モスクワ&ウィーンを経由して、スロベニアの首都リュブリャナへ【バルカン①】

今年(2019年)の夏休みは、バルカン半島(スロヴェニア、クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナ)9日間の旅に行きました。アエロフロート航空でモスクワ経由ウィーンへ飛び、1泊して、スロヴェニアの首都リュブリャナへ。2度目のアエロフロート航空は、なかなか快適で、個人的には結構好きな航空会社になりました。

空港から歩いて行けるオシャレで個性的なホテル「MOXY ウィーン エアポート」@ウィーン

ウィーン国際空港のターミナルから200mの場所にあるエアポートホテル「MOXY ウィーン エアポート(MOXY Vienna Airport)」。空港から歩いて行け、アートな感じでオシャレでとても綺麗なホテルです。ウィーン到着が夜遅い時や、出発が朝早い時に、オススメです!

『三燈舎』★センスの良い素敵な店内で、南インドの絶品ミールスがいただけます@小川町

2019年5月にオープンした小川町の南インド料理店『三燈舎』。シンプルでスタイリッシュな店内は、細部までおしゃれでとても落ち着きます。そんな素敵な空間でいただくミールスは、最高に美味しく大満足でした♪

タイ料理のおすすめメニューご紹介★辛味・甘味・酸味のハーモニー♪

肉や魚介、バラエティに富んだ野菜を素材とし、パクチーやレモングラス、バイマックルーやカーなど様々なハーブとナンプラーで味付けされたタイ料理。定番のトムヤムやガパオから、ちょっとマイナーなお料理まで、おすすめのタイ料理をご紹介します★

♪現代アフロビート最高峰!シェウン・クティ&エジプト80公演を鑑賞 in ブルーノート東京

アフロビートの創始者であり、ナイジェリアの伝説的なカリスマ「フェラ・クティ」。その息子で現代アフロビートの最高峰と言われる存在が「シェウン・クティ」です。先日、ブルーノート東京でシェウン・クティとそのバックバンドであるエジプト80の公演が行われたので観てきました♪

『フードタイム』★経堂初の南インド料理店でミールスをいただく@経堂

小田急線経堂駅北口から徒歩2分。経堂すずらん通り商店街を少し歩いた左手に、南インド料理店『フードタイム』はあります。2019年1月にオープンしたこのお店。タミル・ナードゥ州出身の方がオーナーで、ドーサやビリヤニの種類が豊富だと話題なっているお店です。

『ビーンズ・オン・ビーンズ』★ミールスもビリヤニも美味しくリーズナブル!@神田

神田駅南口から徒歩4分の場所にある南インド食堂『ビーンズ・オン・ビーンズ』。ミールスやドーサなどの南インド料理、そして、ビリヤニや炭火焼のラムチョップなどの焼き物系などバラエティに富んだメニューを持ち、比較的リーズナブルなお値段でいただけるということで、人気のお店です。

♪インドの竹笛バーンスリーの当代最高峰奏者「ラケーシュ・チョウラシア」来日公演

インドの竹笛バーンスリーの最高の奏者でインドの人間国宝でもある「ハリプラサード・チョウラシア」。そのハリプラサードを叔父に持ち、現在、次世代北インド古典音楽の旗手として世界的に名高い「ラケーシュ・チョウラシア」の来日公演が先日行われたので鑑賞してきました♪

『フォーベト』★本場ベトナムのお味が楽しめる老舗ベトナム料理店@池袋

池袋にあるベトナム料理店『フォーベト』。このお店の料理長ホアン・ヴァン・ハン氏は、アメリカのクリントン元大統領がベトナムを訪問した際に調理を担当したという経歴の持ち主。池袋で20年以上も営業を続けているお店だそうで、都内のベトナム料理店の中でも本場の味に一番近いお店のひとつとして評判なのだとのこと。

イラン料理店『アラジン』でゴルメサブジとクビデカバブを賞味@六本木

東京メトロ日比谷線、都営大江戸線六本木駅C1出口から徒歩4分ほど。 六本木ヒルズの西側の通り沿いにあるビルの2階に、イラン・アラブ料理のお店『アラジン』があります。 お店のオーナーは、アスガー・ケメスタリィさんというイラン人の方。日本で初めてイラン料理店をオープンさせた方だそうです。

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