エスニックな旅一覧

密林の中に佇むマヤ文明最大の都市「ティカル遺跡」を訪れる【グアテマラ⑧】

グアテマラ北部、ペテン低地のジャングル地帯の中に、マヤ文明の都市遺跡として最大規模の遺跡「ティカル(Tikal)」はあります。ユネスコの世界遺産のひとつであり、グアテマラ最大の見どころである「ティカル遺跡」。密林の中に佇む巨大な石造ピラミッドは見応えがありました★

ティカル遺跡観光の拠点、湖に浮かぶ島「フローレス島」をご紹介【グアテマラ⑦】

メキシコの南、中米にある国「グアテマラ(Guatemala)」。午前中、世界遺産の古都アンティグアの街を散策した後、シャトルバスでグアテマラシティにある「ラ・アウロラ国際空港」へ。夕方17:15発の飛行機で「フローレス」へと向かいます。今回は、ティカル遺跡のゲートシティである「フローレス(Flores)」の町をご紹介。

レストランがオススメ!可愛くて爽やかなホテル「Hotel Isla de Flores」@グアテマラ・フローレス

グアテマラ北部・ペテン県にあるティカル遺跡の拠点となる町 ”フローレス” 。フローレスで宿泊したホテルは、フローレス島にある白を基調にした爽やかな外観の『Hotel Isla de Flores(ホテル イスラ デ フローレス)』です。お部屋からは、湖が見え、湖の向こうに沈むとてもきれいな夕日を見ることができました♪

世界遺産の古都「アンティグア」★十字架の丘・市場・コロニアルな史跡を巡る【グアテマラ⑥】

メキシコの南、中米にある国「グアテマラ」。世界遺産の古都「アンティグア」を見て回ります。植民地時代のコロニアルな街並みと3つの火山を望む美しい風景が「アンティグア」の見どころ★ 「十字架の丘」から街並みのパノラマを俯瞰したあと、市場やチキンバスターミナル、古都の史跡をのんびりと巡りました。

グアテマラ名物「チキンバス」★派手なデコレーションがインパクト大!

グアテマラの乗り物と言えば、「チキンバス」!グアテマラの道には写真のようなカラフルでゴテゴテした「チキンバス」がたくさん走っています。グアテマラの都市間を結ぶ公共路線バスは、ほとんどがこのバスが使われています。派手にデコレートされたチキンバスの車体は、グアテマラの風物詩のひとつです★

青き衣の村、サン・アントニオ・パロポとサンタ・カタリーナ・パロポ【グアテマラ⑤】

メキシコの南、中米にある国「グアテマラ」。午後はアティトラン湖の北東岸にある2つの村「サン・アントニオ・パロポ」と「サンタ・カタリーナ・パロポ」を訪れます。「サン・アントニオ・パロポ」は、どちらの村もそれぞれ違った色合いの青いウィピルが有名です。着ぐるみが大勢行進するフェスティバルにも遭遇!

タバコと酒を嗜む神様“マシモン”に会う! in サンティアゴ・アティトラン【グアテマラ④】

メキシコの南、中米にある国「グアテマラ」。アティトラン湖の南岸にある町「サンティアゴ・アティトラン」。この町で目的がひとつありました。それは、“マシモン”に会うこと。“マシモン”とは、アティトラン湖周辺のマヤ先住民の間で信仰されている神様のこと。その御姿はかなりインパクトあるとの噂です!

アティトラン湖畔の町「パナハッチェル(Panajachel)」をぶらぶら散歩【グアテマラ③】

メキシコの南、中米にある国「グアテマラ」。チチカステナンゴの日曜市を見物した後、その足でアティトラン湖畔の町「パナハッチェル」に到着しました。「パナハッチェル」は、アティトラン湖観光のゲートウェイシティー。湖岸からは湖と対岸にある3つの火山を眺め見ることができます。

コテージ風でリゾート感あり「レジス・ホテル&スパ(Regis Hotel Spa)」@グアテマラ・パナハッチェル

グアテマラにある、世界一美しいと言われる湖 ”アティトラン湖” の湖畔にある町「パナハッチェル」。アティトラン湖周辺の観光拠点となるパナハッチェルで宿泊したのは、『レジス・ホテル&スパ(Regis Hotel Spa)』です。パナハッチェルの目抜き通りに位置していますが、少し奥まったところに建っているので、静かで雰囲気の良いホテルでした。

チチカステナンゴ日曜市とカラフル墓地(アンティグア→チチ→パナハッチェル)【グアテマラ②】

メキシコの南、中米にある国「グアテマラ」。この日はグアテマラの古都アンティグアから車で2時間半のところにある「チチカステナンゴ」へと向かい、毎週日曜日に開かれる“日曜市”と、パステルカラーのカラフル墓地を観ました!日曜市を観た後は、そのままアティトラン湖畔の町「パナハッチェル」へと向かいました。

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