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エスニックな旅

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プラハの春。歌に刻まれた歴史(マルタ・クビショヴァーの歌)【チェコ】

ヴルタヴァ川(ドイツ語名モルダウ)を中心に広がる東欧有数の都会「プラハ」。120万の人口を誇るチェコの首都です。世界中から多くの観光客が訪れ、街は世界遺産にも登録されています。その「プラハ」には、今でも人々の心の中に生き続ける「歌」があります。
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コロンボ街めぐり@フォート地区からシナモン・ガーデンズまで(スリランカ)

スリランカ最大の都市「コロンボ」。セイロン島の南西海岸沿いにある町で、人口は75万人。スリランカの経済と文化の中心です。植民地時代のコロニアルな街並み、アジアらしい熱気と喧騒の市場、スリランカの今を感じる近代的なショッピングモールやカフェ。見どころいっぱいの「コロンボ」の街を歩きます。
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雰囲気満点!コロニアルな世界遺産「ゴール旧市街」を街歩き(スリランカ)

スリランカ最南部の主要都市「ゴール」。「ゴール」の見どころは、何と言っても城壁に囲まれた旧市街のフォート地区。インド洋に洗われる17世紀の城壁跡と、オランダ統治時代の風情の残るコロニアルな旧市街の街並みは、雰囲気満点!旧市街は「ゴールの旧市街と要塞」として、世界遺産にも登録されています。
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ベトナム旅最終日の夜|ハノイのスパでアロママッサージ~帰国

ベトナム旅 最終日の夕方は、水上人形劇を観に行き、旅の疲れをとるべくスパへ。スパでリラックスした後は、ホアンキエム湖を見渡せる雰囲気のいいレストランで最後の食事をしました!
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キャンディからゴールへ、スリランカ鉄道の旅(乗り継ぎ合わせて7時間半)

「キャンディ」に3泊滞在した後「ゴール」へと向かいました。「キャンディ」から「ゴール」まではダイレクトに結んでいる列車はありません。そこで、いったん「キャンディ」から「コロンボ」に行き、そこで乗り換えて「ゴール」へと向かうことになります。
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スリランカ・キャンディ観光|仏歯寺・おすすめグルメ・見どころご紹介

スリランカの聖地「キャンディ」の観光スポットをご紹介!仏歯寺やキャンディ湖、マーケットの見どころ、絶品スリランカ料理、トゥクトゥク移動のポイントを解説。近郊の世界遺産史跡巡りやペラヘラ祭りの情報も!
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スリランカの世界遺産「ダンブッラの黄金寺院」で黄金仏像と鮮やかな壁画を見る

「ダンブッラの黄金寺院」は、石窟寺院としてはスリランカ最大。中心となる5つの石窟寺院には、153体の釈迦像と3体のスリランカ王像、4体のヒンドゥー神像が祀られていいます。また、石窟の天井や壁は、壁画で埋め尽くされていて、その総面積は2,100平方メートルにもおよぶそうです。世界遺産にも登録されています。
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スリランカの巨大岩「シーギリヤ・ロック」(世界遺産)に登る

スリランカ中部、マータレーにある古都「シーギリヤ」。ジャングルの中にそびえ立つ高さ195mの巨大な岩「シーギリヤ・ロック」は、スリランカを代表する観光スポット。岩の頂上には、1500年も前に造られた「空中宮殿」の跡があり、付近一帯は「世界遺産」に登録されています。
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電飾の象がパレードするスリランカ最大のお祭り「ペラヘラ祭り」を観る

スリランカ中部の古都「キャンディ」。この町で、毎年エサラ月(7〜8月)の新月から満月にかけて、スリランカ最大のお祭りが行われます。「ペラヘラ祭り」(Esala Perahera)です。”ペラヘラ”とは、行列を意味していて、御神体などを象の背中に載せて街中を行進するのが「ペラヘラ祭り」。その魅力と見どころをご紹介します!
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スリランカ仏教徒の聖地、キャンディの「仏歯寺」(ダラダー・マーリガーワ寺院)

スリランカ中部の山々に囲まれた盆地にある町「キャンディ」。ここは、スリランカの仏教の中心地。スリランカの仏教徒にとって、最も重要なお寺「ダラダー・マーリガーワ寺院」、通称「仏歯寺」のあるところです。仏歯寺の境内では、ペラヘラ祭りに参加するたくさんの象たちが草を食べている様子を見ることができました。
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キャンディ・マーケット(スリランカ・キャンディ)

「キャンディ・マーケット」は、スリランカ・キャンディにある市場。マーケットは、中庭のある2階建ての造りになっていて、1階が食料品、2階が衣料品やみやげ物のお店が並んでいます。キャンディで最も大きく、賑わいを見せる市場が、ここ「キャンディ・マーケット」です。
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コロンボからキャンディへ、スリランカ鉄道の旅

コロンボからキャンディまでの列車の旅。予約した列車は、9:50分発のキャンディ行き急行列車。キャンディまでは、所要約3時間の行程です。列車は山の風景をゆっくりと進んでいきます。なかなかの風景です?車中では、同じボックスシートに座ったスリランカの方々の親切にふれることができました?
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キャセイパシフィック航空でスリランカのコロンボへ!グランドオリエンタルホテルに宿泊

成田からキャセイパシフィック航空でスリランカ・コロンボへ!フライト情報、香港乗り継ぎ、空港から市内への移動方法を解説。歴史ある「グランドオリエンタルホテル」の宿泊レビュー、トゥクトゥク移動の注意点も紹介します。
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ギリシャ「サントリーニ島」の白い街並み★「イア」の町から見た美しい夕陽

「サントリーニ島」は火山の噴火によって出来た島で、島は三日月形をしています。三日月の輪の海の中に火山がぽっかりとあります。建物は岸壁の上に建てられています。白壁で、屋根や扉が青い色で塗られている統一感のある景観が形作られています。遠くから見ると岩山に雪が積もっているような、そんな風景です。
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アクロポリスの「パルテノン神殿」とスニオン岬の「ポセイドン神殿」(ギリシャ)

「アテネ」はギリシャの首都。紀元前20世紀頃南下をはじめた民族の一派、イオニア人によって造られた町です。古代ギリシア時代にはアテナイと呼ばれていたそうです。アテナイはエーゲ海や黒海を舞台に海上交易を盛んに行い、地中海に多くの植民都市を造るなど次第に地域の盟主のひとつとなっていきました。
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古代オリンピック発祥の地、世界遺産「オリンピアの考古遺跡」(ギリシャ)

ギリシャ、ペロポンネソス半島西部にある「オリンピア」。古代オリンピックは紀元前776年、ここで始まったと言われています。「オリンピア」には、1スタディオン(約191m)を走る短距離走の競技場などが残されていて、世界遺産にも登録されています。
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お土産を買って、ホーチミン廟などを見学。タイ湖まで行きました(ベトナム)

ハノイ2日目(最終日)は、激暑の中、タイ湖の近くをお散歩観光しました。タイ湖の南には、ベトナムの歴史に関わる施設が点在しています。・・・が、暑過ぎてちょっと具合い悪くなりました(汗)。。
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マラケシュのメディナ。世界最大のスークをぶらぶら散歩♪(モロッコ)

マラケシュのメディナ(旧市街)。ここには、世界最大とも呼ばれるスークが広がっています!網の目のように張り巡らされたスークの迷路。路地から路地へ、迷いながら歩き回り、無数にあるお店を見て回って、ショッピングを楽しむ。それが、日中のマラケシュの一番の楽しみ方!
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北アフリカ最大の屋台街。モロッコ・マラケシュの「ジャマ・エル・フナ広場」

「ジャマ・エル・フナ広場」は、モロッコのマラケシュにある広場。この広場は、アラブ世界最大の屋台街とも呼ばれ、世界無形文化遺産にも登録されています。広場には、たくさんの食べ物屋台が並び、様々な雑貨を売る店があり、大道芸やダンサー、生演奏の楽団など、様々な芸人がそこかしこで芸を繰り広げています♪
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日干しレンガの城塞都市「アイト・ベン・ハッドゥ」(世界遺産)【モロッコ】

ワルザザートから西へ約33km。不毛の大地の中に日干しレンガ造りの城塞都市が忽然とそびえ立っています。世界遺産にも登録された村「アイト・ベン・ハッドゥ」(Ait Ben Haddou)です。村の建物の保存状態はとてもよく、そのため、映画のロケ地としてもよく使われているそうです。
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カスバ街道を車で行く|絶景のトドラ峡谷とダデス谷(モロッコ)

サハラ砂漠での一夜を堪能した後、ドライバー兼ガイドのハサンの車に乗って、メルズーガから出発地の「ワルザザート」へと戻ります。ハサンによると、来た道とは別の道。「トドラ峡谷」や「ダデス谷」などのある「カスバ街道」を通るとのこと。楽しみです!
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ラクダに乗ってサハラへ!砂漠のテントで一夜を過ごす(モロッコ・メルズーガ)

「メルズーガ」に到着したのは、夕方の17時頃。辺りはすでに夕暮れの雰囲気で、向こうに見えるサハラの砂丘も夕陽を浴びてオレンジ色に染まってきていました。そんな風景の中をラクダに乗って、一路サハラ砂漠の中へと進んでいきます。2時間かけて辿り着いたのは砂漠の中にある砂にまみれたテント村。ここで一夜を明かしました。
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ベトナム・ハノイ街歩き|ホアンキエム湖とハノイ大教会。夕食は一軒屋レストランで♪

バッチャン焼き購入の目的を果たした後は、旧市街の観光スポットを回ってみましょう!ホアンキエム湖の玉山祠(ぎょくさんじ)や、ハノイ大教会、スーパーマーケットにお買い物などに行きました。夕食はお洒落なベトナム料理の一軒屋レストラン『マダムヒエン』で。
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ハノイのスーパーマーケットでお買い物(ベトナム)

海外旅行に行くと、必ずチェックするのがスーパーマーケット!現地のお菓子や生活用品など、物珍しいものがたくさんあって見てるだけで楽しいし、お手頃なお値段でお土産も買えちゃうので、スーパーマーケットチェックは欠かせません。
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断崖が連なる最果ての島「アラン諸島イニシュモア島」(アイルランド)

9時30分、フェリーはゴールウェイの近郊にあるロッサビルの港からアラン諸島最大の島である「イニシュモア島」へと出航しました。「イニシュモア島」は周囲約40キロ、人口は800人ほど。ジャガイモなどの農業と漁業、そして、観光業が主産業となっています。
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アイルランド西海岸、ゲール語文化の中心地「ゴールウェイ」街歩き

アイルランド西部コノート地方の中心都市「ゴールウェイ」の町に到着しました。「ゴールウェイ」は、失われつつあるゲール語文化の遺産を最も色濃く残している場所です。「ゴールウェイ」では、現在でも日常的にゲール語が使用されています。私も地元の人々がゲール語で話しているのをそこかしこで耳にしました。
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ダブリンからゴールウェイへ列車の旅(アイルランドの鉄道)

首都ダブリンから西部コノハト地方の中心都市「ゴールウェイ」までは列車で行きました。ダブリンには、主要な駅が2つあります。ダブリン・ヒューストン駅とダブリン・コノリー駅です。ヒューストン駅からは、コーク、ウォーターフォード、ゴールウェイなど、アイルランド西部、および南西部へ向かう列車が運行されています。
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魔王の落とした岩の城「ロック・オブ・キャシェル」(アイルランド)

ダブリンからバスで約3時間。アイルランド南東部の緑の平原地帯のただなかに灰色の城塞「ロック・オブ・キャシェル」(Rock of Cashel)が聳え立っています。「ロック・オブ・キャシェル」は、この地域を支配したマンスター王国の王の居城であった場所であり、マンスターにおけるキリスト教の中心地でもあった場所でした。
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緑の丘の上に立つ巨大古墳「ニューグレンジ」(ボイン渓谷の遺跡群)【アイルランド】

ダブリンの北方約55キロ、ボイン川の中流域から下流域にかけて広がる一帯に「ブルー・ナ・ボーニャ(ボインの宮殿)」という先史時代の遺跡群があります。ここは「ボイン渓谷の遺跡群」として世界遺産にも登録されています。
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赤い提灯が並ぶ、ノスタルジック風情満点の「九份」の街(台湾)

「九份」は、台湾を紹介する本やガイドブックに必ず載っている人気の観光地。赤い提灯がたくさん吊り下げられたレトロな建物の並ぶ街のたたずまいが人気で、日本からも多くの観光客が訪れます。さて、「九份」のメインストリート、レトロな風情の漂う「基山街」を歩いてみましょうかー。
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