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エスニックな旅

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成田~夜のハノイに到着!旧市街のホテルへ(ベトナム)

GWを利用して、ベトナム旅行に行ってきました!行き先は、ハノイとサパ。さて、出発当日。行きのフライトは、夕方発なので、ゆっくり出発です。5月1日(金)の成田空港は、GW中の割りにはそれほど混んでなかったです。
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ハバナ新市街から「マレコン通り」を歩いてセントロ・アバーナ地区へ(キューバ)

マレコン通りは、新市街と旧市街に連なるセントロ・アバーナ地区とを結ぶ海岸沿いの通りで、ハバナで一番有名な通りです。海に沿って遊歩道があり、人々が散歩していたり、音楽を奏でていたり、釣りをしていたりする市民の憩いの場。車道にはクラシックカーが行き来し、その向こうに少しくたびれた感じのスペイン風建物がぐるりと連なっています。ハバナの中でも特にハバナらしい場所。
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キューバへ!成田→ハバナ移動編|エア・カナダ搭乗レビュー&おすすめホテル情報

キューバへ!成田からハバナへの移動手段を解説。エア・カナダの搭乗レビュー、入国手続き、両替、タクシー情報。おすすめホテル「ホテル・ベダード」の宿泊レビュー。モヒートとラテン音楽を楽しんだ食堂もご紹介!
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フィリピンの首都「マニラ」街歩き|イントラムロスからチャイナタウン、SMモールまで

フィリピンの首都「メトロ・マニラ」は、17の行政地域からなる首都圏を形成していて、首都圏人口は約1,155万人。東南アジア有数の巨大都市です。そんなマニラの街歩き。マニラの中心、リサール公園からイントラムロス、チャイナタウンへと抜け、ロハス通りを歩き、巨大ショッピングセンター「SMモール」を散歩しました。
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フィリピン・バナウェの街を街歩き|コルディリェーラの棚田(世界遺産)の拠点の町

マニラ行きの夜行バスの出発は夜の7時。それまで結構時間があるので、バナウェ(Banaue)の町を街歩き。市場やバナウェ博物館、タムアン村を観光します。夜、夜行バスに乗ってマニラへ。冷房のガンガンに効いた車内で9時間。早朝4時半にマニラに到着しました。
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フィリピンの世界遺産「バナウェの棚田」|イフガオ族の作った壮大なライステラス

フィリピンのルソン島北部、イフガオ州の「バナウェ」。近郊にあるライステラスは、「コルディレラの棚田群」として世界遺産にも登録されています。この日は、トライシクルのドライバー兼ガイド、ケリー君と一緒にバナウェの「ライステラス・ビューポイント」を巡ることにしました。
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【バナウェ】世界遺産バタッド村の棚田へ!絶景トレッキング&イフガオ族との出会い

ルソン島北部を縦断するコルディレラ山脈の山あいにある町「バナウェ」。標高約1500mに位置するこの町は、世界遺産にも登録されているライステラス(棚田)で有名です。「バナウェ」の街からトライシクルと徒歩で2時間40分、バタッド村の棚田(世界遺産)を訪問!
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フィリピン、バスの旅|ビガンからバギオを経由してバナウェへ

バスを乗り継いで丸一日!「ビガン」歴史都市から棚田の広がる「バナウェ」へ。途中「バギオ」の町に立ち寄りました。「バギオ」まで約5時間。バギオで乗り継ぎがてら8時間観光。「バギオ」から「バナウェ」までは夜行バスで8時間。かなりの長旅です!
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フィリピンで最もスペイン情緒を味わえる町「ビガン」【世界遺産】

まるで南欧の片田舎の町を歩いているかのよう。フィリピンで最もスペイン情緒を味わえる町「ビガン」です!「ビガン」は、首都マニラから約400Km、バスで10時間ほどの所にある小さな町。ラワグからはバスで2時間ほどです。世界遺産にも登録されたビガン。この美しい町を守った日本人のエピソードについてもご紹介します。
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フィリピン北部にある「ラワグ」の街と世界遺産の「パオアイ教会」

ルソン島北部の北イロコス州の州都「ラワグ」。9時40分にマニラを発った飛行機は、約1時間ほどルソン島の山岳地帯の上空を飛び、11時頃「ラワグ」に到着しました。「ラワグ」の町とラワグから20分ほどの場所にある、世界遺産に登録された教会「セント・オーガスチン(サン・オウガスチン)教会」についてご紹介します。
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ジャカルタ、コタ地区(旧バタビア)とグロドッ地区(チャイナタウン)【インドネシア】

インドネシアの首都ジャカルタ街歩き。ジャカルタ北部、オランダ植民地時代の建物が残る「コタ地区」(旧バタビア)とチャイナタウンである「グロドッ地区」を歩きます。旧バタビアの中心地「ファタヒラ広場」、バタビア時代に貿易港として栄えた「スンダ・クラバ港」、チャイナタウンの街並みや中国寺院などをご紹介します。
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プランバナン寺院群(世界遺産)|インドネシア・ジャワ島の壮大なヒンドゥー寺院遺跡

「プランバナン」は、ジャワ中部にあるヒンドゥー教寺院遺跡です。9世紀末〜10世紀初頭に、古マタラム王国サンジャヤ朝のピカタン王によって建立されたと考えられています。燃え盛る焔のような形をした「ロロ・ジョングラン寺院」は見応えがあります。
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世界最大級の仏教遺跡「ボロブドゥール寺院遺跡」(世界遺産)★歴史とレリーフも解説

「ボロブドゥール(Borobudur)」は、インドネシア・ジャワ島中部のジョグジャカルタ近郊にある世界最大級の仏教遺跡。大乗仏教の遺跡です。「ボロブドゥール」の建立は8世紀末。ジャワ中部を支配していたシャイレーンドラ王朝の時代に建造されました。大乗仏教の世界観が見事に表された、まさに立体の曼陀羅です。
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インドネシアの古都「ジョグジャカルタ」街歩き|目抜き通りジャラン・マリオボロを散策

ジャワ島の古都として有名な「ジョグジャカルタ」。街にはスルタンの王宮があり、オランダ植民地時代のコロニアル建築があり、伝統的な影絵芝居や舞踊の劇場や、ジャワ更紗として知られるバティックや銀細工の工房があります。
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ジャカルタからジョグジャカルタへ(特急タクサカ号の車窓)【インドネシア】

特急タクサカ号に乗って、首都ジャカルタから古都ジョグジャカルタへと向かいました。8時45分、列車はガンビル駅を出発。ゴミゴミした都会から郊外へ、そのうち、風景はのどかな田園地帯へと移り変わっていきます。
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インドネシア・ジャカルタを走る通勤電車は日本の中古車両がたくさん!

インドネシアの首都ジャカルタの駅で電車を待っていると、日本語の行き先表示が掲げられた日本の中古車両がしばしばやってきます。ジャカルタ首都圏を走る「KRLジャボタベック」通勤電車では、かつて日本で走っていた通勤電車の車両が運行されています。「KRLジャボタベック」の日本の中古車両をご紹介します。
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屋根の上にも乗客満載!インドネシア・ジャカルタ首都圏通勤電車のカオスな状況

インドネシアの首都ジャカルタ首都圏を走る「KRLジャボタベック」の通勤電車は、屋根の上にも人が乗っていて、そのカオスぶりがインドネシアらしくて結構面白いです!インドでも人が屋根に乗ってますが、一見日本に似た近代的な鉄道風景の中でこんな列車がやってくると、結構びっくりします。
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【ジャカルタ旅行記】空港から市内移動、ジャラン・ジャクサ散策、おすすめグルメ

インドネシア・ジャカルタへのフライトと市内へのアクセス方法、ジャラン・ジャクサ界隈のホテルをご紹介。ジャカルタの街の風景、おすすめレストラン「スハルティ」で食べた名物アヤム・ゴレンについても!
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人々のエネルギーに溢れた街そのものが面白い!インド「コルカタ」の街

東インド、西ベンガル州にある大都会「コルカタ」。エネルギーに満ち溢れた「コルカタ」の界隈を汗だくになってほっつき歩きました。そして、都会の雑踏の中、真っ黒になりながら働く人々の姿に見入り、そして、圧倒されました。
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インド・ブッダガヤの日本寺で15分間、座禅を組みました!

ブッダガヤの日本寺では、訪れた人誰でも夕方の勤行と座禅に参加することができます。「座禅は鼻で息を吸い、吐くという動作を意識することが大事です。それをずっとし続けていると心が整えられるのです」と僧は言いました。インド、ブッダガヤにある日本寺での座禅についてご紹介します。
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2500年前、この地で仏教が生まれた!ブッダが悟りを得た地「ブッダガヤ」

ネーランジャラー川のほとりにある仏教発祥の地「ブッダガヤ」。のんびりとしたこの地で釈迦(ブッダ)は、世の中の真理としての四法印(諸行無常、一切皆苦、諸法無我、涅槃寂静)を悟ったと言われています。悟りを開いた場所にある「マハーボーディ寺院(大菩提寺)」や各国の仏教寺院、川向こうのセーナー村を訪れます。
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釈迦(ブッダ)がはじめて説法をした仏教の聖地「サールナート」

釈迦は、この「サールナート」で仏教の根本教説である「四諦八正道」を唱えました。剥ぎ取られたようなレンガの土台が並ぶ中、ひとつだけ建物としての輪郭を残しているのが巨大な仏塔「ダメーク・ストゥーパ」です。
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生と死が渾然一体となった小宇宙、ガンジス川沿いの聖地「バラナシ」の街

3000年の歴史を誇るといわれるインドの古都「バラナシ」。ここは聖なる川「ガンガー(ガンジス川の俗称)」に抱かれたヒンドゥー教最大の聖地です。人々はこの地にやってきて、沐浴することを生涯の願いとしています。
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ヒンドゥー教の聖地「バラナシ」で見た、ガンジス川に昇る日の出

日の出前の聖地「バラナシ」。ガンジス川沿いにある「ガート」(石段)には、大勢の人々が集まってきます。自らの穢れや罪を洗い流すため、神そのものでもある大河ガンジスに祈りを捧げるため、彼らは毎朝ガートにやってくるのです。
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風情のある金城町の石畳道をお散歩(沖縄・那覇)

首里城公園の近くでランチを食べた後は、金城町の石畳道をお散歩します。タクシーで、金城町まで向かいます。那覇到着からずっと曇りだったのですが、やっと晴れてきました! 沖縄を感じられる風情のある場所なので、お天気になってホント良かったです。
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インドのチンピラにラーメンを作らされた友人

詳しいことは本人じゃないとわからないのですが、友人は、チンピラの家に行ってラーメンを作らされたのだそうです!何でも、チンピラの家に日本人から貰ったインスタントラーメンがあって、その作り方がわからないから作って欲しいと言われたのだとのこと(笑)
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中世インドの愛のかたち!エロティックなミトゥナ像のある「カジュラホ」の寺院群

インド中部の「カジュラホ」の寺院群【世界遺産】は、エロティックな彫像で有名です。カジュラホの寺院群は10~13世紀に栄えたヒンドゥー王国、チャンデッラ朝によって建造されたのだそうで、当時は85もの寺院があったそうです。現在ではそのうち25の寺院が残っています。カジュラホの寺院群についてご紹介します。
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ムガル帝国第3代皇帝アクバルが造った古都「アグラ」の3史跡をご紹介

ムガル帝国の王都だった「アグラ」には、タージ・マハル以外にも魅力的な史跡がたくさんあります。ムガル帝国第3代皇帝アクバルが造営した王都の廃墟「ファティープル・シークリー」と、皇帝の墓廟「スィカンドラー」、タージ・マハルを望む王城「アグラ城」。いずれも世界遺産です。
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「タージ・マハル」ムガル皇帝の妃のために建てられた世界一美しいお墓

世界で一番美しい建物「タージ・マハル」。間近で見るタージは想像以上に巨大でした。タージ・マハルは、ムガル皇帝の妃の墓。たったひとりの妃のためだけに建てられた建物です。美しくも哀しい「タージ・マハル」にまつわる歴史や夢と消えた黒いタージ・マハルについてもご紹介♪
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ターバンを巻いたシク教徒の聖地「アムリトサル」の黄金寺院【インド】

ターバンを巻き、髭を生やしたシク教徒の人々。インドの人口の数%しかいない彼らですが、結構目立ちます。シク教の聖地は、アムリトサルにある黄金寺院(ハリ・マンディル)。ここには誰でも入ることができて、食事を食べることができます。
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