小舟とフェリーでごった返すダッカの港「ショドル・ガット」【バングラデシュ】

戦争のようなダッカの道を抜けて私が辿り着いたのは、ダッカ最大の港「ショドル・ガット」の船着場です。私は港をぶらぶらと散策し始めました。すぐ目の前に、茶色く濁ったブリコンガ川の姿が見えます。そして、その水面には川を埋め尽くさんばかりの小舟の群れが・・・。

人とリキシャで大混雑!喧騒の首都「ダッカ」【バングラデシュ】

ダッカの街のメインストリートである「ノースサウス通り」。通りは、地面の色が見えなくなるくらいたくさんの乗り物で埋め尽くされていました。中でも数が多いのが「サイクルリキシャ」。ダッカの町はサイクルリキシャのベルの音がいつも鳴り響いています。

ジャイサルメールのハヴェリー(貴族の邸宅)【インド・ラジャスタン】

ジャイサルメールには、精緻な装飾によって飾られた「ハヴェリー」(邸宅)があります。隊商路として栄えたジャイサルメールには莫大な富がもたらされ、商人や貴族たちは競って華麗な装飾を持った豪華な邸宅を建てました。それが「ハヴェリー」です。

砂漠の中の黄金色の町、ジャイサルメール(ゴールデンシティー)【インド・ラジャスタン】

「ジャイサルメール」は、タール砂漠のほぼ中央にあるラジャスタン州の町。町のすべての建物は、地面と同じ黄砂岩で造られています。町全体が黄色をしていることから、”ゴールデンシティー”とも呼ばれているそうです。

砂漠の土地、ジャイサルメールへの列車旅【インド・ラジャスタン】

デリーから南西へ。パキスタンと長い国境を接する広大な砂漠地帯があります。ラジャスタン地方です。その西の果て、タール砂漠の只中にある町「ジャイサルメール」へと私は向かいました。デリーからジャイサルメールへと向かう列車は夕方の17時発。

ブルーに彩られた町、ジョードプル(ブルーシティー)【インド・ラジャスタン】

インド北西部、ラジャスターン州にある広大な砂漠、タール砂漠の入り口にある町「ジョードプル」の特徴は、街並みが青い色をしていること!別名”ブルーシティー”とも呼ばれています。「ジョードプル」は、ラーオ・ジョーダという王が1459年に造った町。「ジョードプル」とはジョーダの町の意味です。

ピンクに彩られた町、ジャイプール(ピンクシティー)【インド・ラジャスタン】

ラジャスタン州の州都「ジャイプル」。この町の特徴は、街並みがピンク色をしていること!城壁に囲まれた2キロ四方の街区にある建物が全てピンク色で塗られているんです!そのため、「ジャイプル」は、通称”ピンクシティー”とも呼ばれています。

美味しくて飲みやすい!100%オーガニック ルイボスティー『H&F BELX』

ルイボスティーとは、南アフリカ・ケープタウンの北に広がるセダルバーグ山脈一帯にのみ自生する針葉樹の葉から作られたお茶のことです。ルイボスティーには、人間の体内の老化の原因とされている、余分な活性酸素を除去できる「酵素」がたっぷりと含まれているそうです。

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