディにある市場。マーケットは、中庭のある2階建ての造りになっていて、1階が食料品、2階が衣料品やみやげ物のお店が並んでいます。キャンディで最も大きく、賑わいを見せる市場が、ここ「キャンディ・マーケット」です。
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コロンボからキャンディへ、スリランカ鉄道の旅

コロンボからキャンディまでの列車の旅。予約した列車は、9:50分発のキャンディ行き急行列車。キャンディまでは、所要約3時間の行程です。列車は山の風景をゆっくりと進んでいきます。なかなかの風景です?車中では、同じボックスシートに座ったスリランカの方々の親切にふれることができました?
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スリランカ旅行記|キャセイパシフィック航空でコロンボへ!おすすめホテル&移動

成田からキャセイパシフィック航空でスリランカ・コロンボへ!フライト情報、香港乗り継ぎ、空港から市内への移動方法を解説。歴史ある「グランドオリエンタルホテル」の宿泊レビュー、トゥクトゥク移動の注意点も紹介します。
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人々のエネルギーに溢れた街そのものが面白い!インド「コルカタ」の街

東インド、西ベンガル州にある大都会「コルカタ」。エネルギーに満ち溢れた「コルカタ」の界隈を汗だくになってほっつき歩きました。そして、都会の雑踏の中、真っ黒になりながら働く人々の姿に見入り、そして、圧倒されました。
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インド・ブッダガヤの日本寺で15分間、座禅を組みました!

ブッダガヤの日本寺では、訪れた人誰でも夕方の勤行と座禅に参加することができます。「座禅は鼻で息を吸い、吐くという動作を意識することが大事です。それをずっとし続けていると心が整えられるのです」と僧は言いました。インド、ブッダガヤにある日本寺での座禅についてご紹介します。
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2500年前、この地で仏教が生まれた!ブッダが悟りを得た地「ブッダガヤ」

ネーランジャラー川のほとりにある仏教発祥の地「ブッダガヤ」。のんびりとしたこの地で釈迦(ブッダ)は、世の中の真理としての四法印(諸行無常、一切皆苦、諸法無我、涅槃寂静)を悟ったと言われています。悟りを開いた場所にある「マハーボーディ寺院(大菩提寺)」や各国の仏教寺院、川向こうのセーナー村を訪れます。
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釈迦(ブッダ)がはじめて説法をした仏教の聖地「サールナート」

釈迦は、この「サールナート」で仏教の根本教説である「四諦八正道」を唱えました。剥ぎ取られたようなレンガの土台が並ぶ中、ひとつだけ建物としての輪郭を残しているのが巨大な仏塔「ダメーク・ストゥーパ」です。
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生と死が渾然一体となった小宇宙、ガンジス川沿いの聖地「バラナシ」の街

3000年の歴史を誇るといわれるインドの古都「バラナシ」。ここは聖なる川「ガンガー(ガンジス川の俗称)」に抱かれたヒンドゥー教最大の聖地です。人々はこの地にやってきて、沐浴することを生涯の願いとしています。
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